へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -33ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇138篇】o19  ダビデによる


psm138:1  私は心を尽くしてあなたに感謝します。天使たちの前であなたをほめ歌います。

psm138:2  私はあなたの聖なる宮 に向かってひれ伏し、あなたの恵みとまことをあなたの御名に感謝します。あなたは、ご自分のすべての御名のゆえに、あなたのみことばを高く上げられたからです。

psm138:3 私が呼んだその日に 、あなたは私に答え、私のたましいに力を与えて強くされました。

psm138:4  主よ。地のすべての王たちは、あなたに感謝しましょう。彼らがあなたの口のみことばを聞いたからです。

psm138:5  彼らは主の道について歌うでしょう。主の栄光が大きいからです。

psm138:6  まことに、主は高くあられるが、低い者を顧みてくださいます。しかし、高ぶる者を遠くから見抜かれます。

psm138:7  私が苦しみの中を歩いても、あなたは私を生かしてくださいます。私の敵の怒りに向かって御手を伸ばし、あなたの右の手が私を救ってください ます。

psm138:8 主は私にかかわるすべてのこと を、成し遂げてくださいます。主よ。あなたの恵みはとこしえにあります。あなたの御手のわざを捨てないでください。

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おはようございます。

新しい一週間が始まりましたね。先週はどうでした??

psm138:3 私が呼んだその日に 、あなたは私に答え、私のたましいに力を与えて強くされました。



早速共に詩篇を。

今日僕の心に留まった言葉はコレ。



少しづつこんな体験された方が出てきてますでしょ。

僕らは呼ぶコトを恥ずかしく思ったりするけど・・・

こう繰り返して呼んでみると

僕らと神様との関係がそんな陳腐な関係じゃ無い事もわかって来る。



呼んだら

呼んだら解ってくるはず。。




僕らの本当の力は

僕らを本気で愛してくれる神様。


神様はアレや。コレや。なんて学んでる必要なんてない。

愛されている事実があるんだから。

僕らは呼ぶだけ。



単純。。。





ええのん?







イイんです。

だってこんな言葉も。

イエスにさわっていただこうとして、人々がその幼子【おさなご】たちを、みもとに連れて来た。ところが、弟子たちがそれを見てしかった。しかしイエスは、幼子たちを呼び寄せて、こう言われた。「子どもたちをわたしのところに来させなさい。止めてはいけません。神の国は、このような者たちのものです。まことに、あなたがたに告げます。子どものように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに、はいることはできません。」




幼子をジーザスは呼ばれた。

その幼子を止めたのは誰だろう??



幼子とは何のことだろう?

それは、僕らの心の素直な部分と云えるのかもしれない。


だったら、

その素直な叫びを止めるモノはなんだろう?



僕らの大人の心

恥や遠慮の心なのかもしれない。


「ジーザスも疲れてるだろうし、僕なんかそんな・・・。」なんてね。





ジーザスはそんな大人の心を叱られる。


素直にそんな大人の心を脱ぎ捨てて、神様を呼んでみませんか?





今週僕らはそんな幼子を意識して過ごしませんか?

是非!是非!!

では、今週も素敵に過ごしましょう~。

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【詩篇137篇】o19


psm137:1  バビロンの川のほとり、そこで、私たちはすわり、シオンを思い出して泣いた。

psm137:2  その柳の木々に私たちは立琴を掛けた。

psm137:3  それは、私たちを捕え移した者たちが、そこで、私たちに歌を求め、私たちを苦しめる者たちが、興を求めて、「シオンの歌を一つ歌え。」と言ったからだ。

