へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -55ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇59篇】o19  指揮者のために。「滅ぼすな。」の調べに合わせて。

ダビデのミクタム。ダビデを殺そうと、サウルが人々を遣わし、彼らがその家の見張りをしたときに


psm59:1  わが神。私を敵から救い出してください。私に立ち向かう者が届かぬほど、私を高く上げてください。

psm59:2  不法を行なう者どもから、私を救い出してください。血を流す者どもから、私を救ってください

psm59:3  今や、彼らは私のいのちを取ろうと、待ち伏せています。力ある者どもが、私に襲いかかろうとしています。主よ。それは私のそむきの罪 のためでもなく、私の罪のためでもありません。

psm59:4  私には、咎がないのに、彼らは走り回り、身を構えているのです。どうか目をさまして 、私を助けてください。どうか、見てください。

psm59:5  あなたは万軍の神、主。イスラエルの神 。どうか目をさまして 、すべての国々を罰してください。悪い裏切り者は、だれをもあわれまないでください。セラ

psm59:6  彼らは、夕べには帰って来て、犬のようにほえ、町をうろつき回る。

psm59:7  見よ。彼らは自分の口で放言し、彼らのくちびるには、剣がある。そして、「だれが聞くものか。」と言っている。

psm59:8  しかし主よ。あなたは、彼らを笑い 、すべての国々を、あざけられます。

psm59:9  私の力、あなたを私は、見守ります。神は私のとりでです。

psm59:10  私の恵みの神は、私を迎えに来てくださる。神は、私の敵の敗北 を見せてくださる。

psm59:11  彼らを殺してしまわないでください。私の民が、忘れることのないためです。御力によって、彼らを放浪させてください。彼らを打ち倒してください。主よ。私たちの盾よ。

psm59:12  彼らの口の罪は、彼らのくちびるのことばです。彼らは高慢に取りつかれるがよい。彼らの述べる、のろいとへつらいのために。

psm59:13  激しい憤り をもって滅ぼし尽くしてください 。滅ぼし尽くして、彼らをなくしてください。そうして、神が地の果て果て までもヤコブを治められることを、彼らが知るようにしてください。セラ

psm59:14  こうして、彼らは夕べには帰って来て、犬のようにほえ、町をうろつき回る。

psm59:15  彼らは、食を求めて、うろつき回り、満ち足りなければ、うなる。

psm59:16  しかし、この私は、あなたの力を歌います。まことに、朝明けには、あなたの恵みを喜び歌います。それは、私の苦しみの日に、あなたは私のとりで、また、私の逃げ場であられたからです。

psm59:17  私の力、あなたに、私はほめ歌を歌います。神は私のとりで、私の恵みの神であられます。


 


。。。。。。。。。。


おはようございます。

昨日は夜勤・今日は早朝から・・・頭が少し痛いですが、踏ん張ります。


さて、今日もダビデさんの詩篇を。

今日僕の心に留まった言葉はコレ。。

どうか目をさまして 、私を助けてください。どうか、見てください。




シンドそうね。

僕らは、こんなタイミングで・・・やっぱり、神様なんて居ないわ~って言っちゃう。

だって

あのダビデさんも神様が目を閉じてるように感じてるんだもん。

近くに神様を体験していたダビデさんでさえ、孤独の中で不条理を感じる程やもんね。



目を覚まして!!


見てください!こんな状況、どないしようもないよ。

神様にある希望を手放してしまいそうやよ~。

神様ほんま今の状況見てみて!早く!



そんなギリギリの状況の中ダビデさんは何を選択したか?


それは、こういった賛美。


好調な時に神様素晴らしいなんて事は誰でも言えるよね。

でも、こんな苦境の時に賛美なんて・・・。


何故?賛美をするのでしょうね。

不思議でしょ~。




それは、賛美がもたらす事をダビデさんは知ってたからだと思う。

それは、

『 感謝をもって主の門に。賛美をもってその大庭に入れ。 』って記されてるように

神様の領域に入る事が出来るから。



それは、賛美が出来るほど素晴らしい 人 だから・・なんじゃなく。。

ただ、神様の領域の平安を味わっててその領域に入れられたいからなんじゃないかなっても思う。





だからなんじゃないかな?

