世界中の危険人物の裏帳簿を仕切る会計士であり、スナイパーという顔も持つクリスチャン・ウルフ。ある時、旧知の男が殺され、その腕に「会計士を探せ」という謎めいたメッセージが残されていたことから、事件解決のために疎遠になっていた弟ブラクストンに協力を要請。米国財務省のメディナ副長官と協力し、巨大な悪の陰謀を暴こうとするが、その秘密を封印するために手段を選ばない冷酷な殺し屋たちの標的に…


弟が徐々にいい味を出していく兄弟愛。

女性の殺し屋の存在はなんかいらねーって思った。






なんだかかんだ最近頻繁恒例?の世界を語る会🍺

音楽を語る会、人としてのあり方を語る会




オカルト専門の動画クリエイター・雨宮はマネージャーから、購入予定の一軒家の間取りについて相談される。そこで彼は、自身のオカルトネタの提供者であるミステリー愛好家の設計士・栗原に意見を聞いてみることに。間取り図から次々と浮かび上がる奇妙な違和感に、彼はある恐ろしい仮説を導き出す…


クソつまらないにも程があるチープホラー

俳優の無駄遣い。








1970年代、北アイルランド。長年にわたり殺し屋として暗躍してきたフィンバーは引退を決め、海辺の町グレンコルムキルで正体を隠しながら静かに暮らしていた。そんなある日、ベルファストで爆破テロ事件を起こしたIRAの過激派が町に逃げ込んでくる。彼らのひとりが地元の少女を虐待していると知った彼は少女を助けるために制裁を下し、テロリストたちと対立することに…


リーアム・ニーソンの渋みが町と同化してる。

なんとかぎりぎり勝ててる彼の危うさが好きです。

過激派の女は態度から何からやたらむかつく。







死後の世界で「人間怖がらせ屋」を営む推定年齢600歳のビートルジュースは、かつて結婚を迫るもかなわなかったリディアのことをいまだに忘れられずにいた。彼女は霊能力を生かしてテレビ番組の司会者として活躍しているが、私生活では一人娘アストリッドとの関係に頭を悩ませている。ある日、数世紀前から死後の世界の倉庫に封じられていたビートルジュースの元妻ドロレスが復活し、ビートルジュースに対して復讐を企てる…


前回の方が格段おもしろかった記憶がある。
期待しすぎてしまったとはこのことだ。