でびぶろ -3ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






Revenge
復讐ぅぅぅぅぅ
I'm screaming revenge again
声の限りに叫び続けてやるぜ

Wrong
過ちぃぃぃぃ
I've been wrong for far too long
とても長い間、過ちを犯し続けてきた
Been constantly so frustrated
お陰で辛酸を舐める破目になったが
I've moved mountains with less
少しずつ不可能を可能にしてきた
When I channel my hate to productive
俺の中の憎しみを前向きな力へと切り替えるとき
I don't find it hard to impress
自分にどんな影響を及ぼすのか分からねぇ

Bones in traction
骨が軋むまで
Hands break to hone raw energy
この拳でぶちのめす、その弛緩しきった精神を
Bold and disastrous
憐れみを持たず徹底的にやってやる
My ears can't hear what you say to me
だからお前の泣き言が俺に届くことはない

Hold your mouth for the war
動かすな、お前の口は災いの元だ
Use it for what it's for
それを使う時は理由も聞かず
Speak the truth about me
自分についての真実だけを話せ
Determined
これは決定事項だ

Possessed
狂気ぃぃぃぃぃ
I feel a conquering will down inside me
俺は自分の心の闇を隅々まで征服してやる

Strength
強激ぃぃぃぃぃ
The strength of many to crush
強さは多くのものを壊してしまう
Who might stop me
誰かが止めなかったらな
My strength is in number
俺の強さには段階があり
And my soul lies in every one
その強靭な魂は誰の中にも横たわっている
The releasing of anger can better any medicine under the sun
怒りを発散する、これはこの地上にあるどんな医療よりも効果的なことだ

Bones in traction
骨が軋むまで
Hands break to hone raw energy
この拳でぶちのめす、その弛緩しきった精神を
Bold and disastrous
憐れみを持たず徹底的にやってやる
My ears can't hear what you say to me
だからお前の泣き言が俺に届くことはない

Hold your mouth for the war
動かすな、お前の口は災いの元だ
Use it for what it's for
それを使う時は理由も聞かず
Speak the truth about me
自分についての真実だけを話せ
Determined
これは決定事項だ

There comes a time within everyone
誰でも直視し難い事に向き合うことがある
Don't close your eyes to what's real
目を背けるな、突き付けられた現実から

No comprehension to fail
認識の欠如は失敗へと繋がる
I vacuum the wind for my sail
自分の帆で風を吸い込んで
Can't be the rest
休むことなく突き進む
Let others waste my time
他人が俺の時間を浪費させるが
Owning success is the bottom line.
揺ぎ無き継続、それが成功という結果を齎す

Like a knife into flesh
肉を抉る刃のように
After life is to death
この命が死に至るまで
Pulling and pushing the rest of duration
全ての時間を使って暴れ続けてやるぜ
NO ONE can piss on this determination
誰一人、この決意を踏みにじることは叶わない








