薄味過ぎる…

結局フォーは俺の口にあわないのか。

店のレンゲも本場くらい汚れてるし。




中学校で合唱部の部長を務める岡聡実は、ある日突然、見知らぬヤクザの成田狂児からカラオケに誘われる。戸惑う聡実に、狂児は歌のレッスンをしてほしいと依頼。組長が主催するカラオケ大会で最下位になった者に待ち受ける恐怖の罰ゲームを免れるため、どうしても歌がうまくならなければならないのだという。狂児の勝負曲は、X JAPANの「紅」。嫌々ながらも歌唱指導を引き受ける羽目になった聡実だが…


岡くんの友達が不気味過ぎて気になった。

あとはメリハリのない映画という印象。









新青森から東京へ向けて定刻どおり出発した新幹線「はやぶさ60号」。車掌の高市は、いつもと変わらぬ思いで乗客を迎える。そんな中、1本の緊迫した電話が入る。その内容は、はやぶさ60号に爆弾を仕掛けたというものだった。爆弾は、新幹線の時速が100キロを下回ると即座に爆発するという。犯人の要求は爆弾解除のかわりに1000億円を用意すること…


なぜこれをリメイクしたんだろ?

尊敬する健さん主演の映画だけに草薙くんも気合い入ったと思うが監督がわかってなかったスカスカの作品。






メキシコ国境に近いロサンゼルスの街。違法移民や麻薬中毒者など、さまざまな住人たちが暮らすこの街で、元覆面レスラーのエルモストロは犯罪を斡旋するテディの下で働いていた。家族を養うため犯罪に手を染めるエルモストロだったが、麻薬中毒の妻とはケンカばかり。そんなエルモストロにとって、妻が身ごもっている赤ん坊だけが未来への希望だったが…


冒頭そこそこの強烈グロで引き寄せ、

前半のエルモストロのバカ全開バカ爆発!

を境にしてだんだん観る力が下降していきました。








18歳で天涯孤独の身となってしまった八雲御子。そんな御子の前に叔父の雷土悟郎が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることになった。そのアルバイトとは訳あり物件に住み、部屋の履歴を帳消しにする「ルームロンダリング」という仕事だった。このアルバイトをきっかけに幽霊が見えるようになった御子は、幽霊と共同生活を送り、彼らのお悩み解決に奔走させられる。


今ではそこそこ有名な俳優さん達もいらっしゃって。

物語の設定はいいと思うんだけど何か足りない。

お母さんに再会するシーンのつながりとか。