へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -71ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

今日はね。
音楽土曜なんで電話がかからないこともあって、
ラジオをかけながら、作業をしていた。

そこから流れてくる曲に
デイビット・ボウイがあった。


何故か、僕は彼の曲を聴くと、この人の曲を思い出す。
なんか同じものを持っているようにも思えるからだと思う。


これ学生時代レコード屋に行って
可愛い絵に引き込まれジャケット買いしたのを思い出す。
ヤンチャしたい放題のときだったから、この曲を聴いたら不思議な感覚になる。

僕はこの人にのめり込んだのはこんな曲から。


これ、オカマさんやゲイさんの曲なんだよね。

僕が思うことだけど・・・。
僕は同性愛者ではないし、それを良しとすることはしない。
でも、僕はそのような人を大いに受け入れる。
何故だろう。・・・それは僕もそんな人になる可能性があったと信じてるから。


僕は受け入れたくない人がある。
それは、とりあえずマトモという立場に居てて
自分の思いを隠しながら、素直じゃない人の事。



僕はマトモな人間ではない。から・・かな?



そんな奴大嫌いだ。
でも、結構真面目にマトモだっていう場所に立ちたがる人間は多い。
苦手だわーそんな奴。ホンマ。


不思議に思うかもしれないが、僕はこんな事にカチンとくる。

ニュースで話題になる犯罪者と云われる方を
偉そうな立場で見下して喋くる奴。
例えばこんな言葉「浅原、死んじまえばエエねん。」


僕はそんな言葉を聴くと
浅原さんの立場にいつの間にか立ってて責められているって感じてまうから。

本気で僕もその犯罪者の立場で生かされた場合、
僕もその道を選択しちゃうかもって思うから。



僕は、人ってそんなに変わらないと思っている。
犯罪者も、心の病を持った人も、大病を患っている人も、そして偉いと云われる人も。
その両親の元に生まれ、その周囲の環境化である言葉を浴びせられて育てられたなら。
偉いと云われる人も立場が換われば、犯罪者の立場にもなり得る。


本当にそう思う。



だから、自分の思いを素直に表現できない
マトモって思える処に立ち続けようとする人を僕は嫌う。

・・・不自由な奴だと思う。可哀想にも思える。



ガッツーんって自分の弱さに正面からぶつかり
その弱さ貧しさを味わいながら生きる人の命の強さはもの凄い。


マトモだといわれる処に立とうとする奴は、
自分の力を発揮する事は出来ない。自分と向かい合うことをしていないから。



そんな処にいつまでも立っておらんで
本当の自分自身にあって、弱さ貧しさを味わって欲しいと思う。

バイブルでも神様は
冷たいか熱いかであって欲しいと云われている。
生ぬるいのは吐き出すぞ~!ともね。



弱さ・貧しさを知ることは
僕らの真の力に繋がっている。本気でそー思う。


真正面から向き合い
それを僕らに与えることを許された神様を思うとき
その謎が解けていく。



弱さ・貧しさは僕らを解放へと導く。
真の自由に。





僕は本気でそう思ってる。

今、弱さ・貧しさに圧倒されウズクマッテ居る人もいるでしょう。
全く問題はないからね。大丈夫。



その弱さ・貧しさは
真の命に導くから。真の命は完全な愛が覆うから、恐れも完全に消え去る。
今は思えないだろうけど、きっと突き抜ける開放感がその後待っているから。

焦らないで。

ゆっくり目を上にやり、神様に目をむけてみて。
不思議なことが起こり始めるから。




祈ってます。
では、来週も素敵な一週間を過ごしましょうね。

おはようございます。

さっき、地震あった見たいやね。

4弱というのも結構スゴイ揺れやで~。皆さん大丈夫ですか?


