へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -31ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇148篇】o19


psm148:1  ハレルヤ。天において主をほめたたえよ。いと高き所で主をほめたたえよ。

psm148:2  主をほめたたえよ。すべての御使いよ。主をほめたたえよ。主の万軍よ。

psm148:3  主をほめたたえよ。日よ。月よ。主をほめたたえよ。すべての輝く星よ。

psm148:4  主をほめたたえよ。天の天よ。天の上にある水よ。

psm148:5  彼らに主の名をほめたたえさせよ。主が命じて、彼らが造られた。

psm148:6  主は彼らを、世々限りなく立てられた。主は過ぎ去ることのない定めを置かれた。

psm148:7  地において主をほめたたえよ。海の巨獣よ。すべての淵よ。

psm148:8  火よ。雹よ。雪よ。煙よ。みことばを行なうあらしよ。

psm148:9  山々よ。すべての丘よ。実のなる木よ。すべての杉よ。

psm148:10  獣よ。すべての家畜よ。はうものよ。翼のある鳥よ。

psm148:11  地の王たちよ。すべての国民よ。君主たちよ。地のすべてのさばきづかさよ。

psm148:12  若い男よ。若い女よ。年老いた者と幼い者よ。

psm148:13  彼らに主の名をほめたたえさせよ。主の御名だけがあがめられ、その威光は地と天の上にあるからだ。

psm148:14  主は、その民の角を上げられた。主の聖徒たち、主の近くにいる民、イスラエルの子らの賛美を。ハレルヤ。


 

。。。。。。。。。。


おはようございます。

疲れがとれない。。何故だか疲れがとれない。

やはり・・・身体は老いていくものだ。



では早速共に詩篇を。

今日僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm148:1  ハレルヤ。天において主をほめたたえよ。いと高き所で主をほめたたえよ。





ハレルヤって

神様を褒め称えよっていう意味。

んで、74編の時の説明を。

この74編では貧しい者が褒め称えますようにと語ってる。


そして、今日の詩篇は全ての創られたものにほめたたえるよう語っている。




何が出来るわけでもない。

でも、僕らには神様をほめたたえるという事が出来る。


そして、神様はそれを一番喜ばれる。

それは神様が僕らを愛しているから。危険な場所から移り自分の支配下で守っていたいから。


『感謝をもって主の門に。賛美をもってその大庭に入れ。』だもんね。

僕らが大切にすべきなのは

「神」とかかわっている存在であるという自己認識を持っています。神なしには存在し得ない者としての無力な自覚をもったアイデンティティです。



僕らのアイデンティティを明確に持つ為にも

今日も素敵に過ごせますように。




隠された素敵を捜しに今日も一緒にでかけましょうね。


・・・・・・・・・・

詩74篇「ほめたたえる」 הָלַל ハーラル

21b節「悩む者、貧しい者が御名をほめたたえますように。」(新改訳)
21b節「貧しい人、乏しい人が、御名を賛美することができますように。」 (新共同訳)

Keyword; 「たたえる、賛美する」 praise, (詩22篇参照)

