へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -79ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。

3連休の中日ですね。何をされますか?


今日は内の嫁様は娘の幼稚園の飼育当番でウサギ小屋とかのお世話に行くらしく、僕とは別行動。

不思議な開放感。ん・・・。これって変化もね。


今日は7日

ソロモンさんの箴言も8章に突入。

。。。。。。。。。。

 

prv8:1  知恵は呼ばわらないだろうか。英知はその声をあげないだろうか。

prv8:2  これは丘の頂、道のかたわら、通り道の四つかどに立ち、

prv8:3  門のかたわら、町の入口、正門の入口で大声で呼ばわって言う。

prv8:4  「人々よ。わたしはあなたがたに呼ばわり、人の子らに声をかける。

prv8:5  わきまえのない者よ。分別をわきまえよ。愚かな者よ。思慮をわきまえよ。

prv8:6  聞け。わたしは高貴なことについて語り、わたしのくちびるは正しいことを述べよう。

prv8:7  わたしの口は真実を告げ、わたしのくちびるは悪を忌みきらうからだ。

prv8:8  わたしの言うことはみな正しい。そのうちには曲がったことやよこしまはない。

prv8:9  これはみな、識別する者には、正直 、知識を見いだす者には、正しい。

prv8:10  銀を受けるよりも、わたしの懲らしめを受けよ。えり抜きの黄金よりも知識を。

prv8:11  知恵は真珠にまさり、どんな喜びも、これには比べられないからだ。

prv8:12  知恵であるわたしは分別を住みかとする。そこには知識と思慮とがある。

prv8:13  主を恐れることは悪を憎むことである。わたしは高ぶりと、おごりと、悪の道と、ねじれたことばを憎む。

prv8:14  摂理とすぐれた知性とはわたしのもの。わたしは分別であって、わたしには力がある。

prv8:15  わたしによって、王たちは治め、君主たちは正義を制定する。

prv8:16  わたしによって、支配者たちは支配する。高貴な人たちはすべて正義のさばきつかさ。

prv8:17  わたしを愛する者を、わたしは愛する。わたしを熱心に捜す者は、わたしを見つける。

prv8:18  富と誉れとはわたしとともにあり、尊い宝物と義もわたしとともにある。

prv8:19  わたしの実は黄金よりも、純金よりも良く、わたしの生み出すものはえり抜きの銀にまさる。

prv8:10  わたしは正義の道、公正の通り道の真中を歩み、

prv8:21  わたしを愛する者には財産を受け継がせ、彼らの財宝を満たす。

prv8:22  主は、その働きを 始める前から、そのみわざの初めから、わたしを得ておられた。

prv8:23  大昔から、初めから、大地の始まりから、わたしは立てられた。

prv8:24  深淵もまだなく、水のみなぎる源もなかったとき、わたしはすでに生まれていた。

prv8:25  山が立てられる前に、丘より先に、わたしはすでに生まれていた。

prv8:26  神がまだ地も野原も、この世の最初のちりも造られなかったときに。

prv8:27  神が天を堅く立て、深淵の面に円を描かれたとき、わたしはそこにいた。

prv8:28  神が上のほうに大空を固め、深淵の源を堅く定め、

prv8:29  海にその境界を置き、水がその境を越えないように し、地の基を 定められたとき、

prv8:30  わたしは神のかたわらで、これを組み立てる者であった。わたしは毎日喜び、いつも御前で楽しみ、

prv8:31  神の地、この世界で楽しみ、人の子らを喜んだ。

prv8:32  子どもらよ。今、わたしに聞き従え。幸いなことよ 。わたしの道を守る者は。

prv8:33  訓戒を聞いて知恵を得よ。これを無視してはならない。

prv8:34  幸いなことよ 。日々わたしの戸口のかたわらで見張り、わたしの戸口の柱のわきで見守って、わたしの言うことを聞く人は。

prv8:35  なぜなら、わたしを見いだす者は、いのちを見いだし、主から恵み をいただくからだ。

prv8:36  わたしを見失う者は自分自身をそこない、わたしを憎む者はみな、死を愛する。」

。。。。。。。。。。



今日の箇所は中々理解し難いかもしれない。

でも、

バイブルは神様の霊感によって様々な人たちの手によって記されたって事を認めるなら、少しはその理解を深めていくことが出来る。



多分、 「わたし」 って誰?



