へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -70ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。


あきませんね。

遅くなってしまいました。言い訳ばかりしないですむ様頑張りやす。



・・・丸二日遅れのワーシップタイムを勝手にお送りしますね。いつも勝手ですが時間があるとき読んで貰えれば嬉しいです。


第一の律法は、あの十戒。
今日は第二の律法といわれるらしいこんな処から。。

。。。。。。。。。。


deu6:4 聞きなさい。イスラエル。主は私たちの神。主はただひとりである。

deu6:5 心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。

deu6:6 私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。

deu6:7 これをあ
なたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。

deu6:8 これをしるしとしてあなたの手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。

deu6:9 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
。。。。。。。。。。


イスラエルの民は、神様から頂いた第一の律法を蔑み、自分の欲を第一優先にするサタンの囁きに聞き従い神様の思いからはぐれてしまった。

神様の思いとは、
豊かに生きるという幸せ。


はぐれたイスラエルの民に語られた第二の律法には何を記されているのか?
それは
『心を尽くし、精神を尽くし、力を
尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。』
よ~するに、体や心全体で神様を愛するって事やね。


神を愛するって何?
。。。。。。。。。。


jhn14:23 イエスは彼に答えられた。「だれでもわたしを愛する人は、わたしのことばを守ります。・・・」
。。。。。。。。。。

言葉を意識することかな?



この第二の律法もそうだもんね。

しかし
ここで記されてるのは凄い!

僕らの心に刻み、子どもたちによく教え込み、すわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱え、そうしつながら、その言葉を手に結びつけ、額の上に置きなさいだって。。そんで家の門柱と門にまでも書きしるしな
さい。って、コレは凄いよね~!!


此処までやれば
誰でも言葉を意識しちゃうね。



神様は僕らが
いつも忘れる存在であるって事を
そして、
サタンの囁きを選んでまう
心の弱い存在である事を知ってるから

だから

此処まで言ってくれてるんやよね。



律法って
辛い事を強いるイメージが強い
けど


実は
弱い僕らをそのまま受け入れ
その上で、こうしなきゃ
サタンの囁きに騙されちゃうよーっ!
だから
騙されないで豊かに生きようぜ!っていうメッセージだなんて思えてならない。
どうだろう?



心に囁きかけるのは
本当に僕らに
豊かな命を味わう為のモノだろうか?



負けちゃダメだ。


僕らの真の幸せを諦めちゃダメ。




それは、
神様の願い。

律法とは神様の願いなんだよね。
大好きで大好きで溜まらない僕たちを
サタンの囁きなんかで
幸せを奪われて欲しくない
それが僕らに与えられた律法。



『 意識する事 』



意識しなきゃ
僕らは、ズレる存在だもんね。


様はズレる僕らをそのまま愛してくれている。
律法とは、僕らを愛されてる証。


今週も色んな事があるでしょう
シンドく、苦しい事も沢山あるかも。
迷わないで歩む為に
神様が与えてくれた愛の律法をおぼえて過ごせます様に。


では、
今週も素敵がいっぱい
一緒に隠された素敵を捜しに出かけましょうね。

おはようございます。

今日から、2月ですね。



僕も少しソロモンさんの箴言2回繰り返したので、どうしようと思ってて

詩篇ってのをしてみましょう・・とフと思いました。

多くはソロモンさんの親父・あのダビデさんが記されてる書です。


箴言も同時並行で載せていきますが、よろしくお願いいたします。


。。。。。。。。。。


psm1:1  幸いなことよ悪者のはかりごと に歩まず、罪人の道 に立たず、あざける者 の座 に着かなかった、その人。

psm1:2 まことに、その人は主のおしえを喜び とし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。

psm1:3 その人は、水路のそば に椊わった木のようだ。時が来ると実がなり 、その葉は枯れない。その人は、何をしても 栄える。

psm1:4  悪者 は、それとは違い、まさしく、風が吹き飛ばすもみがらのようだ。

psm1:5  それゆえ、悪者は、さばきの中に立ちおおせず、罪人は、正しい者のつどい に立てない。

psm1:6  まことに、主は、正しい者の道 を知っておられる。しかし、悪者の道は滅びうせる。 

。。。。。。。。。。




今日、僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm1:2 まことに、その人は主のおしえを喜び とし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。

psm1:3 その人は、水路のそば に椊わった木のようだ。時が来ると実がなり 、その葉は枯れない。その人は、何をしても 栄える。



実は、さっき更新したワーシップタイムに載せた内容に似ている。

http://ameblo.jp/simonmonmon/entry-11151874771.html

実は、内容は第二の十戒。



何故だろう?

