でびぶろ -2ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








アカシアの雨にうたれて 泣いてた
春風の中で月が登るまで
その笑顔をしぐさをいとしくて
本気で思った 抱いて抱いて抱いて

見つめあう時は 高波のように
そばにいるだけで 自分を忘れた

その激しさ その声 その胸が
消えてしまった
抱いて抱いて抱いて

つめたい夜は 子供のように
ふるえて眠る 奇跡を待って

涙が枯れるその前に 星を見上げる
すてきな事もさみしさも輝きに似て
あなたがくれた その面影に
本気でさけんだ 抱いて抱いて抱いて

アカシアの雨にうたれて 泣いてた
春風の中で小さくこごえて
その笑顔をしぐさを その全てを
本気で愛した 抱いて抱いて抱いて

その激しさ その声 その胸が
消えてしまった
抱いて抱いて抱いて







眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな

君とぼくの二人の距離
追いかけても 追いつけない
長距離走者の淋しさに 似ている
冬の陽差し 影おとした
交差点でふりむく君に心の中で
何度もすきだとさけんでた

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

悲しいよね 泣きたいよね
すぐに声が聞きたくなる
留守番電話にメッセージ残すよ

君の顔を忘れること
海辺でなくしたピアスを
みつけることより難しいのはなぜ

あの微笑 あの苛立ち あの輝き
君のぬくもりを抱きしめたら
風は春のにおいがしている

いつかきっと自分らしく
この街で戦いながら
傷つき それでも君と歩けるなら

悲しいことも 力にかえて
自分の歩幅で走りだすよ

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな







100ねんごには、きみはいない
50ねんごには、わたしもいない
いまかんじてるぬくもりも
きらめき ひかってきえていく

きみがだいすきな こうえんや
あたりまえにすんでる このいえも
いつかさって きえさって
じかんのとめかたをしりたいな

あなたのみつめるセカイは
わたしにはわからない
わたしから見たあなたも
あなたにはわからない

この「きもち」をなんとよべばいい
どんなもんだいよりもむずかしい

たよりないあなたのせなかが
今日もわたしをつよくする
あしたもわらっておくれと
ちいさく ちいさく
いのりながら

毎日におわれすぎていて
いつもこころによゆうがなくて
にげたくて ねむりたくて
いらだってしまう日もあって

でもいつかきっとこの日々に
もどりたいとねがう日がくるだろう
ちいさくて まるまるな
あなたを まただきしめたいと

10ねんごも 20ねんごも
わらっていてほしい
なきさけんでもいいよ
だきしめるからね

あい にまよったときは
そうだんしてね
できるだけ きおくにいさせて

たよりないあなたのせなかを
やさしくなでて ねむりたい
あしたも げんき でいるように
ふるえるように いのりながら

いつだって「みかた」さ!

いつしか
わたしはきえさり
あなたはひとり
立ちあがる
なにがあっても
わらっていますように
みらいへとどけ
あいしてるよ







私じゃないなら
もう優しくしないでよ
あんなに寝落ち通話してたくせに

ずっと君の側にいたいのに
いたかったのにな
もう隣にはいなかった

君が1番わかってるよね
その口癖がどこから来たのかも
隠しても無駄気づいてるんだから
ずっと
耐えてきたんだよ

下手くそな演技に
付き合った時間

無駄なんかじゃないって信じてた
君のために尽くしてたんだよ
ずっと君もそんなのわかってたんでしょ

私じゃないなら
もう優しくしないでよ
こんなに君のこと想っているのに

あの時私に言った
かわいいって言葉も
勘違いしちゃったでしょ

君は思わせぶりがうまいから
沼から抜け出せないまま沈んで
勝手にハッピーエンド描いてさ
ずっと 君しか嫌だよ

さりげなく言ったかわいいも
何気なく過ごした日々も
私の心を奪っておいて
君は何も無かったように

私じゃないなら

私じゃないなら
もう好きとか言わないで
今もまだ残ってる君のぬくもり
もっと良い人がいるよって
君が言わないで

もう会えなくなるんだね
「私以外で幸せになれるはずない」
他で幸せになってね
なんて嘘だよ。

私じゃなかったんだね。







あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた
女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている
ガキのくせにと頬を打たれ 少年たちの眼が年をとる
悔しさを握りしめすぎた こぶしの中 爪が突き刺さる

