でびぶろ -2ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










雨は夜更け過ぎに
雪へと変わるだろう
Silent night, Hoiy night
きっと君は来ない
ひとりきりの クリスマス・イブ
(oh・・・)Silent night,
Holy night

心深く 秘めた想い
叶えられ そうもない

必ず今夜なら
言えそうな気がした
(oh・・・)Silent night,
Holy night

まだ消え残る
君への想い 夜へと降り続く

街角には クリスマスツリー
銀色のきらめき(oh・・・)
Silent night, Holy night
雨は夜更け過ぎに
ゆきへとかわるだろう
(oh・・・)Silent night,
Holy night

きっと君は来ない
ひとりきりの クリスマス・イブ

(oh・・・)Silent night,
Holy night









ふたりの距離がすごく 縮まった 気持ちがした
自然に腕が組めて 冷えた空 見あげた時に

コンビニでお茶選んで 当たり前に分けあって
きみの胸にくるまれている

ずっと ずっと そばにいて
大好きなきみを 見つめてたい
Snowflakes きみの暖もりは
冬の贈り物 ほら 雪だよ

どこかで辛いことや 淋しさに ぶつかっても
きみ想うこの気持ちに 正直でいると誓うよ

メゲるとこれ聴けよって 貸してくれたCDは
きみがくれた 歌のラヴレター

ずっと ずっと 言いたくて
付きあってくれて ねぇ ありがとう
もっと 好きなヒト強く
抱きしめなさいと 雪は降るの

贈り物を探しながら 結ぶはずのない気持ちが
結びあえたことの不思議 感じてた

ずっと ずっと そばにいて
同じ夢さがす 旅をしたい
Snowflakes 空が 街角に
白い息を吐く ほら 雪だよ

The white white snow's coming tonight
Make a wish upon your kiss.






おまけ
このMVがツボりすぎて涙が止まらんのよ





親孝行って何?って考える
でもそれを考えようとすることがもう
親孝行なのかもしれない
子供の頃たまに家族で外食
いつも頼んでいたのはチキンライス
豪華なもの頼めば二度とつれてきては
もらえないような気がして

親に気を使ってたあんな気持ち
今の子供に理解できるかな

今日はクリスマス
街はにぎやか お祭り騒ぎ
七面鳥はやっぱり照れる
俺はまだまだチキンライスでいいや

貧乏って何?って考える
へこんだとこへこんだ分だけ笑いで
満たすしかなかったあの頃
昔話を語りだすと決まって
貧乏自慢ですかと言う顔するやつ
でもあれだけ貧乏だったんだ
せめて自慢ぐらいさせてくれ!

最後は笑いに変えるから
今の子供に嫌がられるかな

今日はクリスマス
街はにぎやか お祭り騒ぎ
七面鳥はやっぱり照れる
俺はまだまだチキンライスでいいや

今ならなんだって注文できる
親の顔気にしてチキンライス
頼む事なんて今はしなくても良い
好きなものなんでも頼めるさ

酸っぱい湯気が立ちこめる向こう
見えた笑顔が今も忘れられない

今日はクリスマス
街はにぎやか お祭り騒ぎ
でかいケーキもってこい
でもまぁ 全部食べ切れるサイズのな

赤坂プリンス押さえとけ
スイートとまでは言わないが
七面鳥もってこい これが七面鳥か
思ってたよりでかいな
やっぱり俺はチキンライスがいいや









ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ
慌ただしく踴る街を誰もが好きになる

僕は走り 閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか ひとりで幸せだった

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること
想って微笑みあっている
色褪せたいつかのメリークリスマス

歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた

誇らしげにプレゼントみせると 君は心から喜んで
その顔を見た僕もまた素直に君を抱きしめた

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに
気がついたいつかのメリークリスマス

部屋を染めるろうそくの灯を見ながら 離れることはないと
言った後で急に 僕は何故だかわからず泣いた

いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに
気がついたいつかのメリークリスマス

立ち止まってる僕のそばを 誰かが足早に
通り過ぎる 荷物を抱え 幸せそうな顔で









白い靴が泥だらけでも
公園のブランコ 秘密の子猫
日暮れまで遊んで あなたの呼ぶ声
夕飯のにおいと伸びてゆく影

誰より一番 大きな背中
世界中で一番 優しい その手
疲れてたくせして 肩車なんてね
触れるほど 夕陽が近くに見えた
        
思い出は奇麗だ 憧れがあった
ひとりでに零れたのは あなたゆずりの癖
     
もう少しだけでも
あと少しだけでも
そばにいれたなら何を伝えたろう?

日曜の朝 焦げたトースト
床に落ちたシャツにママが笑う
月曜日になったら誰より強くて
二人乗りしたよね 錆びた自転車

思い出は奇麗で 憧れてたんだ
ひとりでに零れたのは あなたゆずりの癖

もう少しだけでも
あと少しだけでも
そばにいれたなら何を伝えたろう?

さようなら
ありがとう
愛されてたんだ

ありふれた言葉しか 出てこなかったんだ









It's just arrived
今夜 奇跡は 空から舞い降りて
ひとりぼっちの肩で羽を休めて こう呟いた

“better not cry”

誰もがみんな 足早に過ぎ去ってく
白い吐息越し見た街は どこか愛しく見えた

やがて 大切な誰かを傷つけた事
愛しい誰かが側にいない事の孤独や 悲しい思い出
優しく包み込んでゆく

Everlasting snow
冬の奇跡 今年も街を白く染めて
祈りというキャンドル 誰もが胸に小さな灯りをともす

It's just bright
みんな 季節を愛しく思うほど
色づいてく街に 鐘は響いて 想いをのせた

“better not pout”

はしゃいだ夢は 足跡を残してく
赤いリボンをそえた それはきっと 願いの形

そして 変わらない月日が過ぎ去った事
描いた何かに躓いて泣いた昨日も 愛しく思えて
優しく包み込んでゆく

The everlasting now
夜空見上げ 傷つけあった時を止めて
一人じゃないよって 誰かがそばで 小さな奇跡をおこす

ありふれた景色消して 雪は降る
世界が幸せであれと願う様に
恋人は歌う 夜の街で
Let it snow… Happy holiday!

Everlasting snow
冬の奇跡 世界を今日も白く染めて
祈りというキャンドル 誰もが胸に小さな灯りをともす







今日から思い出
素敵な思い出
明日はもう一人だ
これから一人だ

すべては思い出
悲しい思い出
明日はそう どこかへ
どこかへ 遠くへ

電話のむこう ママが泣いてた
「大丈夫?」って言った
ズルイな… 先に泣くから 私はもう泣けなくなるよ

今あなたの声を聞くことできるなら
“愛してる”の一言を言ってほしい
言ってほしい
今あなたに言葉送ることできるなら
“生まれ変わってもまた一緒にいたい”
もう会えないなんて…

今日から思い出
それでも思い出
いつかは そう 一人だ
それなら… どうして?

窓のむこう あなたが見えた
「大丈夫?」っていうの?
ヒドイな… そう聞かれたら 私はもう泣けなくなるよ

今あなたの声を聞くことできるなら
“愛してる”の一言を言ってほしい
言ってほしい
今あなたに言葉送ることできるなら
“生まれ変わってもまた一緒にいたい”
もう会えないなんて…

もう会えないなんて…







駅を降りたら 踏切渡って
まっすぐ坂道 登って来てね
突き当たりには いつでも花が
いっぱい咲いてる 白い家

駅を降りたら 踏切渡って
まっすぐ坂道 登って来てね
突き当たりには いつでも花が
いっぱい咲いてる 白い家

来て来てあたしンち
来て来てあたしンち
お茶でも入れましょう
お話しましょう

来て来てあたしンち
来で来てあたしンち
見て 夕焼けきれい
明日も晴れる

天気の良い日は そこから右へ
曲がってのんびり 公園抜けて
誰かが吹いてる トランペットの音聞いて
広がる空を見上げて

天気の良い日は そこから右へ
曲がってのんびり 公園抜けて
誰かが吹いてる トランペットの音聞いて
広がる空を見上げて

来て来てあたしンち
来て来てあたしンち
ほら ひこうき雲が
窓から見えてる

来て来てあたしンち
来で来てあたしンち
見て 夕焼けきれい
明日も晴れる

聞こえてきたのは ペダルを踏む音
焦った顔して 自転車漕いでる
買い物カゴか なびいてる
それはきっとウチのお母さん

ひなたぼっこの 隣の猫と
にらめっこしてるの お父さん
イヤホンステレオ 聞きながら
歌っているのはわたしの弟

来て来てあたしンち
来て来てあたしンち
お茶でも入れましょう
お話しましょう

来て来てあたしンち
来で来てあたしンち
見て 夕焼けきれい
明日も晴れる

見て 夕焼けきれい
明日も晴れる

見て 夕焼けきれい
明日も晴れる







言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて
絡み付いた 生温(なまぬる)いだけの蔦(つた)を
幻想(まぼろし)だと伝えて

心を与えて 貴方の手作りでいい
泣く場所が在るのなら 星など見えなくていい

呼ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ
こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ
でも必要として

貴方が触れない私なら 無いのと同じだから

曖昧なだけの日々も 何処まで私を孤独(ひとり)に
褪せる時は これ以上望むものなど 無い位に繋(つな)いで

想いを称(たた)えて 微かな振動でさえ
私には目の前で 溢れるものへと響く

奇跡など一瞬で この肌を見捨てるだけ
こんなにも無力な私を こんなにも覚えて行くだけ
でも必要として

貴方に触れない私なら 無いのと同じだから

数えきれない意味を遮(さえぎ)っているけれど
美しいかどうかも分からない この場所で 今でも

呼ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ
こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ
でも必要として

貴方が触れない私なら 無いのと同じだから











冬の妖精たちが
輝き舞い降り てくる
何もすることないから
笑顔の写真
くちづけた

約束した
映画の長い列に
二人してもう
並ぶ事は ないの
だけど心は
そば にいるから
友達にも
Miss you
もう二度と戻れない

あなたが好きで
会いたくてキスが
100億の 雪を伝うの
何処かで偶然に
めぐり逢える日まで
忘れなくても Baby
好きでもいいですか?
ずっと忘れない

たった
一人ぼっちの
自分に気づいた
瞬間
本当の
淋(サビ)しさがネ
溢れては
また込み上げる

人を愛す
そんな想いを今
大切だって
忘れないって思う
このアドレスを
何度
変えても
その声も夢も
私を
離れないの


時が流れて
違う恋しても
あなたを想い出すでしょう
出逢えた運命が
交わした温もりが
あなたで良かったって
心から言えるよ
いつか会えるまで

未来は
Can't stop
やって来る
悲しいほど
速く
Forever
幸せだって
傷ついたって
誰かを
愛するとき
Just alive

あなたが好きで
会いたくてキスが
100億の雪を伝うの
何処かで偶然に
めぐり逢える日まで
忘れなくてもBaby
好きでもいいですか?

ずっと忘れない