でびぶろ -2ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








愛してたって 言わないで…

映画色の街 美しい日々が
切れ切れに映る
いつ過去形に変わったの?
あなたの傘から飛びだしたシグナル
背中に感じた
追いかけてくれる 優しさも無い

ああ 泣かないで MEMORIES
幾千粒の雨の矢たち
見上げながら うるんだ
瞳はダイアモンド

哀しいうわさも 微笑い飛ばしたの
あなたに限って
裏切ることはないわって
でもあなたの眼を覗きこんだ時
黒い雨雲が
二人の青空 消すのが見えた

ああ 揺れないで MEMORIES
時の流れが 傷つけても
傷つかない心は
小さなダイアモンド

ああ 泣かないで MEMORIES
私はもっと 強いはずよ
でもあふれて止まらぬ
涙はダイアモンド









Sail 今僕らを乗せ 漕ぎ出す世界で
風は音も立てずに揺れてる
Same いつか訪れる 出会いも別れも
ひとつの時間(とき)の中

どんなに離れて それぞれの朝
迎えても 想いは変わらない

ほら 君のいままでが 僕の中にあるから
一人だけど一人じゃない もう寂しくなんてないから
陽が沈んでも 星が瞬かなくても
空はつながっている いつでも

Fly 両手で捉えた 飛行船は今
どこへ向かい 飛んで行くんだろう
Cry 涙は知ってる 本当の意味を
悲しみの続きを

どんなに冷たい 雨の夜でも
耳をすませば 聞こえてくる

君の声を感じて どこまでだって行ける
怖れるものは何もない 強さも弱さもぜんぶ抱いて
陽が昇っても 星は瞬いてるんだろう
光と影のように 僕らも...

足元かすめた 低空飛行の鳥に
僕はすこしだけ 構えた あっという間
見えなくなった
昨日と明日のあいだの
戸惑いも ざわめきも

la lai lala lai lalai la lalalai lalalai lala
la lai lala lai lalai la lalalai lalalai lala

ほら 君のいままでが 僕の中にあるから
一人だけど一人じゃない もう寂しくなんてないよ
陽が沈んでも 星が瞬かなくても
空はつながっている いつでも

儚い夜明けの果て







最後のキスは
タバコのflavorがした
ニガくてせつない香り

明日の今頃には
あなたはどこにいるんだろう
誰を想ってるんだろう

You are always gonna be my love
いつか誰かとまた恋に落ちても
I'll remember to love
You taught me how
You are always gonna be the one
今はまだ悲しいlove song
新しい歌 うたえるまで

立ち止まる時間が
動き出そうとしてる
忘れたくないことばかり

明日の今頃には
わたしはきっと泣いてる
あなたを想ってるんだろう

You will always be inside my heart
いつもあなただけの場所があるから
I hope that I have a place in your heart too
Now and forever you are still the one
今はまだ悲しいlove song
新しい歌 うたえるまで

You are always gonna be my love
いつか誰かとまた恋に落ちても
I'll remember to love
You taught me how
You are always gonna be the one
まだ悲しいlove song
Now and forever









お気に入りの唄 一人聴いてみるの
オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから
ジャスミン茶は 眠り誘う薬
私らしく一日を 終えたいこんな夜

出逢った頃は こんな日が
来るとは思わずにいた
Making good things better
いいえ すんだこと 時を重ねただけ
疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの

眠れぬ夜は 星を数えてみる
光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔
誕生日には カトレアを忘れない
優しい人だったみたい けれどおしまい
 
夜更けの電話 あなたでしょ 
話すことなど 何もない
Making good things better
愛は消えたのよ 二度とかけてこないで
疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの

出逢った頃は こんな日が
来るとは思わずにいた
Making good things better
いいえ すんだこと 時を重ねただけ
疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの







思いもよらない夢を
なぜだろう 見てる 毎日
君のことはもう 忘れたはずなのに
この胸に止めどなく溢れてく

君のすべてを誰よりも そう
こんなに想っているのに
また今日もひとり目が覚めたなら
叶わない夢 知りながら
君に 溺れてく

今も捨てられない
君のライターや タバコのかけら
また時間がたてば すねながら君が
帰ってくるような気がして

今夜眠りにつく頃 そっと
私の夢で会いに来て
数えきれない夜をそう君と
過ごせたなら もう何も
いらなかったのに…

会いたい 会えない
気持ちと 現実が
目の前が滲み歪んで見えるよ
どうかお願い もう泣かないで
心迷ってしまうけど

君のすべてを誰よりも そう
こんなに想っているのに
また今日もひとり目が覚めたなら
叶わない夢 知りながら
君に 溺れてく







ぐちゃぐちゃのこの部屋で
今夜また私lonely
病むし嫌だし寂しい
あぁ疲れたよ恋とか

もうあの頃に戻れないの tell me why?
けど I know どうせ上手くいかないこと
いつの間にかなぜ 見えなくなってた
求めすぎてた私が悪いのかな

傷付けられて傷付けて素直にはなれない
また何度も後悔 もう理性は崩壊
幸せになりたいだけ
聞きたいのはsorryじゃない
なんにも分かってないね
また口に出す「もう無理かもね」
私面倒くさいよね
うざ