いつの間にか 街の中に12月のあわただしさがあふれ
小さな手を振りながら 大切な人の名前を呼ぶ

恋人達の優しさに包まれて この街にも少し早い冬が訪れる

大切な人だから ずっと変わらないで わらっていて
大好きな人だから ずっと君だけを抱きしめて…

Show-windowを見つめながら 肩を寄せ合う二人が通りすぎる
君のことを待ちながら白い吐息に想いをのせる

見上げた空に粉雪が舞い降りて いたずらに二人の距離をそっと近づける

静かな夜に耳元でささやいた あの言葉をもう一度そっとつぶやいた

大切な人だから ずっと変わらないで わらっていて
大好きな人だから ずっと君だけを抱きしめて…

大切な人だから ずっと変わらないで わらっていて
大好きな人だから ずっと君だけを抱きしめて…

いつまでも抱きしめて いつまでも抱きしめて

君だけを抱きしめて









朝が来るだけで 泣きたくなるんだ
目を開けるだけで 疲れている
特別なことなんて なんにもないのに
生きてるだけで 苦しくなるんだ

誰にも伝わらないことも
ずっと前から わかってた
今日もなんでもない顔で
誰にも気づかれずに 生きている

死にたいことは罪ですか
生きたい人が正しいですか
死にたい僕は間違いですか
僕には生きることが罰ですが

目が覚めたことに ムカついて
今日もまた 生きてしまった
別に何が あったわけじゃない
ただそれだけで 死にたくなる

「頑張れ」って何様だよ
誰も僕の何も知らないくせに
励ましなんてもういらない
優しくしてる ただのエゴだろ

死にたいことは罪ですか
生きたい人が偉いんですか
死にたい僕はゴミですか
僕には生きることが罰ですが

死にたい 死にたい
それが僕の答えなのに
でもきっと 誰も
許してはくれない

死にたいことは罪ですか
生きたい人が正義ですか
死にたい僕は悪ですか
僕は生きることが罰ですが







聞いて、私さ、この前自転車にぶつかりそうになったの。
おじさん怒って、「危ねえだろうが!前見て歩け!」って。
でもさ、なんか無理なの。顔上げる気力がないの。
歩く元気もないの。でも帰んなきゃいけなくて、
足って勝手に進まないんだなって思った。
横断歩道のシマシマ、ひとつ越えるのにも 3歩かかるの。

最近毎日こんなで。ここにガム落ちてるなとか。
空が晴れてるのか曇ってるのかすらわかんないんだけど、
そういえば、昨日気付いたんだよね。
マンホールさくらだったんだー。


聞いて、たまにね、頑張ってみようって思う日もあって、
でもやっぱ無理で、電車で泣いちゃって。
顔ぐしゃぐしゃになっちゃって、こんなところで声出すわけいかないから
我慢するんだけど、鼻も出てきて、しんどくて、うぅ、って。
当たり前だけど、誰も助けてくれなくて。私だけ一人みたいな感じした。
駅着いたから無理やり降りたんだけど、しばらく動けなくて

ホームの椅子に座ってたのね。そしたら高校生の男子がわーってきて、
むこうで漫画の話してるわけ。それが聞こえてきちゃって。
私もその漫画好きで読んでたんだけど、今度アニメ化するんだって。

聞いて、私ね、誰にも言わなかったの。言えなかったんだけどさ。
なんか、言っちゃったらさ、こんなの大したことないみたいな感じして。
みんなもっと辛いし、ほら、世界とか見たらさ、食べるものとか
寝るとことか困ってる人だっているわけじゃん。
そういう人たちと比べたらさ、私すごい幸せじゃん。
でもさ、そういうことじゃないのよ。なんでかわかんないけど、なんか、

すごい辛くて。毎日毎日辛くて。起きるのもきつくて、
でも寝るのも寝れなくて。この前、どうしようもなくて、
心がぐーってしてたら、隣の隣の席の子がね、どうしたのーって。
話聞くよーって。普段そんなに話さないんだけど、なんか、ばーって全部
話しちゃって。わーわー泣いちゃって。そしたらね、その子ね、
そっかそっか、って。背中なでてくれて、
「えらいよー、生きてるだけでえらいよ」って。







いつまでも信じていたい
最後まで思いつづけたい
自分は生きる意味があるはずと
冷めた目で笑いかけてる
魂を侵された奴
涙を流す痛みはあるのかい?
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON
俺は俺をだますことなく生きてゆくOH OH
まっすぐ向きあう現実(いま)に
誇りを持つために
戦う事も必要なのさ

階段にすわりこんで
終わらない夢の話を
夜が明けるまで語り続けてた
さりげなく季節は変わり
無意識に視線を落とし
流される事に慣れてゆくのか
小さな夢も見れないこんな世の中じゃPOISON
自分らしさずっといつでも好きでいたいOH OH
自由に生きていく日々を
大切にしたいから
行きたい道を今歩きだす

汚い嘘や言葉で操られたくないPOISON
素直な気持ちから目をそらしたくない
言いたいことも言えないこんな世の中じゃPOISON
俺は俺をだますことなく生きてゆくOH OH
まっすぐ向きあう現実(いま)に
誇りを持つために
戦う事も必要なのさ