そろそろ注意が必要だね。

気をつけて日々を過ごせますように。

では、今日は28日。ソロモンさんの箴言も28章。

。。。。。。。。。。

 

prv28:1  悪者は追う者もないのに逃げる。しかし、正しい人は若獅子のように頼もしい。

prv28:2  国にそむきがあるときは、多くの首長たちがいる。しかし、分別と知識のあるひとりの人によって 、それは長く安定する。

prv28:3  寄るべのない者をしいたげる貧しい者は、押し流して食物を残さない豪雨のようだ。

prv28:4  おしえを捨てる者は悪者をほめる。おしえを守る者は彼らと争う。

prv28:5  悪人は公義を悟らない。主を尋ね求める者 はすべての事を悟る。

prv28:6  貧しくても、誠実に歩む者 は、富んでいても、曲がった道を歩む者にまさる。

prv28:7  おしえを守る者は分別のある子、放蕩者と交わる者は、その父に恥ずかしい思い をさせる。

prv28:8  利息や高利によって財産をふやす者は、寄るべのない者たちに恵む者のためにそれをたくわえる。

prv28:9  耳をそむけておしえを聞かない者は、その者の祈りさえ忌みきらわれる

prv28:10  正直な人 を悪い道に迷わす者は、自分の掘った穴に陥る。しかし潔白な人たちはしあわせを継ぐ。

prv28:11  富む者は自分を知恵のある者と思い込む。分別のある貧しい者は、自分を調べる。

prv28:12  正しい者が喜ぶときには、大いなる光栄があり、悪者が起き上がるときには、人は身を隠す。

prv28:13  自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。それを告白して、それを捨てる者はあわれみを受ける。

prv28:14  幸いなことよ 。いつも主を恐れている人は。しかし心をかたくなにする人はわざわいに陥る。

prv28:15  うなる雄獅子、襲いかかる熊、寄るべのない民を治める悪い支配者。

prv28:16  英知を欠く君主は、多くの物を強奪する。上正な利得を憎む者は、長生きをする。

prv28:17  流血の罪に苦しむ者は、墓まで逃げるが、だれも彼をつかまえない。

prv28:18  潔白な生活をする者は救われ、曲がった生活をする者は墓穴に陥る。

prv28:19  自分の畑を耕す者は食糧に飽き足り、むなしいもの を追い求める者は貧しさに飽きる

prv28:20  忠実な人は多くの祝福を得る。しかし富を得ようとあせる者は罰を免れない。

prv28:21  人をかたより見るのは良くない 。人は一切れのパンで、そむく。

prv28:22  貪欲な人 は財産を得ようとあせり、欠乏が自分に来るのを知らない。

prv28:23  人を責める者は、へつらいを言う者より後に、恵みを得る。

prv28:24  自分の父母の物を盗んで、「私は罪を犯していない。《と言う者は、滅びをもたらす者の仲間である。

prv28:25  欲の深い人は争いを引き起こす。しかし主に拠り頼む人は豊かになる。

prv28:26  自分の心にたよる者は愚かな者、知恵をもって歩む者は救われる。

prv28:27  貧しい者に施す者は上足することがない。しかし目をそむける者は多くののろいを受ける。

prv28:28  悪者が起こると、人は身を隠し、彼らが滅びると、正しい人がふえる。


 

。。。。。。。。。。



prv28:13  自分のそむきの罪を隠す者は成功しない。それを告白して、それを捨てる者はあわれみを受ける。

prv28:14  幸いなことよ 。いつも主を恐れている人は。しかし心をかたくなにする人はわざわいに陥る。

誤った事を隠したいと思うのは僕らの習性。

それは、全くアカン事ではないと思う。でも問題はその後の選択。

隠すということは、その時の問題を大きくすることになる。

当事者は見えにくいかもしれないが、周囲の人にもその被害はひろがっていく。


撒いた種は刈り取る。

隠すものは必ず表に出てくる。


ならば、最初に現すことのほうがいい。

僕らの心で隠せ・隠せと囁く奴のいう事を聴く必要は無い。

僕らは、自信を持って刈り取ることが出来るから。




prv28:6  貧しくても、誠実に歩む者 は、富んでいても、曲がった道を歩む者にまさる。

貧しくても、誠実に歩もう。

大丈夫。



貧しさの中にも豊かさは溢れている。

大丈夫。


貧しさの中にこそ、僕らは豊かさに出会えるのだとも思えるのは何故だろう。





今日も隠された素敵がいっぱい。

では、一緒に捜しに出かけましょうね~。。






色んなニュースをみてて虚しくなった。



「人はそれぞれ自分の欲に引かれ、おびき寄せられて、誘惑されるのです。欲がはらむと罪を生み、罪が熟すると死を生みます。愛する兄弟たち。だまされないようにしなさい。」bible



