30代になっても両親の援助を受けながら警察官を目指して勉強を続ける浪人生チャヌ。もう失敗が許されず人生崖っぷちに追い込まれていた。そんな中、友人に誘われて夜の街へ繰り出した彼は、酒をあおり、酔い潰れてしまう。翌朝、目を覚ました彼はなぜか隣人の部屋に。床には血まみれの死体、その状況から自分が容疑者となることは明白だが記憶は全くない…


コメディスリラーとでも言うんでしょうか?

決して否定の意味ではなくておもしろかった。

シチュエーションとかよく考えるよなぁと感心。