へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -80ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

今日は5日。

もう既に仕事を始めておられる方も居られるかもしれませんが、

僕は今日が仕事始め。



気合をいれて

与えられた今年の目標を心に強く描きつつ

失敗を大いにしながら大胆に歩んで生きたいですね。


では早速ソロモンさんの箴言5章。

。。。。。。。。。。

 

prv5:1  わが子よ。私の知恵に心を留め、私の英知に耳を傾けよ。

prv5:2  これは、分別を守り、あなたのくちびるが知識を保つためだ。

prv5:3  他国の女のくちびるは蜂の巣の蜜をしたたらせ、その口は油よりもなめらかだ。

prv5:4  しかし、その終わりは苦よもぎのように苦く、もろ刃の剣のように鋭い。

prv5:5  その足は死に下り、その歩みはよみに通じている。

prv5:6  その女はいのちの道に心を配らず、その道筋は確かでないが、彼女はそれを知らない。

prv5:7  子どもらよ。今、私に聞け。私の言うことばから離れるな。

prv5:8  あなたの道を彼女から遠ざけ、その家の門に近づくな。

prv5:9  そうでないと、あなたの尊厳を他人に渡し、あなたの年を残忍な者に渡すだろう。

prv5:10  そうでないと、他国人があなたの富で満たされ、あなたの労苦の実は見知らぬ者の家に渡るだろう。

prv5:11  そして、あなたの終わりに、あなたの肉とからだが滅びるとき、あなたは嘆くだろう。

prv5:12  そのとき、あなたは言おう。「ああ、私は訓戒を憎み、私の心は叱責を侮った。

prv5:13  私は私の教師の声に聞き従わず、私を教える者に耳を傾けなかった。

prv5:14  私は、集会、会衆のただ中で、ほとんど最悪の状態であった。」と。

prv5:15  あなたの水ためから、水を飲め。豊かな水をあなたの井戸から。

prv5:16  あなたの泉を外に散らし、通りを水路にしてよいものか。

prv5:17  それを自分だけのものにせよ。あなたのところにいる他国人のものにするな。

prv5:18  あなたの泉を祝福されたものとし、あなたの若い時の妻と喜び楽しめ。

prv5:19  愛らしい雌鹿、いとしいかもしかよ。その乳房がいつもあなたを酔わせ、いつも彼女の愛に夢中になれ。

prv5:20  わが子よ。あなたはどうして他国の女に夢中になり、見知らぬ女の胸を抱くのか。

prv5:21  人の道は主の目の前にあり、主はその道筋のすべてに心を配っておられる。

prv5:22  悪者は自分の咎に捕えられ、自分の罪のなわにつながれる。

prv5:23  彼は懲らしめがないために死に、その愚かさが大きいためにあやまちを犯す。

。。。。。。。。。。


僕はこの5章を聴きながら

ホンマに僕の弱さをグリグリさせられた。

それは、性欲を管理することについて。



恥ずかしいこの問題は教会では殆どされない。

それは、多分殆どの人が解決されていないからって事でもあるだろうと思う。

性欲自体は神様が子孫を繁栄させる為に必要な欲だけど。。


でもね、

その大切な欲を、サタンはそれを通して

『あなたの尊厳を他人に渡し、あなたの年を残忍な者に渡すだろう。 』

って事を行おうとしている。



僕らは、必ずそんな性欲を完全に管理できる人は誰もいない。

教会の牧師であっても・・・あるからこそそんな誘惑は多い。


で、

どうするの?



僕らが見つめるものは

神様が与えられた恵みの「性欲」であるという認識を確かにする事と

サタンは神に愛されてる僕らの幸せをこの欲から奪おうとしている事。

それを知ることから始まるのだと思う。


性欲は避けられない。

でも、これはサタンからでた誘惑・・・?

その一つ一つを確認する行為は出来る筈。



管理ってそういう事。

大切なものの背後で働くサタンの誘惑を見分け

ヤバイ!って思ったら心の中で叫ぶ。「神様~助けて!」って。



僕はそう思う。

皆さんはどう思いましたか?