心の中で囁く奴が居てる。

・・皆もやってる事やし、今しなきゃ次はお前が損をするぞ・・なんてね。



だまされないよういつもシッカリ立って居たいですね。

おはようございます。


昨日はアカンかった。

職人さんの確認作業でイケてたと思ってGO!していたのに

仕上がったときに、予想と大分違っていた。


ガビーンである。

今日の箇所はこんな僕にパンチを喰らわした。


今日は27日。ソロモンさんの箴言も27章。

。。。。。。。。。。。

prv27:1   あすのことを誇るな。一日のうちに何が起こるか、あなたは知らないからだ。

prv27:2  自分の口でではなく、ほかの者にあなたをほめさせよ。自分のくちびるでではなく、よその人によって。

prv27:3  石は重く、砂も重い。しかし愚か者の怒りはそのどちらよりも重い。

prv27:4  憤りは残忍で、怒りはあふれ出る。しかし、ねたみの前にはだれが立ちはだかることができよう。

prv27:5  あからさまに責めるのは、ひそかに愛するのにまさる。

prv27:6  憎む者が口づけしてもてなすよりは、愛する者が傷つけるほうが真実である。

prv27:7  飽き足りている者は蜂の巣の蜜も踏みつける。しかし飢えている者には苦い物もみな甘い。

prv27:8  自分の家を離れてさまよう人は、自分の巣を離れてさまよう鳥のようだ。

prv27:9  香油と香料は心を喜ばせ、友の慰め はたましいを力づける。

prv27:10  あなたの友、あなたの父の友を捨てるな。あなたが災難に会うとき、兄弟の家に行くな。近くにいる隣人は 、遠くにいる兄弟にまさる。

prv27:11  わが子よ。知恵を得よ。私の心を喜ばせよ。そうすれば、私をそしる者 に、私は言い返すことができよう。

prv27:12  利口な者はわざわいを見て、これを避け、わきまえのない者は進んで行って、罰を受ける。

prv27:13  他国人の保証人となる ときは、その者の着物を取れ。見知らぬ女のためにも、着物を抵当に取れ。

prv27:14  朝早くから、大声で友人を祝福すると、かえってのろいとみなされる。

prv27:15  長雨の日にしたたり続ける雨漏りは、争い好きな女に似ている。

prv27:16  その女を制する者は、風を制し、右手に油をつかむことができる。

prv27:17  鉄は鉄によってとがれ、人はその友によってとがれる。

prv27:18  いちじくの木の番人はその実を食う。主人の身を守る者は誉れを得る。

prv27:19  顔が、水に映る顔と同じように、人の心は、その人に映る。

prv27:20  よみと滅びの淵は飽くことがなく、人の目も飽くことがない。

prv27:21  るつぼは銀のため、炉は金のためにあるように、他人の称賛によって人はためされる。

prv27:22  愚か者を臼に入れ、きねでこれを麦といっしょについても、その愚かさは彼から離れない。

prv27:23  あなたの羊の様子をよく知り、群れに心を留めておけ。

prv27:24  富はいつまでも続くものではなく、王冠も代々に続かないからだ。

prv27:25  草が刈り取られ、若草が現われ、山々の青草も集められると、

prv27:26  子羊はあなたに着物を着させ、やぎは畑の代価となる。

prv27:27  やぎの乳は十分あって、あなたの食物、あなたの家族の食物となり、あなたの召使の女たちを養う。



。。。。。。。。。。


prv27:1   あすのことを誇るな。一日のうちに何が起こるか、あなたは知らないからだ。

偉そうにしてた訳ではないけど・・・

大丈夫だろうか?OKしてくれるかホンマに不安だわ~。



では、今日僕の心に留まった言葉はコレ。

prv27:5  あからさまに責めるのは、ひそかに愛するのにまさる。

prv27:6  憎む者が口づけしてもてなすよりは、愛する者が傷つけるほうが真実である。


僕らは、人を傷つけることを恐れる。

でもね、ここで真実といわれているのは愛する者が傷つけること。

何故なんだろう?