psm137:4  私たちがどうして、異国の地にあって主の歌を歌えようか。

psm137:5  エルサレムよ。もしも、私がおまえを忘れたら、私の右手がその巧みさを忘れるように。

psm137:6  もしも、私がおまえを思い出さず、私がエルサレムを最上の喜びにもまさってたたえないなら、私の舌が上あごについてしまうように。

psm137:7  主よ。エルサレムの日に、「破壊せよ、破壊せよ、その基までも。」と言ったエドムの子らを思い出してください。

psm137:8  バビロンの娘よ。荒れ果てた者よ。おまえの私たちへの仕打ちを、おまえに仕返しする人は、なんと幸いなこと よ。

psm137:9  おまえの子どもたちを捕え、岩に打ちつける人は、なんと幸いなことよ

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おはようございます。

昨日は久しぶりの友人と夜中に会ってきた。

心が疲れてシンドい時に近くに居る頃が出来なかったと知った。

人は全ての問題を解決しようとする。でも、それは出来ないもんだ。

だから、神様を求める。

それでイイ。

そう 思いました。



では、早速詩篇を共に。

今日僕の心に留まった言葉はコレ。

psm137:5  エルサレムよ。もしも、私がおまえを忘れたら、私の右手がその巧みさを忘れるように。




問題に出会って、自分の中にしか解決を求める事ができなかったら

僕はとうに生きていなかっただろう。

でも、僕がその解決を僕自身の中に無いと失望した時

僕は神様の存在を知っていた。


認めては居なかったかもしれないけれども

僕の中に頼れるのは、もしかしたら・・・って思っていた。




あり難い。




今、神様の存在を認めなくてもイイ。


でも、知ってて下さい。

神様が真剣に僕らを愛していて、いつでも問題を解決する為に

僕らの求めを待っているって事を。




そんな中で、神様と出会った時

この詩篇の作者のように此処まで語ることが出来る。

psm137:5  エルサレムよ。もしも、私がおまえを忘れたら、私の右手がその巧みさを忘れるように。



僕にも云える。

神様が居なければ、僕はとうにこの世界には生きていない。




今日もほんの少しだけでも、もし・・・って思って

心の目を神様に向けてみて。。


今日出会えるかもしれない。




今日も神様が備えられた一日。

隠された素敵を捜しに今日も一緒に出かけましょう。

アップが遅れてすいませんでした。


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詩篇【136篇】o19





psm136:1 主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。


psm136:2 神の神であられる方に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。


psm136:3 主の主であられる方に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。


psm136:4 ただひとり、大いなる不思議を行なわれる方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:5 英知をもって天を造られた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:6 地を水の上に敷かれた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:7 大いなる光を造られた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:8 昼を治める太陽を造られた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:9 夜を治める月と星を造られた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:10 エジプトの初子を打たれた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:11 主はイスラエルをエジプトの真中から連れ出された。その恵みはとこしえまで。


psm136:12 力強い手と差し伸ばされた腕をもって。その恵みはとこしえまで。


psm136:13 葦の海を二つに分けられた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:14 主はイスラエルにその中を通らせられた。その恵みはとこしえまで。


psm136:15 パロとその軍勢を葦の海に投げ込まれた。その恵みはとこしえまで。


psm136:16 荒野で御民を導かれた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:17 大いなる王たちを打たれた方に。その恵みはとこしえまで。


psm136:18 主は力ある王たちを、殺された。その恵みはとこしえまで。


psm136:19 エモリ人の王シホンを殺された。その恵みはとこしえまで。


psm136:20 バシャンの王オグを殺された。その恵みはとこしえまで。


psm136:21 主は彼らの地を、相続の地として与えられた。その恵みはとこしえまで。


psm136:22 主のしもべイスラエルに相続の地として。その恵みはとこしえまで。


psm136:23 主は私たちが卑しめられたとき、私たちを御心に留められた。その恵みはとこしえまで。


psm136:24 主は私たちを敵から救い出された。その恵みはとこしえまで。


psm136:25 主はすべての肉なる者に食物を与えられる。その恵みはとこしえまで。


psm136:26 天の神に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。


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おはようございます。


何故か背中をいためているユテコでございます。




昔ストレッチをしてる時に、伸ばせばエエなんて考えて思いっきり力任せにしたら


背中からピキッて音がしてヤラレちゃった。


無知は怖いですね。






では早速今日も共に詩篇を。


今日僕の心に留まった言葉はコレ。




psm136:1 主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。


psm136:2 神の神であられる方に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。


psm136:3 主の主であられる方に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。


psm136:4 ただひとり、大いなる不思議を行なわれる方に。その恵みはとこしえまで。










今日の箇所は・・・?


何この箇条書きは?みたいな感じでしょ~。






でもこのスタイルはひとつの解りやすい見本。


感謝をもって主の門に。賛美をもって大庭にはいれ。って言葉。






神様が与えて下さった一つ一つを言葉にするコト。


それだけでイイ。








こうして僕らは神様の支配の下に入ることが出来る。


見えることに捕らわれず、今日神様の言葉に耳を傾け従ってみてはどうだろう。


この詩篇の作者のように。






自分に与えられた一つ一つを数える事ができれば尚いい。


出来なくても、詩篇を自分の言葉に発するだけでもイイ。






今日も備えられてるコトは多いはず。


感謝できることは実は山ほど・・・。だよね。


一つ一つを言葉にして発してみてみませんか?




素敵を数えに今日も一緒にでかけましょうね。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇135篇】o19

