でびぶろ -2ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






「サヨナラまた...。」
誰より愛しいひと 忘れるなんてまだ出来ないけど

止まったままの時計に 新しい季節を運んでく
くちびるにふれる風 冷たくて心しめつけるよ

時が経てば 経つほど全て まるで嘘のように思えて
泣けるくらい 愛しているのに 君には届かなくて

「そばにいたい...。」
単純な言葉さえ 伝えられないまま終わってくの?
あんなに近くに 感じてたのに
恋の痛みさえまだ愛しくて 手に届かないほどに切なくて
もしも願いが叶うのならば 二人幸せな 夢みさせて

欲しいものを並べて 幸せと言い聞かせてみても
君がいなきゃ 何かが足りなくて ただ虚しくなるよ

君想えば 想うほどに 気が遠くなるくらい痛いよ
泣かないから もっと強くなるから もう一度抱きしめて

「サヨナラまた...。」
誰より愛しいひと 忘れるなんてまだ出来ないけど
閉じ込めた言葉 溢れそうだよ
出逢えたことに意味があるのなら この胸の痛みも癒えるのかな?
もしも願いが叶うのならば 頬を濡らす想い どうか気付いて

君のいた毎日に 嘘はひとつもなかったのに
大切なものは いつも こぼれ落ちてゆくのかな?

「そばにいたい...。」
単純な言葉さえ 伝えられないまま終わってくの?
あんなに近くに 感じてたのに
恋の痛みさえまだ愛しくて 手に届かないほどに切なくて
もしも願いが叶うのならば 二人幸せな 夢みさせて









涙も乾かぬ 二人なら
いっそ 君を強く抱いて
夜風に二人 溶け合うまで
黙ったまま 愛を伝えたい

別れた その夜 また夢に戻ろう
心ゆくまでも 二人で踊ろう
一人きりは寂しすぎて
どうしようもなく 君が好きで
部屋に残る 君の香りが
寂しさを増す 君去った後には
だから「次は君の家で」
なんて言葉 胸の中 秘めて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

僕が「逢いたい」と言ったら
もしも 僕がそう言っていいなら
でも 壊れてしまうの恐くて
臆病な僕はそらす目
離れれば 離れる程に
気持ちは溢れ 流れるように
逢えない夜をいくつ越えて
この気持ちは いつ 君に届ける

ガラス越しに眠れない街並み
こんな夜は君に逢いたい
また静けさに 寄り添う程に
追いかける 甘いキスの余韻
記憶を越え 響くあの声
小さく遠く夜空に溶け
ため息まじりのバラードじゃ踊れない
君への想い 今届けたい

一人きりより 二人寄り添い
一人きりの日には 電話するよ
寂しいくせに 何食わぬ顔で
僕を見送る君が愛しくて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

君と出逢ってから僕は
本当の切なさ覚えたよ
逢いたくて震える
肩を今 押さえながら
君の影を抱きしめたなら…
一人酔いしれる
鳴らないケイタイのそば

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ
今も心の中で

電話を切ると静寂の雨
「またね」と何度も響く夜の果て
寂しさ隠して 何も言わず
無邪気な声には心が痛む
逢いたくても 逢えなくて
この想いは晴れなくて
あぁ 夜空の向こうの神様
時を戻して 本物の愛なら









もう 終わりだね 君が小さく見える
僕は思わず君を 抱きしめたくなる
「私は泣かないから このままひとりにして」
君のほほを涙が 流れては落ちる
「僕らは自由だね」いつかそう話したね
まるで今日のことなんて 思いもしないで
さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

愛は哀しいね 僕のかわりに君が
今日は誰かの胸に 眠るかも知れない
僕がてれるから 誰も見ていない道を
寄りそい歩ける寒い日が 君は好きだった
さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

外は今日も雨 やがて雪になって
僕らの心のなかに 降り積るだろう
降り積るだろう







君を愛した日々は
僕の最後の奇跡

誰もが皆
人恋しく なる季節が
今年もまた
あたたかさと冷たさを
連れてやって来た

幼すぎた僕らがまだ
何も知らず
笑い合って
しがみついて
歩いていた日を
思い出す

押し寄せるこんな痛みに
どんな言い訳をすればいい

白い雪にひとりで
凍えそうな夜でも
君を愛してるのは
僕の最後の勇気

いつかきっと
許されると
信じながら
時間がただ
過ぎてくのを 待つのは
愚かすぎるのかな

溢れる想い
抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にふたりの
手が届くその日まで
君を愛してるのは
僕の最後の勇気

溢れる想い
抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にひとりで
凍えそうな夜でも
白い雪にふたりの
手が届くその日まで

君を愛してるのは
僕の最後の永遠

君に出会えた事は
僕の最初の奇跡







your smile うつくしい
your heart すばらしい
your lifeかけがえのない
your love あたたかい
we are super women
we are super women we are we are...

あれこれ口うるさい しゃべりだすと止まらない
キミがなんだか控えめじゃない?
I can give you a big hug always
この胸に飛び込んで だって
キミだっていつだってそうやって
傷口ふさいでくれる

もともと器用だってわけじゃない
もともと意地っぱり強がり
似たもの同士 you are my best partner
キミを泣かすのは 誰だってんだ
うちらが手を繋いでいれば
どんな壁もぶっ壊せる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

のどの奥かくした 苦しみ吐き出しな
ここでちゃんと 受け止めるよ
どんなに 汚くたって
どんな姿なってたって だって
こわがっていつまでそうやって
立ち止まっているつもり?