  • 詩74篇には礼拝用語はただ一つしかありません。それだけにこの一語には重みがあります。それはどぶ沼に咲く一輪のハスのようです。それは21節の後半「悩む者、貧しい者が御名をほめたたえますように」の「ほめたたえる」ハーラルהָלַל(halal)です。普通には、「賛美する」という意味ですが、本来の意味は「輝く、光を放つ」という意味です。
  • だれが「主の御名を」輝かすのかといえば、それは「悩む者(アーニーעָנִי)」と「貧しい者エヴヨーンאֶבְיוֹן(’aviyon)」によってです。この二つの用語は詩篇においてしばしばワンセットで用いられ、いずれも詩篇特愛用語です。特に、後者の「貧しい者」(エヴヨーン)は極貧を表わす言葉で、すべてにおいて全く無力で、差し迫った窮乏を意味します。
  • 新約聖書では「貧しい」とはギリシア語で「プトーコス」と言いますが、この言葉の背後には二つのヘブル語〔アーニーעָנִי〕と〔エヴヨーンאֶבְיוֹן〕の流れがあります。
  • 詩74篇では、神の民であることのしるしであったエルサレムの聖所、およびイスラエルにおけて神を礼拝するすべての場が敵によって跡形もなく打ち壊されました。そうした神の民の姿をこの詩篇は次のように述べています。
    「あなたの牧場の羊」(1節)
    「昔あなたが買い取られた、あなたの会衆」(2節a)
    「あなたがご自分のものである部族として贖われた民」(2節b)
    「あなたの山鳩」(19節)
    「しいたげられる者」(21a節)
    「あなたの悩む者」「貧しい者」(21b節)・・です。
  • 自己認識を表わすこれらのことばに、「あなたの」「あなたが」という人称代名詞がつけられています。羊も山鳩もみな弱い存在であり、神によって贖われた(買い取られた)存在です。その者が下から目線で、上から目線の「あなた」、つまり「神」とかかわっている存在であるという自己認識を持っています。神なしには存在し得ない者としての無力な自覚をもったアイデンティティです。ところが、驚くべきことに、これらの弱く貧しい存在が神の御名を輝かせること、つまりハーラルהָלַלすることができる逆転の恵みがなされるようにとの嘆願がなされています。
  • この詩74篇全体が嘆きの詩篇であるだけに、礼拝用語としてのハーラルהָלַלはひときわ輝いています。神はこのような嘆願を心待ちにしておられたのかもしれません。なぜなら、聖書の神は弱さと貧しさの中に働いて、自らの栄光の光を放たれる方だからです。

・・・・・・・・・・・

To 自分


。。。。。。。。。。

【詩篇147篇】o19
psm147:1 ハレルヤ。まことに、われらの神にほめ歌を歌うのは良い。まことに楽しく、賛美は麗しい。
psm147:2 主はエルサレムを建てイスラエルの追い散らされた者を集める。
psm147:3 主は心の打ち砕かれた者をいやし彼らの傷を包む。
psm147:4 主は星の数を数え、そのすべてに名をつける。
psm147:5 われらの主は偉大であり、力に富み、その英知は測りがたい。
psm147:6 主は心の貧しい者をささえ、悪者を地面に引き降ろす。
psm147:7 感謝をもって主に歌え。立琴でわれらの神にほめ歌を歌え。
psm147:8 神は雲で天をおおい、地のために雨を備え、また、山々に草を生えさせ、
psm147:9 獣に、また、鳴く烏の子に食物を与える方。
psm147:10 神は馬の力を喜ばず、歩兵を好まない。
psm147:11 主を恐れる者と御恵みを待ち望む者とを主は好まれる。
psm147:12 エルサレムよ。主をほめ歌え。シオンよ。あなたの神をほめたたえよ。
psm147:13 主は、あなたの門のかんぬきを強め、あなたの中にいる子らを祝福しておられるからだ。
psm147:14 主は、あなたの地境に平和を置き、最良の小麦であなたを満たされる。
psm147:15 主は地に命令を送られる。そのことばはすみやかに走る。
psm147:16 主は羊毛のように雪を降らせ、灰のように霜をまかれる。
psm147:17 主は氷をパンくずのように投げつける。だれがその寒さに耐ええようか。
psm147:18 主が、みことばを送って、これらを溶かし、ご自分の風を吹かせると、水は流れる。
psm147:19 主はヤコブには、みことばを、イスラエルには、おきてとさばきを告げられる。
psm147:20 主は、どんな国々にも、このようには、なさらなかった。さばきについて彼らは知っていない。ハレルヤ。
。。。。。。。。。。