psm135:1  ハレルヤ。主の御名をほめたたえよ。ほめたたえよ。主のしもべたち。

psm135:2  主の家で仕え、私たちの神の家の大庭で仕える者よ。

psm135:3  ハレルヤ。主はまことにいつくしみ深い。主の御名にほめ歌を歌え。その御名はいかにも麗しい。

psm135:4  まことに、主はヤコブを選び、ご自分のものとされ、イスラエルを選んで、ご自分の宝とされた。

psm135:5  まことに、私は知る。主は大いなる方、私たちの主はすべての神々にまさっておられる。

psm135:6  主は望むところをことごとく行なわれる。天で、地で、海で、またすべての淵で。

psm135:7  主は地の果てから、雲を上らせ、雨のためにいなずまを造り、その倉から風を出される。

psm135:8  主はエジプトの初子 を人から獣に至るまで打たれた。

psm135:9  エジプトよ。おまえのまっただ中に、主はしるしと奇蹟を送られた。パロとそのすべてのしもべらに。

psm135:10  主は多くの国々を打ち、力ある王たちを殺された。

psm135:11  エモリ人の王シホン、バシャンの王オグ、カナンのすべての王国を。

psm135:12  主は彼らの地を、相続の地とし、御民イスラエルに相続の地として与えられた。

psm135:13  主よ。あなたの御名はとこしえまで、主よ。あなたの呼び名は代々に及びます。

psm135:14  まことに、主はご自分の民をさばき、そのしもべらをあわれまれます。

psm135:15  異邦の民の偶像は、銀や金で、人の手のわざです。

psm135:16  口があっても語れず、目があっても見えません。

psm135:17  耳があっても聞こえず、また、その口には息がありません

psm135:18   これを造る者もこれに信頼する者もみな、これと同じです。

psm135:19  イスラエルの家よ。主をほめたたえよ。アロンの家よ。主をほめたたえよ。

psm135:20   レビの家よ。主をほめたたえよ。主を恐れる者よ。主をほめたたえよ。

psm135:21  ほむべきかな。主。シオンにて。エルサレムに住む方。ハレルヤ。

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おはようございます。

少し天気が崩れてますね。気温も少し下がったりしてるので体調管理にはくれぐれも気をつけて。。


では早速詩篇を共に。

今日僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm135:4  まことに、主はヤコブを選び、ご自分のものとされ、イスラエルを選んで、ご自分の宝とされた。




コレはヤコブさん・・イスラエルの人達だけの事なんでしょ??

そうなんです。

これは

なんと・・・

僕ら一人一人に語りかけられた言葉。




神様は僕を選んで自分のものとし、宝物として僕らをみつめられている。

いつも。いつも。

大切な大切な友として。なんか嬉しくなりますね~。



で、もうひとつ。

psm135:2  主の家で仕え、私たちの神の家の大庭で仕える者よ。

psm135:3  ハレルヤ。主はまことにいつくしみ深い。主の御名にほめ歌を歌え。その御名はいかにも麗しい。




神様を褒め歌え。

何故?

別に神様は褒めて欲しい訳じゃない。

何故?

何故?


それは僕らを祝福したいから。

それは僕らを守りたいから。


だから

神様の敷地の大庭に、家の中に入ってきて欲しいと願ってる。

何故?





サタンが支配しているこの世界で・・・

僕らは真実を見失い、希望を愛を失ってしまう。


本当はいつも暖かい神様の愛に包まれてるのに。

だから・・・

神様は僕らに賛美してねって云われてる。

神様の実際を詩篇の作者と共に言葉として発する時、僕らは神様の支配下に入っていける。




一緒に発しませんか?今日もこの詩篇を。


今日も神様が備えられた素敵な一日。

隠された素敵を捜しに今日も出かけましょうね。

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【詩篇127篇】o19  都上りの歌 。ソロモンによる


psm127:1  主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きは むなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。

psm127:2  あなたがたが早く起きるのも、おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、それはむなしい。主はその愛する者には、眠っている間に、このように備えてくださる。

psm127:3  見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。

psm127:4  若い時の子らはまさに勇士の手にある矢のようだ。

psm127:5  幸いなことよ。矢筒をその矢で満たしている人は。彼らは、門で敵と語る時にも、恥を見ることがない。

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おはようございます。

昨日は少し心がギスギスしててスイマセンでした。

やはり許さない心を持ったままでは・・・と、神様の愛を求めてその人の為に祈らされました。

しばらくすると、相手から謝ってこられました。

僕と神様の関係は、いつもこうです。



僕には許す心も愛する心も無いように思えるくらいなので

神様に祈らされます。

でも、必ずそれに応えて神様が相手の心に働いて動かされるのを目の当たりにさせられます。

だから、祈りを心に促されると祈るんです。



今日僕の心に留まったのはやはりこんな言葉。

psm127:2  あなたがたが早く起きるのも、おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、それはむなしい。主はその愛する者には、眠っている間に、このように備えてくださる。





僕らはシンドイ思いをして働き、家族で会社でもいろんなことに見舞われる。

でも、そこに神様を認めなかったなら、其処には自分の責任だけがある。

でも

そんな処にも神様が共に居られ働かれるに違いないと信じるとき

その責任は僕ら自身から神様にその責任は移行することになる。


神様は僕らを愛して、最善以外のものを与えようとされない方。

それは僕らへの愛が本気だから。



僕らは何の為に生き、誰の為に働くのか?

僕らは創られた理由を知る為に、創られた方の処に戻る必要があるのかもしれない。

戻る時にきっと、暖かい大きな温もりに包まれるに違いない。


このソロモンさんのように。



ソロモンの秘宝なんて事を耳にするけど、実在した最高に成功した王様だったよね。

その人がこんな事を言ってるんだもん。





ちょっと、耳を傾けてみるのもイイかもね。

辛苦の糧を食べるのも空しいんだったら、せっかく辛い思いをするんだったら

神様に賭けてみませんか?



今日も神様が備えられた一日。

隠された素敵を捜しに今日も一緒にでかけましょうね。