専業主婦の日野美咲は、有名な漫画編集者である夫・透と小麦アレルギーを抱えた息子・優斗と暮らしていた。ある日、買い物をしていると透から連絡が入る。優斗が持病のアナフィラキシーショックを起こして意識不明になったという。彼女はスマホに入れている見守りアプリを見ると、優斗が倒れている映像が。その後、彼女のもとに「夫を社会的に抹殺する5つの方法」と書かれた手紙と共に、見守りアプリに録画された映像が…


最終話はいったいどういうことなんすか?

凝りすぎて意味がわからなくなってる?

Episode 0もいらねえと思うけどなぁ。










奥田茜は大輔と結婚し専業主婦となり、幸せな結婚生活を送れると思っていた。しかし、次第に大輔は茜に対してDVやモラハラをするようになり追い詰められていく中、子供ができれば大輔は変わってくれるだろうと信じていた。ある日茜は妊娠するが、それを大輔に告白する前にDVされたことが原因で流産してしまう。絶望の中、更に大輔が浮気していたことを知った茜は大輔を殺し自らも死のうと考える。その時…


えーオチが解離性同一性障害って…

だったらどんなドラマもできてしまうと思う。

残念。






1980年12月8日、記者アランは、バイク事故に遭いニューヨークのルーズベルト病院の救急科に搬送される。治療を待つ彼だったが、ある銃撃の被害者が処置室に運び込まれたことで治療を後回しにされてしまう。医師や警官の会話からその救急患者が“ジョン・レノン”であると察した彼は、特大スクープ獲得の予感に心を逸らせ、放送局の同僚ウィルに病院の状況を知らせる。同日23時15分、ジョン・レノンの死亡が確認される…


ビートルズ、ジョン・レノンの音楽を聴いた人なら

どうしても興味がそそられ観てしまう。

細かい描写はさて置いてもこれはこれでよいかな。






天才的なドライビングテクニックを持つウナは、ワケあり荷物を届ける特殊配送会社で働いている。彼女はある日、海外への逃亡を図る賭博ブローカーとその息子を港まで運ぶという依頼を引き受ける。しかし、思わぬアクシデントで依頼人不在のまま、その息子と300億ウォンが入った貸金庫の鍵を抱えて追われる羽目に…鍵を狙う悪徳警官やウナを秘密裏に調査する国家情報院も巻き込み、命がけのカーチェイスが繰り広げられる。


パク・ソダムだからなんとなく観ただけで

ストーリーはよくありがちな追いかけカーチェイス。






祖父母に会いに田舎へやってきた看護学生の孫は、家族水入らずの楽しい時間を過ごす中、祖父母の家に何かがいることに気づく。いつも変な物音がしていて、彼女は幼い頃に不気味に思っていたことを思い出す。祖父母は元気で優しいがどこか様子がおかしい。そして閉め切られた2階の部屋から誰かがいるような音が…やがて、人間の存在自体に関わる根源的な恐怖が彼女を襲う。


おばあちゃんの棒読みがやたら不気味です。

あとはなんかよくわからない変な映画。

ホラー?かな?ただ狂ってる。