おはようございます。
今月に入ってから何となく忙しい。忙しいと心を亡くす。
気をつけよう。


てな事で、今日も共に詩篇を。
今日僕の心に届いた言葉はコレ。
psm147:6 主は心の貧しい者をささえ、悪者を地面に引き降ろす。



色んなニュースが流れる。
悲しいニュース。
残念なニュース。
その背後には通常人として可笑しな精神状態になってる。

サタンは人の心に囁きかけ、
その囁きに頷き、小さな事に従い続けると心が支配される。



神様はそんなサタンに支配される人をそのままにすることは無い。
撒いた種は必ず刈り取ることになる。


神様は弱いとされる人を見過ごされることは無い。
だれが見捨てても、
神様は必ず僕らを支えられる。

大丈夫。
だれがどんなにソレを信じさせない様として心に囁いたって、
僕らはそれを疑い選択して受け入れてちゃダメだ。

それはサタンの囁き。
神様からの祝福を受けさせないように妨げる働き。
だから、今日も詩篇の作者と共に
僕らは自分の言葉として発していこう。


今日も素敵な一日。
隠された素敵を捜しに一緒に出かけましょうね。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇146篇】o19


psm146:1  ハレルヤ。私のたましいよ。主をほめたたえよ。

psm146:2  私は生きているかぎり、主をほめたたえよう。いのちのあるかぎり、私の神に、ほめ歌を歌おう。

psm146:3  君主たちにたよってはならない。救いのない人間の子に。

psm146:4  その息 が絶えると、その者はおのれの土に帰り、その日のうちに彼のもろもろの計画は滅びうせる。

psm146:5 幸いなことよ。ヤコブの神を助けとし、その神、主に望みを置く者は。

psm146:6  主は天と地と海とその中のいっさいを造った方。とこしえまでも真実を守り、

psm146:7  しいたげられる者のためにさばきを行ない、飢えた者にパンを与える方。主は捕われ人を解放される。

psm146:8  主は盲人の目をあけ、主はかがんでいる者を起こされる。主は正しい者を愛し、

psm146:9  主は在留異国人を 守り、みなしごとやもめをささえられる。しかし主は悪者の道を曲げられる。

psm146:10  主は、とこしえまでも統べ治め られる。シオンよ。あなたの神は代々にいます。ハレルヤ。

。。。。。。。。。。


おはようございます。

新しい一週間がはじまりましたネ。


では早速共に詩篇を。

今日僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm146:5 幸いなことよ。ヤコブの神を助けとし、その神、主に望みを置く者は。





どうだろう?

僕らは誰に助けを求める?頼りになると信じている人は誰だろう?

僕らは国を信じ、経営者を信じながら過ごしていたが

この不況の中、助けるのは銀行だけで多くの経営者は疲れ果て倒れた。


誰を頼りにしても

到底助けにならない事態が起こる事がある。




そんな時

僕らは何を頼りにして望みをもつだろうか?




頼りにする人を見間違えると

僕らは失望を繰り返すことになる。




詩篇の作者は

素敵な出会いを与えられた。

それは、全てを創られた神様との出会い。

その神様がホンマ優しい。

素敵な方だもんね。

psm146:6  主は天と地と海とその中のいっさいを造った方。とこしえまでも真実を守り、

psm146:7  しいたげられる者のためにさばきを行ない、飢えた者にパンを与える方。主は捕われ人を解放される。

psm146:8  主は盲人の目をあけ、主はかがんでいる者を起こされる。主は正しい者を愛し、

psm146:9  主は在留異国人を 守り、みなしごとやもめをささえられる。しかし主は悪者の道を曲げられる。

psm146:10 主は、とこしえまでも統べ治め られる。シオンよ。あなたの神は代々にいます。ハレルヤ。




どうでしょ。

期待してみたくなりました?

きっと僕らの期待は喜びに変わってくるはず。。



では。

まずはこの作者の言葉を自分の言葉として発する事から始まる。

一緒に発してみましょ~。



今日も隠された素敵な出会いを期待して、一緒に出かけましょうね!