見て!ホンマに大変なんよ~。ホンマに見てみて!って云うほど

心に余裕がない状況でも賛美を選択したのは。。

いや、心に余裕が無いからこそ、賛美をして神様の領域に入りたかったに違いない。



僕らは賛美ってわからないことが多い。

教会で賛美歌ってのを歌う事なんやろ~なんてね。


賛美ってのは、神様の素晴らしさを告白する事。

それは、神様がオレを褒めて・・褒めてって言ってるんじゃなく、

サタンの支配している環境下においても、神様の領域に入る事によって

僕らを傷つけるサタンから護りたいっていう事やよね。





僕らを護りたい神様は

ダビデさんを通して、賛美を教えてくれている。

自分の言葉で、賛美できなくてもイイ。

このダビデさんの告白を理解して自分の心で告白するだけでもイイから。

その内、僕らの心から自然と湧いてくるのを知るようになるから。



心が責めても、感情がそれを断ろうとしても。

僕らは賛美を選ぶ事が出来る。




肉体に制限される必要はない。

何故なら、信じたものは、

肉体そして、魂をも管理する事が出来るようになったんですから。




どんな小さな問題でも、僕の心は直ぐイッパイになる。

でも、心が感情が揺れ動いても

僕らにはこんな近くにお手本のダビデさんが居てくれる。



感情に囚われず、一緒に賛美を選択できますように。





今日も一日、大変だろう。

神様見てみて!ってほどに大変かもしれない。

でも、きっと僕らは神様を選択できるはず。


シンドクテモ、一緒に希望を捨てずに踏ん張ってみましょうね。

祈ってます。




今日一日も神様が用意された一日。

サタンがその素敵に出会わないよう、気付かないよう色んな罠を用意してるだろうけど、

僕らはきっと神様が用意された素敵を見つけられるはず。

一つ一つ数えて笑顔イッパイに出来ますように。



では。

psm59:16  しかし、この私は、あなたの力を歌います。まことに、朝明けには、あなたの恵みを喜び歌います。それは、私の苦しみの日に、あなたは私のとりで、また、私の逃げ場であられたからです。

psm59:17  私の力、あなたに、私はほめ歌を歌います。神は私のとりで、私の恵みの神であられます。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇58篇】o19  指揮者のために。「滅ぼすな。」の調べに合わせて。ダビデのミクタム

psm58:1  力ある者よ。ほんとうに、おまえたちは義を語り、人の子らを公正にさばくのか。

psm58:2  いや、心では不正を働き、地上では、おまえたちの手の暴虐 を、はびこらせている。

psm58:3  悪者どもは、母の胎を出たときから、踏み迷い、偽りを言う者どもは生まれたときからさまよっている。

psm58:4  彼らは、蛇の毒のような毒を持ち、その耳をふさぐ耳しいのコブラのようだ。

psm58:5  これは、蛇使いの声も、巧みに呪文を唱える者の声も、聞こうとしない。

psm58:6  神よ。彼らの歯を、その口の中で折ってください。主よ。若獅子のきばを、打ち砕いてください。

psm58:7  彼らを、流れて行く水のように消え去らせてください。彼が矢を放つときは、それを折れた矢のようにしてください。

psm58:8  彼らを、溶けて、消えていくかたつむりのように、また、日の目を見ない、死産の子のようにしてください。

psm58:9  おまえたちの釜が、いばらの火を感じる前に、神は、生のものも、燃えているものも、ひとしくつむじ風で吹き払われる。

psm58:10  正しい者は、復讐を見て喜び、その足を、悪者の血で洗おう。

psm58:11  こうして人々は言おう。「まことに、正しい者には報いがある。まことに、さばく神が、地におられる。

。。。。。。。。。。


おはようございます。

今日はね。僕の心に留まった言葉はコレ。

まことに、正しい者には報いがある。まことに、さばく神が、地におられる。



神様が居てるなら・・・。なんて云いながら

この言葉を発しない人が多い。



何故だと思います?