私 本当は目撃したんです 昨日電車の駅 階段で
ころがり落ちた子供と つきとばした女のうす笑い
私 驚いてしまって 助けもせず叫びもしなかった
ただ恐くて逃げました 私の敵は 私です

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

暗い水の流れに打たれながら 魚たちのぼってゆく
光ってるのは傷ついてはがれかけた鱗が揺れるから
いっそ水の流れに身を任せ 流れ落ちてしまえば楽なのにね
やせこけて そんなにやせこけて魚たちのぼってゆく

勝つか負けるかそれはわからない それでもとにかく闘いの
出場通知を抱きしめて あいつは海になりました

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

薄情もんが田舎の町にあと足で砂ばかけるって言われてさ
出てくならおまえの身内も住めんようにしちゃるって言われてさ
うっかり燃やしたことにしてやっぱり燃やせんかったこの切符
あんたに送るけん持っとってよ 滲んだ文字 東京ゆき

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

あたし男だったらよかったわ 力ずくで男の思うままに
ならずにすんだかもしれないだけ あたし男に生まれればよかったわ

ああ 小魚たちの群れきらきらと 海の中の国境を越えてゆく
諦めという名の鎖を 身をよじってほどいてゆく

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

ファイト!







Would you know my name
If I saw you in heaven
Would it be the same
If I saw you in heaven
I must be strong, and carry on
'Cause I know I don't belong Here in heaven

もしも天国で会ったなら
君は僕の名前を覚えているだろうか
もしも天国で会ったなら
以前と同じでいられるのだろうか
僕は強くならなくてはいけない
そして頑張って生きていかなくてはならないね
ここ天国は僕がいるべき場所ではないとわかっているから

Would you hold my hand
If I saw you in heaven
Would you help me stand
If I saw you in heaven
I'll find my way, through night and day
'Cause I know I just can't stay
Here in heaven

もしも天国で会ったなら
君は僕の手を握ってくれるだろうか
もしも天国で会ったなら
僕が立っていられるよう助けてくれるだろうか
僕は自分の進むべき道を見つけていくよ
昼も夜もね
ここ天国に僕がいることはできないとわかっているから

Time can bring you down
Time can bend your knee
Time can break your heart
Have you begging please
Begging please

時の経過は
お前を落ち込ませるだろう
お前を神の前にひざまずかせるだろう
お前の心を打ち砕くだろう
そしてお前を神に請わせるようになるだろう
どうかお願い...と

Beyond the door
There's peace I'm sure.
And I know there'll be no more...
Tears in heaven

扉を超えたところには
きっと平穏がある
そして僕にはわかる
天国にはもう 深い悲しみなど存在しない のだということを

Would you know my name
If I saw you in heaven
Would it be the same
If I saw you in heaven
I must be strong, and carry on
'Cause I know I don't belong
Here in heaven
'Cause I know I don't belong
Here in heaven

もしも天国で会ったなら
君は僕の名前を覚えているだろうか
もしも天国で会ったなら
以前と同じでいられるのだろうか
僕は強くならなくてはいけない
そして頑張って生きていかなくてはならないね
ここ天国は僕がいるべき場所ではないとわかっているから