愛しても愛しても
何で伝わんないのかな
終わりなんて嫌だよやめて
好きだけじゃだめなのかな
会いたいの不安なのそばにいて欲しいの
私ばっかりだよねやっぱり
キミには重すぎたかな
ごめんね

Always by your side
側にいてほしいの
Stay by my side
キミには重すぎたかな
ごめんね

曖昧なkiss
本当は I miss
愛してほしかっただけ
でも責めてばかりで I cry
寂しさが暗い部屋に残ってる
出会った頃に描いてた未来
結末はこんなはずじゃない
どうして
まだキミ以外は見れない
引き延ばすだけのエンディング

好きなとこより嫌なとこばっかりが目に付いて
変わったのはそう私もかもね
寂しかっただけなのに
言いたいのはsorryでも
今さら遅いねきっと
また口に出す「もう一度だけ」
後悔してばっかりじゃん
うざ

愛しても愛しても
何で伝わんないのかな
終わりなんて嫌だよやめて
好きだけじゃだめなのかな
会いたいの不安なのそばにいて欲しいの
私ばっかりだよねやっぱり
キミには重すぎたかな
ごめんね

Always by your side
側にいてほしいの
Stay by my side
キミには重すぎたかな
ごめんね

ぐちゃぐちゃのこの部屋で
今夜また私lonely
病むし嫌だし寂しい
あぁ疲れたよ恋とか







誰もが通り過ぎてく
気にも止めない
どうしようもない
そんなガラクタを
大切そうに 抱えていた
周りは不思議なカオで
少し離れた場所から見てた
それでも笑って言ってくれた
“宝物だ”と

大きな何かを手に入れながら
失ったものもあったかな
今となってはもう
わからないよね
取り戻したところで
きっと微妙に
違っているハズで

君がいるなら
どんな時も 笑ってるよ
君がいるなら
どんな時も 笑ってるよ
泣いているよ
生きているよ
君がいなきゃ

何もなかった

自分自身だったか
周りだったか
それともただの
時計だったかな
壊れそうになってたものは

ガラクタを守り続ける腕は
どんなに痛かったことだろう
何を犠牲にしてきたのだろう
決してキレイな
人間(マル)には
なれないけれどね
いびつに輝くよ

君が見つけた
広くもない こんな道で
君が見つけた
広くもない
狭くもない
こんな道で
どうにかして
君がひとり 磨きあげた

君がいたから
どんな時も 笑ってたよ
君がいたから
どんな時も 笑ってたよ
泣いていたよ
生きていたよ

君がいなきゃ何もなかった









アカシアの雨にうたれて 泣いてた
春風の中で月が登るまで
その笑顔をしぐさをいとしくて
本気で思った 抱いて抱いて抱いて

見つめあう時は 高波のように
そばにいるだけで 自分を忘れた

その激しさ その声 その胸が
消えてしまった
抱いて抱いて抱いて

つめたい夜は 子供のように
ふるえて眠る 奇跡を待って

涙が枯れるその前に 星を見上げる
すてきな事もさみしさも輝きに似て
あなたがくれた その面影に
本気でさけんだ 抱いて抱いて抱いて

アカシアの雨にうたれて 泣いてた
春風の中で小さくこごえて
その笑顔をしぐさを その全てを
本気で愛した 抱いて抱いて抱いて

その激しさ その声 その胸が
消えてしまった
抱いて抱いて抱いて







眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな

君とぼくの二人の距離
追いかけても 追いつけない
長距離走者の淋しさに 似ている
冬の陽差し 影おとした
交差点でふりむく君に心の中で
何度もすきだとさけんでた

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

悲しいよね 泣きたいよね
すぐに声が聞きたくなる
留守番電話にメッセージ残すよ

君の顔を忘れること
海辺でなくしたピアスを
みつけることより難しいのはなぜ

あの微笑 あの苛立ち あの輝き
君のぬくもりを抱きしめたら
風は春のにおいがしている

いつかきっと自分らしく
この街で戦いながら
傷つき それでも君と歩けるなら

悲しいことも 力にかえて
自分の歩幅で走りだすよ

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな







100ねんごには、きみはいない
50ねんごには、わたしもいない
いまかんじてるぬくもりも
きらめき ひかってきえていく

きみがだいすきな こうえんや
あたりまえにすんでる このいえも
いつかさって きえさって
じかんのとめかたをしりたいな

あなたのみつめるセカイは
わたしにはわからない
わたしから見たあなたも
あなたにはわからない

この「きもち」をなんとよべばいい
どんなもんだいよりもむずかしい

たよりないあなたのせなかが
今日もわたしをつよくする
あしたもわらっておくれと
ちいさく ちいさく
いのりながら

毎日におわれすぎていて
いつもこころによゆうがなくて
にげたくて ねむりたくて
いらだってしまう日もあって

でもいつかきっとこの日々に
もどりたいとねがう日がくるだろう
ちいさくて まるまるな
あなたを まただきしめたいと

10ねんごも 20ねんごも
わらっていてほしい
なきさけんでもいいよ
だきしめるからね

あい にまよったときは
そうだんしてね
できるだけ きおくにいさせて

たよりないあなたのせなかを
やさしくなでて ねむりたい
あしたも げんき でいるように
ふるえるように いのりながら

いつだって「みかた」さ!

いつしか
わたしはきえさり
あなたはひとり
立ちあがる
なにがあっても
わらっていますように
みらいへとどけ
あいしてるよ