でびぶろ -3ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






さっきまでと言ってること違うじゃない
ちょっとだけ素顔見せたけれど
ずっとイライライライラしては
あたしをモノみたいに扱って
さっきまでと言ってること違うじゃない

誰かのせいにしては
逃げ隠れしてる日々
アテにならないわ
I'm sorry とりあえずサヨナラ

あなたがいないとイヤイヤって 言えるわがまま
(ずっと消えないように 消さないように)
愛情? 友情? 知りたいことは何でも
(曖昧過ぎてわからないよ)
いつか心の奥のドアを叩く あなたを待っている

さっきから自分のことばっかりじゃない
ちょっとぐらい傷付いてみたら?

そうやって優しい言葉で 誤魔化さないで
信じられないわ かっこつけないでよ

何年たっても いつになっても やめないで

あたしがいないとダメダメって言って 素直に
(もっと欲しがってよ 強がらないで)
愛の残像 夢見る少女エスケープ
(捕まったり 逃げ切ったり)
いつか心のカギを壊すような...

あなたがいないとイヤイヤって 言えるわがまま
(ずっと消えないように消さないように)
愛情? 友情? 知りたいことは何でも
(曖昧過ぎてわからないよ)
いつか心の奥を抱いてくれる あなたを待っている

他には何もいらないや イヤイヤイヤ

明日も信じていたい イヤイヤイヤイヤイヤ









手を伸ばしたら届きそうなほど
こんな近くにあなたはいるのに
なにも知らないなにもできない
こんな自分が嫌いになるよ
どうせ叶わぬ想いなんだと
いつも何かのせいにしてきた
でもこの恋はこの恋だけは
つらぬきたいの
泣けるほどこんなに人を好きになって
私の日々は輝きました
なにひとつ欲しいものなんてないんだよ
誰もがうらやむ私になるから
振り向いてくれませんか
あなた以上の人なんていない

馬鹿な恋だと誰もがきっと
思うのでしょう笑うんでしょう
わかっていてもそれでも好きな
こんな私はあまのじゃくだね
ブレーキなんてかけれなかった
心のままにただ会いたくて
傷つくのさえ想えた証
そう思えたの

同じ時同じ景色同じ未来は
あなたのそばで見てたいんだよ
プライドも強がりも全部捨てたらそう
残ったものはただひとつでした
私あなたが好きです
ねえ私じゃだめですか

何億年もの時代をめぐりめぐって
出会えた奇跡
あなたがいて私がいること
この気持ちをこの思いを
言えるのを待ってたんだよ

泣けるほどこんなに人好きになれたのに
なにもできない私でした
でも今はこんなに胸はっていえるよ
決意したんだ怖くなんかないよ
私あなたが好きです

出会えてほんとによかった









泣き顔でスマイル
すりきれてシャイン
踊るならレイン
ピントはずれの わがままジュリエット

笑いかけた恋が邪魔になれば
傷つくだけの 夢が転がるネ
(DON'T YOU CRY)
はなればなれじゃ CRY CRY CRY
(DON'T YOU CRY)
悲しがらすような HOW TO LOVE

アンニュイ LAST NIGHT
おざなりなPLAY
漂うだけ
さびついた夜のオブジェに抱かれて
愛も夢もSO EASYから回りで
何一つ
残ってないけど
(DON'T YOU CRY)
すげない仕草の MY DARLING
(DON'T YOU CRY)
馴れ合いの指に FOR GOOD CHASE

FRIDAY NIGHT 笑い声が思い出に変わるWoo...

ヨコシマな DAY DREAM
なげやりな IRONY
裏切りの RAINY DAY
ヨコシマな DAY DREAM
悲しみの シンパシー

(DON'T YOU CRY)
はなればなれじゃ CRY CRY CRY
(DON'T YOU CRY)
悲しがらすような

(DON'T YOU CRY)
すげない仕草の MY DARLING
(DON'T YOU CRY)
馴れ合いの指に FOR GOOD CHASE

FRIDAY NIGHT 笑い声が思い出に染まるWoo...

ヨコシマな DAY DREAM
なげやりな IRONY
裏切りの RAINY DAY

ヨコシマな DAY DREAM
なげやりな IRONY

裏切りの RAINY DAY







誰かの追憶
聴こえない瞬き
遮り始める罪の夢

最後の秘密
世界は振り向く
I´m calling you

What I feel
想いが言葉を突き放すならば
Black wheel
確かものさえ軋みゆくならば
I´m just calling you

この腕を掴んで
どこまでも落ちるように
二人は知ってゆく
それを待ちわびたの
この胸を溶かして
禁断の迷路で
We´re calling
We´re going high

儚い理想が
覚醒の邪魔する
叫び出しそうな宙の果て

What you take
視線の狭間を擦り抜けたそこは
Fat snake
危険な正義で絡みついた今は
I´m just calling you

その腕を伸ばして
何もかも放つように
二人は歪んでゆく
それを待ちわびたの
その胸を奏らして
雑踏のステージで
We´re calling
We´re going

