「レッド・ノーティス」とは、インターポールが世界の最重要指名手配犯を逮捕するためにのみ発令する特別な国際手配書。重大犯罪者を追うFBIのトップ捜査官ジョン・ハートリーは、大規模な美術品泥棒計画を仕かける世界最高の詐欺師ノーラン・ブースと凄腕の大泥棒ビショップと出会い、とある理由から彼らと手を組むことになる。立場が全く異なる3人は、それぞれの目的のために前代未聞の強盗計画に挑むことになるが…


はちゃめちゃアクションの無難な作品です。

1時間半くらいだったらもっとまとまったのに。

大どんでん返しもよかったと思う。







配達員の青年・丸子は、「次々と人が消える」と噂されるいわくつきのマンションに毎日のように出入りするうちに、怪しげな住人の秘密を知ってしまう。小説家を目指す職場の先輩・荒川にも相談し、荒川の意見を仰ぎながら住人の正体を探ろうとする丸子だったが、いつしか2人は思いがけない大事件に巻き込まれていく。


霊的なものかと思って観てたら

なんともいい意味で大勘違い。染谷将太は最高。






幼い娘を事故で亡くし、妻とともに新生活を求めて田舎町のモーテルを買い取って経営することにしたレイは、モーテルの倉庫の奥に隠し通路を見つける。通路は10号室の壁裏まで続き、マジックミラーで室内がのぞけるようになっていた。そしてある夜、好奇心から覗き見してしまった。それからしばらくして、女性の1人が死体で発見され、さまざまな条件から彼に疑惑の目が向けられてしまう…


これは意外とおもしろいぞと思いながら観ていたら

なんでラストとかあんな風に終わるの?

撮影しているうちに飽きてきたのかと思うくらい。






2002年、古びた民宿を訪れた若い姉妹エミとサエは、ビデオカメラで撮影しながら室内を探索する最中に、2階の奥に立ち入り禁止の部屋があることに気づく。2023年、一軒家で暮らす亮太は妻を亡くし深い悲しみと孤独の中にいた。そんなある日、AIと会話できるアプリの存在を知る。2018年、心霊スポット探索で人気の配信グループ「かげろう調査団」は、視聴者からの依頼で、過去に一家心中があった家を調査することに…


マユリカの阪本のシーンはコント師だけに観入った。
人形こわい…あとはどーでもいいありきたり映画。




治安警備隊員のアマイアは、スペインとフランスにまたがるバスク地方の分離独立を訴え、武装闘争を繰り広げる組織「バスク祖国と自由(ETA)」への潜入捜査を命じられる。さまざまな危機をくぐり抜けながら、1990年代から2000年代にわたってETAに潜入し続ける彼女は、組織が南フランスに隠し持つ「スロ」と呼ばれる武器保管庫の場所を突き止めようする。


日本人にとっては遠い一地方の話しにされがち。

独自の言語を持ち独立しようとしたバスク人。

簡単にどうこう言える問題ではないからムズい。