管理出来る自分自身を発見することが出来ますように。。



では

今日も隠された素敵な事柄を探しに

行ってきましょうね~。。

昨日から、嫁の体調が悪く、
しかも、夕方から息子の歯が痛み始め
晩には娘の咳が酷くなってきた。。。


嫁様の体調はある程度回復。
3時くらいから嫁様の母親としばらくフリータイム。


僕は、今息子・娘と
自宅でお遊び。。。


そんな中でこんな曲を聴いている。



素敵な歌を。
この人なんか大好きなんだよね~。
解散前のビートルズとも共演していて才能だけじゃなく
穏やかな人柄・雰囲気がレコーディングを上手く薦めたみたい。

歌で人柄、伝わるよね~。



歌詞はこんな感じ。
抜粋サイトアドレス
:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1431439754

「Nothing From Nothing」 Billy Preston

・・・・・

何もないところからは何も生まれないのだから何も残ることはないよ
僕は騙したりしていないから僕を信じて欲しい
僕が君に言ったことを憶えていないの?
僕は“渇望”による戦争の兵士なんだ

もしも君が僕と一緒にいたいのならば君は何かを得られるに違いない
もしも君が僕と一緒にいたいのならば
君は僕に何かをもたらしてくれるに違いない

・・・・・・・・・・・・・・・・・

おはようございます。

今日は正月三箇日も過ぎて4日。。



あちゃ~時間が過ぎるのは早いもんだわ。

では、今日も早速、ソロモンさんの箴言4章を。


。。。。。。。。。。

 

prv4:1  子どもらよ。父の訓戒に聞き従い、悟りを得るように心がけよ。

prv4:2  私は良い教訓をあなたがたに授けるからだ。私のおしえを捨ててはならない。

prv4:3  私が、私の父には、子であり、私の母にとっては、おとなしいひとり子であったとき、

prv4:4  父は私を教えて言った。「私のことばを心に留め、私の命令を守って、生きよ

prv4:5  知恵を得よ。悟りを得よ。忘れてはならない。私の口の授けたことばからそれてはならない。

prv4:6  知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ。

prv4:7  知恵の初めに 、知恵を得よ。あなたのすべての財産 をかけて、悟りを得よ。

prv4:8  それを尊べ。そうすれば、それはあなたを高めてくれる。それを抱きしめると、それはあなたに誉れを与える。

prv4:9  それはあなたの頭に麗しい花輪を与え、光栄の冠をあなたに授けよう。」

prv4:10  わが子よ。聞け。私の言うことを受け入れよ。そうすれば、あなたのいのちの年は多くなる。

prv4:11 私は知恵の道 をあなたに教え、正しい道筋にあなたを導いた。

prv4:12  あなたが歩むとき、その歩みは妨げられず、走るときにも、つまずくことはない。

prv4:13  訓戒を堅く握って、手放すな。それを見守れ。それはあなたのいのちだから。

prv4:14  悪者どもの道にはいるな。悪人たちの道を歩むな。

prv4:15  それを無視せよ。そこを通るな。それを避けて通れ。

prv4:16  彼らは悪を行なわなければ、眠ることができず、人をつまずかせなければ、眠りが得られない。

prv4:17  彼らは不義のパンを食べ、暴虐の酒 を飲むからだ。

prv4:18  義人の道は、あけぼのの光のようだ。いよいよ輝きを増して真昼となる。

prv4:19  悪者の道は暗やみのようだ。彼らは何につまずくかを知らない。

prv4:20  わが子よ。私のことばをよく聞け。私の言うことに耳を傾けよ。

prv4:21  それをあなたの目から離さず、あなたの心のうちに保て。

prv4:22  見いだす者には、それはいのちとなり、その全身を健やかにする。

prv4:23  力の限り、見張って、あなたの心を見守れ 。いのちの泉はこれからわく。

prv4:24  偽りを言う口をあなたから取り除き、曲がったことを言うくちびるをあなたから切り離せ。

prv4:25  あなたの目は前方を見つめ、あなたのまぶたはあなたの前をまっすぐに見よ。

prv4:26  あなたの足の道筋に心を配り、あなたのすべての道を堅く定めよ。

prv4:27  右にも左にもそれてはならない。あなたの足を悪から 遠ざけよ。

。。。。。。。。。。


知恵の初めに、知恵を得よ。


ソロモンさんに教えた父とは誰だろう?

