でびぶろ -3ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








 春色の汽車に乗って
 海に連れて行ってよ
 煙草の匂いのシャツに
 そっと寄りそうから

 何故 知りあった日から
 半年過ぎても
 あなたって手も握らない

 I will follow youあなたに
 ついてゆきたい
 I will follow you ちょっぴり
 気が弱いけど 素敵な人だから

 心の岸辺に咲いた
 赤いスイートピー

 四月の雨に降られて
 駅のベンチで二人
 他に人影もなくて
 不意に気まずくなる

 何故 あなたが時計をチラッ
 と見るたび
 泣きそうな気分になるの?

 I will follow you 翼の
 生えたブ━ツ゚で
 I will follow you あなたと
 同じ青春 走ってゆきたいの
 
 線路の脇のつぼみは
 赤いスイートピー

 好きよ  今日まで
 逢った誰より
 I will follow you あなたの
 生き方が好き
 このまま帰れない 帰れない

 心に春が来た日は
 赤いスイートピー









北千住駅のプラットホーム
銀色の改札
思い出話と 想い出ふかし
腰掛けたベンチで

僕らは何も見えない
未来を誓い合った

寒さにこらえた木々と猫が
まるで僕らのことで
蕾を咲かせようと実を揺らしてる
素敵に笑っている

焦らないでいい
いつか花束になっておくれよ

それまで待っていてね
これからの展開をふたりで
飽きるまで過ごしてみるからね
最低限の愛を伝えながら

どんな未来が
こちらを覗いてるかな
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
どんな凄いことが起きるかな?
ほら もうこんなにも幸せ
いつかはひとり いつかはふたり
大切を増やしていこう

北千住駅をフワっと歩く
藍色のスカート
いつになく遠く遠くに見える
加速する足音

素直じゃないと
いけないような気がしたよ

優しさに甘えすぎて
怯えすぎた男の背中に
掌を添えてくれるのはもう
前を歩く君じゃなきゃダメだから

どうか未来が
こちらに手を振ってほしい
日々の辛さと僕の体が
だらしなく帰る場所を探し続けている
ほら もうこんなにも夕焼け
いつかの灯り思い出すとき
大切に気づくのでしょう

焦らないでいい
いつか花束になっておくれよ
僕らは何も見えない
未来を誓い合った

どんな未来が
こちらを覗いてるかな
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
どんな凄いことが起きるかな?
ほら もうこんなにも幸せ
いつかはひとり いつかはふたり
いや もっと もっと
大切を増やしていこう?

住み慣れた駅のプラットホーム
水色に挨拶
「お帰りなさい」と
小さく揺れる影を踏む幸せ








もう止められないよ 求められてないの
君の中の私はどれくらい
季節が過ぎてもこの気持ちが変わらない

どんな人がいいなんて聞けない
気付かれたら離れちゃうの?
遡る君とのトーク
その距離は予想よりも遠く
送信できないの

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってほしくない
好きだよ 好きだよ ずっとこのままで

聞きたいこと知りたいこと
聞いてほしいこと知ってほしいこと
増えていくごとに惹かれていたのとうに
叶わない恋に

同じように泣いたり 似たところで笑っているのに
近くに居るのに

恋はタイミング すれ違うように
君の瞳から隠した
ハーゲンダッツみたいに
甘い甘い恋ができないの
それでも心が

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってほしくない
好きだよ 好きだよ ずっとこのままで

いつか見た映画のファンファーレ
キャストは私と君で
拍手を送れるような物語を夢見てたんだ
今日まで

好きだよ 好きだよ
その眼も匂いも全部覚えていられるといいな

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってしまうかな
好きだよ 好きだよ ずっと 好きでした







二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去って行く

一緒に過ごした季節よ
後悔はしてないか 二人セゾン

道端咲いている雑草にも名前があるなんて忘れてた
気付かれず踏まれても悲鳴を上げない存在
誰かと話すのが面倒で
目を伏せて聞こえない振りしていた
君は突然僕のイアホン外した
What did you say now?

太陽が戻ってくるまでに大切な人ときっと出会える
見過ごしちゃ勿体ない 愛を拒否しないで

君はセゾン 君はセゾン
僕の前に現れて
君はセゾン 君はセゾン
日常を輝かせる
昨日と違った景色よ
生きるとは変わること
君はセゾン

街を吹き抜ける風の中
何かの香りがしてたのに
振り返る余裕とか興味もなかった
自分の半径一メートル
見えないバリア張った 別世界
そんな僕を連れ出してくれたんだ
What made you do that?