それは、肉体ではそう思う!って事よりも、自分の目が想像し、肉体が経験した事を優先しちゃうものだからだと思って仕方が無い。だって、僕らは、肉体の中に制限されている人間だもんね。

そして、その肉体にサタンは働きかける。

「見てみろ~、神なんて居るわけないじゃん。

だれも信じてないのに、お前恥ずかしい奴やな~。」なんてね。




バイブルの約束を信じた時、

僕らは、サタンに奪われる前にあった筈の霊の命を得る。

それは、神様と繋がる素晴らしい関係でもあり、

神様と同様に何にも制限されず、真実を見ていく事が出来るようになる。




もし、真実がみたいならば

本当に何にも囚われることなく真の自由を得たいならば

是非、バイブルの約束を信じてみてください。


僕らと神様の関係が、解ってきます。

それは、霊の命がそれを教えてくれるのであって

僕ら自身が知識として理解するって次元じゃないから。。




赤ちゃんもリンゴって言葉を知らなくても

リンゴを食べちゃう。

言葉を理解しても、実際食べる方が本当の姿を知る事になる。






ダビデさんは、真面目で強い周囲のお偉いさんに囲まれていた。

見た目はそうだったけど、

実は嘘・・・自分の利益の為に動く者ばかり。


僕らの今この時代にも当てはまるね。





さて、僕らはどんな言葉を発しますか?

肉体の制限を越えて、ダビデさんと同じ言葉発してみませんか?

まことに、正しい者には報いがある。まことに、さばく神が、地におられる。



経験や見えるもの、感情に制限されず

この真実を選ぶ時

本当に僕らの心はサタンの拘束から解かれる。


(だって、神様の云われる事よりも、今まで肉体を支配してるサタンの領域を選んでたんだもんね。)





僕らは本当は自由人だ。

。。。。。。。。。。


glt5:1  キリストは、自由 を得させるために、私たちを解放してくださいました。ですから 、あなたがたは、しっかり立って、またと奴隷のくびきを負わせられないようにしなさい。

 

glt5:13  兄弟たち。あなたがたは、自由を与えられるために召されたのです。ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい。

。。。。。。。。。。


サタンに支配されないよう

本当の自由を得て、真実を選択していきたいモノですね。




では、今日も神様が創られた素敵な一日。

当然サタンは邪魔し、色々と囁いてくるだろうけど・・・

神様が用意された素敵を一緒に捜しに出かけましょうね。





。。。。。。。。。。

 

【詩篇57篇】o19  指揮者のために。「滅ぼすな。」の調べに合わせて。ダビデのミクタム。

ダビデがサウルからのがれて洞窟にいたときに


psm57:1  神よ。私をあわれんでください 私をあわれんでください 。私のたましいはあなたに身を避けていますから。まことに、滅びが過ぎ去るまで、私は御翼の陰に身を避けます。

psm57:2 私はいと高き方、神に呼ばわります。私のために、すべてを成し遂げてくださる神 に。

psm57:3  神は、天からの送りで、私を救われます。神は私を踏みつける者どもを、責めておられます。セラ 神は恵みとまことを送られるのです。

psm57:4  私は、獅子の中にいます。私は、人の子らをむさぼり食う者の中で横になっています。彼らの歯は、槍と矢、彼らの舌は鋭い剣です。

psm57:5  神よ。あなたが、天であがめられ、あなたの栄光が、全世界であがめられますように。

psm57:6  彼らは私の足をねらって網を仕掛けました。私のたましいは、うなだれています。彼らは私の前に穴を掘りました。そして自分で、その中に落ちました。セラ

psm57:7  神よ。私の心はゆるぎません。私の心はゆるぎません。私は歌い、ほめ歌を歌いましょう。

psm57:8  私のたましいよ。目をさませ。十弦の琴よ。立琴よ、目をさませ。私は暁を呼びさましたい。

psm57:9  主よ。私は国々の民の中にあって、あなたに感謝し、国民の中にあって、あなたにほめ歌を歌いましょう。

psm57:10  あなたの恵みは大きく、天にまで及び、あなたのまことは雲にまで及ぶからです。

psm57:11  神よ。あなたが、天であがめられ、あなたの栄光が、全世界であがめられますように。


 

