ニューヨークで自然災害を予測して被害を防ぐ仕事をしている気象学の天才ケイトは、故郷オクラホマで史上最大規模の巨大竜巻が連続発生していることを知る。彼女は竜巻に関して悲しい過去を抱えていたが、学生時代の友人ハビから必死に頼まれ、竜巻への対策のため故郷へ戻ることに。彼女はハビや新たに出会ったストームチェイサー兼映像クリエイターのタイラーらとともに、前代未聞の計画で巨大竜巻に挑む。
なんか散漫?まとまりが雑というか…
竜巻の恐怖や緊張感がなくてふーんって感じに。
余計な恋バナとかは逆に邪魔だし。
釜山のある一軒家で、爆破事件が発生。そのニュースを目にした元海軍副長カン・ドヨンのもとに、一本の電話がかかってくる。それは爆破事件を起こした犯人からのものだった。犯人は次のターゲットがサッカースタジアムであることを知らせ、観客を避難させたりしたら、爆弾を爆発させると脅してくる。その仕掛けられた爆弾は周囲の騒音が一定のデシベルを超えると制限時間が半減して爆発するという特殊なものだった…
犯人のイ・ジョンソクがどーしてもレインボーの池田に見えてしまって見る力が失せてしまう。
それはさておき展開がありふれててつまらなかった。
南米で麻薬組織と戦う元特殊部隊員ポープは、麻薬王ロレアの下で働く女性イバンナから、ジャングルの奥深くにあるロレアの隠れ家についての情報を得る。彼は特殊部隊時代の仲間であるレッドフライやアイアンヘッドら4人の男たちに協力を持ちかけ、隠れ家に保管されている莫大な金を強奪する計画に乗り出す。しかし予期せぬトラブルに見舞われ、計画は狂い始めていく…
なんも覚えてないくらい薄っぺらい脚本の映画。
