あきらめました あなたのことは
もう 電話も かけない
あなたの側に 誰がいても
うらやむだけ かなしい

かもめはかもめ
孔雀や鳩や
ましてや 女には なれない
あなたの望む 素直な女には
はじめから なれない

青空を 渡るよりも
見たい 夢は あるけれど
かもめはかもめ ひとりで空を
ゆくのがお似合い

あきらめました あなたのことは
もう ゆくえも 知らない
あなたがどこで 何をしても
何ひとつ 私では 合わない

かもめはかもめ
孔雀や鳩や
ましてや 女には なれない
あなたの望む 素直な女には
最後まで なれない

この海を 失くしてでも
ほしい 愛は あるけれど
かもめはかもめ ひとりで海を
ゆくのがお似合い







二人の部屋の扉を閉めて
思い出たちに“さよなら"告げた

あれから半年の時間が流れて
やっと笑えるのよ
毎日 忙しくしているわ
新しい人生を私なりに歩いてる…

あなたに逢いたくて 逢いたくて
眠れぬ夜は…
あなたのぬくもりを そのぬくもりを思いだし…
そっと瞳 閉じてみる

あなたの後 歩きたかった
二人で未来 築きたかった

どんなに愛しても かなうことない
愛もあることなど
気付きもしないほど あなただけ…

見つめてた 愛してた
私のすべてをかけて

あなたに逢いたくて 逢いたくて
眠れぬ夜は…
あなたのぬくもりを
そのぬくもりを思いだし…
そっと瞳 閉じてみる

一緒に 過ごした日々を
忘れないでね
後悔しないでしょう…
二人 愛し合ったこと…

あなたに逢いたくて 逢いたくて
眠れぬ夜は…
あなたのぬくもりを
そのぬくもりを思いだし…
そっと瞳 閉じてみる

愛してると つぶやいて…







あなたはすぐに写真を撮りたがる
あたしは何時も其れを厭がるの
だって写真になっちゃえば
あたしが古くなるじゃない

あなたはすぐに絶対などと云う
あたしは何時も其れを厭がるの
だって冷めてしまっちゃえば
其れすら嘘になるじゃない

don't U θink?
i 罠 B wiθ U 此処に居て
ずっとずっとずっと
明日のことは判らない
だからぎゅっとしていてね

ぎゅっとしていてねダーリン

あなたはすぐにいじけて見せたがる
あたしは何時も其れを喜ぶの
だってカートみたいだから
あたしがコートニーじゃない

don't U θink?

i 罠 B wiθ U 傍に来て
もっともっともっと
昨日のことは忘れちゃおう
そしてぎゅっとしていてね
ぎゅっとしていてねダーリン
また四月が来たよ同じ日のことを思い出して

don't U θink?
i 罠 B wiθ U 此処に居て
ずっとずっとずっと
明日のことは判らない
だからぎゅっとしていてね

i 罠 B wiθ U 傍に来て
もっともっともっと
昨日のことは忘れちゃおう
そしてぎゅっとしていてね
ぎゅっとしていてねダーリン







サヨナラさえ上手に言えなかった
Ah あなたの愛を信じられず
おびえていたの
時が過ぎて今心から言える
あなたに会えてよかったね
きっと私…

淋しい夜そばに居てくれたね
言葉に出来ない気持ち わかってくれたね
何にも言えず ただ泣いてるだけで
本当の気持ち いつでも言えたなら
そばに居れたね ずっと

サヨナラさえ上手に言えなかった
Ah あなたの愛に答えられず
逃げてごめんね
時が過ぎて今心から言える
あなたに会えてよかったね
きっと私…

切ない夜キレイに写ったね
こわれそうで大切に抱きしめあったね
余裕がなくて ただ自信がなくて
あなたのゆれる気持ちに気づかない
ふりをしてたの ずっと

追いかけてた夢が叶うようにと
ねぇ どこかでそっと祈ってる
あなたのために遠い空に
輝く星のように あなたはずっと
そのままで変わらないで

想い出が星になる…

時が過ぎて今心から言える
あなたに会えて よかったね
きっと私…
世界で一番 素敵な恋をしたね