ゲームコーナーの方にハマってしまった

せっかくだからラーメンを買ってみたけど

まあ、¥400だし、こんなもん味w




飲食店を営みながら妻子と静かな暮らしを築いていたザクは、ある日、息子マンドラを車に乗せて移動している最中、危険な連中と路上で衝突してしまう。その揉め事の末に息子が銃撃され、意識不明の重体からついに命を落としてしまう。そして捜査を始めた警察もギャングとの繋がりがある汚職警官によって捜査資料そのものまで破棄されてしまう。もはや警察にも救いを見いだせないと知ったザクは復讐を決意するのだが…


南アフリカ映画って滅多に観ないとは思います。

これが南アフリカの現実なのかもしれない怖さ。

すっきりしたものは何ひとつありません。






ある日突然、40年以上も会っていない父親の訃報が入り、父が遺した山を売るために生家に戻った萱島とその土地を買いに来た開発業者の下請けの宇和島 。契約の手続きを終え、人里離れた山道を車で帰っている途中に、二人は事故に遭い気を失ってしまう…目を覚ますと、男たちは体を縄で縛られ身動きができない。そんな彼らの前に現われたのは、六人の女たち。彼女たちは、彼らの前で奇妙な振る舞いを続ける…


芸術的な感覚がないと理解できないよとでも?

つまらない映画。

10分観て次になんとか15分観ての繰り返しだった。






妻子をチンピラ殺された男、ポール・カージーは親しくしていた新聞記者カレンの娘エリカが麻薬中毒死、その恋人が売人に刺殺されたことで、再び銃をとり売人を射殺、組織に戦いを挑むことを決意する。そこへ新聞社主ホワイトが協力を申し出、ポールは街を牛耳る二大組織ザカイラスとロメロ兄弟のパーティに潜入、両者の動きを探って対立させ、ついには共倒れに追い込むことに成功するのだが…


2作目まででよかったのにシリーズです。

「狼よさらば」の続編4作目をまた観てみた。

やむをえず復讐で人を殺めたあの男は今やどこに?






元特殊部隊員のレヴォン・ケイドは、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていく…


期待し過ぎたから肩透かしくらった感じ。

このラストはないよなー

言わずもがなジェイソン・ステイサムは無敵です。