へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -81ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

今日は正月3日目。2012年3日目ですね~。


如何お過ごしでしょうか?

僕は友人にメールしても返答なし・・・夜中のフリータイムを一人で過ごしてます・・・。

さて、今日は誰か遊んでくれる人が見つかればいいんだけど・・・。



さて、

今日はソロモンさんの箴言3章ですね。

では、早速。


。。。。。。。。。。

 

prv3:1  わが子よ 。私のおしえを忘れるな。私の命令を心に留めよ。

prv3:2  そうすれば、あなたに長い日と、いのちの年と平安が増し加えられる。

prv3:3  恵みとまことを捨ててはならない。それをあなたの首に結び、あなたの心の板に書きしるせ。

prv3:4  神と人との前に好意と聡明を得よ。

prv3:5  心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。

prv3:6 あなたの行く所 どこにおいても、主を認めよ 。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。

prv3:7  自分を知恵のある者と思うな。主を恐れて、悪から 離れよ。

prv3:8  それはあなたのからだを健康 にし、あなたの骨に元気をつける。

prv3:9  あなたの財産とすべての収穫の初物で、主をあがめよ。

prv3:10  そうすれば、あなたの倉は豊かに満たされ、あなたの酒ぶねは新しいぶどう酒であふれる。

prv3:11  わが子よ。主の懲らしめをないがしろにするな。その叱責をいとうな。

prv3:12  父がかわいがる子をしかるように、主は愛する者をしかる。

prv3:13  幸いなことよ 。知恵を見いだす人、英知をいただく人は。

prv3:14  それの儲けは銀の儲けにまさり、その収穫は黄金にまさるからだ。

prv3:15  知恵は真珠よりも尊く、あなたの望むどんなものも、これとは比べられない。

prv3:16  その右の手には長寿があり、その左の手には富と誉れがある。

prv3:17  その道は楽しい道であり、その通り道はみな平安である。

prv3:18  知恵は、これを堅く握る者にはいのちの木である。これをつかんでいる者は幸いである。

prv3:19  主は知恵をもって地の基を 定め、英知をもって天を堅く立てられた。

prv3:10  深淵はその知識によって張り裂け、雲は露を注ぐ。

prv3:21  わが子よ。すぐれた知性と思慮とをよく見張り、これらを見失うな。

prv3:22  それらは、あなたのたましいのいのちとなり、あなたの首の麗しさとなる。

prv3:23  こうして、あなたは安らかに自分の道を歩み、あなたの足はつまずかない。

prv3:24  あなたが横たわるとき、あなたに恐れはない。休むとき、眠りは、ここちよい。

prv3:25  にわかに起こる恐怖におびえるな。悪者どもが襲いかかってもおびえるな。

prv3:26  主があなたのわきにおられ、あなたの足がわなにかからないように、守ってくださるからだ。

prv3:27  あなたの手に善を行なう力があるとき、求める者に、それを拒むな。

prv3:28  あなたに財産があるとき、あなたの隣人に 向かい、「去って、また来なさい。あす、あげよう。《と言うな。

prv3:29  あなたの隣人が 、あなたのそばで安心して住んでいるとき、その人に、悪をたくらんではならない。

prv3:30  あなたに悪いしうちをしていないのなら、理由もなく、人と争うな。

prv3:31  暴虐の者 をうらやむな。そのすべての道を選ぶな。

prv3:32  主は、よこしまな者を忌みきらい 、直ぐな者と親しくされるからだ。

prv3:33  悪者の家には、主ののろいがある。正しい人の住まいは、主が祝福される。

prv3:34  あざける者 を主はあざけり、へりくだる者 には恵みを授ける。

prv3:35  知恵のある者は誉れを受け継ぎ、愚かな者は恥を得る。

。。。。。。。。。。



箴言って、戒めの言葉だから。

結構、キツ~い印象あるよね・・・。



でも、僕にはこの言葉があるから暖かく感じる。


『 我が子よ。 』




もしかしたら、

この言葉が僕の心にあるから、そう感じてるのかも。

『 わが子よ。主の懲らしめをないがしろにするな。その叱責をいとうな。

 父がかわいがる子をしかるように、主は愛する者をしかる。




正直、僕は親に申し訳ないんだけど、

両親・特に親父の叱責から愛情を感じずに過ごした。


後々その事に気付きはするけど・・・。結構辛いだけだったわ。




でも、叱責ってホンマ嫌いや。





今、親になって思うこと。

それは、子供を大切に思わなきゃ~叱責はしない。

叱責は、パワーがいる。それに自分のペースが崩れる。


怒るってホンマにうっとうしい。

関心がなけりゃ~絶対に怒らずに無視をするはず。



そう考えてたら、やっぱり、

叱責をする人が何故そんな感情をもって接するのかを不思議に思う。





ソロモンさんを通して

『 わが子よ。 』って語られる神様の気持ち・・・解らない時もあるけど

もしかして・・・って考えてこの箴言を聴くように読んでたら

素敵な暖かさに気付く筈。




その戒めの言葉の大切さがわかる筈。




一年の始まりのときに

そんな暖かさを感じることが出来ますように。




では、今日も

隠れた素敵な出来事を探しに

行ってきましょ~う!!

おはようございます。


今日はいつの間にか2日。

ソロモンさんの箴言は2章やね。



では、

少し心を神様に向けて、

もし、神様ホンマに居てくれてるんならって思いで

聴くように読んでみてくださいね。


きっと、心に響く言葉があるはずだから。

僕の心に響いたのは赤字のところ。



では。早速

箴言2章全文をどうぞ。

。。。。。。。。。。

 