ここはソロモンさんが記したんじゃ?って事だけど

バイブル全体から見てみると、あの方の事だって解ってくる。



それは、ジーザス。

(是非、ご自分でも真実を探し求めてくださいね)




こんな箇所が理解の役に立つかもしれない。

これは、新約聖書といわれるジーザスが生まれた後に記されたところ。


 

jhn1:1 初めに 、ことばがあった 。ことばは神とともにあった。ことば 神であった

jhn1:2  この方は、初めに 神とともにおられた。

jhn1:3  すべてのものは、この方によって造られた 。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。

jhn1:4   この方に いのちがあった。このいのちは人の光 であった。

jhn1:5  光はやみ の中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった

jhn1:6  神から遣わされたヨハネという人が現われた。

jhn1:7  この人はあかし のために来た。光についてあかしするためであり、すべての人が 彼によって信じるためである。

jhn1:8  彼は光ではなかった。ただ光についてあかしするために来たのである。

jhn1:9 すべての人を照らす そのまことの が世に来ようとしていた。

jhn1:10  この方はもとから世におられ、世はこの方によって造られたのに、世はこの方を 知らなかった

jhn1:11  この方はご自分の国 に来られたのに、ご自分の民は受け入れなかった。

jhn1:12   しかし、この方を 受け入れた人々、すなわち、その吊を信じた人々には、神の子どもとされる特権 をお与えになった。

jhn1:13  この人々は、血によって ではなく、肉の欲求 や人の意欲によってでもなく、ただ、神によって生まれたのである。

jhn1:14   ことばは人となって 、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光 を見た。父の御許から来られたひとり子としての栄光 である。この方は恵みとまことに満ちておられた。



なんか似てる??

同じ神様の霊によって記されてるから、バイブルの至る所に見覚えのある箇所に出会う。





是非、じっくり味わってみませんか?

神様っていう存在がどんなモノなのか?

今日の「わたし」がジーザス?だと何故云えるのか?


そして

わたしが何故?摂理と知性はわたしとか富と誉れはわたしのもの・・なんて偉そうに云ってるのか。

わたしといわれる存在がどんなものか?


prv8:12  知恵であるわたしは分別を住みかとする。そこには知識と思慮とがある。

prv8:13  主を恐れることは悪を憎むことである。わたしは高ぶりと、おごりと、悪の道と、ねじれたことばを憎む。

prv8:14  摂理とすぐれた知性とはわたしのもの。わたしは分別であって、わたしには力がある。

prv8:15  わたしによって、王たちは治め、君主たちは正義を制定する。

prv8:16  わたしによって、支配者たちは支配する。高貴な人たちはすべて正義のさばきつかさ。

prv8:17  わたしを愛する者を、わたしは愛する。わたしを熱心に捜す者は、わたしを見つける。

prv8:18  富と誉れとはわたしとともにあり、尊い宝物と義もわたしとともにある。

prv8:19  わたしの実は黄金よりも、純金よりも良く、わたしの生み出すものはえり抜きの銀にまさる。

prv8:10  わたしは正義の道、公正の通り道の真中を歩み、

prv8:21  わたしを愛する者には財産を受け継がせ、彼らの財宝を満たす。


ね。

考えそして、わたしを熱心に捜す者は、わたしを見つける から。



一つだけヒントと思える情報を。

神様は親しい友として、神に似せて創られた。

そして僕らはサタンに囚われるまで本当に素敵な存在だった。


もしかしたら、知恵・思慮・富・誉れ・正義って神様の存在そのものなのかも・・?








・・・どうでしょ?

熱心に捜してみたくなりますよね。



ここに記された 「わたし」 と僕らの関係。

きっと素敵な関係に違いない。



では、1週間のはじまり・はじまり。

この1週間も何か素敵なことが隠されているに違いない。



一緒に捜して見つけて生きたいですね。

では、イッテまいりましょう。

今日は仕事はお昼過ぎまで・・

13:30ごろ近鉄八尾駅下の河内うどんさんへ



カレーうどん・にしんうどんと迷ってたんだけど

結局、選んだのはジャンボうどん。


へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy-ジャンボうどん

びっくり

これって何玉はいってるの?