気付けば君を目で追って
傷つかないように距離をとって
見てるだけでそれだけで
いいと思ってた

でもいつかは隣になんて
欲張りな自分嫌になって
初めて本当の恋をした

あたしの名前を呼んで
「バカだね」って撫でて笑って
おどけた顔して見つめないで
ただ君を想うだけで涙が出るのは
この気持ちに嘘はつけないから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に
恋をしてるあたしを
好きになっていいかな

気付けば2人寄り添って
歳をとってしわくちゃになって
未来を想像して
また朝になってた

でもいつかはいなくなるって
わかってるからなんかツラくて
終わりがあるのが恋だと気づいた

あたしはバカでズルくて
君には釣り合わないって
言い訳並べて騙していた
でも君を想うだけで胸が痛いのは
この気持ちが嘘じゃないから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に恋をしてる
あたしを好きになっていいかな

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君に似合うあたしじゃないけど
笑ってしまうほど
本気で君に恋をしてる
あたしがあたしで一番好きだから

愛されたいと思ってしまったの
呆れるほど
誰よりも好きだから
君を知れば知ってしまうほど
苦しくなる
それでも君に恋をしてる
あたしを好きになっていいかな
好きになっていいかな
あしたじゃだめかな







あなたに手紙を書こうとか
直接会って言おうとか
何度も悩んでやっと決めたよ
全ての想いをこの歌に託してみるよ

突然ごめんね
でも聞いてほしい
目を見たらきっと言えない気がするから
初めて話したあの時から
私の中で何かが動きはじめた

あなたは知ってますか?
目が合うだけで嬉しくて
会うたびに切なくなった
でももう自分にウソつきたくないよ

今日までずっと言えずにいた
本当の気持ち 伝えたいよ
あなたが好きで ただ大好きで
どうしようもないくらい恋してます
なんのとりえもない私だけど
あなたに似合う人になりたい

あなたに全てを打ち明けたら
もういつものように話せないかもしれない
それでもいいと思えた
苦しくなるこの気持ちも
こんなに変われた私も 信じてみたいよ
涙も分けてほしいから

世界で一人あなただけに
あなただけの元に届くように
歌っているよ 聞こえてますか?
気づいてほしいよ 私の想い
喜びは2倍に悲しみは半分に
あなたに寄り添っていきたい

今日までずっと言えずにいた
本当の気持ち 変わらない気持ち
あなたが好きで ただ大好きで
どうしようもないくらい恋してます

この歌は私があなたを愛した
ただ一つの証だから
どうか忘れないでね
こんなに好きになれて
私は幸せだよ
あなたへ贈る歌







I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

You あなた次第since I met you
私の人生はyou
Nobody can stop me, but you, you

あなたが笑うと
すべてを犠牲にしたっていいの
まるで私が聖人かのように
あなたは笑うの

My baby
私が泣いてたって
気にしないでねplease
私のことなんて my baby

I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

I don't know what to do, just tell me what to do
私の世界を振り回す
そんなあなたが愛しいから
死ねないまだ I love you

Hold me tight至らないところだらけな
私があなたにひとつ言えることは
つまらない世界に 情けない私に
あなたは初めての明 ah

If I go to hell, don't follow me, OK?
それ以外は出来るだけ手を繋いで
一緒にいてほしいな
あなたが見る世界に居たい

I just wanna see
あなたが見る私
うまく出来てない、よね
Can you forget my tears? Please

I don't know what to do, just tell me what to do
私の世界を振り回す
そんなあなたが愛しいから
死ねないまだ I love you







長所のない私です
まぐわいの後の一刻に
心躍らず夢から温度だけ
吸い取られてゆく まるで一人

身をよじる 朝になる
途切れますように

金木犀 揺れる頃
あなたには言えない
甘い香りにすぅと溶けてく
染まる頬 脳裏に影 影

長所のない私です
築きあげた結び目を解く
何も聞こえず夢から温度だけ
切り離してゆく 今日も一人

貪る目 眠れない
途切れますように

金木犀 揺れる頃
あなたには逢えない
甘い香りに泳ぎ疲れて
密やかに浮かぶの影 影

この身ごと 捨て去って
構わないでよ

金木犀 揺れる頃
あなたには言えない
甘い香りにすぅと溶けてく
染まる頬 脳裏に影 影