prv2:1  わが子よ 。もしあなたが、私のことばを受け入れ、私の命令をあなたのうちにたくわえ、

prv2:2  あなたの耳を知恵に傾け、あなたの心を英知に向けるなら、

prv2:3  もしあなたが悟りを呼び求め、英知を求めて声をあげ、

prv2:4  銀のように、これを捜し、隠された宝のように、これを探り出すなら、

prv2:5  そのとき、あなたは、主を恐れることを悟り、神の知識を見いだそう。

prv2:6  主が知恵を与え、御口を通して知識と英知を与えられるからだ。

prv2:7  彼は正しい者のために、すぐれた知性をたくわえ、正しく歩む者の盾となり、

prv2:8  公義の小道を保ち、その聖徒たちの 道を守る。

prv2:9  そのとき、あなたは正義と公義と公正と、すべての良い道筋を悟る。

prv2:10  知恵があなたの心にはいり、知識があなたのたましいを楽しませるからだ。

prv2:11  思慮があなたを守り、英知があなたを保って、

prv2:12  悪の道からあなたを救い出し、ねじれごとを言う者からあなたを救い出す。

prv2:13  彼らはまっすぐな道を捨て、やみの道に歩み、

prv2:14  悪を行なうことを喜び、悪いねじれごとを楽しむ。

prv2:15  彼らの道は曲がり、その道筋は曲がりくねっている。

prv2:16  あなたは、他人の妻 から身を避けよ。ことばのなめらかな、見知らぬ女から。

prv2:17  彼女は若いころの連れ合いを捨て、その神との契約を忘れている。

prv2:18  彼女の家は死に下り、その道筋はやみにつながる。

prv2:19  彼女のもとへ行く者はだれも帰って来ない。いのちの道に至らない。

prv2:20  だから、あなたは良い人々の道に歩み、正しい人々の道を守るがよい。

prv2:21  正直な人 は地に住みつき、潔白な人は地に生き残る。

prv2:22  しかし、悪者どもは地から絶やされ、裏切り者は地から根こぎにされる。

。。。。。。。。。。



人それぞれに

心に響く言葉は違うはず。



僕は、今日

『 そのとき、 』って言葉が妙に心に留まった。


そのときってのは、ある条件が満ちたらって事やよね。




条件が満ちると、素敵な事が起こってくる。

でも、

この条件を満たすのは、結構やることあるぞ~。。



そんなら、

違う手を使ってやった方がええわ。。なんて考えることも出来る。

でも、ある人はこんな事に同感してくれるかもしれない。


それは

選択肢がどこにもない状態。自分自身にも信用できない状態。

人はそんな状態に置かれる時、

『 困ったときの神頼み 』って事を始める。

だって、

それしか、生きる方法がなくなるんだもんね。





僕は、そんな時に

初めて神様が愛してくれているって体験をした。

それは

今まで真剣に信じた事がなかった神様に祈った時だった。





神様は心砕かれた者の近くに居られるって記させている。


あなたが、心砕かれているなら

神様は近くに感じることが出来るかもしれないね。



今僕らの心が砕かれてるのは、

弱さを知り、貧しさを味わっているのは

もしかして

神様が 『僕はここに居るよ』 って知らせたいのかもしれないね。




砕かれるとき

僕らは失望を選ぼうとする。



でも

僕らは絶対消えることのない希望に出会える

機会だって事を忘れないでいたいね。





今日も自分の無力さを知りながら

神様の力強いサポートを求める事が出来ますように。



では、

今日も行ってきましょう~。

昨年中は本当にいろんな方との出会いで
色んな事を学び、励まされ、気付かせて頂き感謝でした。

辛いことも
問題も多く山積みのまま今年に突入はしていますが
きっと今年も素敵な出来事が隠れてる筈。
一緒に、そんな一つ一つを探し
楽しみにしながら、過ごしていけたらな~と思います。

僕の大好きな曲です。
僕の葬式には是非この曲をっていつも思ってます。


歌詞:
優しい主(ジーザス)の手に全てを任せて
旅が出来るとは・・なんたる恵みでしょう!!