考えをめぐらすとそうなのかもと思えてくる。

戦時中の話を聞くと

敵に背を向け、親は子供をかばってくれた。

そこに恐れはなかった。

バイブルに「 全き愛は恐れを締め出す 」ってある言葉を思い出した。


prv27:17  鉄は鉄によってとがれ、人はその友によってとがれる。

僕らは、傷付け合うことを恐れない。

人は研がれるとき、熱くもなるし削られたりもするから。



prv27:9  香油と香料は心を喜ばせ、友の慰め はたましいを力づける。

僕らは友のたましいを力づけることができる。


大丈夫。

僕らになにも無いようにみえても、僕らは気付いていないだけ。

だって、

僕らは「 愛 」そのものである神様によって創られているから。



僕らは気付いていないだけ。

今日もそんな少しの愛に気付けますように。

恐れずに人を愛し続けることが出来ますように。




では、今日も

一緒に小さな隠された素敵を捜しに出かけましょう。







おはようございます。


めっきり寒くなりやしたね。お体皆さん気をつけましょう。

僕は毎日お昼に公園で日向ぼっこをしながら、色んな情報に目をやるのが日課。

だから、寒い・寒い。

でも、この情報を知ったときは、その寒さを忘れちゃうほどだった。

是非、観てみてくださいね。

http://ameblo.jp/narakenseikatu/entry-11143634215.html



あ~っと、ここはバーババイブル。

今日は26日。

ソロモンさんの箴言も26章ですね。ではここから。

。。。。。。。。。。

 