神様の教えを喜びとして、日夜それを口ずさむとどうなる?


それは、

成功哲学を考えている人のほうが、そのやり方・そのやっていることの意味をよく理解していると思う。

まー僕もそんなに学んではないんだけど。


例の

「 引き寄せの法則 」や「 サイクルマップ 」。

自分のなりたい将来を具体的に詳細にいつも描いて生活すること。なのかな?




ダビデさんもその方法と云ってもいいかもね。

ダビデさんが口ずさんだのは、神様の言葉。神様が与えてくれた律法。


全てを支配し

時を越えて全てを知っておられる神様の言葉。



口ずさむと

時が来ると実がなり 、その葉は枯れない。その人は、何をしても 栄える。

だって。




なんか素敵ですね。


今日からダビデさんの詩篇。

一緒に楽しみに口ずさんでみませんか?



口ずさむ事は、

今日自分の心に留まった言葉だけでいいの。

僕なんか一年間同じ言葉を口ずさんだことあるから・・・。

(きっと解ってくるから・・少しづつしてみませんか?)


今日も素敵な日を過ごしましょうね。

隠された素敵を今日も一緒に捜しに出かけましょ~。



ソロモンさんの箴言1章  1/1 分

http://ameblo.jp/simonmonmon/entry-11123409049.html

おはようございます。


今日は1月の終わりの日。

31日。ソロモンさんの箴言31章。

。。。。。。。。。。

 