食べても食べても無くならない。




食べながら、七味を入れ味を変えたりするも、まだまだナクナラナイ。

ふと横に目を向けたら、スリゴマがあった。


そいつを振りかけたことは無かったけど

すりゴマはメチャ旨くなるんすね。



元々、ここのうどん屋さんは立ち食いのお店だったらしいのだけど座れるようにしてくれて感謝感謝。

味もさっぱり美味しく、兎に角チケットを渡したら1分も経たずに出来上がる。

中で働いてる方は大変だろうけど、本当にありがたい。



すごく回転もしてて若者からお婆ちゃんまでくる。

200円くらいから食べれて

僕が食べたのは400円。も~ホンマ満腹でしたよ。




これから、子供の遊び相手を頑張りやす。


では。

おはようございます。

今日はお休みなんですわ~。明日。明後日も。


でもね。

問題が山済みなので、この休み中に動くべきことが出てきそう。

んなもんで・・・知り合いに夕飯誘われたけど、それにも行けないかも。


ん~やだね。こんな自分で何も出来ない状況は。


まーそんでも一日は始まる。

今日は7日ソロモンさんの箴言も7章ですね。

おっ!一週間経ったんだ。 では。ここから。

。。。。。。。。。。

prv7:1  わが子よ。私のことばを守り、私の命令をあなたのうちにたくわえよ。

prv7:2  私の命令を守って、生きよ 。私のおしえを、あなたのひとみのように守れ。

prv7:3  それをあなたの指に結び、あなたの心の板に書きしるせ。

prv7:4  知恵に向かって、「あなたは私の姉妹だ。」と言い、悟りを「身内の者。」と呼べ。

prv7:5  それは、あなたを他人の妻 から守り、ことばのなめらかな見知らぬ女から守るためだ。

prv7:6  私が私の家の窓の格子窓から見おろして、

prv7:7  わきまえのない者たちを見ていると、若者のうちに、思慮に欠けたひとりの若い者のいるのを認めた。

prv7:8  彼は女の家への曲がりかどに近い通りを過ぎ行き、女の家のほうに歩いて行った。

prv7:9  それは、たそがれの、日の沈むころ、夜がふける、暗やみのころだった。

prv7:10  すると、遊女の装いをした心にたくらみのある女が彼を迎えた。

prv7:11  この女は騒がしくて、御しにくく、その足は自分の家にとどまらず、

prv7:12  あるときは通りに、あるときは市場にあり、あるいは、あちこちの町かどに立って待ち伏せる。

prv7:13  この女は彼をつかまえて口づけし、臆面もなく彼に言う。

prv7:14  「和解のいけにえをささげて、きょう、私の誓願を果たしました。

prv7:15  それで私はあなたに会いに出て来たのです。あなたを捜して、やっとあなたを見つけました。

prv7:16  私は長いすに敷き物を敷き、あや織りのエジプトの亜麻布を敷き、

prv7:17  没薬、アロエ、肉桂で、私の床をにおわせました。

prv7:18  さあ、私たちは朝になるまで、愛に酔いつぶれ、愛撫し合って楽しみましょう。

prv7:19  夫は家にいません。遠くへ旅に出ていますから。

prv7:20  金の袋を持って出ました。満月になるまでは帰って来ません。」と。

prv7:21  女はくどき続けて彼を惑わし、へつらいのくちびるで彼をいざなう。

prv7:22  彼はほふり場に引かれる牛のように、愚か者を懲らしめるための足かせのように、ただちに女につき従い、

prv7:23  ついには、矢が肝を射通し、鳥がわなに飛び込むように、自分のいのちがかかっているのを知らない。

prv7:24  子どもらよ。今、私に聞き従い、私の言うことに心を留めよ。

prv7:25  あなたの心は、彼女の道に迷い込んではならない。その通り道に迷ってはならない。

prv7:26  彼女は多くの者を切り倒した。彼女に殺された者は数えきれない。

prv7:27  彼女の家はよみへの道、死の部屋に下って行く。


。。。。。。。。。。


昨日と同じだよね。

どれだけ、ソロモンさんはこの父(神様)の言葉に対して意識しなきゃってってるか。

恐ろしいほどだね。

私のおしえを、あなたのひとみのように守れ。 それをあなたの指に結び、あなたの心の板に書きしるせ。 知恵に向かって、「あなたは私の姉妹だ。」と言い、悟りを「身内の者。」と呼べ。 だって。