ソロモンさんの父さんはあのダビデ。


知恵とは何だろう。

それはダビデを常に勝利に導いた神様の考え・思いかな・・。



僕らの今も、ダビデの時代も同じ 『今』 を過ごすことの出来る時を越えて存在される神様。

その神様の思いを知る事。 それが知恵なんだろうね。


その知恵・悟りを見張ることが悪の道を遠ざける。





『 いのちの泉 』 が湧く体験してみたいですね。

それは小さな事を積み重ねることから始まるのかも。


では

今日もその神様の思いを想像しながら、過ごすことが出来ますように。

友人に紹介された記事を年末から読んでた。

解りやすく書かれていて、頭の弱い僕も理解がある程度できた。



是非、読んでみてください。

陰謀論なんかであしらう事を要求するメディアに頷かないで・・。



歴史が捏造された理由と背後で動かすことの出来る方々の目的

殺す人も殺される人もその人間によってコントロールされている時代。






『 日本人が知らないニッポン 』

-隠されてきた歴史から読み解く世界の成り立ち-

THINKER

http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html



是非、時間があるとき読んでみてね。

今起きていることの原因がわかって来る筈です。

考える事を政治家やメディアに任せる時代は過ぎたかも。

僕ら一人一人が考え始める時代が来たのかもね。目を覚まして・・・。




ヨハネの黙示録 2:9

「わたしは、あなたの苦しみと貧しさとを知っている。・・しかしあなたは実際は富んでいる。・・またユダヤ人だと自称しているが、実はそうでなく、かえってサタンの会衆である人たちから、ののしられていることも知っている。


黙示録3:9

「見よ。サタンの会衆(会堂:シナゴーグ)に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しながら実はそうでなくて、うそを言っている者たちに、わたしはこうする。見よ。彼らをあなたの足もとに来てひれ伏させ、わたしがあなたを愛していることを知らせる。」




<偽ユダヤ人>

現在、中東に住む、イスラエル人、ユダヤ人と称する人々は、実はイスラエル人の先祖
アブラハムとは血統的に何の関係もない人々。

アブラハムに連なる人々は、セム族(黄色人種)であるが、彼らは明らかに色の白い、
白人である。人種は明らかに異なる。


以下の「偽ユダヤ人」の記事には、「ユダヤ人アーサーケストラー」により、
現在アメリカ、イスラエルで「ユダヤ人」と称している人々は、 実はもとは黒海近辺のカザールに住んでいた白人種の民族であり、イスラエル、ユダヤの先祖であるアブラハムとは血縁的には、縁もゆかりもない人々であることが記されている。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/nise.html

今朝、家族の朝食を買いに出かけたとき、FM802から広沢ただしの曲がかかってきた。
八尾から出発して去年で10年かあ~と思いながら

だいぶん昔、仲間4人で一緒に組んで歌ったことがある。
今となっては本当に自慢・・・懐かしく思えてくる。


大好きな曲が聴きたくなった。
この曲。

それと同時に、
大好きなおっちゃんから毎日送られてくるメールがある。
そいつが、結構じ~んと来たので載せとくね。
動画を再生しながら読んだらエエかもよ~。



ここからおっちゃんのメール

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/3の朝。おはよう(⌒-⌒; )

ヨハネ21:15
「食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、『ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか』と言われた。ペトロが、『はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです』と言うと、イエスは、『わたしの小羊を飼いなさい』と言われた。」



パウロはコロサイ教会の信徒に宛てた手紙の3章16節で、「キリストの言葉があなたがたの内に豊かに宿るようにしなさい。

知恵を尽くして互いに教え、諭し合い、詩編と賛歌と霊的な歌により、感謝して心から神をほめたたえなさい。」と勧め、御言葉の恵みや証しを分かち合いながら、お互い支え合って生活していきなさい、と励ましています。

さて、今日の御言葉は、ペトロが主を否んだ後、主イエスの方からペテロに近づき、罪の赦しと新しい出発を励ます場面で語られた御言葉です。

新しい年を始めるにあたり、振り返れば様々な失敗や罪、それに対する後悔で心が一杯であるかもしれません。ペテロもそうでした。イエスさまを愛していたのですが、自分の罪と弱さの現実に打ちのめされていたのです。

イエスさまは、そうしたペテロの傍らに1人行き、優しく彼に語り掛けてくださったのです。主にあっては、常に「敗者復活」が可能なのです。


「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」
Ⅱコリント5:17

そのことを忘れずに、あなたのために備えられた信仰の道を、主が確かに導いてくださるようにと祈ります。

いってらっしゃい(`_´)ゞ