1970年代のルーマニア。カルパチア山脈奥の修道院跡に男たちが財宝を探しにやってくるが建物が崩れ、彼らは闇に消えてしまった。その30年後、地質研究者のニコライ博士は、カルパチア山脈地下に巨大な水の流れを発見。精鋭のダイバーチームのメンバーであるジャックらを呼び寄せ探検を試みるが……。
結婚式を挙げるため、恋人のもとへ車を走らせるマロリー。民家もなく、携帯も通じない場所で突然のエンストに見舞われ、立ち往生することに。そこに現れたのはバックパック一つで通りがかったクリスチャン。彼のおかげで何とかエンジンもかかり、早々にその場を離れようとする彼女だったが、助けてくれたクリスチャンを置いていくのは忍びなく、彼を途中まで乗せていくことにする。それが悪夢の始まりだとは思いもせずに…。
崖からわざと落ちたの?ハンドルのきりそこね?
あんなとこ落ちて事故ったらそりゃああなる。
男のキャラも薄いし、ラストもドキドキ感がない。
美術展のために広島に来た大学生・久能整は、犬堂我路の知人だという女子高生・狩集汐路と出会い、ある相談を持ちかけられる。それは彼女の家系・狩集一族の遺産相続を巡るものだった。当主の孫にあたる汐路をはじめ4人の相続候補者たちは、遺産を手にするために遺言書に記された謎を解かなくてはならないが、狩集家では遺産相続のたびに死者が出ており…
少しとぼけた久能くんのキャラは好きです。
あえてだろうけど昭和な雰囲気の事件です。
今もこんな金持ち大家族ってあるのかな?
30代になっても両親の援助を受けながら警察官を目指して勉強を続ける浪人生チャヌ。もう失敗が許されず人生崖っぷちに追い込まれていた。そんな中、友人に誘われて夜の街へ繰り出した彼は、酒をあおり、酔い潰れてしまう。翌朝、目を覚ました彼はなぜか隣人の部屋に。床には血まみれの死体、その状況から自分が容疑者となることは明白だが記憶は全くない…
コメディスリラーとでも言うんでしょうか?
決して否定の意味ではなくておもしろかった。
シチュエーションとかよく考えるよなぁと感心。
難産により赤ん坊を失い、自らも命を落としかけたジェミナ。悲しみを抱え自宅で一人過ごす彼女は、不気味な夢と何者かからの攻撃に悩まされるように。
20分だから観ただけで。
いまいちよくわからないけどトラウマ克服?



