其処まで大変な世の中だって事だよね。きっと。

ほんで、その下の箇所からは、驚くほど生々しく捉えられていく姿が描かれている。


実に エロい。



こんな体験をした人も居るだろうと思う。

正しいものがなけりゃ、規律がなけりゃ、そりゃ~イッてまうやろ~!って感じよね。

これだけの理由があれば、自分を正当化できると思い込める。


まーー男は弱いよね。

フとしたら、ホンマにやられる。


実は、ソロモンさんの親父であるダビデさんもそんな誘惑によって捕らえられ

家臣の奥さんと寝て子供を宿してしまった。そして、その悪事がバレるのを怖れて忠実な家臣を強制的に戦闘の厳しい場所に連れてき、殺すという事までしてしまった。


なんとも・・・

エグイ結末でしょ。。



そのお腹に宿った子供は、産まれて直ぐ亡くなる事となる。

その後に、

その母親から産まれたのがこの人 ソロモンさん なんだわ。






どれだけ、そんな誘惑が人生を破綻させるかを知ってるから。

辛い経験の中でしか知りえないこともあるが、その事をソロモンさんは伝えてくれている。



そー実は僕自身も

小さいなりに辛い結末になるという経験はした事がある。

迷惑をかけた人には本当に大きな傷をつくってしまった。




人はサタンの遺伝子が組み込まれてるように

見事にそんな誘惑に惹きつけられていく。。。

そこからは、決して抜け出せることはない。どんな修行をしたとしても。ね。


ただ、其処に勝利する道がある。

それは、私のおしえを、あなたのひとみのように守れ。 それをあなたの指に結び、あなたの心の板に書きしるせ。 知恵に向かって、「あなたは私の姉妹だ。」と言い、悟りを「身内の者。」と呼べ。 だって事だよね。



ひとみの様に守る理由は・・・。

ソロモンさんの生い立ちを忘れないでおく必要があるかもね。




何やっても自由じゃん・・・なんて言ってもイイ。

でも、

その結末は拘束の道。


撒いた種は必ず刈り取る事になる。



自由と思わされた事に捕らえられ、自由と将来を奪われていく。





そんな人生を歩まさせたくない・・・から、

ソロモンさんは、口すっぱくこの事を伝えてくれる。


なんか

ソー思いました。





本当に僕らの自由は、何処にあるのか?

