でびぶろ -4ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

気付けば いつでも
振り向けば君が
笑っていました
ha-ha-haaa-

気付けば いつしか
君の事ばかり
歌っていました
ha-ha-haaa-

だけどそれは決して
後悔ではなくて
あの日々が
あった証なのでしょう

気付けば こんなに
遠い所まで
走って来ました
ha-ha-haaa-

だけどそれも決して
後悔ではなくて
あの頃の君が
いたからでしょう

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

Ha ⅼa ha ⅼa







いつかの恋の後遺症で
踏み出せなくなってしまっていた
たまに疼いて痛くって
臆病になる

そんな僕には
眩しいくらいに
真っ直ぐな瞳で
君は見つめてくれた
止まっていた針が動き出す

ふわり
空いた心にそっと
舞い込んだ
そよ風のようだ
まるで
このまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って
遠くまで

溢れ落ちた
木の葉のように
僕の心も君へと
宙に舞ってゆらゆら
行ったり来たり

その瞳に僕は
どんな風に映っているの?
ぐるぐる巡ってる
体温が上がっていくような

曖昧な心にそっと
芽生え始める気持ちに
揺れる
このまま身を任せてさ
飛び込んでみたのなら

君が今何をして
何処で誰と笑っているんだろうって考えて
会いたくなったり
美しいものを見ると
知らせたくなったりして
もどかしくなるこの気持ちは

恋に落ちることはきっと
もっと簡単だっていいはずだ

きらり
光った想いをぎゅっと
ちゃんと抱きしめて行く
今なら
君が吹かせた風に乗って
確かな一歩
踏み出すよ

「君が好きだ」







『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

ねぇ、いつもいきなりだね
電話で 『今、暇?』だなんて
私のこと、どう思ってるの?
都合がいいひと?それとも…

ねぇ、私の想いを伝えて
終わってしまうなら
このまま このままがいい でも…

どんどん好きって気持ちが
抑えられなくなって欲張りになっていく
勘違いもしちゃって
勝手に落ち込んじゃって
こんなに恋って苦しいの?

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

会いたい時に会える距離になりたい
特別な日には君と過ごしたい
気づいたらずっと君のことばっかで
もう苦しいや

『君の好きな人が私だったらいいな』って
叶わないことくらいは分かっている
でも
君を1番好きでこんなに想っている
私のことも少しは分かってよ

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう







これで何度目の 冬を過ごしたんかな
あんたがもたもたしてるからやで
こっちは1人でも うまいことやってるから
全然心配してくれなくてもええねんで
夢を追うあんたの背中 見飽きたはずやのに
嫌いになれへんよ

あんたがおれへんから なに食べても味ないし
あんたがおれへんから 楽しないし
あんたがおれへんから 独り言も多なるし
なんやかんや言うてあんたが好きなんよ

こう見えてもこっちでは私 結構モテるねんで
ぼやぼやしてたら 他の男に取られんで
こんなに想っているのに 分かり合えへんのは なんでやろ

あんたがおれへんから めちゃくちゃ不安になるし
あんたがおれへんから 笑えへんし
あんたがおれへんから アホみたいに泣けるし
どうしょうもない事 私も分かってるんよ

あんたがおれへんのに
どこにもおれへんのに
手も繋がれへんのに
抱きしめられへんのに
あかんたれで1人じゃ 上手に歩かれへんし
あんたの代わりなんか どこにも居てへんのよ

あんたがおれへんから 何食べても味ないし
あんたがおれへんから 夜がすごく長いし
あんたがおれへんから 冬はもっと寒いし
なんやかんや言うてあんたに会いたいんよ

あんたがおれへんから

あんたがおれへんから







夕暮れの疲れた帰り道
今すぐに声が聞きたくなる
“どうしたの?”そのひと言だけで
優しさに包まれたような気持ちになるよ

どれくらい会えてないだろう?
頑張る背中思い出せば
寂しいなんて言えないけれど

恋して恋して 好きになるたびに
時間が未来が 少しだけ遠くなる
早く会いたい 叫ぶ想いが
苦しくさせるけど
今は電話越しそっと 「また明日ね」

意味もなく開いた手帳には
真っ黒に潰れたデート

大丈夫、気にしないでと
心とうらはらなセリフを
どうしていつも言っちゃうんだろう

恋して恋して もどかしいたびに
あなたを余計に 愛しく感じている
なくしたくない 想うほどまた
不安になりそうで
一人空見上げながら 「また明日ね」

いつも探してしまう 窓の外も駅でも
突然待っててくれないかな...なんて

恋して恋して 好きになるたびに
時間が未来が 少しだけ遠くなる
早く会いたい 叫ぶ想いが
苦しくさせるけど

恋して恋して もどかしいたびに
あなたを余計に 愛しく感じている
なくしたくない 想うほどまた
不安になりそうで
同じ空見上げながら 笑ってみた

今は電話越しそっと 「また明日ね」







DAN DAN 心魅かれてく
その眩しい笑顔に
果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold my hand

君と出会ったとき
子供の頃 大切に想っていた景色(ばしょ)を思い出したんだ
僕と踊ってくれないか
光と影の Winding Road 今でも あいつに夢中なの?
少しだけ 振り向きたくなるような時もあるけど
愛と勇気と誇りを持って闘うよ

DAN DAN 心魅かれてく
この宇宙(ほし)の希望のかけら
きっと誰もが 永遠を手に入れたい
ZEN ZEN 気にしないフリしても
ほら君に恋してる
果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold your hand

怒った顔も疲れてる君も好きだけど
あんなに飛ばして生きて 大丈夫かなと思う
僕は... 何気ない行動(しぐさ)に振り回されてる sea side blue
それでも あいつに夢中なの?
もっと聞きたいことがあったのに
二人の会話が 車の音にはばまれて通りに舞うよ