。。。。。。。。。。

 

【詩篇145篇】o19  ダビデの賛美


psm145:1  私の神、王よ。私はあなたをあがめます。あなたの御名を世々限りなく、ほめたたえます。

psm145:2 日ごとにあなたをほめたたえ 、あなたの御名を世々限りなく賛美します。

psm145:3 主は大いなる方 。大いに賛美されるべき方。その偉大さ を測り知ることができません。

psm145:4  代は代へと、あなたのみわざをほめ歌い、あなたの大能のわざを告げ知らせるでしょう。

psm145:5  私は栄光輝くあなたの主権と、あなたの奇しいわざに思いを潜めます。

psm145:6  人々はあなたの恐ろしいみわざの力を語り、私はあなたの偉大さを述べるでしょう。

psm145:7  人々はあなたの豊かないつくしみの思い出を熱心に語り、あなたの義を高らかに歌うでしょう。

psm145:8  主は情け深く、あわれみ深く、怒るのにおそく、恵みに富んでおられます。

psm145:9 主はすべてのものに いつくしみ深く、そのあわれみは、造られたすべてのものの上にあります。

psm145:10  主よ。あなたの造られたすべてのものは、あなたに感謝し、あなたの聖徒はあなたをほめたたえます。

psm145:11  彼らはあなたの王国の栄光を告げ、あなたの大能のわざを、語るでしょう。

psm145:12  こうして人の子らに、主の大能のわざと、主の王国の輝かしい栄光を、知らせましょう。

psm145:13  あなたの王国は、永遠にわたる王国。あなたの統治は、代々限りなく続きます。

psm145:14  主は倒れる者をみなささえ、かがんでいる者をみな起こされます。

psm145:15  すべての目は、あなたを待ち望んでいます。あなたは時にかなって、彼らに食物を与えられます。

psm145:16  あなたは御手を開き、すべての生けるものの願いを満たされます。

psm145:17  主はご自分のすべての道において正しく、またすべてのみわざにおいて恵み深い。

psm145:18  主を呼び求める者すべて、まことをもって主を呼び求める者すべてに主は近くあられる

psm145:19 また主を恐れる者の願いをかなえ、彼らの叫びを聞いて、救われる。

psm145:20  すべて主を愛する者は主が守られる。しかし、悪者はすべて滅ぼされる。

psm145:21  私の口が主の誉れを語り、すべて肉なる者 が聖なる御名を世々限りなくほめたたえますように。


。。。。。。。。。。


おはようございます。

今日はまた週の初めですね。

新しい1週間今週も楽しんで期待して望みましょう~。



では、今日も共に詩篇を。

今日僕の心に留まった言葉はコレ。

psm145:2 日ごとにあなたをほめたたえ 、あなたの御名を世々限りなく賛美します。





なに?

この専門用語みたいな言葉の羅列・・・。



これは要するに、

Facebookなんかでは、感動する画像や写真また言葉に出会ったら、僕らはシェアする。


「見て!見て!コレ。 メッチャ凄いやろ~!!」

なんてね。





そんな感じ。

自分の元に感じたことの無いものに出会ったとき僕らは嬉しさの余り周りに伝える。





此処でのダビデさんもそう。

神様が自分の人生にマトモに接してくれるなんて・・・!!!

ズットずっと

僕は出会う人、出会う人に神様がどんなに素晴らしい方かを伝えるからって云われる。






僕らは神様に出会っているだろうか?

それは本当かな?


知識で知ったのとは衝撃が違うよね。

出会う、真正面からマトモに出会うとき、僕らは怖ろしさをも感じるほどなのかもしれない。

だって、全てを創られた神様が

こんな時代のチッポケな僕に目をあわせてくれてるなんて・・・考えられない!!からね。




僕らはまだまだ知ってるだけの部分があるかも知れない。

でも、知ることは求めることの始まりなんだ。

僕らは本当の神様とまともに出会いを求めることができる。


昨日感動をもって出会えたから・・・もうイイ。?




神様はどう考えているだろうか?

神様は日々、最高の愛を持って毎日・一瞬一瞬を共に過ごしたいと考えられている。



僕らは日々、感動する神様の懐を求めて前に進もう。

たとえ、

昨日イラン事をして、こんな汚れた状態だったら・・・今日は会えない。なんて思えた時でも

そのままで神様は僕らを包んでくれるんだから。



だって、

僕らがそんなんしてるの何もかも知ってて愛してくれてるんだから。


僕がドンだけ汚く、サタンの囁きを率先して聴いてしまうような弱さがある事を知っている。

知ってるのに

そのまま愛される愛で愛されている。


・・・人の愛と比べてはダメ!!

神様の愛をなめたらアカン!!