もしかしたら、ソロモンさんが大切にしていたバイブルの言葉なのかも、ね。




では。

今日も素敵な一日に違いない。

隠された素敵な出来事を探してやりましょう。


きっと、見つけられるのを待ってくれてるに違いないから。



では、行ってまいりましょ~う。

わお~。
未だ皆寝てる。凄いでしょ。我が家。


寝てる間に僕のすべきことをしに行かなきゃ。
では、こんな曲を聴きながら。

おはようござます。

昨日は疲れてて、直ぐに寝ちゃったんだけど

夜中に起きてレンタルDVDの返却。


その後は中々眠れず・・・


今日はゆっくり寝ようっと。




では今日は6日、ソロモンさんの箴言6章いってみましょう。


。。。。。。。。。


prv6:1  わが子よ。もし、あなたが隣人のために 保証人となり、他国人のために誓約をし、

prv6:2  あなたの口のことばによって、あなた自身がわなにかかり、あなたの口のことばによって、捕えられたなら、

prv6:3  わが子よ、そのときには すぐこうして、自分を救い出すがよい。あなたは隣人の手に陥ったのだから、行って、伏して隣人に しつこくせがむがよい。

prv6:4  あなたの目を眠らせず、あなたのまぶたをまどろませず、

prv6:5  かもしかが狩人の手からのがれるように、鳥が鳥を取る者の手からのがれるように自分を救い出せ。

prv6:6  なまけ者よ。蟻のところへ行き、そのやり方を見て、知恵を得よ。

prv6:7  蟻には首領もつかさも支配者もいないが、

prv6:8  夏のうちに食物を確保し、刈り入れ時に食糧を集める。

prv6:9  なまけ者よ。いつまで寝ているのか。いつ目をさまして 起きるのか。

prv6:10  しばらく眠り、しばらくまどろみ、しばらく手をこまねいて、また休む。

prv6:11  だから、あなたの貧しさは浮浪者のように、あなたの乏しさは横着者のようにやって来る。

prv6:12  よこしまな者や上法の者は、曲がったことを言って歩き回り、

prv6:13  目くばせをし、足で合図し、指でさし、

prv6:14  そのねじれた心は、いつも悪を計り、争いをまき散らす。

prv6:15  それゆえ、災害は突然やって来て、彼はたちまち滅ぼされ、いやされることはない。

prv6:16  主の憎むものが六つある。いや、主ご自身の忌みきらうものが七つある。

prv6:17  高ぶる目、偽りの舌、罪のない者の血を流す手、

prv6:18  邪悪な計画 を細工する心、悪へ走るに速い足、

prv6:19  まやかしを吹聴する偽りの証人 、兄弟の間に争いをひき起こす者。

prv6:24  これはあなたを悪い女から守り、見知らぬ女のなめらかな舌から守る。

prv6:25  彼女の美しさを心に慕うな。そのまぶたに捕えられるな。

prv6:26  遊女はひとかたまりのパンで買えるが、人妻は尊いいのちをあさるからだ。

prv6:10  わが子よ。あなたの父の命令を守れ。あなたの母の教えを捨てるな。

prv6:21  それをいつも、あなたの心に結び、あなたの首の回りに結びつけよ。

prv6:22  これは、あなたが歩くとき、あなたを導き、あなたが寝るとき、あなたを見守り、あなたが目ざめるとき、あなたに話しかける。

prv6:23  命令はともしびであり、おしえは光であり、訓戒のための叱責はいのちの道であるからだ。

prv6:27  人は火をふところにかき込んで、その着物が焼けないだろうか。

prv6:28  また人が、熱い火を踏んで、その足が焼けないだろうか。

prv6:29  隣の人の妻 姦通する者 は、これと同じこと、その女に触れた者はだれでも罰を免れない。

prv6:30  盗人が飢え、自分の飢えを満たすために盗んだとしたら、人々はその者をさげすまないであろうか。

prv6:31  もし、つかまえられたなら、彼は七倊を償い、自分の家の財産をことごとく与えなければならない。

prv6:32  女と姦通する者 は思慮に欠けている。これを行なう者は自分自身を滅ぼす。

prv6:33  彼は傷と恥辱とを受けて、そのそしりを消し去る ことができない。

prv6:34  嫉妬 が、その夫を激しく憤らせて、夫が復讐するとき、彼を容赦しないからだ。

prv6:35  彼はどんな償い物も受けつけず、多くの贈り物をしても、彼は和らがない。


 

。。。。。。。。。。



ね~。

人は異性の魅力にコロッと入ってしまう事もある。

でもね、それは当然だと思うんだよね。。



今の僕らは、身体がサタンの支配下におかれてるから

異性へ興味はあって当然。


prv6:25  彼女の美しさを心に慕うな。そのまぶたに捕えられるな。


だけど、どーしたらその誘惑から避けられるのか?

まぶたに捕らえられるな、ってとこも大切な避け方になるのかも。




でも、それだけじゃ難しすぎるよね~。

やはり、これじゃ・・・。


prv6:21  それをいつも、あなたの心に結び、あなたの首の回りに結びつけよ。

大切なことを身体に結びつける事。

それが、いつも意識することに繋がり

その意識することがあなたが歩くとき、あなたを導き、あなたが寝るとき、あなたを見守り、あなたが目ざめるとき、あなたに話しかける。って事になるんだよね。



成功書なんて本もみんなそうだもんね。

目標を明確に!ゴールを数値化する事。なすべきことを細分化して・・・。

引き寄せの法則なんかや、その他の手法もみんなそう。



意識することで僕らの身体は、その為に動き始める。

実際当時のユダヤ人は腰にも額にも聖書の言葉をくっつけて生活していたみたいだもんね。




意識しなきゃ

サタンの用意した誘惑に流されちゃう。





実は、

当然のことやよね。




ジーザスはこの世界を

羊をオオカミの中に放つようなものだ。。なんて云われた。


僕らはそれを認め、意識しなきゃ

ヤラレちゃうよね。


異性へもそうだけど、それ以外の誘惑も同じこと。

大事なのは、自分を守るのは何なのかを知ることから始まるのかもしれない。







あなたを守るのはなんだろう?


成功者の言葉なのだろうか?古くからの慣習なのだろうか?

それとも僕らを創られた神様の言葉なのだろうか?



そんな問いをしながら、

そこに意識をもって生活していたら見えてくるかも

僕らが僕ら自身として豊かな人生を自由に生活する為に必要なもの。




誰にも豊かな生活を奪われて欲しくない!

そう思っているのは、僕らを創られた神様なのかもしれない。




では、今日も

隠された素敵な出来事を探して過ごしていきましょうね。