太陽エネルギーが減少する異常事態が発生し、人類滅亡の危機にひんした地球。世界中の科学者たちが調査した結果、謎の現象は太陽以外にも宇宙のさまざまな恒星に及んでいたが、11.9光年先に唯一無事な星が存在することが判明し、宇宙船でそこへ向かい異変の原因究明と解決策を探ることにする。そのプロジェクト「ヘイル・メアリー」に選ばれたのは、中学校の科学教師ライランド・グレースだった。
まずロッキーがいいやつで微妙に可愛い。
ライアン・ゴズリングのほぼ一人芝居は流石。
尺は長いけどそれを感じないほどの面白さでした。
念願の一戸建てに引っ越してきた神木家。やがてどこからか聞こえる奇怪な笑い声とともに、家族が一人ずつ死んでいくという異常事態が発生。神木家を襲う恐怖の原因は、この家に棲みつく少女の霊「サユリ」。一家の長男・則雄の前にもサユリの影が近づき、則雄はパニック状態に陥る。そこへ認知症が進んでいるはずの祖母・春枝がはっきりと意識を取り戻して現れ、「アレを地獄送りにしてやる」と力強く言い放つ…
途中から映画変わった?って思うくらいです。
ばあちゃんがすごいというかなんというか。
スーパーエレクトリックばぁちゃんですw
最愛の恋人ヴァネッサを取り戻し、お気楽な日々を送るデッドプールの前に、未来からやってきたマシーン人間のケーブルが現れる。ヴァネッサの希望を受けて良い人間になることを決意した彼は、ケーブルが命を狙う謎の力を秘めた少年を守るため、特殊能力をもったメンバーを集めたチーム「Xフォース」を結成するが…
下品なヒーローだって頑張って戦えます。
敵のジャガーノートのディテールが好き。
マカオの街で、神出鬼没のサイバー犯罪集団による巧妙な強奪事件が続発。監視システムも乗っ取られ捜査に行き詰まった警察は、切り札として、すでに現役を退いた追跡のエキスパート・黄徳忠に協力を依頼する。警察の若き精鋭たちとチームを組んだ彼は、昔ながらの捜査術と最新テクノロジーを駆使し、「影」と呼ばれる元暗殺者が率いるサイバー犯罪集団を追う。
ジャッキーだから見たってだけでとくになし。
ありふれたテーマだし尺が長いし疲れた。
そーくるでしょってわかってしまう映画。



