。。。。。。。。。。


おはようございます。

まだ、寒い日が続きますが、体調管理はくれぐれも気をつけてくださいね。


昨日まで僕以外の家族は・・・インフル。

抵抗力が落ちる時にやられるので、気をつけましょうね。




では、早速

今日僕の心に留まった言葉はコレ。

神よ。私の心はゆるぎません。私の心はゆるぎません。



神よ。私をあわれんでください 私をあわれんでください 。私のたましいはあなたに身を避けていますから。まことに、滅びが過ぎ去るまで、私は御翼の陰に身を避けます。




同じ言葉が二回繰り返されている。

何故なんでしょうね。


実はこの状況は凄い場面なんだ~。

本気で殺される寸前。

実はダビデさんは、王様になる前の王様ってのが、ここに記されているサウルさん。

ダビデさんを弟子にして可愛がっていたものの、このサウルさんは

ダビデさんが勝利に勝利を重ねる度に、自分の立場が危ういと妬み始め殺そうとしてた。


サウルさんの息子と仲良かったので、寸での処で逃げたダビデさんが

再び居場所を見つけられ大軍勢で追いつめられ、洞窟で息を潜めていた時の場面。。




だから、繰り返して

ホンマに・ホンマに助けて下さいって事何じゃないかなって思う。

神よ。私をあわれんでください 私をあわれんでください




憐れむってYAHOO辞書を引いたら

『  かわいそうに思う。不憫(ふびん)に思う。「―・むようなまなざし」 』


何かしたからってのじゃない。

自分には何も無い事をさらけ出し、ただただ、一方的な思いだけで・・・って意味。

自分に何も無い事を知ってる時にしか、こんな言葉は使わないよね。




こんなに・・・

メチャメチャな状況。僕やったら震えが止まらない状況。

本気で信頼できるのは、神様しかいない!そう信じてたから

私のたましいはあなたに身を避けていますから。まことに、滅びが過ぎ去るまで、私は御翼の陰に身を避けます。


とダビデさんは言葉を発した。

この言葉を発するって事は結構心は大丈夫たった?

僕はそうは思わなかった。

神よ。私の心はゆるぎません。私の心はゆるぎません。



ここでも二回繰り返したのは

心が揺るいで・揺るいで仕方なかったんじゃないかなって思っちゃう。

だって

私のたましいよ。目をさませ。十弦の琴よ。立琴よ、目をさませ。



目を覚ます事ができていない状態を心底知ってるから。

なんかそー思うんですよね。

僕らはバイブルに記された神様との関係を信じる時に、

アダムとイブがサタンを信じて失った僕らは再び永遠の命(霊)が与えられる。



その真の命である霊を通してココは見てるみたいやね。

僕らは以前にも伝えたけど『 肉体・魂・霊 』の3つから成り立っているとバイブルは云ってる。

魂は肉体に制限されてるから

中々神様がされる全ての世界を見ることが出来ない。


だから、霊はこのように魂の状態を知り、管理できる立場にある。




僕らも出来るかも・・・。

どんなに大変な状況でも。

震えてまう程の孤独で苦しい状況でも。。


僕らは肉体で感じる世界だけで判断することなく

今ある感情に振り回される事無く、神様がされるだろう将来を知る事が出来る。


だから、僕らも 見える世界に囚われず、感情に囚われず

ダビデさんと一緒にこの言葉を発してみませんか?

 

psm57:7  神よ。私の心はゆるぎません。私の心はゆるぎません。私は歌い、ほめ歌を歌いましょう。

psm57:8  私のたましいよ。目をさませ。十弦の琴よ。立琴よ、目をさませ。私は暁を呼びさましたい。

psm57:9  主よ。私は国々の民の中にあって、あなたに感謝し、国民の中にあって、あなたにほめ歌を歌いましょう。

psm57:10  あなたの恵みは大きく、天にまで及び、あなたのまことは雲にまで及ぶからです。

psm57:11  神よ。あなたが、天であがめられ、あなたの栄光が、全世界であがめられますように。




では、

今日も色々あるでしょう。当然感情に支配され孤独で虚しい心情にもなるでしょう。

そんな時、ダビデさんと一緒にこの言葉を発しませんか?

感情が逆らっても、僕らは感情に囚われる必要がないから。


祈ってます。

今日も神様が用意された素敵な一日な筈だから

サタンが隠してるだろうけど、素敵を捜して一つ一つを喜べますように。

こんちわ。

今日も勝手にワーシップタイムをおおくりしますね。


季節の変わり目で体調を崩しやすいですけど、体調管理にはくれぐれも気をつけましょうね。

では、早速。
今日の箇所はあのダニエルさんの続き。


題目は『70年後に』



中々、不思議なテーマやよね。
実はこのテーマは、預言者のエレミヤさんの言葉によって悟った処から始まる。


こんな箇所。

。。。。。。。。。。


dan9:2 すなわち、その治世の第一年に、私、ダニエルは、預言者エレミヤにあった主のことばによって、エルサレムの荒廃が終わるまでの年数が七十年であることを、文書によって悟った。
。。。。。。。。。。



