高速道路のサービスエリアを転々としながらテントを張って暮らし、他人から2万ウォンを借りて食いつないでいるギウと3人の家族。ある日、彼は以前お金を借りたことのあるヨンソンと、別のサービスエリアで偶然にも再会してしまう。不審に感じたヨンソンは彼を警察に突き出すが、残された妻ジスクと子供達を放っておけず、家へ連れ帰って一緒に暮らし始めるのだが…


子ども2人いるんだからちゃんと働けよバカ親父。

デカコオロギの幻想を見るようになってからが

精神状態崩壊のピークという事だったのかな。







イギリスで有名なパティシエとして活躍しているグラハム。彼は、幼い頃に母親と生き別れ、父親から虐待を受けて育ったという過去がある。そんな彼が45歳になった2020年のある日、突然一通のメールを受け取る。差出人はディオンヌと名乗る高齢の女性。なんと、彼女は彼の生き別れた母親だと名乗った。彼女はブルネイ王室の庶子であり、巨額の富を持つ実業家だと語る。さらに彼女は末期の癌を患っており、余命6ヶ月と伝える…


人の弱みにつけこむババアのマインドコントロール。
しかもこのクソババアは捕まられないし
逃げ切ったとこがまた腹が立つ。




アルツハイマー病を発症した80代の老人ピルジュは、家族全員を理不尽な出来事で亡くして以来、裏切り者への復讐を心に秘めながら生きてきた。認知症で記憶が長くは続かないと悟った彼は60年間計画していた殺人を実行するため、バイト先で知り合ったインギュに1週間だけ車の運転を依頼する。計画を何も知らされていないインギュは犯行現場近くの監視カメラに映り込んだことから容疑者にされてしまい、追走劇に巻き込まれて…


日本人として軽い気持ちでは見れない映画です。

ラストシーンは個人的に好きです。







夜の横浜はどうも好きになれないのは

夜の横浜で仕事をしたからか… 

飲み会って言ってもわたしは近頃ほとんど飲めない






早朝。郊外で暮らすある一家の自宅に警察が突入。13歳の少年ジェイミーが殺人容疑で逮捕された。彼と同じ学校の女子生徒ケイティ・レナードが駐車場で刺されて死体で発見された事件だった。彼は自分は殺してないと主張。しかしバルコム警部は決定的な証拠を父・エディに見せつける。果たして事件の真相は…?


ドキュメンタリーぽいリアルな迫力。

なんともやるせなさすぎる親子の見えない壁の怖さ。