ある出来事から犯罪組織に命を狙われることになったアシュリーと娘のサラ。彼女は他に頼れるあてもなく、疎遠になっていた父マットに救いを求める。マットはケイマン諸島のビーチで隠居生活を送っていた。そこへギャングの親玉のドニーが手下のボボを送り込む。

やがて彼女は父の隠された事実を知ることになる。そしてマットの隠居生活は思わぬ展開を見せる。


手下のボボことロン・パールマンがいい味だね。

女ボスに裁きを下すのは…?

なんか半端な作品の印象です。








NEW電王と出会ったオーズは、モールイマジンを追って過去へ飛ぶ。が、過去の時代でアンクが落としたセルメダルは「ショッカーメダル」に改造され、究極怪人ショッカーグリードが誕生。その凄まじいパワーに敗れた仮面ライダー1号・2号はショッカーに洗脳されてしまった。ついに日本を手中に収めたショッカーは、世界征服に着手しようとしている…


当時より低価格のスーツで登場する過去ライダー達。

仮面ライダー好きなら受け入れてしまう。

みんなの力で頑張ってやっつけよう!の巻。






1987年、コロラド州デンバー。スーパーで働くクレオは、大好きな「ザ・スミス」解散のニュースにショックを受け、レコードショップの店員ディーンに「この町の連中に一大事だと分からせたい」と訴える。ディーンはクレオをデートに誘うが、彼女は仲間たちとパーティへ出かけてしまう。1人になったディーンは地元のヘビメタ専門ラジオ局を訪れ、DJに銃を突きつけて「ザ・スミス」の曲を流すよう脅す…


ヘビメタDJがいい奴でよかったよね。

ザ・スミス好きの為のモリッシー世界の若者達。






良太郎たちが、モモタロスの鼻を頼りに謎のイマジンを追いかけていると、そこに現れたのはイマジンが憑依した海東大樹だった。そして、その大樹によって電王のパスとデンライナーが盗まれてしまう。途方に暮れる一同の前に、時間警察の黒崎レイジが姿を現して・・・。



こりゃなんだかいまいちの作品でした。

わいわいがやがや電王ワールドです。








ターミナルでイマジンによる乗車チケットの盗難事件が発生!良太郎とモモタロスが奪い返そうとするが、逆に深手を負ってしまう。その助っ人に現れたのはジーク…ではなく幸太郎とテディだった。しかし、いきなり2人の契約は終了したとオーナーが衝撃発言を…


しかしネタつきないなー。

よく考えるというか推しイマジンを楽しみましょう。