確かに
色んな不条理な事が平然と行われている。
それも
地位が高い人によって

貧しいものはますます貧しくなり
弱いものはますます虐げられることもあるでしょうね。


でも
僕の確信は、神様は僕ら一人一人を愛しているって事。
そして
その貧しさ・弱さを知った者に真理を知らせてくれるって事。



こんな言葉が。

。。。。。。。。。。

・・・・・患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、

忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。

この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。

。。。。。。。。。。

僕らに、本当の希望を知らせるためなのかもしれない。
多くの苦難は
僕らをいつも挫く。

ひとりじゃ、
そんな事を仕掛けてくる奴に負けてしまう。



でも 大丈夫。
僕らは一人じゃないから。
いつでも一緒。
僕を信じれなくても、ジーザスは一緒に居るからね。


大丈夫。

絶対に僕らを一人にすることはないから。
。。。。。。。。。。

見よ。わたしは,世の終わりまで,いつも,あなたがたとともにいます。

。。。。。。。。。。



色んな人が、それぞれの秤で僕らをはかるだろうけど、
僕らはそのままでいい。
だって、神様から僕らへの愛は断ち切られることはないから。



今年の一歩。
じっくり、ゆっくり。 でも、しっかり一緒に踏み出せますように。

では
行ってらっしゃ~い。

あけましておめでとうございます。


昨年中は本当にここでの出会いで励まされ、いろんな事に気づかされてきました。

直接出会うことが出来ない方が殆どですが、とても素敵な出会いに感謝してます。


昨年11月後半から始めたバーバ バイブルですが、

今年は折角なので、全文を載せますね。


僕がであった言葉を赤字で記しますが、

心に残った言葉を書きとめていたら面白いことが解ると思います。


それは、

僕がいつも感じていること。

神様はいつも傍に居て、真実に気付かせたがっているって事。




今年も朝の素敵な時間を、楽しみに過ごせますように。



。。。。。。。。。。


prv1:1  イスラエルの王、ダビデの子、ソロモンの箴言

prv1:2  これは、知恵と訓戒とを学び、悟りのことばを理解するため であり、

prv1:3  正義と公義と公正と、思慮ある訓戒を体得するためであり、

prv1:4  わきまえのない者に分別を与え、若い者に知識と思慮を得させるためである。

prv1:5  知恵のある者はこれを聞いて理解を深め 、悟りのある者は指導を得る。

prv1:6  これは箴言と、比喩と、知恵のある者のことばと、そのなぞとを理解するため である。

prv1:7  主を恐れることは知識の初めである。愚か者 は知恵と訓戒をさげすむ。

prv1:8  わが子よ 。あなたの父の訓戒に聞き従え。あなたの母の教えを捨ててはならない。

prv1:9  それらは、あなたの頭の麗しい花輪、あなたの首飾りである。

prv1:10  わが子よ。罪人たちがあなたを惑わしても、彼らに従ってはならない。

