激流五鱗書+ -19ページ目

激流五鱗書+

我釣りにおいて後悔をせず

癒しの島


夕方以降は静まりかえる


そんな竹富島から


大都会


石垣島へと戻る

真夏の暑さ 曇りの予報が大外れ


世界の中心で暑ちぃと叫ぶ

とりあえず入店 涼むため 汗

琉球ガラス 見て涼む 爽


買っちゃった 涼しげでしょ

オリジナルのネックレス工房

買っちゃった 三線柄 宝物

表あやぱにモール 午前中は人少

裏あやぱにモール だいたい人少

避難を兼ねての昼酒 我慢の限界

オリオン生 沁みる美味さ 冷

このソーキに歯はいらない 柔

暑すぎてマリヤでソフト 濃

カリーバスで空港へ 快適 楽

ありがとう石垣島


2025


八重山


春旅の編


これにて終了


さてと


気持ちはすでに次の旅


もちろん


離島


独り旅


それに向けて


またお仕事しましょうかね。






竹富島へ


フェリーは安栄観光


石垣港の沖堤


昔よくここでフカセ釣りをした

内盛荘 お世話になります

外観

咲く花が出迎えてくれる

お部屋へは外階段で上がる

これぞ民宿 とても落ち着く

赤瓦ビュー 沖縄感満載

花々の島

美しい海

カイジ浜

心が洗われる

ずっと眺めていられる


三線を弾く

眠り猫

コンドイビーチ

足海水浴

西桟橋 夕日の景勝地

ブーゲンビリア

この通りが一番綺麗

暑さに負けた

かき氷は昔からこちら

いつも同じ物

マンゴー味 フワフワ雪氷

お部屋でひと休み

夕方ふらりと

シーサーさん ご苦労さん

可愛いすぎるお花

絵になるお花

ハンモックで夕涼み

夕食 身体に優しい献立

お願いシーサー

西桟橋で黄昏れる 哀愁

あとは静かに眠るだけ


と思わせておいて 突然

20時半からゆんたく開始

お開きは23時半 お休みなさい

おはようございます 7時起床

モーニングハンモック

朝散歩

白いサンゴの一本道 正に迷路

島バナナ

井戸に島黒猫

学び直す 逆に新鮮

登らずに見上げるのも良い

デイゴの花も咲き乱れ

宿に戻ろう たぶんこの道 迷子

朝食も身体に優しい献立

お世話になりました また来ます


ありがとう竹富島 また来るけぇ











おはようございます


7時起床


薄曇りの朝

昨夜もよく呑みました


ゆんたく


知らない旅の方々と


楽しくお酒

朝散歩


健康的な毎日


また楽しい一日が始まる。


この島での記事は


また後日


やいま


再移住


悪くはない


いや


最高っしょ。





おはようございます


6時起床


今日も元気です

小窓を開けて深呼吸


石垣島の朝


潮混じりの空気


身体に馴染む


心に優しい

遠くでパラセーリング


その向こうに竹富島


チェックアウト


朝散歩

アーガイ 雄

まぐろ

誰か写して 悲しき独り旅


ご近所さんにお土産

ゴーヤチャンプルにどうぞ

夏が来た 私の季節 ずっと青春

パイナップル 甘くておいちぃ

ここにも良く通った ジャズ好き

魚を見たくて

アカジンにアカマチ

船待ち

スイーツ評論家 星3つでちゅ

ちょっちゅね 旅人万歳


そろそろ島へ


夕日


白いサンゴの一本道


水牛車


のんびりと


三線を弾きたい。





チェックイン後


休むことなく島散歩

歩いて健康

マンタ公園の椰子の木

店主の山城さんにご挨拶

比嘉船長にはお世話になった

島の猫

島の花

島の商店街 あやぱにモール

夕刻 良い時間になった

島友とオリオンで乾杯

島ラッキョウの天ぷら

目的のお店へと移動

島魚の刺身の盛り合わせ

となればシマー

石垣牛のにぎり

ギーラの刺身 シャコガイ

アカマチのバター焼き

美崎町を散策

歌姫 夏川りみさん ご家族が経営

目的のビルに到着

清さん 8ヶ月ぶり 乾杯

ヤッフィー

満足度からして安すぎる価格

俺に着いて来い もちろんです

今回もお世話になりました

行きつけだったお店へ

ジントニック いつも飲んでいた


夜は更け


気が付けば


午前1時過ぎ


楽しさで


時が経つのを忘れていた


気持ちは三十代


いつもそう


この島では時計は要らない。