幼馴染の山口、市川、小菅の3人はナショナリズム結社“ネオ・トージョー”を立ち上げ、特注の白い戦闘服をまとい、育った街である渋谷から汚いゴミを一掃しようと半端な不良どもを狩っていた。そんな彼らは、右翼系の政治結社・青修同盟の会長・青田に一目置かれ、何かと世話をしてもらうようになる。ある日、3人は不良外人がドラッグを捌いているクラブを襲撃。だが、その店は青修同盟と対立する暴力団が経営していた…
若い頃に観ていたら少しはおもしろかっただろうけど
年齢を重ねた今は、ふーんとしか言いようがなく。
公園での突然V3に見えるシーンだけニヤついた。