prv31:1  マサの王レムエルが母から受けた戒めのことば。

prv31:2  私の子よ、何を言おうか。私の胎の子よ、何を言おうか。私の誓願の子よ、何を言おうか。

prv31:3  あなたの力を女に費やすな。あなたの生き方を王たちを消し去る 者にゆだねるな。

prv31:4  レムエルよ。酒を飲むことは王のすることではない。王のすることではない。「強い酒はどこだ。《とは、君子の言うことではない。

prv31:5  酒を飲んで勅令を忘れ、すべて悩む者のさばきを曲げるといけないから。

prv31:6  強い酒は滅びようとしている者に与え、ぶどう酒は心の痛んでいる者に与えよ。

prv31:7  彼はそれを飲んで自分の貧しさを忘れ、自分の苦しみをもう思い出さないだろう。

prv31:8  あなたはおしのために、また、すべての不幸な人の訴えのために、口を開け。

prv31:9  口を開いて、正しくさばき、悩んでいる人や貧しい者の権利を守れ。

prv31:10  しっかりした妻をだれが見つけることができよう。彼女の値うちは真珠よりもはるかに尊い。

prv31:11  夫の心は彼女を信頼し、彼は「収益」に欠けることがない。

prv31:12  彼女は生きながらえている間、夫に良いことをし、悪いことをしない。

prv31:13  彼女は羊毛や亜麻を手に入れ、喜んで自分の手でそれを仕上げる。

prv31:14  彼女は商人の舟のように、遠い所から食糧を運んで来る。

prv31:15  彼女は夜明け前に起き、家の者に食事を整え、召使の女たちに用事を言いつける。

prv31:16  彼女は畑をよく調べて、それを手に入れ、自分がかせいで、ぶどう畑を作り、

prv31:17  腰に帯を強く引き締め、勇ましく腕をふるう。

prv31:18  彼女は収入がよいのを味わい、そのともしびは夜になっても消えない。

prv31:19  彼女は糸取り棒に手を差し伸べ、手に糸巻きをつかむ。

prv31:20  彼女は悩んでいる人に手を差し出し、貧しい者に手を差し伸べる。

prv31:21  彼女は家の者のために雪を恐れない。家の者はみな、あわせの着物を着ているからだ。

prv31:22  彼女は自分のための敷き物を作り、彼女の着物は亜麻布と紫色の撚り糸でできている。

prv31:23  夫は町囲みのうちで人々によく知られ、土地の長老たちとともに座に着く。

prv31:24  彼女は亜麻布の着物を作って、売り、帯を作って、商人に渡す。

prv31:25  彼女は力と気品を身につけ、ほほえみながら後の日 を待つ。

prv31:26  彼女は口を開いて知恵深く語り、その舌には恵みのおしえがある。

prv31:27  彼女は家族の様子をよく見張り、怠惰のパンを食べない。

prv31:28  その子たちは立ち上がって、彼女を幸いな者と言い、夫も彼女をほめたたえて言う。

prv31:29  「しっかりしたことをする女は多いけれど、あなたはそのすべてにまさっている。《と。

prv31:30  麗しさはいつわり。美しさはむなしい。しかし、主を恐れる女はほめたたえられる。

prv31:31  彼女の手でかせいだ実を彼女に与え、彼女のしたことを町囲みのうちでほめたたえよ。

。。。。。。。。。。



僕の心に留まったのはこんな言葉。

prv31:8  あなたはおしのために、また、すべての不幸な人の訴えのために、口を開け。

prv31:9  口を開いて、正しくさばき、悩んでいる人や貧しい者の権利を守れ。



神様は口を開いてほしいと願っている。

誰にだろう。


そして、不幸な人・悩んでいる人・貧しい人とは誰だろう。

そして、その権利とは何だろう。



じっくり考える必要がある。





でも、僕はその不幸・悩み・そして貧しさを味わった時

少しづつ解ってきたように思う。



僕らは神様の子供。

サタンは僕らの幸せ・喜びを奪っていく。



権利を守るのは誰?

そしてその力を支えるのは誰?




僕らであり、神様なのかもしれない。なんて僕は思ってまーす。



では、今日も素敵を

捜しに一緒に出かけましょう。

おはようございます。


お休み中の宿題を今更してた息子を応援していたユテコです。

宿題。僕もしてなかったわ~。なんて思いながら

嫁に怒られている息子をガンバレーなんて応援してます。


では、今日もう30日っすね。

ソロモンさんの箴言も30章。

。。。。。。。。。。

 

prv30:1  マサの人ヤケの子アグルのことば。イティエルに告げ、イティエルとウカルに告げたことば。

prv30:2  確かに、私は人間の中でも最も愚かで、私には人間の悟りがない。

prv30:3  私はまだ知恵も学ばず、聖なる方の知識も知らない。

prv30:4  だれが天に上り、また降りて来ただろうか。だれが風をたなごころに集めただろうか。だれが水を衣のうちに包んだだろうか。だれが地のすべての限界を堅く定めただろうか。その名は何か、その子の名は何か。あなたは確かに知っている。

