沖縄・鹿児島の離島地域での有事に対応するため、TOKYO MERの喜多見チーフと看護師・蔵前が指導スタッフとして派遣され、「南海MER」の運用が始まる。そんな中、鹿児島・諏訪之瀬島で火山の大噴火が発生し、取り残された人々を救うべく南海MERが緊急出動するが、想像を絶する惨状を目の当たりにする。


ベタなんだけどつい観てしまうし

だからってとくに観なくてもいい作品。

みんな力を合わせて頑張る系。






惑星エターニアの王子アダムは、幼少期に起きた戦乱から身を守るため地球へと送られ、正体を隠して成長する。15年後、偶然手にした伝説の剣「パワーソード」に導かれ故郷へ戻った彼は、エターニアが宿敵スケルターによって支配されている現実を知る。エターニアとその人々を救うため、アダムは戦士ヒーマンとして悪の軍団との死闘に身を投じていく。


いい意味のバカ要素がうまく散りばめられて

めちゃくちゃおもしろくて爽快だった。

尺の長さを気にしないほどドップリハマった。









女子高生や運送業者、ショッピングモールの清掃員など、それぞれに悩みや過去を抱える6人の男女が不可解な災いに見舞われる。警察はその全てを自殺や事故として処理するが、刑事の堂本は不審に感じて事件の真相を追う。年齢や境遇も異なる6人の周辺には一人の男の存在があり、男は顔つきや性格、しぐさまでも変え、全く異なる人物としてそれぞれの前に現れていた。


香川照之がとにかく存在が怖い。

そしてあの不快なBGM。

これは人間が1番怖いと伝えるホラーです。






ロンドンの法曹界で活躍する敏腕弁護士のマイア・マーテンは、自らの手で人生を切り拓いてきた。そんな彼女の世界は、ある朝、日課のランニング中にかかってきた一本の電話によって大きく揺るがされる。電話の相手は息子を誘拐したといい、マイアに単純だが過酷な要求を突きつける。立ち止まれば息子の命はないという極限の状態の中、ロンドンの街を走り続けながら、命令に従うことを強いられるマイアだったが…


つ、つまんない。

どこをとってもおもしろいところがない。

ラストに向けての展開もえー?って気持ち。