。。。。。。。。。。
【詩篇138篇】o19 ダビデによる
psm138:1 私は心を尽くしてあなたに感謝します。天使たちの前であなたをほめ歌います。
psm138:2 私はあなたの聖なる宮 に向かってひれ伏し、あなたの恵みとまことをあなたの御名に感謝します。あなたは、ご自分のすべての御名のゆえに、あなたのみことばを高く上げられたからです。
psm138:3 ★ ★ 私が呼んだその日に 、あなたは私に答え、私のたましいに力を与えて強くされました。
psm138:4 主よ。地のすべての王たちは、あなたに感謝しましょう。彼らがあなたの口のみことばを聞いたからです。
psm138:5 彼らは主の道について歌うでしょう。主の栄光が大きいからです。
psm138:6 まことに、主は高くあられるが、低い者を顧みてくださいます。しかし、高ぶる者を遠くから見抜かれます。
psm138:7 私が苦しみの中を歩いても、あなたは私を生かしてくださいます。私の敵の怒りに向かって御手を伸ばし、あなたの右の手が私を救ってください ます。
psm138:8 ★ 主は私にかかわるすべてのこと を、成し遂げてくださいます。主よ。あなたの恵みはとこしえにあります。あなたの御手のわざを捨てないでください。
。。。。。。。。。。
おはようございます。
新しい一週間が始まりましたね。先週はどうでした??
psm138:3 ★ ★ 私が呼んだその日に 、あなたは私に答え、私のたましいに力を与えて強くされました。
早速共に詩篇を。
今日僕の心に留まった言葉はコレ。
少しづつこんな体験された方が出てきてますでしょ。
僕らは呼ぶコトを恥ずかしく思ったりするけど・・・
こう繰り返して呼んでみると
僕らと神様との関係がそんな陳腐な関係じゃ無い事もわかって来る。
呼んだら
呼んだら解ってくるはず。。
僕らの本当の力は
僕らを本気で愛してくれる神様。
神様はアレや。コレや。なんて学んでる必要なんてない。
愛されている事実があるんだから。
僕らは呼ぶだけ。
単純。。。
ええのん?
イイんです。
だってこんな言葉も。
イエスにさわっていただこうとして、人々がその幼子【おさなご】たちを、みもとに連れて来た。ところが、弟子たちがそれを見てしかった。しかしイエスは、幼子たちを呼び寄せて、こう言われた。「子どもたちをわたしのところに来させなさい。止めてはいけません。神の国は、このような者たちのものです。まことに、あなたがたに告げます。子どものように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに、はいることはできません。」
幼子をジーザスは呼ばれた。
その幼子を止めたのは誰だろう??
幼子とは何のことだろう?
それは、僕らの心の素直な部分と云えるのかもしれない。
だったら、
その素直な叫びを止めるモノはなんだろう?
僕らの大人の心
恥や遠慮の心なのかもしれない。
「ジーザスも疲れてるだろうし、僕なんかそんな・・・。」なんてね。
ジーザスはそんな大人の心を叱られる。
素直にそんな大人の心を脱ぎ捨てて、神様を呼んでみませんか?
今週僕らはそんな幼子を意識して過ごしませんか?
是非!是非!!
では、今週も素敵に過ごしましょう~。