一瞬の光が重なって 折々の色が四季を作る
そのどれが 欠けたって 永遠は生まれない

二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去って行く

儚く切ない月日よ 忘れないで

花のない桜を見上げて
満開の日を想ったことがあったか
想像しなきゃ夢は見られない
心の窓

春夏秋冬 生まれ変われると
別れ際 君に教えられた

君はセゾン 君はセゾン
僕の前に現れて
君はセゾン 君はセゾン
日常を輝かせる

二人セゾン 二人セゾン
春夏で恋をして
二人セゾン 二人セゾン
秋冬で去って行く

初めて感じたときめき
思い出はカレンダー
二人セゾン

僕もセゾン









音沙汰ないから帰ったの
君しかいないとか言ってよ
ふらつきたいから愛したの
タリラリラッタッタララ

愛に憶えがあるから
花を描いたの
大人びてしまった私は
気の色で遊んでいたの

あっちもこっちも体を任せてみても
なんでもなんでもなんでもなんでもないの
騒がしい騒がしい騒がしいこの浮き心に
誰が気付くと言うの

どうでもいいから泣いたの
乱れ心も抱いてよ
代わりになんかよこしてよ
タリラリラッタッタララ

Yeah, yeah, yeah, yeah
忘れた
なんの感覚もないやいやい
Yeah, yeah, yeah, yeah
忘れた
あなたを失ったから

Go ahead and take me out
イタイわ Tokyo sound
都会は大嫌い
怒りっぽくて冷たい
忙しくて愛らしい
血色のない私は high
誰彼いるのに
誰もいないわ

どこにどこにどこにあるのかしら
感謝も愛も込められやしない
何度も何度も何度も気にしてるわ
悪意に泣いた日から

風が強い夜が明けて
君の匂いが消えて
一人になったらどうしよう
ラリラリラッタッタララ

音沙汰ないから泣いたの
君しかいないから帰ったの
愛されたいから愛したの
タリラリラッタタララ

Yeah, yeah, yeah, yeah
忘れた
なんの感覚もないやいやい
Yeah, yeah, yeah, yeah
忘れた
あなたを失ったから







涙など見せない 強気なあなたを
そんなに悲しませた人は誰なの?
終りを告げた恋に すがるのはやめにして
ふりだしから また始めればいい

幸せになりたい 気持ちがあるなら
明日を見つけることは とても簡単

少しやせたそのからだに
似合う服を探して
街へ飛び出せばほら
みんな振り返る

チャンスは何度でも 訪れてくれるはず
彼だけが 男じゃないことに気付いて

あなたの小さなmistake
いつか想い出に変わる
大人への階段を
ひとつ上ったの

人生はあなたが思うほど悪くない
早く元気出して あの笑顔を見せて







懐かしいにおいがした すみれの花時計
恋愛中ってもっと楽しいと思ってた
好きになるのは簡単なのに輝き持続するのは…

ら・ら・ら ~
今日と明日はあなたに逢えない

TVやマスコミはいったい誰のもの?
とっても寂しいから とりあえずつけてます
夢があるのはいいのだけど こんな忙しい人じゃ…

ら・ら・ら ~
今日も明日もあなたに逢いたい

年月が経つのはナゼ こんなに早いのだろう
あっという間にもう こんな年齢だし 親も年だし
あなたしかいないし…ねえ

ら・ら・ら ~
何かやらなきゃ誰にも会えない

人の心 裏の裏は ただの表だったりして
振り返れば恋ばかりで つい自分を忘れてた
これから私 何をどうして生きていけばいいんだろう…

ら・ら・ら ~やっぱり
今日も明日もあなたに逢いたい

ら・ら・ら ~だけど
今日も明日もあなたに逢えない

ずっと ずっと ずっと…一緒にいようね




正直 世代的には
あったまテッカテーカ♪ なんだけど
この曲の 歌詞の完成度 深み
歳を重ねるごとに なぜか涙が … ね 。。♉







心の中 いつもいつもえがいてる(えがいてる)
夢をのせた 自分だけの世界地図(タケコプタ~)

空を飛んで時間を越えて 遠い国でも
ドアをあけてほら行きたいよ 今すぐ(どこでもドア~)

大人になったら忘れちゃうのかな?
そんな時には思い出してみよう

シャララララ 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

シャララララ 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて

やりたいこと 行きたい場所 見つけたら(みつけたら)
迷わないで 靴を履いて 出かけよう(タイムマシン~)

大丈夫さ ひとりじゃない 僕がいるから
キラキラ輝く 宝物探そうよ(四次元ポケット~)

道に迷っても 泣かないでいいよ
秘密の道具で 助けてあげるよ

シャララララ 口笛吹いて
高らかに歩き出そう
ドラえもん あの街まで届けばいいね

シャララララ 僕らの未来
夢がいっぱいあふれてるよ
ドラえもん 君がいれば みんなが 笑顔になる

大人になっても きっと忘れない
大切な思い いつまでもずっと

シャララララ 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

シャララララ 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて




実は私事ですが
職場の介護施設でノロウィルス感染が広がっていまして まんまと自身も感染してしまいました
感染症なのでしばらくは休職です 。。♉







「何とか上手く答えなくちゃ」
そしてこの舌に雑草が増えて行く

鼓動を横切る影が
また誰かの仮面を剥ぎ取ってしまう

In the night
I sit down as if I'm dead

爆破して飛び散った心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私はこんなに弱くなったのだろう

足が竦んでしまう事も
気にならない振りをして居るの

私の愚かな病は
だんだんひどくなっていくばかり

In the night
I realize this infection

爆破して飛び散った心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私はこんなに弱くなったのだろう

あらゆる小さな熱に
怯えはじめている私に
勝ち目など無いのに
目を覚まさなくちゃ

爆破して飛び散った心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私はこんなに弱くなったの

爆破して飛び散った心の破片が
破片が 破片が そこら中で

いつの間に私はこんなに弱くなったのだろう