prv30:5  神のことばは 、すべて純粋。神は拠り頼む者の盾。

prv30:6  神のことばにつけ足しをしてはならない。神が、あなたを責めないように、あなたがまやかし者とされないように。

prv30:7  二つのことをあなたにお願いします。私が死なないうちに、それをかなえてください。

prv30:8  上信実と偽りとを私から遠ざけてください。貧しさも富も私に与えず、ただ、私に定められた分の食物で私を養ってください。

prv30:9  私が食べ飽きて、あなたを否み、「主とはだれだ 。」と言わないために。また、私が貧しくて、盗みをし、私の神の御名を汚すことのないために。

prv30:10  しもべのことを、その主人に中傷してはならない。そうでないと、彼はあなたをのろい、あなたは罰せられる。

prv30:11  自分の父をのろい、自分の母を祝福しない世代。

prv30:12  自分をきよいと見、汚れを洗わない世代。

prv30:13  なんとも、その目が高く、まぶたが上がっている世代。

prv30:14  歯が剣のようで、きばが刀のような世代。彼らは地の苦しむ者を、人のうちの貧しい者を食い尽くす。

prv30:15   にはふたりの娘がいて、「くれろ、くれろ。」と言う。飽くこと を知らないものが、三つある。いや、四つあって、「もう十分だ。」と言わない。

prv30:16  よみと、不妊の胎、水に飽くことを知らない地と、「もう十分だ。」と言わない火。

prv30:17  自分の父をあざけり、母への従順をさげすむ目は、谷の烏にえぐりとられ、わしの子に食われる。

prv30:18  私にとって不思議なことが三つある。いや、四つあって、私はそれを知らない。

prv30:19  天にあるわしの道、岩の上にある蛇の道、海の真中にある舟の道、おとめへの男の道。

prv30:20  姦通する女 の道もそのとおり。彼女は食べて口をぬぐい、「私は不法を行なわなかった。」と言う。

prv30:21  この地は三つのこと によって震える。いや、四つのことによって耐えられない。

prv30:22  奴隷が王となり、しれ者がパンに飽き、

prv30:23  きらわれた女が夫を得、女奴隷が女主人の代わりとなることによって。

prv30:24  この地上には小さいものが四つある。しかし、それは知恵者中の知恵者だ。

prv30:25  蟻は力のない種族だが、夏のうちに食糧を確保する。

prv30:26  岩だぬきは強くない種族だが、その巣を岩間に設ける。

prv30:27  いなごには王はないが、みな隊を組んで出て行く。

prv30:28  やもりは手でつかまえることができるが、王の宮殿にいる。

prv30:29  歩きぶりの堂々としているものが三つある。いや、その歩みの堂々としているものが四つある。

prv30:30  獣のうちで最も強く、何ものからも退かない雄獅子、

prv30:31  いばって歩くおんどりと、雄やぎ、軍隊を率いる王である。

prv30:32  もし、あなたが高ぶって、愚かなことをしたり、たくらんだりしたら、手を口に当てよ。

prv30:33  乳をかき回す と凝乳ができる。鼻をねじると血が出る。怒りをかき回す と争いが起こる。

。。。。。。。。。。



今日、僕の心に留まったのはこんな言葉。

prv30:25  蟻は力のない種族だが、夏のうちに食糧を確保する。

prv30:26  岩だぬきは強くない種族だが、その巣を岩間に設ける。



中々自分の弱さを真正面から見ることは出来ないもの。

でも、

その弱さは、強さの源でもある。


神様は

弱さを通して、強みがそれぞれに与えてくださっている。

蟻にも・岩だぬき にも。



そして僕たちひとりひとりにも。

高ぶっている人には得られない強みは、誰も崩されることの無い強みだ。





弱さを知ることは、実は強みの入り口なのかも・・・。

だったとしたら、

弱さを僕らは大切に扱うべきなのかもね。

その弱さをじっくり見つめ、何故この弱さを与えられたのか?を考えると

神様が僕らに与えられた強みに気付くはず。


僕らはそれに気付いていないため。

弱さを避けて過ごしていたため。




今日は月曜日。

中々エンジンもかからず、ネガティブな心で心が覆われている人も多いかも。

でも、

そんな弱さの中にも、強みが隠されているかも。



そんな素敵なことを今日も探しに一緒に出かけましょう~!

では。。。

おはようございます。



いよいよ増税するよう色んな機関が動き始めてますね。

このIMFって機関は全世界の為の機関だと思ってはならない。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/283785


元々利権を狙った連中が支配してて、そろそろ日本をってって感じになってきた。

勿論日本の官僚を既に支配してて政治家を動かしている。


なんとも・・・ホンマに  トホホである。


では、今日は29日。ソロモンさんの箴言も29章。

今日はそんな記事を頭に入れてたら、面白い世界が見えてくると思う・・・では。

。。。。。。。。。。

 

