突如街に出現する大怪獣。 自衛隊の攻撃により山中で倒された怪獣の死体を撮影しようと、山に向かう4人の大学生。 だが、怪獣は死んではいなかった! 再び進行を開始する大怪獣。 このままでは市街地が危ない! その事実を知っているのは、この4人だけ。


17分の映画。学生の8ミリ。コメントはなし





愛する夫と子どもを目の前で殺され自分も車椅子の生活となったウナ。犯人への復讐と自身の臓器とを引き換えに4人の協力者を集める。協力者たちはそれぞれに、娘、妻…自分の為にドナー提供者を探していたのだった。彼女が対峙することになったのは狂気の連続殺人犯。彼女と協力者たち5人の復讐劇が今始まる。


殺人鬼の最期がどーなのかなぁってのはあるけど

そのほかはじゅうぶんに楽しめました。






カンサン団地11棟201号に住むヨソンは、夜遅い塾帰りに1人でバスで帰宅することに。ところが彼女はそのまま行方不明になる、翌日バラバラ死体で発見。母ギョンヒは心に深い傷を負い、娘の幻覚を見るようになる。犯人が捕まらないまま10日おきに連続殺人事件が起きるという状況に人々の精神状態が限界に近づくなか、102号室の男が死体の入っていたカバンと同じものを購入していたことがわかり住民たちは疑念を抱いていく。


細かいところはさておきおもしろかった。

犯人役の若ハゲキモ男はインパクトは絶大。

ホラーになってるけどじゅうぶんにサスペンス。






環境破壊によって汚染された地上に人類は住めなくなり、地下開発を進めるための労働力として、人工生命体マリガンが生み出される。だが、人類に反旗を翻したマリガンによって地下は乗っ取られる。以来、1600年の月日が流れ、遺伝子操作により永遠の命を得た代償として生殖能力を失った人類は、新種のウイルスによって人口の30パーセントを失ってしまう。


キモキャラ含めディテールが秀逸です。

この監督の頭の中はどうなっているんだろうか?

この細かい技術には脱帽!







見知らぬ立方体の中で目を覚ましたエンジニアの後藤、団体職員の甲斐、フリーターの越智、中学生の宇野、整備士の井手、会社役員の安東。それぞれに接点はなく、なぜここにいるのかも分からない彼らは、脱出しようと四方につながるほかの立方体空間を移動していく。随所に仕掛けられた熱感知式レーザー、ワイヤースライサー、火炎噴射といった殺人的トラップをクリアし、暗号を解き続ける。


あのCUBEを台無しにしてしまった作品。

この映画に愛とか信頼はいらないんです。

菅田将暉はあんだけ切りさかれて不死身なのか?