でびぶろ -4ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






誰かの追憶
聴こえない瞬き
遮り始める罪の夢

最後の秘密
世界は振り向く
I´m calling you

What I feel
想いが言葉を突き放すならば
Black wheel
確かものさえ軋みゆくならば
I´m just calling you

この腕を掴んで
どこまでも落ちるように
二人は知ってゆく
それを待ちわびたの
この胸を溶かして
禁断の迷路で
We´re calling
We´re going high

儚い理想が
覚醒の邪魔する
叫び出しそうな宙の果て

What you take
視線の狭間を擦り抜けたそこは
Fat snake
危険な正義で絡みついた今は
I´m just calling you

その腕を伸ばして
何もかも放つように
二人は歪んでゆく
それを待ちわびたの
その胸を奏らして
雑踏のステージで
We´re calling
We´re going

So far
Story comes around
For mad dear
So far
Frozen heat sparks
For mad dear

この腕を掴んで
どこまでも落ちるように
二人は知ってゆく
それを待ちわびたの
この胸を溶かして
禁断の迷路で
We´re calling
We´re going

その腕を伸ばして
何もかも放つように
二人は歪んでゆく
それを待ちわびたの
その胸を奏らして
雑踏のステージで
We´re calling
We´re going high









ひとつひとつ 消えてゆく雨の中
見つめるたびに 悲しくなる
傘もささず 二人だまっているわ
さよなら 私の恋

思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど
今の私は遠すぎる あなたが

雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから

そっとあなた 私の手を 引きよせ
最後の言葉 探してるの?
だけど私 泣いたりなんかしない
涙は 雨のせいよ

思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど
何もいらない このままそばにいて

雨は冷たいけど ぬれていたいの
あなたのぬくもりを 流すから
雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから

思いきり泣いて 強く抱かれたいけど
今の私は遠すぎる あなたが

雨は冷たいけど ぬれていたいの
あなたのぬくもりを 流すから
雨は冷たいけど ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから











今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

初めての出逢いみたいね こんなにときめいてる
夜空と街灯り輝いてひとつになる
蒼いシリウスが目じるし はぐれそうになっても
抱きしめて 両手で この場所で待ってる

きっと 近すぎて 遠すぎて
少しずつ見えなくなった
だけど今 素直になれる気がする

ふたり 夏の星座をくぐりぬけて
光の波間に揺られてる
話し足りないことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

この宇宙(そら)を見上げていると 遠い記憶がうずく
生まれる前の事 想い出しそうになる
こうして巡り合ったこと 偶然じゃないかもね
運命の導き 信じてみたくなる

ずっと そばにいる 愛してる
君だけを感じていたい
誰よりも大切だってわかった

今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

だから 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことを届けたい
静かに見つめ合ってね

星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

今度はもっともっと素直になれるよ
もう二度とふたりはぐれないように…









あとどれくらい 切なくなれば
あなたの声が聴こえるかしら

なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに
交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない

碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら
淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しい

あとどれくらい 傷ついたなら
あなたに辿りつけるのかしら

洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら
痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ

碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなたに聴こえるように
たとえ ずっと届かなくても 永遠に愛しているわ

碧いうさぎ 宇宙(そら)を翔けてく 心照らす光放ち
愛の花に夢をふりまき 明日へと Ah…

碧いうさぎ 祈り続ける どこかに居るあなたのため
今の二人 救えるものは きっと真実だけだから







ふしぎな 夢のなかで おしゃべりな
あの子が 走ってるよ 自転車で
ずっとみていたら
空のうえまで
ふわりふわりと 浮かんで
すこし照れてるよ

目覚めて 窓の外を ながめたら
あの子が 笑ってるよ 手を振って
ずっと待ってたよ
早くおいでよ
手をつないだら 行けるの
ふたりどこまでも

きっといまなら
あっとおどろく
おおきな 夢がかなう
そんな気分で たのしい
いちにちが はじまるの

 そっとみてごらん
 もっとそばにきて
ここにいること気づいて
 すぐにあえるから

きっとあるとき
ぱっとみつかる
ぐんとすてきな自分
 ふりむけばこの世界の
 ハミングがきこえるの

 おしゃべりなあの子がホラ
自転車でやってくる







I'm within the blinding light of legend
The land that will never end
Ever seen and yet unseen, mystic shore
I've felt you dream many times before