DAN DAN 心魅かれてく
自分でも不思議なんだけど
何かあると一番(すぐ)に 君に電話したくなる
ZEN ZEN 気のないフリしても
結局 君のことだけ見ていた
海の彼方へ 飛び出そうよ Hold my hand
















その握った お前の手の中に有る
タネ明かし してみな
ギトギト油ギッシュ
えもしれぬ臭いのする タネを
芽ばえれば、その場で
あんた方のステキなDinnerに変わる
そちらこちらに喰い散らかしの残飯ころがる
Take me Trash Take me Trash You Trash

その溜った お前の井の中のカワズ観せて見な
涙目で哀願する俺と よく似た
歌謡いのカエルども
Hey Gentlemen そんなにそっちの水は甘いか
Gentlemen カビ臭いダイヤでも食らえ

Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨も断たれた
Doubt Doubt Doubt You
狂犬病の雅(うたかた)の調べ
Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨もバラバラ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You

四面楚歌でも気付きゃしねえのさ

うまい話 おあずけチワワのまんまじゃ
割が合わねえぜ
踊った自分 ヂレンマの池で泳ぐ
自己嫌悪のJelly Fish
顔も知らぬヘノヘノモヘジのキサマラノツラにゃ
喰い残しの音符がブラさがってるだろうよ

Doubt Doubt Doubt You
夢で殺したおまえ笑ってた
Doubt Doubt Doubt You
洒落たおべべのテクノしゃれこうべ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You
ロマンチックにガキの戯言さ
Doubt Doubt Doubt You

同じムジナと思ふ事なかれ

Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨も断たれた
Doubt Doubt Doubt You
四面楚歌でも気付きゃしねえぜ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You
頭の中の双子が叫ぶ
Doubt Doubt Doubt You
コッパミジンのカオスをノドに詰め込め

Doubt Doubt
Doubt Doubt
Doubt Doubt
Doubt Doubt Doubt Doubt

Doubt Doubt Doubt You
Hey Gentlemen









 春色の汽車に乗って
 海に連れて行ってよ
 煙草の匂いのシャツに
 そっと寄りそうから

 何故 知りあった日から
 半年過ぎても
 あなたって手も握らない

 I will follow youあなたに
 ついてゆきたい
 I will follow you ちょっぴり
 気が弱いけど 素敵な人だから

 心の岸辺に咲いた
 赤いスイートピー

 四月の雨に降られて
 駅のベンチで二人
 他に人影もなくて
 不意に気まずくなる

 何故 あなたが時計をチラッ
 と見るたび
 泣きそうな気分になるの?

 I will follow you 翼の
 生えたブ━ツ゚で
 I will follow you あなたと
 同じ青春 走ってゆきたいの
 
 線路の脇のつぼみは
 赤いスイートピー

 好きよ  今日まで
 逢った誰より
 I will follow you あなたの
 生き方が好き
 このまま帰れない 帰れない

 心に春が来た日は
 赤いスイートピー









北千住駅のプラットホーム
銀色の改札
思い出話と 想い出ふかし
腰掛けたベンチで

僕らは何も見えない
未来を誓い合った

寒さにこらえた木々と猫が
まるで僕らのことで
蕾を咲かせようと実を揺らしてる
素敵に笑っている

焦らないでいい
いつか花束になっておくれよ

それまで待っていてね
これからの展開をふたりで
飽きるまで過ごしてみるからね
最低限の愛を伝えながら

どんな未来が
こちらを覗いてるかな
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
どんな凄いことが起きるかな?
ほら もうこんなにも幸せ
いつかはひとり いつかはふたり
大切を増やしていこう

北千住駅をフワっと歩く
藍色のスカート
いつになく遠く遠くに見える
加速する足音

素直じゃないと
いけないような気がしたよ

優しさに甘えすぎて
怯えすぎた男の背中に
掌を添えてくれるのはもう
前を歩く君じゃなきゃダメだから

どうか未来が
こちらに手を振ってほしい
日々の辛さと僕の体が
だらしなく帰る場所を探し続けている
ほら もうこんなにも夕焼け
いつかの灯り思い出すとき
大切に気づくのでしょう

焦らないでいい
いつか花束になっておくれよ
僕らは何も見えない
未来を誓い合った

どんな未来が
こちらを覗いてるかな
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
どんな凄いことが起きるかな?
ほら もうこんなにも幸せ
いつかはひとり いつかはふたり
いや もっと もっと
大切を増やしていこう?

住み慣れた駅のプラットホーム
水色に挨拶
「お帰りなさい」と
小さく揺れる影を踏む幸せ








もう止められないよ 求められてないの
君の中の私はどれくらい
季節が過ぎてもこの気持ちが変わらない

どんな人がいいなんて聞けない
気付かれたら離れちゃうの?
遡る君とのトーク
その距離は予想よりも遠く
送信できないの

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってほしくない
好きだよ 好きだよ ずっとこのままで

聞きたいこと知りたいこと
聞いてほしいこと知ってほしいこと
増えていくごとに惹かれていたのとうに
叶わない恋に

同じように泣いたり 似たところで笑っているのに
近くに居るのに

恋はタイミング すれ違うように
君の瞳から隠した
ハーゲンダッツみたいに
甘い甘い恋ができないの
それでも心が

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってほしくない
好きだよ 好きだよ ずっとこのままで

いつか見た映画のファンファーレ
キャストは私と君で
拍手を送れるような物語を夢見てたんだ
今日まで

好きだよ 好きだよ
その眼も匂いも全部覚えていられるといいな

好きだよ 好きだよ
出会った時からほかの誰とも違う気がしてた
終わってしまうかな
好きだよ 好きだよ ずっと 好きでした