国家情報院のチョ課長は、過去の任務で協力者(ヒューミント)を守れず死なせてしまったことに深い罪悪感を抱いていた。彼はその雪辱を果たすべく、組織的人身売買の拠点と疑われるウラジオストクへ飛ぶ。そこで北朝鮮レストランの従業員チェ・ソンファを協力者に選び、彼女への支援と引き換えに情報を収集し始めるが、北朝鮮から不正調査のために送り込まれた工作員パク・ゴンの登場により、事態は一変する。


好きな俳優がいまくったのに内容がいまいち。
北朝鮮ものはこーなるよね的なありがち感。






ザ・ビートルズの解散後、妻リンダとともにロックバンド「ウイングス」を結成したポール・マッカートニーが、数々の困難や葛藤に直面しながらも新たな音楽人生を開拓した激動の10年間を振り返る。貴重なアーカイブ映像やライブ映像を盛り込みながら、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言を通して、ポールが迎えた大きな転換期と創造的再出発の軌跡をパーソナルかつ親密な視点から丁寧に描き出す。


一旦いろんなものを捨てて再確認したかったと思う。

ジョン・レノンが射殺された時のポールの顔つきは

当たり前だかすごくつらそうに見えた。







欝気味な母、厳格なサラリーマンの父を持ち、来年に受験を控える高校生の楓は、幼い頃から両親の求める“いい子”を演じていた。父親からの虐待、何も言わない母。日常的に行われる楓の自傷行為は、心のバランスを保つためのものだったが…


とにかくやるせなくて観ててつらいだけだった。

親父が自分の娘を犯すとか不愉快で許せない。

こんな行為をする奴に対する法制度の見直しを!






プロの殺し屋コンビ、ちさととまひろは、出張先の宮崎県で早々にミッションをこなし、バカンス気分を満喫していた。ちさとは今日がまひろの誕生日であることに気づくが、内心の焦りを隠しながら、チンピラを1人消すだけの簡単な仕事のため、まひろとともに宮崎県庁に向かうが、そこで謎の男がターゲットに銃を向けている現場に出くわす。その男の正体は150人殺し達成を目指す一匹狼の殺し屋・冬村かえでだった。


さすがにもう続編はいらないんじゃないか?

特に格闘シーンのパターンはもうあきた。

池松壮亮と前田敦子が頑張った映画でした。







朝比聖子のもとから、ある日突然、夫が姿を消した。

二人の子どもと義母の面倒を見ながら“あさひおでん”を切り盛りし、行方不明になった夫を探す聖子だったが、一カ月後、警察に呼ばれて告げられたのは「夫が川で事故死した」という事実。遺体の所持品と、ある身体的な特徴から、「夫に間違いありません」と認めたものの、その一年後、亡くなったはずの夫が目の前に現れる。

途中まではおもしろかったのになぁ。
そりゃムリあるってシーンが気になってきて…
で、ラストがそこ?っていうのも…