南カリフォルニアで高校時代を送ったリッチーは、仲間とバンドを結成、ドナとの恋もデビューの夢も成就させる。ある時、兄と国境を越えメキシコ側をうろつき、夜の町でマリアッチが唄う民謡“ラ・バンバ”を耳にする。そしてそのR&Rアレンジを思い付き、これが58年に全米で大ヒット、一躍彼をスターダムに。それから僅か8ヶ月、公演で回る飛行機が墜落。バディ・ホリーらと共に17歳の命を散らす…
久々に観ましたが、なんか懐かしいし、青春感。
ロス・ロボスやブライアン・セッツァーも若くて
あっという間に見終わってしまった。