そっとそっと開いてみればイイ
きっときっと思うより心地イイ
あたしがいるよ you are my best partner
キミを泣かすのは誰だってんだ
必要ならば今これから
そんなやつは蹴っ飛ばしてやる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
なにがあっても味方だから

when you need some help いつだって
when you need some help 呼び出して
みずくさいじゃないかどうして
みずくさいじゃないかbest friend
when you need some helpいつだって
when you need some help呼び出して
ケガをする時だって いつだって一緒だぜ

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
なにがあっても味方だから







さよならが喉の奥に 
つっかえてしまって
咳をするみたいに 
ありがとうって言ったの

次の言葉はどこかと 
ポケットを探しても
見つかるのはあなたを 
好きな私だけ

平気よ大丈夫だよ 
優しくなれたと思って
願いに変わって 
最後は嘘になって

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
私みたいと手に取って
奥にあった想いと一緒に握り潰したの
大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて
私がいれば何もいらないと
それだけ言ってキスをして
なんてね 嘘だよ ごめんね

こんな時思い出す事じゃ 
ないとは思うんだけど
一人にしないよって 
あれ実は嬉しかったよ

あなたが勇気を出して 
初めて電話をくれた
あの夜の私と 
何が違うんだろう

どれだけ離れていても
どんなに会えなくても
気持ちが変わらないから
ここにいるのに

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
わたしをずっと覚えていて
なんてね 嘘だよ 元気でいてね

泣かない私に少し
ほっとした顔のあなた
相変わらず暢気ね 
そこも大好きよ

気が付けば横にいて
別に君のままでいいのになんて
勝手に涙拭いたくせに
見える全部聴こえる全て
色付けたくせに

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
私みたいと手に取って
奥にあった想いと一緒に握り潰したの
大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて
私がいれば何もいらないと
そう言ってもう離さないで
なんてね 嘘だよ さよなら











もう一人きりに
しておいて欲しいの
誰も私を知らぬ
場所へ逃げたいの

そんなこと間違っていると
責められようとこれ以上
心がもうもたない
明日はいらないの

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が
流して消してくれるでしょう
ねえ 助けて

そう後悔など
ひとつもしてないの
いつもどんな時も
今を生きてきた

面影も足跡さえ
何ひとつ残らない位
ろうそくが溶けて
この灯り消えたら

大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も
全て許してくれるでしょう
ねえ お願い

両手広げて
輝く雪集めたいだけなのにね
どうして…はかない…

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が
流して消してくれるでしょう

大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も
全て許してくれるでしょう

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位

泣きたいだけ泣いてもいい?
大声で叫んでもいい?
雪止むまで







白い息が 冬を告げる
君の街にはもう
雪が降ってる
遠く遠く 感じるのは
距離なんかじゃなく
心が思う
二人の願いは
いつからかずっと
私だけのものになり
それでも一緒に
居たいのはきっと
弱さなんかじゃないよね

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

あんなにもそう あの時には
ここにしか幸せ
ないと思った
人は誰でも 愛した人を
忘れまた他の人を愛せるの?
もともと合わない
二人がこうして
一つになってたけど
お互い歩み寄る
些細な努力を
それが出来なかったんだね

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

逢いたいよ 逢いたい君に
これからも
忘れられない
この雪と 共に散った
儚い想いを

胸に抱いて







あなたに愛する人が
いるってわかってて 好きになったんです
どうにもならない恋が
胸の奥で
赤く赤く泣いてる
逢いたい逢わない 逢えば私はまた
あなたに抱いてほしくなるでしょう
煌めいた冬の星座たちを隠して
シンシン降り始めた雪は
汚れを知らないSnow White Color

純白の雪の中
咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

どうせなら「好きじゃない」と
あなた言ってください
いっそ言ってください
仄かに期待している 片想いが
チリリチリリ燃えてる

寒い寒い 寒い夜ほどまた
あなたに抱いてほしくなるんです
凍えてる白い森に迷いこんだら
シンシン降り積もった雪よ
私を染めてよSnow White Color

純白の雪の中
眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ

鏡よ鏡よ教えて
この世で一番あの人を
愛しているのは 誰なのでしょうか?

せつなすぎる白い雪よ
教えてひとつだけ
あの人は来てくれるでしょうか?いつか…

純白の雪の中
咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

純白の雪の中
眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ








Blankets of snow,
the call of seasons come
So peacefully celestial

Our roads they part,
nowhere to find ourselves
A different place
yet they’re all the same

We still try to carry on
In the bitter white and still unseen

Out of the blue
You appeared so naturally
Oh how you simply set me free

So many gone, like plastic silicone
So fast I never caught their names
After all the games
we’ve played
You still remain a mystery

You just turn away looking
so alright lalalai lalalai
And it drives me crazy
Why don’t you tell me
what you’re feeling

Just talk to me, I need your honesty
We can’t go on living in disbelief
No more lonely heartaches

Come color me in pure
white snow and let it show
Down into my heart and soul, ah…
Don’t come and go, oh, we’ll fill
this void, this blackened hole
Till we become one again

I rest my head on your
chest as I confess
My heart, it beats to
every breath you bless

You speak to me though
nothings really said
I slowly drown in your fluoresce
I could wait till the end of time
For the light to shine on you and I

As shallow it may sound all my
sympathy’s not a lie, lalalai
Even in the loneliness
Things are never what they seem
Your hand I held so numb it felt to me
It hurts I’ve seen how
distant you’ve become
Though you’re right here darlin’

Come color me in pure whitesnow,
now let it show
Fragile is the web you weave ah…
The pain I feel oh, stains on
the cold and dirty streets
Forever never came to be

This gentle snow, ah,
Will come to face and realize
The more it hurts we try to thrive, ah…

Come pouring rain, ah, and
prove our faith to redefine
I need you here right by my side, ah…

Come color me in pure white
snow, now let it show
Right through your soul
and through our lives, ah…
Come cover me, ah,
While I dream a dream that’s true
Like crystal white, for me and you