prv1:11  もしも、彼らがこう言っても。「いっしょに来い。われわれは人の血を流すために待ち伏せし、罪のない者を、理由もなく、こっそりねらい、

prv1:12  よみのように、彼らを生きたままで、のみこみ、墓に下る者のように、彼らをそのまま丸のみにしよう。

prv1:13  あらゆる宝物を見つけ出し、分捕り物で、われわれの家を満たそう。

prv1:14  おまえも、われわれの間でくじを引き、われわれみなで一つの財布を持とう。」

prv1:15  わが子よ 。彼らといっしょに道を歩いてはならない。あなたの足を彼らの通り道に踏み入れてはならない。

prv1:16  彼らの足は悪に走り、血を流そうと急いでいるからだ。

prv1:17  鳥がみな見ているところで、網を張っても、むだなことだ。

prv1:18  彼らは待ち伏せして自分の血を流し、自分のいのちを、こっそり、ねらっているのにすぎない。

prv1:19  利得をむさぼる者の道はすべてこのようだ。こうして、持ち主のいのちを取り去ってしまう。

prv1:20  知恵は、ちまたで大声で叫び、広場でその声をあげ、

prv1:21  騒がしい町かどで叫び、町の門の入口で語りかけて言う。

prv1:22 「わきまえのない者たち。あなたがたは、いつまで、わきまえのないことを好むのか。あざける者 は、いつまで、あざけりを楽しみ、愚かな者は、いつまで、知識を憎むのか。

prv1:23  わたしの叱責に心を留めるなら、今すぐ、あなたがたにわたしの霊を注ぎ、あなたがたにわたしのことばを知らせよう。

prv1:24  わたしが呼んだのに、あなたがたは拒んだ。わたしは手を伸べたが、顧みる者はない。

prv1:25  あなたがたはわたしのすべての忠告を無視し、わたしの叱責を受け入れなかった。

prv1:26  それで、わたしも、あなたがたが災難に会うときに笑い 、あなたがたを恐怖が襲うとき、あざけろう。

prv1:27  恐怖があらしのようにあなたがたを襲うとき、災難がつむじ風のようにあなたがたを襲うとき、苦難と苦悩があなたがたの上に下るとき、

prv1:28  そのとき、彼らはわたしを呼ぶが、わたしは答えない。わたしを捜し求めるが、彼らはわたしを見つけることができない。

prv1:29  なぜなら、彼らは知識を憎み、主を恐れることを選ばず、

prv1:30  わたしの忠告を好まず、わたしの叱責を、ことごとく侮ったからである。

prv1:31  それで、彼らは自分の行ないの実を食らい、自分のたくらみに飽きる であろう。

prv1:32  わきまえのない者の背信は自分を殺し、愚かな者の安心は自分を滅ぼす。

prv1:33 しかし、わたしに 聞き従う者は、安全 に住まい、わざわいを恐れることもなく、安らかである。」


。。。。。。。。。。 



どう?

真実を知らせたい思い、解る気がするでしょう。



だって神様は僕らが

大好きで大好きで仕方ないんだから。






ここで、二つの勢力について目を向けて下さいね。


ひとつは、なんか悪いことをいつも企んで惑わそうとしている勢力。


そして。

まっすぐ歩めるように知恵を与え、訓戒を与え、

安全に歩むようにいつも支えようとしてくれている勢力。



前者をサタンまたは、サタンに従う者。

後者を神様または、神様に従う者。とすれば理解し易い。



ん。。。   従う者???