So far
Story comes around
For mad dear
So far
Frozen heat sparks
For mad dear

この腕を掴んで
どこまでも落ちるように
二人は知ってゆく
それを待ちわびたの
この胸を溶かして
禁断の迷路で
We´re calling
We´re going

その腕を伸ばして
何もかも放つように
二人は歪んでゆく
それを待ちわびたの
その胸を奏らして
雑踏のステージで
We´re calling
We´re going high









ひとつひとつ 消えてゆく雨の中
見つめるたびに 悲しくなる
傘もささず 二人だまっているわ
さよなら 私の恋

思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど
今の私は遠すぎる あなたが

雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから

そっとあなた 私の手を 引きよせ
最後の言葉 探してるの?
だけど私 泣いたりなんかしない
涙は 雨のせいよ

思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど
何もいらない このままそばにいて

雨は冷たいけど ぬれていたいの
あなたのぬくもりを 流すから
雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから

思いきり泣いて 強く抱かれたいけど
今の私は遠すぎる あなたが

雨は冷たいけど ぬれていたいの
あなたのぬくもりを 流すから
雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから











今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

初めての出逢いみたいね こんなにときめいてる
夜空と街灯り輝いてひとつになる
蒼いシリウスが目じるし はぐれそうになっても
抱きしめて 両手で この場所で待ってる

きっと 近すぎて 遠すぎて
少しずつ見えなくなった
だけど今 素直になれる気がする

ふたり 夏の星座をくぐりぬけて
光の波間に揺られてる
話し足りないことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

この宇宙(そら)を見上げていると 遠い記憶がうずく
生まれる前の事 想い出しそうになる
こうして巡り合ったこと 偶然じゃないかもね
運命の導き 信じてみたくなる

ずっと そばにいる 愛してる
君だけを感じていたい
誰よりも大切だってわかった

今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

だから 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことを届けたい
静かに見つめ合ってね

星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

今度はもっともっと素直になれるよ
もう二度とふたりはぐれないように…









あとどれくらい 切なくなれば
あなたの声が聴こえるかしら

なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに
交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない

碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら
淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しい

あとどれくらい 傷ついたなら
あなたに辿りつけるのかしら

洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら
痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ

碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなたに聴こえるように
たとえ ずっと届かなくても 永遠に愛しているわ

碧いうさぎ 宇宙(そら)を翔けてく 心照らす光放ち
愛の花に夢をふりまき 明日へと Ah…

碧いうさぎ 祈り続ける どこかに居るあなたのため
今の二人 救えるものは きっと真実だけだから







ふしぎな 夢のなかで おしゃべりな
あの子が 走ってるよ 自転車で
ずっとみていたら
空のうえまで
ふわりふわりと 浮かんで
すこし照れてるよ

目覚めて 窓の外を ながめたら
あの子が 笑ってるよ 手を振って
ずっと待ってたよ
早くおいでよ
手をつないだら 行けるの
ふたりどこまでも

きっといまなら
あっとおどろく
おおきな 夢がかなう
そんな気分で たのしい
いちにちが はじまるの

 そっとみてごらん
 もっとそばにきて
ここにいること気づいて
 すぐにあえるから

きっとあるとき
ぱっとみつかる
ぐんとすてきな自分
 ふりむけばこの世界の
 ハミングがきこえるの

 おしゃべりなあの子がホラ
自転車でやってくる







I'm within the blinding light of legend
The land that will never end
Ever seen and yet unseen, mystic shore
I've felt you dream many times before

Trying to get close, but it's hard to reach, doubting the reality
In your broken memories, recognize the guiding melody

Glad to be seduced, happy to be used, by the touch of Babylon
Look up to the sun, now you know that you belong

From the darkness, golden beam if sunshine
Above, below, kismet's borderline
From the shadowed halls of your memory
The land of our living fantasy

Asleep and awake, it is real and fake
Collective unconsciousness
Existentialism can never tell you how this dream survives
What is in your hands, what do you understand
Frozen by lucidity
Step away from the righteous majority

早くゆけ 早くゆけ
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado

There, in front of you and me......
Exile of society
Go on! Move on!
Claim your identity
Ah... now seize the day!

幾千年果てしなき夢と希望を 一夜のうちに消してしまったのか
偽りの微笑みを残したまま 再び浮かぶのはいつ

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
You are only left with so much time
Before you pass your prime

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away
早くゆけ 早くゆけ

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado








例えば今君が その瞳濡らしていたとしても
呼ぶ声はもう聞こえない
絵の具を溶かすように 君との日々は記憶の中 滲んでく

何かを求めれば何かがこぼれ落ちてく
そんなこの世界で

春の風を待つあの花のように
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を

願いが叶うのなら ふたりの世界また生きてみたい
あのキスから芽吹く日々
水色花びらはもう香りを忘れ 君への想い 枯れていく

散ってしまいそうな心に覚えたての愛の美しさを
ねえ 咲かせて

春の風を待つあの花のように
飾らない心でいられたら
触れられなくても
想い煩っても
忘れないよ

この恋をひとつずつ束ねいて
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を