prv26:1  誉れが愚かな者にふさわしくないのは、夏の雪、刈り入れ時の雨のようだ。

prv26:2  逃げる雀のように、飛び去るつばめのように、いわれのないのろいはやって来ない。

prv26:3  馬には、むち。ろばには、くつわ。愚かな者の背には、むち。

prv26:4  愚かな者には、その愚かさにしたがって答えるな。あなたも彼と同じようにならないためだ。

prv26:5  愚かな者には、その愚かさにしたがって答えよ。そうすれば彼は、自分を知恵のある者と思わないだろう。

prv26:6  愚かな者にことづけする者は、自分の両足を切り、身に害を受ける。

prv26:7  愚かな者が口にする箴言は、足なえの垂れ下がった足のようだ。

prv26:8  愚かな者に誉れを与えるのは、石投げ器に石をゆわえるようだ。

prv26:9  愚かな者が口にする箴言は、酔った人が手にして振り上げるいばらのようだ。

prv26:10  愚かな者や通りすがりの者を雇う者は、すべての人を傷つける投げ槍のようだ。

prv26:11  犬が自分の吐いた物に帰って来るように、愚かな者は自分の愚かさをくり返す。

prv26:12  自分を知恵のある者と思っている人を見ただろう。彼よりも、愚かな者のほうが、まだ望みがある。

prv26:13  なまけ者は「道に獅子がいる。ちまたに雄獅子がいる。」と言う。

prv26:14  戸がちょうつがいで回転するように、なまけ者は寝台の上でころがる。

prv26:15  なまけ者は手を皿に差し入れても、それを口に持っていくことをいとう。

prv26:16  なまけ者は、分別のある答えをする七人の者よりも、自分を知恵のある者と思う。

prv26:17  自分に関係のない争いに干渉する者は、通りすがりの犬の耳をつかむ者のようだ。

prv26:18  気違いは、燃え木を死の矢として投げるが、

prv26:19  隣人を欺き ながら、「ただ、戯れただけではないか。」と言う者も、それと同じだ。

prv26:20  たきぎがなければ火が消えるように、陰口をたたく者がなければ争いはやむ。

prv26:21  おき火に炭を、火にたきぎをくべるように、争い好きな人は争いをかき立てる。

prv26:22  陰口をたたく者のことばは、おいしい食べ物のようだ。腹の奥に下っていく。

prv26:23  燃えるくちびるも、心が悪いと、銀の上薬を塗った土の器のようだ。

prv26:24  憎む者は、くちびるで身を装い、心のうちでは欺きを図っている。

prv26:25  声を和らげて語りかけても、それを信じるな。その心には七つの忌みきらわれるものがあるから。

prv26:26  憎しみは、うまくごまかし隠せても、その悪は集会の中に現われる。

prv26:27  穴を掘る者は、自分がその穴に陥り、石をころがす者は、自分の上にそれをころがす。

prv26:28  偽りの舌は、真理を憎み、へつらう口は滅びを招く。


。。。。。。。。。。





今日はこんな言葉が僕の心に響いた。

偽りの舌は、真理を憎み、へつらう口は滅びを招く。


僕は3.11から、通常見える世界での嘘に気付き始めた。

余りにも命をないがしろにする政府。そしてそれを覆い隠すようなマスメディア。


嘘は必ずバレる。

でも、バレても被害を与えれるならそれでいい。

そんな思いで僕らを騙し続ける世の中。


目が覚めたとき、本当なんコレって現実?なんて思わされた。

余りにも酷い偽りの現実に呆然となったことを覚えている。



でも、ここで記されているように

偽りの舌は、真理を憎んでいるんだって事を知らされた時

そうなんだ。真理を憎むサタンを受け入れた人がやっている事なんだと腑に落ちた。




僕らも実は小さな事かもしれないが、

偽りの舌を使っている。

「嘘も方便」なんて素敵な言葉を頼りに。

でも、よくよく考えてみなくちゃ・・・。だって・・

・・・サタンを受け入れている?そうなんだよね。

あの憎い奴らと一緒やん?




僕らも変わらない。

でも、

彼らと違うのは、サタンの存在と神様の存在を知っている事。




考えたいのは次の言葉。

たきぎがなければ火が消えるように、陰口をたたく者がなければ争いはやむ。


僕らが偽りの言葉を吐き出す前の肯定を考えると

心の中でフツフツと湧き上がる憎しみ・腹立たしさなんてものがあるのかな。

ソイツが湧き上がった時に、何を選ぶかって事。


ここで記されているのは

ま~消しちゃえばいい。っていう選択なのかな。って思わされた。




僕らは神様に全てのものを管理するようバイブルの最初に云われている。

心の中も管理することで

サタンに縛られない、より心豊かな生活を得られる。






偽りの舌は、サタンからでるもの。

そのサインを見逃さないこと。


そして、他人を見るとき、

僕らとなんら変わらない・・真実に気付いていないだけの人だと知ること。


僕らはただ、その心の感情を神様に祈り

絶対にサタンにその感情を取り込まれないようにする事。




自分の心の中に

その感情を放置しないで下さい。


僕らに出来ること。

それは思いっきり、神様に愚痴を言うこと。


実は、

ソロモンさんの親父のあのダビデさんもそんな事をしていた。

 

起きてください。主よ。なぜ眠っておられるのですか。目をさましてください 。いつまでも拒まないでください。

なぜ御顔を お隠しになるのですか。私たちの悩みとしいたげをお忘れになるのですか。

私たちのたましいはちりに伏し、私たちの腹は地にへばりついています。

立ち上がって私たちをお助けください。あなたの恵みのために私たちを贖い出してください。


サタンは真理を憎む。

真理を愛するものを当然憎む。

ダビデさんも憎まれ、この世はダビデさんを見捨てる様な事さえした。



愚痴を云う対象は

愚痴を聞き、尚その現状を深く知り

本気で支えてくれる方だと信じることが出来るから。




僕らは何を信じますか?

少しばかりの満足を得るため偽りの舌を野放しにしますか?




小さな選択は僕らの明日を築く。

僕らは何で明日の自分を築きますか?しっかり考えていきたいですね。




では、今日も

隠された素敵を捜しに一緒に出かけましょう~!