従ってるつもりはないんだけど・・・。




そうなんだよね。

つもりはなくても、僕らはどちらかに従って生きているものなんだ。

それは創られた意図の中で神様の愛の関係の中で幸せに過ごそうとするのか?

その創られた意図に反して、神様との愛の関係を断ち切るために過ごそうとするのか?

そんな二つに分かれるのかもっても思う。





ソロモンさんは、サタンの働き・それに従ったものの結末を知っていた。

だから、最初のソロモンさんの箴言でこの事を伝えたかったんだと思う。。






是非、朝の時間

楽しみに過ごしましょうね。ソロモンさんと一緒に優しい神様の箴言を。


では、

今年もよろしくお願いいたしま~す。

わー!!

今日で2011年が終わる。

毎年不思議な感情がこの一日あるなあ~。



なんだろう。

でも、今日は31日。

一先ず箴言31章より僕の出会った言葉を。


。。。。。。。。。。


prv31:3  あなたの力を女に費やすな。あなたの生き方を王たちを消し去る 者にゆだねるな。

。。。。。。。。。。


どうですか?

僕もどちらかというと素敵な女性がいれば、直ぐに目が惹かれる人間の一人です。

だって・・・。


でも、それに続く言葉がある。

王たちを消し去る者にゆだねるな・・・。だって。



バイブルでは、どう読み取っていくんだろう?

でもこの文章は、王たちを消し去るものが居ると言うことと

その指導者か?何かわからんけど委ねるといわれるくらいに誘導するって事じゃないだろうか?




ホンマに今の世の中を神様知ってはる見たいでしょ。

神様にはお見通しだぞ・・・。


バイブルは神様が霊感によっていろんな人に記させた書と云われている。

読んでみたら解るけど、同じ人が記した様に一貫しているのにいつも驚かされる。

ホンマ不思議。




それから

次は僕の生きる意味合いを支えてくれている言葉のひとつ。

。。。。。。。。。。

prv31:8  あなたはおしのために、また、すべての不幸な人の訴えのために、口を開け。

prv31:9  口を開いて、正しくさばき、悩んでいる人や貧しい者の権利を守れ。

。。。。。。。。。。



『 おし 』とは語ることが出来ない方のこと。



さっきの奴らの事かも知れないけど

正しく裁くことのない世の中、悩んでいる人や貧しい人の権利を剥奪する世界になるって事だよね。



大切なそんな人を守って欲しい・・・。




神様の願いはそこにあるみたいだね。

世の中は我が先に我が先にと、お金なんかに僕らの豊かさがあるって思い込まされ

隣人に無関心になっていっている。


これは僕が住んでる大阪だけに云えるのかな?

そうじゃないよね。。




もしかして・・・

『 あなたの生き方を王たちを消し去る 者にゆだねるな。 』


なんか解ってきた?



バイブルには大きく分けて、2つの勢力しかない。

そして、僕らはどちらかの勢力に従っているモノだ。






全てを愛を込めて全てのモノを創られた『 神様 』 と


その愛されてる人を殺そうとする『 サタン 』





黙示録の時代によくにた世界になってきている。

弱いものを虐げ、貧しいものからお金を吸い上げる世界。









『 困ったときの神だより ・・・ 』



良いんです。

それは都合がいいんじゃないか?なんて囁く声はどこから聞こえてきますか?

結構その囁きは「あなたの生き方を王たちを消し去る 者」からかもよ~。



バイブルでのイスラエルの民は

いつでもそうなんだから。。。


自分勝手に、色んな神様を創って拝んで・・・アカンと思ったらまた

神様~!やっぱり神様が神様です~。なんてね。


人の弱さをもう既に知ってはるから、そのままで全然OK!なんだから。





真実を求めて

周りの大切な人たちを愛して

僕らの生き方を失くそうとする奴らの企みを見定めながら

一緒に来年も歩んで行きましょうね。。。




では、

2011年最後の日も

素敵な出来事を探しながら今日も出~発!

行ってらっしゃ~い。