感謝祭発祥の地とされるマサチューセッツ州プリマス。祝祭に人々が沸き立つ中、ダイナーで働く女性が何者かに惨殺される事件が起こる。その後も相次いで住民たちが残酷な方法で殺されていく。そんななか高校生のジェシカ達は、ジョン・カーヴァーを名乗る謎の人物のインスタグラム投稿に自分達がタグ付けされたことに気づく。投稿を確認すると、そこには豪華な食卓とともに、彼女達の名札が意味深に置かれていた。


ホラーお約束の定番である可愛いもしくは

美人の女性だけはちゃんと助かるストーリー。

中身はわーってなってぎゃーです。






人並外れたプログラミング能力を持つ、アスペルガー症候群のソム。彼女が開発した出会い系アプリ「サムバディ」は人気を博していたが、このアプリを介した複数の殺人事件が起こり、警察から会員情報の提供を依頼される。犯人は1人の男性である可能性が高いと知った彼女は、「サムバディ」を通じて疑惑の男ユノに接触する。そして彼女は、ユノの中に自分との共通点を感じ、次第に心惹かれていくのだった…


画面が暗くてよくわからないシーンが多い。
すぐ飽きてきてしまい精神力で観たって感じ。




岐阜県関市役所の観光課に勤める山田一郎は何をやってもうまくいかず、毎日を淡々と過ごしていた。ある日、彼は市長から地元を盛りあげるためのご当地映画の製作を命じられる。凡庸なご当地映画を作ることに疑念を抱いた彼は、かねて夢であった怪獣映画の製作を決意するが、そんな彼の思いが、市政を巻き込んだ大事件へと発展していく。


まんまデカくなっただけなのかよ…
岐阜の怪獣をちゃんと作りなさいよ…
期待したんだけどいまいちでした。





特殊部隊の元兵士サラがフランクフルトのアメリカ領事館を訪れた際、幼い息子がこつ然と姿を消す。さらに奇妙なことに、建物内に彼がいたことさえ誰も記憶していない。領事館の中ではドイツ当局に司法権はなく、追い出されてしまえば二度と息子に会うことが叶わないかもしれないと悟った彼女は、領事館の奥深くへと潜入し、自らの身に危険な陰謀が迫り来ることに気づかぬまま、必死で息子を探していく。


まぁ、最初はこの人の妄想か?とか考えたけど

結局、国家が証拠を踏みつぶすみたいなあのパターン。

んー物足りない。






シカゴの公営住宅「カブリーニ=グリーン」地区には、「鏡に向かって5回その名を唱えると、殺人鬼に体を切り裂かれる」という都市伝説があった。公営住宅が取り壊されてから10年後、恋人とともに引っ越してきたビジュアルアーティストのアンソニーは、創作活動の一環としてキャンディマンの謎を探っていた。やがて公営住宅の元住人だという老人と出会ったアンソニーは、都市伝説の裏に隠された悲惨な物語を聞かされる。


後半は完全にあきました。

キャンディマンは後継ぎ探しに一苦労。