1995年、妻が突然姿を消し、小村は失意の中で釧路を訪れる。2011年、家出した少女・順子は、焚き火が趣味の男との交流を通して自身を見つめていく。2020年、信仰深い母のもとで「神の子ども」として育てられた善也は、不在の父の存在に疑問を抱く。2025年、警備員の片桐は、漫画喫茶で暮らしていた。そして、人々の悲しみや不幸を食べる“みみずくん”が再び地中で蠢き出した時、人類を救うべく“かえるくん”が帰ってくる。
こんなつまらない映画はないというくらい。
けっこうな役者出てんのに…
カエルくん他まったくもって意味わかんない。



















