1976年、ジャマイカは独立後の混乱から政情が安定せず、2大政党が対立していた。国民的人気を得たボブ・マーリーは、その人気を利用しようとする政治闘争に巻き込まれ、同年12月3日に暗殺未遂事件に遭う。2日後、彼は怪我をおしてコンサートに出演した後、身の安全のためロンドンへ逃れる。名盤「Exodus」の発表やヨーロッパツアーを経て、世界的スターへの階段を駆け上がっていく彼だったが…


ジャマイカの当時の状況がわからないとムズいかな。

77年当時のロンドンの雰囲気とかいいねー。

ONE LOVEが流れた時はうるっときた。






時は戦国時代。とある村では毎年、巨大魔化魍・オロチに生贄を捧げていた。村の少年・明日夢は生贄に選ばれた幼馴染を助けるため、魔化魍と戦う力を持つ「鬼」のもとへと向かうのだった。古文書に記された、鬼と人の最初の物語が紐解かれる。


戦国の鬼達が基本ダサい。

テレビ版の後半の響鬼が好きな人はいいのかも…








伝説の殺し屋ジョン・ウィックを生み出した組織「ルスカ・ロマ」で殺しのテクニックを磨き、暗殺者として認められたイヴは、ある殺しの仕事の中で、亡き父親に関する手がかりをつかむ。コンチネンタルホテルの支配人・ウィンストンとその忠実なコンシェルジュのシャロンを頼り、父親の復讐を誓う。イヴは立ち止まることなく、教団の拠点にたどり着くが、裏社会の掟を破った彼女の前に、あの伝説の殺し屋が現れる。


こんなアクションに飽きちゃったかな。

ただ映像がとてつもなく綺麗で素晴らしい。

ジョン•ウィックがいいとこ取りで流石。







かつて虐められ、罵られていた葵は、大人になってようやく自分を愛してくれる理想の男性・藤村桔平と出会い、結婚。しかし、彼は別の女性と浮気し、離婚を余儀なくされてしまう…。 しかもその相手は子供のころから葵のことを虐めていた花梨であった―――。復讐を固く心に誓った葵は、整形手術で顔を変え、体を変え、利き手までも矯正、「伊藤すみれ」というまったくの別人になりすまし、桔平と花梨に近づいていく。


トリンドルさん、整形前の役とかよくやったなぁ。

中判までおもしろかったんだけど

だんだんと展開が強引になってきてしらけた。







Podcastでもお馴染みの人達です

めちゃくちゃ興味をそそられました。

この仕事してるとは並大抵ではないと感服。