ブルックリンの人々の様々な人情劇が繰り広げられたオギー・レンの煙草屋。あるものは悲しみを癒し、あるものは喜びを分かち合った、思い出のたくさん詰まったこの店がなくなるかもしれないという話が持ち上がる。そこでこの最愛の店を救うべく、ニューヨークの妙な人々が続々と集まって来る。


ブルックリンの街角の古き良き煙草屋。

ルー・リード、ジム・ジャームッシュ、マドンナ…






近未来。人間のほとんどはオルフェノクと化し、世界はスマートブレイン社によって支配されていた。生き残った人間の数は、わずか2千人余。最後まで希望を失わず、レジスタンス活動をつづける“人間解放軍”の象徴・園田真理は、乾巧が救世主・ファイズとして帰ってくることを固く信じていた。しかし、スマートブレインの総攻撃の前に消えた巧の消息は未だつかめていなかった。


オルフェノク三人衆を見てればそれでよし。

ドラマとは基本の設定が違う世界。

サイガとオーガが初登場って感じかな。






1980年代初頭、元AWA世界ヘビー級王者のフリッツ・フォン・エリックに育てられたケビン、デビッド、ケリー、マイクの兄弟は、父の教えに従いプロレスラーとしてデビューし、頂点を目指す。しかし、世界ヘビー級王座戦への指名を受けた三男のデビッドが、日本でのプロレスツアー中に急死したことを皮切りに、フォン・エリック家は次々と悲劇に見舞われ、いつしか「呪われた一家」と呼ばれるようになっていく。


鉄の爪ってやったしやられたなー。
これ言うと年齢がわかっちゃうけど。
ラストシーンはなかなかいい感じでした。

↑お父さんのフリッツ・フォン・エリック
 握力70kgとか当時言われてたけど?
 なんかかっこよかった
↓リック・フレアーはド金髪が眩しかった
 子供心に衝撃な面構えでした。








2020年2月3日、乗客乗員3711名を乗せた豪華客船が横浜港に入港。香港で下船した乗客1名に新型コロナウイルスの感染が確認されており、船内では100人以上が症状を訴えていた。日本にはウイルス対応を専門とする機関がなく、災害医療専門の医療ボランティア的組織「DMAT」が出動することに。彼らは治療法不明のウイルスを相手に自らの命を危険にさらしながらも、乗客全員を下船させるまであきらめずに闘い続ける。


とんでもない世界に変わった瞬間でした。
あの状況下で闘い続けた皆様には感謝しかないです。
しかし映画としてのこちらは引き寄せるものが…





園田真理は啓太郎の甥・条太郎、海堂、そして、いつしか戻ってきた草加と共にクリーニング店を経営しながらオルフェノクの庇護を行っていた。一方、スマートブレイン社は、オルフェノクの殲滅を目指す企業へと変貌を遂げ、北崎が社を率いていた。ある日、追いつめられたオルフェノクを救うため、彼らは仮面ライダーミューズと交戦。そこに現れたのは、数年前に消息不明となっていた、あの乾巧だった…


最新版ネクスト555のデザインがカッコ悪い。
真理との愛の交換シーンはなんとも驚き。
たっくんは声も太くなってたっさんですし。