prv29:1  責められても、なお、うなじのこわい者は、たちまち滅ぼされて、いやされることはない。

prv29:2  正しい人がふえると、民は喜び、悪者が治めると、民は嘆く。

prv29:3  知恵を愛する人は、その父を喜ばせ、遊女と交わる者は、財産を滅ぼす。

prv29:4  王は正義によって国を建てる。しかし重税を取り立てる者は国を滅ぼす

prv29:5  自分の友人にへつらう者は、自分の足もとに網を張る。

prv29:6  悪人はそむきの罪を犯して自分のわなをかける。しかし正しい人は喜びの声をあげ、楽しむ。

prv29:7  正しい人は寄るべのない者を正しくさばくことを知っている。しかし悪者はそのような知識をわきまえない。

prv29:8  あざける者たち は町を騒がし、知恵のある人々は怒りを静める。

prv29:9  知恵のある人が愚か者を訴えて争うと、愚か者は怒り、あざ笑い 、休むことがない。

prv29:10  血に飢えた者たちは潔白な人を憎み、正直な人 のいのちをねらう。

prv29:11  愚かな者は怒りをぶちまける。しかし知恵のある者はそれを内におさめる。

prv29:12  支配者が偽りのことばに聞き入るなら、従者たちもみな悪者になる。

prv29:13  貧しい者としいたげる者とは互いに出会う。主は、この両者に日の光を見させる。

prv29:14  誠実をもって 寄るべのない者をさばく王、その王座はとこしえまでも堅く立つ。

prv29:15  むちと叱責とは知恵を与える。わがままにさせた子は、母に恥を見させる。

prv29:16  悪者がふえると、そむきの罪も増す。しかし正しい者は彼らの滅びを見る。

prv29:17  あなたの子を懲らせ。そうすれば、彼はあなたを安らかにし、あなたの心に喜びを与える。

prv29:18  幻がなければ、民はほしいままにふるまう。しかし律法を守る者は幸いである。

prv29:19  しもべをことばだけで戒めることはできない。彼はそれがわかっても、反応がない。

prv29:20  軽率に話をする人を見ただろう。彼よりも愚かな者のほうが、まだ望みがある。

prv29:21  自分のしもべを幼い時から甘やかすと、ついには彼は手におえない者になる。

prv29:22  怒る者は争いを引き起こし、憤る者は多くのそむきの罪 を犯す。

prv29:23  人の高ぶりはその人を低くし、心の低い人は誉れをつかむ。

prv29:24  盗人にくみする者は自分自身を憎む者だ。彼はのろいを聞いても何も言わない。

prv29:25 人を恐れる とわなにかかる。しかし主に信頼する者は守られる。

prv29:26  支配者の顔色をうかがう者は多い。しかし人をさばくのは主である。

prv29:27  不正な人は正しい人に忌みきらわれ、行ないの正しい人は悪者に忌みきらわれる


。。。。。。。。。。



重税を取り立てる者は国を滅ぼす


血に飢えた者たちは潔白な人を憎み、正直な人 のいのちをねらう。


支配者が偽りのことばに聞き入るなら、従者たちもみな悪者になる。



なんか・・・

不思議だね。バイブルは常に今の事を伝えてくれる。

バイブルを通して、神様は語りたい事を僕らの心に伝えてくれる。


バイブルはただ文字の記された本じゃない・・・そー感じません。

そう感じることが出来たら、もっともっとそんな言葉に気付いてくる。

だって、神様はあなたに今必要なことを誰よりも語りたいと願っているから。


 



それじゃ~そんな世界でそーしたらええのん?

それにも答えがこんなところに。

prv29:17  あなたの子を懲らせ。そうすれば、彼はあなたを安らかにし、あなたの心に喜びを与える。

prv29:18  幻がなければ、民はほしいままにふるまう。しかし律法を守る者は幸いである。

prv29:19  しもべをことばだけで戒めることはできない。彼はそれがわかっても、反応がない。

prv29:20  軽率に話をする人を見ただろう。彼よりも愚かな者のほうが、まだ望みがある。

prv29:21  自分のしもべを幼い時から甘やかすと、ついには彼は手におえない者になる。


「 幻 」 そして 「 律法 」 なんだろう?

僕らは、今見える世界の延長を予測して将来を見ようとする。

でも、本当の将来はそんな処にはない。


でも、そんなサタンの支配する世界を信じていたら

僕らの身体はそれを正当化する行動をとって、自らその世界を招くことになる。

・・・引き寄せの法則・・・なんてよく云うあれだね。



だから、ソロモンさんは「 幻 」がなくちゃ・・・って云う。

「 幻 」 は神様が備えてくれている僕らの将来。

それをいつも思い信じて、当然のようにその行動をしていくと備えられた幸いに出会う事が出来る。


でも、僕らは素直に真っ直ぐに歩むことが出来ない。

それは、いつも語ってるけど、サタンの支配している世界で、またサタンの支配する肉体をもって僕らは生活しているからだよね。




そこでだ。

 ・・・「 律法 」・・・


神様が用意してくれた真っ直ぐに歩む手段として僕らに与えられたツール。

僕らはそのツールによって真っ直ぐに歩めているか確認することが出来る。


 

僕らを戒めるものが律法っていうのも

結果的には当てはまるのかもしれないけど、

本質は神様が真っ直ぐに歩めるように、支えるために与えてくれた杖みたいに考えた方が正しいかも。



そして、真実に目を向けることが出来た僕たちはどうするのか?

そのサタンに恐れることも出来るかもしれない。

しり込みしている人も居るだろう。

それでは、神様は喜ばない。


何故か?

それは時をも創られた神様は、既に将来サタンを倒しているから。

prv29:25 人を恐れる とわなにかかる。しかし主に信頼する者は守られる。

prv29:26  支配者の顔色をうかがう者は多い。しかし人をさばくのは主である。

prv29:27  不正な人は正しい人に忌みきらわれ、行ないの正しい人は悪者に忌みきらわれる



だから、僕らは人の顔色をうかがう必要はない。

僕らは真っ直ぐに「幻」をみて「律法」によって歩むだけで大丈夫。


僕らは忌み嫌われる存在。

サタンの支配を受け入れた人たちはここに記されているように僕らを忌み嫌う。

でも

真っ直ぐに歩んでいきましょう。

大変かもしれないけど、その僕らを攻撃する人も

そんな僕らの姿を見て、ここに真実が・自由が幸せがあるって気付くはずだから。




今週もいろんな事があるでしょう。

恐れることなく、しっかり一緒に歩んでいきましょうね。

僕らは弱いからね。

でも一緒に歩めば、真っ直ぐにも歩めるはずだから。



では。