ナンジャそりゃ~。
ホンマかいな。って普通思うよね。



んじゃ、そのダニエルさんが言ってるエレミヤさんの言葉って何処なん?って思うよね。
実は本当に記されてる。

。。。。。。。。。。


jer29:10 まことに、主はこう仰せられる。「バビロンに七十年の満ちるころ、わたしはあなたがたを顧み、あなたがたにわたしの幸いな約束を果たして、あなたがたをこの所に帰らせる。

jer29:11★わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。――主の御告げ。――それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。

jer29:12 あなたがたがわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら、わたしはあなたがたに聞こう。

jer29:13 もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう

jer29:14 わたしはあなたがたに見つけられる。――主の御告げ。――わたしは、あなたがたの捕われ人を帰らせ、わたしがあなたがたを追い散らした先のすべての国々と、すべての場所から、あなたがたを集める。――主の御告げ。――わたしはあなたがたを引いて行った先から、あなたがたをもとの所へ帰らせる。」
。。。。。。。。。。



ね。




こんな事は、全ての時を超えて支配される神様以外には、到底出来ない事。
これは、預言者が偉い・凄いってんじゃなくて、単に神様が知ってる事を預言者に言葉を預けただけなんやよね。確かに預言者はその言葉を伝える責任があり、大変には違いない。

忠実にその言葉を管理し、伝える事をされてたお陰で、ダニエルさんも生きている「今」というその時に昔与えられた言葉が成就すると知る事が出来た。



バイブルは、預言と契約の書とも云われけど、この預言はやはり凄いよ。
調べない人が大半だけど、知っちゃったら本当に驚くに違いない。



しかし、今日注目すべきは
ダニエルさんの時代に起こると云われるエレミヤさんのこの預言の言葉。


愛に溢れてて、ホンマに驚かされる。





今日伝えたい事はバイブルがどんな書物かって事と、僕らは偶然の産物なんかじゃなく、本当に神様にとって大切な大切な存在だって事の2つ。



1つ目はこの箇所。

。。。。。。。。。。


2tim3:15 また、幼いころから聖書に親しんで来たことを知っているからです。聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。

2tim3:16 聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。
。。。。。。。。。。


なんか、面白いでしょ。。
神様は僕らに今、支配してるサタンに惑わされないで、神様の愛の中にいつも留まる事のできる様にして下さる。


そして第2は、さっきのエレミヤさんの言葉。
ゆっくり静まる時に
ジワジワ伝わってくる様にも思える。

是非静かに瞑想する様な時に読んで見て下さい。
僕が大好きな箇所の一つ。




どう考えても、神様は僕ら一人一人に会いたがっている。そして、いつも一緒に居たがってるように感じるのは僕だけだろうか?

。。。。。。。。。。


もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう。
わたしは あなたがたに 見 つ け ら れ る 。
。。。。。。。。。。





見つけられる。

見つけられたい神様が待ってるとしか取れないような言葉をつかわれている。




だから、本気に真剣にどうしようもないくらいに、神様を求める事ができるときがあるなら、絶対に出会えるに違いない。

だって、相思相愛なんだから。

だって、それが僕らと神様との本当の関係なんだから。



僕らは何かをしなければならない訳じゃない。
ただ、神様を求める事。
それだけ。



んじゃ。
今週もいろんな事があるでしょうし、いろんな問題も起こるでしょう。
でも、それは、僕らが神様に求め始める事のできるきっかけになるのかもしれない。

求める事のできる様に祈ってます。


では、この言葉だけ
静かな時に語りかけを聴くように、ゆっくり読んで見て下さい。


今週も素敵がいっぱい。
隠された素敵を探しに出かけましょうね。体いっぱいに神様の愛を感じる事が出来ますように祈ってます。


。。。。。。。。。。


jer29:10 まことに、主はこう仰せられる。「バビロンに七十年の満ちるころ、わたしはあなたがたを顧み、あなたがたにわたしの幸いな約束を果たして、あなたがたをこの所に帰らせる。

jer29:11★わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。――主の御告げ。――それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。

jer29:12 あなたがたがわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら、わたしはあなたがたに聞こう。

jer29:13 もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう

jer29:14 わたしはあなたがたに見つけられる。――主の御告げ。――わたしは、あなたがたの捕われ人を帰らせ、わたしがあなたがたを追い散らした先のすべての国々と、すべての場所から、あなたがたを集める。――主の御告げ。――わたしはあなたがたを引いて行った先から、あなたがたをもとの所へ帰らせる。」