どんなにも大きく!どんなにも深く!!




だから、ダビデさんは興奮して 日ごとにあなたをほめたたえ

あなたの御名を世々限りなく賛美します。  って語ってるので解る気がするでしょ~。




僕らは出会うことが出来る。

日々、そのデッカイ愛の基である神様と。



求める前から神様が待ってるんだから。




今週も神様を求めて素敵に過ごせますように。

。。。。。。。。。。。

 

【詩篇144篇】o19  ダビデによる


psm144:1  ほむべきかな。わが岩である主。主は、戦いのために私の手を、いくさのために私の指を、鍛えられる。

psm144:2  主は私の恵み、私のとりで。私のやぐら、私を救う方。私の盾 私の身の 避け所 。私の民を私に朊させる方。

psm144:3  主よ。人とは何者なのでしょう。あなたがこれを知っておられるとは。人の子とは何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。

psm144:4  人はただ息に似て 、その日々は過ぎ去る影のようです。

psm144:5  主よ。あなたの天を押し曲げて降りて来てください。山々に触れて、煙を出させてください。

psm144:6  いなずまを放って、彼らを散らし、あなたの矢を放って、彼らをかき乱してください。

psm144:7  いと高き所からあなたの御手を伸べ、大水から、また外国人の手から、私を解き放し、救い出してください。

psm144:8  彼らの口はうそを言い、その右の手は偽りの右の手です。

psm144:9  神よ。あなたに、私は新しい歌 を歌い、十弦の琴をもってあなたに、ほめ歌を歌います。

psm144:10  神は王たちに救いを与え、神のしもべダビデを、悪の剣から解き放されます。

psm144:11  私を、外国人の手から解き放し、救い出してください。彼らの口はうそを言い、その右の手は偽りの右の手です。

psm144:12  私たちの息子らが、若いときに、よく育った若木のようになりますように。私たちの娘らが、宮殿の建物にふさわしく刻まれた隅の柱のようになりますように。

psm144:13  私たちの倉は満ち、あらゆる産物を備えますように。私たちの羊の群れは、私たちの野原で、幾千幾万となりますように。

psm144:14  私たちの牛が子牛を産み、死ぬこともなく 、出て行くこともなく、また、哀れな叫び声が私たちの町にありませんように。

psm144:15  幸いなことよ。このようになる民は。幸いなことよ。主をおのれの神とするその民は。


 

。。。。。。。。。。。


おはようございます。

昨日は久しぶりに友人と晩飯を。


色んな事があるものだ。

問題は誰にでもある。でも、その問題は一人一人に与えられている祈りの課題。

解決したい神様が「僕に祈ってね」って云われる課題。

それは問題に関わる人を愛しているが故。





神様はいつも圧倒的な愛で僕らをつつんでくださってると感じさせられた。


ってな事で今日も共に詩篇を。

僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm144:2  主は私の恵み、私のとりで。私のやぐら、私を救う方。私の盾 私の身の 避け所 。私の民を私に朊させる方。

psm144:3  主よ。人とは何者なのでしょう。あなたがこれを知っておられるとは。人の子とは何者なのでしょう。あなたがこれを顧みられるとは。




僕らは一体何者なんだろう??

・・・わからない。

見当たらない。


僕が神様に愛される理由が見当たらない。



何故?








ダビデさんも同じように訳わからない圧倒的な愛で包まれていた。

その愛はとりでであり、やぐらであり、盾であり、避け所。


どんな問題もソレをぶち壊すことが出来ない。

そんな大きな力で守られていることを日々体験されていた。。






僕らはそんな『 何故?』 を体感できる。



何故か?

解らない・・・。正直解らないんだけど、

ダビデさんと同じように、神様の目には僕らはとっても高価で尊い存在なんだって。



不思議。

神様は全力で守り、全力で愛される。





それを体験する為には信じること、

そして言葉を発することから始まるに違いない。




今日も詩篇を自分の心を合わせて言葉を発してみませんか?


きっと出会える。

圧倒的な愛に。



今日も神様が備えられた素敵な一日。

隠された素敵を捜しに今日も一緒にでかけましょう~。