Trying to get close, but it's hard to reach, doubting the reality
In your broken memories, recognize the guiding melody

Glad to be seduced, happy to be used, by the touch of Babylon
Look up to the sun, now you know that you belong

From the darkness, golden beam if sunshine
Above, below, kismet's borderline
From the shadowed halls of your memory
The land of our living fantasy

Asleep and awake, it is real and fake
Collective unconsciousness
Existentialism can never tell you how this dream survives
What is in your hands, what do you understand
Frozen by lucidity
Step away from the righteous majority

早くゆけ 早くゆけ
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado

There, in front of you and me......
Exile of society
Go on! Move on!
Claim your identity
Ah... now seize the day!

幾千年果てしなき夢と希望を 一夜のうちに消してしまったのか
偽りの微笑みを残したまま 再び浮かぶのはいつ

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
You are only left with so much time
Before you pass your prime

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away
早くゆけ 早くゆけ

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado








例えば今君が その瞳濡らしていたとしても
呼ぶ声はもう聞こえない
絵の具を溶かすように 君との日々は記憶の中 滲んでく

何かを求めれば何かがこぼれ落ちてく
そんなこの世界で

春の風を待つあの花のように
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を

願いが叶うのなら ふたりの世界また生きてみたい
あのキスから芽吹く日々
水色花びらはもう香りを忘れ 君への想い 枯れていく

散ってしまいそうな心に覚えたての愛の美しさを
ねえ 咲かせて

春の風を待つあの花のように
飾らない心でいられたら
触れられなくても
想い煩っても
忘れないよ

この恋をひとつずつ束ねいて
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を









君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

気付けば いつでも
振り向けば君が
笑っていました
ha-ha-haaa-

気付けば いつしか
君の事ばかり
歌っていました
ha-ha-haaa-

だけどそれは決して
後悔ではなくて
あの日々が
あった証なのでしょう

気付けば こんなに
遠い所まで
走って来ました
ha-ha-haaa-

だけどそれも決して
後悔ではなくて
あの頃の君が
いたからでしょう

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

Ha ⅼa ha ⅼa







いつかの恋の後遺症で
踏み出せなくなってしまっていた
たまに疼いて痛くって
臆病になる

そんな僕には
眩しいくらいに
真っ直ぐな瞳で
君は見つめてくれた
止まっていた針が動き出す

ふわり
空いた心にそっと
舞い込んだ
そよ風のようだ
まるで
このまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って
遠くまで

溢れ落ちた
木の葉のように
僕の心も君へと
宙に舞ってゆらゆら
行ったり来たり

その瞳に僕は
どんな風に映っているの?
ぐるぐる巡ってる
体温が上がっていくような

曖昧な心にそっと
芽生え始める気持ちに
揺れる
このまま身を任せてさ
飛び込んでみたのなら

君が今何をして
何処で誰と笑っているんだろうって考えて
会いたくなったり
美しいものを見ると
知らせたくなったりして
もどかしくなるこの気持ちは

恋に落ちることはきっと
もっと簡単だっていいはずだ

きらり
光った想いをぎゅっと
ちゃんと抱きしめて行く
今なら
君が吹かせた風に乗って
確かな一歩
踏み出すよ

「君が好きだ」







『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

ねぇ、いつもいきなりだね
電話で 『今、暇?』だなんて
私のこと、どう思ってるの?
都合がいいひと?それとも…

ねぇ、私の想いを伝えて
終わってしまうなら
このまま このままがいい でも…

どんどん好きって気持ちが
抑えられなくなって欲張りになっていく
勘違いもしちゃって
勝手に落ち込んじゃって
こんなに恋って苦しいの?

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

会いたい時に会える距離になりたい
特別な日には君と過ごしたい
気づいたらずっと君のことばっかで
もう苦しいや

『君の好きな人が私だったらいいな』って
叶わないことくらいは分かっている
でも
君を1番好きでこんなに想っている
私のことも少しは分かってよ

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう