でびぶろ -2ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






ふしぎな 夢のなかで おしゃべりな
あの子が 走ってるよ 自転車で
ずっとみていたら
空のうえまで
ふわりふわりと 浮かんで
すこし照れてるよ

目覚めて 窓の外を ながめたら
あの子が 笑ってるよ 手を振って
ずっと待ってたよ
早くおいでよ
手をつないだら 行けるの
ふたりどこまでも

きっといまなら
あっとおどろく
おおきな 夢がかなう
そんな気分で たのしい
いちにちが はじまるの

 そっとみてごらん
 もっとそばにきて
ここにいること気づいて
 すぐにあえるから

きっとあるとき
ぱっとみつかる
ぐんとすてきな自分
 ふりむけばこの世界の
 ハミングがきこえるの

 おしゃべりなあの子がホラ
自転車でやってくる







I'm within the blinding light of legend
The land that will never end
Ever seen and yet unseen, mystic shore
I've felt you dream many times before

Trying to get close, but it's hard to reach, doubting the reality
In your broken memories, recognize the guiding melody

Glad to be seduced, happy to be used, by the touch of Babylon
Look up to the sun, now you know that you belong

From the darkness, golden beam if sunshine
Above, below, kismet's borderline
From the shadowed halls of your memory
The land of our living fantasy

Asleep and awake, it is real and fake
Collective unconsciousness
Existentialism can never tell you how this dream survives
What is in your hands, what do you understand
Frozen by lucidity
Step away from the righteous majority

早くゆけ 早くゆけ
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado

There, in front of you and me......
Exile of society
Go on! Move on!
Claim your identity
Ah... now seize the day!

幾千年果てしなき夢と希望を 一夜のうちに消してしまったのか
偽りの微笑みを残したまま 再び浮かぶのはいつ

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
You are only left with so much time
Before you pass your prime

Vamos rapidos! Vamos rapidos!
If you want to reach the land of Fay,
Before it fades away
早くゆけ 早くゆけ

早くゆけ 早くゆけ
There you can escape from your yesterdays,
El Dorado








例えば今君が その瞳濡らしていたとしても
呼ぶ声はもう聞こえない
絵の具を溶かすように 君との日々は記憶の中 滲んでく

何かを求めれば何かがこぼれ落ちてく
そんなこの世界で

春の風を待つあの花のように
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を

願いが叶うのなら ふたりの世界また生きてみたい
あのキスから芽吹く日々
水色花びらはもう香りを忘れ 君への想い 枯れていく

散ってしまいそうな心に覚えたての愛の美しさを
ねえ 咲かせて

春の風を待つあの花のように
飾らない心でいられたら
触れられなくても
想い煩っても
忘れないよ

この恋をひとつずつ束ねいて
君という光があるのなら
巡り巡る運命を超えて
咲かせるさ 愛の花を 花束を









君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

気付けば いつでも
振り向けば君が
笑っていました
ha-ha-haaa-

気付けば いつしか
君の事ばかり
歌っていました
ha-ha-haaa-

だけどそれは決して
後悔ではなくて
あの日々が
あった証なのでしょう

気付けば こんなに
遠い所まで
走って来ました
ha-ha-haaa-

だけどそれも決して
後悔ではなくて
あの頃の君が
いたからでしょう

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから...

Ha ⅼa ha ⅼa







いつかの恋の後遺症で
踏み出せなくなってしまっていた
たまに疼いて痛くって
臆病になる

そんな僕には
眩しいくらいに
真っ直ぐな瞳で
君は見つめてくれた
止まっていた針が動き出す

ふわり
空いた心にそっと
舞い込んだ
そよ風のようだ
まるで
このまま揺さぶられていたいな
もういっそ連れて行って
遠くまで

溢れ落ちた
木の葉のように
僕の心も君へと
宙に舞ってゆらゆら
行ったり来たり

その瞳に僕は
どんな風に映っているの?
ぐるぐる巡ってる
体温が上がっていくような

曖昧な心にそっと
芽生え始める気持ちに
揺れる
このまま身を任せてさ
飛び込んでみたのなら

君が今何をして
何処で誰と笑っているんだろうって考えて
会いたくなったり
美しいものを見ると
知らせたくなったりして
もどかしくなるこの気持ちは

恋に落ちることはきっと
もっと簡単だっていいはずだ

きらり
光った想いをぎゅっと
ちゃんと抱きしめて行く
今なら
君が吹かせた風に乗って
確かな一歩
踏み出すよ

「君が好きだ」







『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

ねぇ、いつもいきなりだね
電話で 『今、暇?』だなんて
私のこと、どう思ってるの?
都合がいいひと?それとも…

ねぇ、私の想いを伝えて
終わってしまうなら
このまま このままがいい でも…

どんどん好きって気持ちが
抑えられなくなって欲張りになっていく
勘違いもしちゃって
勝手に落ち込んじゃって
こんなに恋って苦しいの?

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう

会いたい時に会える距離になりたい
特別な日には君と過ごしたい
気づいたらずっと君のことばっかで
もう苦しいや

『君の好きな人が私だったらいいな』って
叶わないことくらいは分かっている
でも
君を1番好きでこんなに想っている
私のことも少しは分かってよ

『君の好きな人が私だったらいいな』って
何度、そう思っただろう
きっと誰も知らない君の好きなとこが
増えてくばかりで 幸せなんだろう







これで何度目の 冬を過ごしたんかな
あんたがもたもたしてるからやで
こっちは1人でも うまいことやってるから
全然心配してくれなくてもええねんで
夢を追うあんたの背中 見飽きたはずやのに
嫌いになれへんよ

あんたがおれへんから なに食べても味ないし
あんたがおれへんから 楽しないし
あんたがおれへんから 独り言も多なるし
なんやかんや言うてあんたが好きなんよ

こう見えてもこっちでは私 結構モテるねんで
ぼやぼやしてたら 他の男に取られんで
こんなに想っているのに 分かり合えへんのは なんでやろ

あんたがおれへんから めちゃくちゃ不安になるし
あんたがおれへんから 笑えへんし
あんたがおれへんから アホみたいに泣けるし
どうしょうもない事 私も分かってるんよ

あんたがおれへんのに
どこにもおれへんのに
手も繋がれへんのに
抱きしめられへんのに
あかんたれで1人じゃ 上手に歩かれへんし
あんたの代わりなんか どこにも居てへんのよ

あんたがおれへんから 何食べても味ないし
あんたがおれへんから 夜がすごく長いし
あんたがおれへんから 冬はもっと寒いし
なんやかんや言うてあんたに会いたいんよ

あんたがおれへんから

あんたがおれへんから







夕暮れの疲れた帰り道
今すぐに声が聞きたくなる
“どうしたの?”そのひと言だけで
優しさに包まれたような気持ちになるよ

どれくらい会えてないだろう?
頑張る背中思い出せば
寂しいなんて言えないけれど

恋して恋して 好きになるたびに
時間が未来が 少しだけ遠くなる
早く会いたい 叫ぶ想いが
苦しくさせるけど
今は電話越しそっと 「また明日ね」

意味もなく開いた手帳には
真っ黒に潰れたデート

大丈夫、気にしないでと
心とうらはらなセリフを
どうしていつも言っちゃうんだろう

恋して恋して もどかしいたびに
あなたを余計に 愛しく感じている
なくしたくない 想うほどまた
不安になりそうで
一人空見上げながら 「また明日ね」

いつも探してしまう 窓の外も駅でも
突然待っててくれないかな...なんて

恋して恋して 好きになるたびに
時間が未来が 少しだけ遠くなる
早く会いたい 叫ぶ想いが
苦しくさせるけど

恋して恋して もどかしいたびに
あなたを余計に 愛しく感じている
なくしたくない 想うほどまた
不安になりそうで
同じ空見上げながら 笑ってみた

今は電話越しそっと 「また明日ね」







DAN DAN 心魅かれてく
その眩しい笑顔に
果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold my hand

君と出会ったとき
子供の頃 大切に想っていた景色(ばしょ)を思い出したんだ
僕と踊ってくれないか
光と影の Winding Road 今でも あいつに夢中なの?
少しだけ 振り向きたくなるような時もあるけど
愛と勇気と誇りを持って闘うよ

DAN DAN 心魅かれてく
この宇宙(ほし)の希望のかけら
きっと誰もが 永遠を手に入れたい
ZEN ZEN 気にしないフリしても
ほら君に恋してる
果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold your hand

怒った顔も疲れてる君も好きだけど
あんなに飛ばして生きて 大丈夫かなと思う
僕は... 何気ない行動(しぐさ)に振り回されてる sea side blue
それでも あいつに夢中なの?
もっと聞きたいことがあったのに
二人の会話が 車の音にはばまれて通りに舞うよ

DAN DAN 心魅かれてく
自分でも不思議なんだけど
何かあると一番(すぐ)に 君に電話したくなる
ZEN ZEN 気のないフリしても
結局 君のことだけ見ていた
海の彼方へ 飛び出そうよ Hold my hand
















その握った お前の手の中に有る
タネ明かし してみな
ギトギト油ギッシュ
えもしれぬ臭いのする タネを
芽ばえれば、その場で
あんた方のステキなDinnerに変わる
そちらこちらに喰い散らかしの残飯ころがる
Take me Trash Take me Trash You Trash

その溜った お前の井の中のカワズ観せて見な
涙目で哀願する俺と よく似た
歌謡いのカエルども
Hey Gentlemen そんなにそっちの水は甘いか
Gentlemen カビ臭いダイヤでも食らえ

Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨も断たれた
Doubt Doubt Doubt You
狂犬病の雅(うたかた)の調べ
Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨もバラバラ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You

四面楚歌でも気付きゃしねえのさ

うまい話 おあずけチワワのまんまじゃ
割が合わねえぜ
踊った自分 ヂレンマの池で泳ぐ
自己嫌悪のJelly Fish
顔も知らぬヘノヘノモヘジのキサマラノツラにゃ
喰い残しの音符がブラさがってるだろうよ

Doubt Doubt Doubt You
夢で殺したおまえ笑ってた
Doubt Doubt Doubt You
洒落たおべべのテクノしゃれこうべ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You
ロマンチックにガキの戯言さ
Doubt Doubt Doubt You

同じムジナと思ふ事なかれ

Doubt Doubt Doubt You
肉を斬らせて骨も断たれた
Doubt Doubt Doubt You
四面楚歌でも気付きゃしねえぜ
Doubt Doubt Doubt Doubt Doubt You
頭の中の双子が叫ぶ
Doubt Doubt Doubt You
コッパミジンのカオスをノドに詰め込め

Doubt Doubt
Doubt Doubt
Doubt Doubt
Doubt Doubt Doubt Doubt

Doubt Doubt Doubt You
Hey Gentlemen