。。。。。。。。。。

ゴメンなさい。

今日もメンテ確認してなかったw・・。ホンマにすいません。


メールに記載してたのを今会社に誰も居なくなったので、コピペっと。

では、遅くなりましたが、気が向いたら読んでくださいね。


。。。。。。。。。。

【詩篇56篇】o19 指揮者のために。「遠くの人の、もの言わぬ鳩」の調べに合わせて。
ダビデのミクタム。ペリシテ人が、ガテでダビデを捕えたときに

psm56:1 神よ。私をあわれんでください。人が私を踏みつけ、一日中、戦って、私をしいたげます。
psm56:2 私の敵は、一日中、私を踏みつけています。誇らしげに私に戦いをいどんでいる者が、多くいます。
psm56:3★恐れのある日に、私は、あなたに信頼します。
psm56:4 神にあって、私はみことばを、ほめたたえます。私は神に信頼し、何も恐れません。肉なる者が、私に何をなしえましょう。
psm56:5 一日中、彼らは私のことばを痛めつけています。彼らの思い計ることはみな、私にわざわいを加えることです。
psm56:6 彼らは襲い、彼らは待ち伏せ、私のあとをつけています。私のいのちをねらっているように。
psm56:7 神よ。彼らの不法のゆえに、彼らを投げつけてください。御怒りをもって、国々の民を打ち倒してください。
psm56:8 あなたは、私のさすらいをしるしておられます。どうか私の涙を、あなたの皮袋にたくわえてください。それはあなたの書には、ないのでしょうか。
psm56:9 それで、私が呼ばわる日に、私の敵は退きます。神が私の味方であることを私は知っています。
psm56:10 神にあって、私はみことばをほめたたえます。主にあって、私はみことばをほめたたえます。
psm56:11 私は、神に信頼しています。それゆえ、恐れません。人が、私に何をなしえましょう。
psm56:12 神よ。あなたへの誓いは、私の上にあります。私は、感謝のいけにえを、あなたにささげます。
psm56:13 あなたは、私のいのちを死から、まことに私の足を、つまずきから、救い出してくださいました。それは、私が、いのちの光のうちに、神の御前を歩むためでした。
。。。。。。。。。。


今日、僕の心に留まったのはこんな言葉。
神が私の味方であることを私は知っています。

そして、

私は、神に信頼しています。それゆえ、恐れません。人が、私に何をなしえましょう。




なんとも。
なんとも、エライ凄い言葉があるもんですね~。

人間不信で苦しんでた頃、こんな話あるかいって思ってました。
今は、そんな日を懐かしく思える。





それは、僕が何をしたからじゃなく
何も無かったからこそ、圧倒的な勝利者である方と出会えたって事。



何も無い事は、
何もできないという事は、失望がまってるだけじゃなく、
その向こうには圧倒的な希望が待ち構えてる事を今日は知って欲しい。
そ~思いましたね。



神よ。あなたへの誓いは、私の上にあります。私は、感謝のいけにえを、あなたにささげます。 あなたは、私のいのちを死から、まことに私の足を、つまずきから、救い出してくださいました。それは、私が、いのちの光のうちに、神の御前を歩むためでした。


この言葉を発した時は
問題が解決する前に、ダビデさんが捕まってどうしようもない時
何の力も頼むことが出来ない時だよね。


問題が解決される前から、解決される将来を感じること・信じることが出来る。
凄くない!!




ダビデさんと同じように僕らも体験できる。
今の苦しみが懐かしく思う時が来る。
与えられているモノを数える事で、僕らは不思議な包まれる経験をする。
それは、きっとサタンの領域から
神様の領域へと引き上げられるからじゃないかな。


初めは出来ないもの。
でも、小さな感謝を数えてみよう。


朝をありがとう。
草木を、空を、太陽をありがとう。
僕の身体をありがとう。
僕の家族を、僕の職場を。僕の過去を。
きっと、素敵に用意されている将来を。


たったコレだけの言葉だけど、口に出せない時がある。
でも
無理無理にでも口に出す時、何かが変わる事に気付く。
そして少しづつ、心から感謝に変わる時が来る。


不思議でしょ~。



神様は僕らの身体をそう創られたんだから絶対大丈夫。




今日も神様に創られた素敵な一日。
サタンに隠された素敵を捜しに今日も出かけましょうね。


では。