アイルランドのギャングファミリーの跡目問題で兄が弟を暗殺しようと銃撃。被弾した弟はFBIによってマーシー病院に運ばれる。焦った兄は仲間と病院を占拠。がその病院に勤める女性医師は元軍人だった。彼女は息子を人質に取られたことから、やがて生き残りを賭けた死闘に身を投じていく。


しかしFBIがほとんど役に立たないのが笑える。

アフガニスタンで戦いまくったお母さんに敵なし。






おもちゃ会社の研究者ジェマは、子供にとって最高の友達で、親にとって最大の協力者となるためにプログラムされたAI人形「M3GAN(ミーガン)」の開発に打ち込んでいた。あるとき彼女は交通事故で両親を亡くした、姪のケイディを引き取ることになり、ケイディのためにミーガンの力を借りることにする。しかし、その決断がとんでもない恐怖を呼び起こす。


子供が遊ぶには顔つきが怖いミーガン…

笑顔を作る機能をなぜ先に取り入れなかったのか?

最後はなんだかトランスフォーマー状態だし。










弟が謎の失踪を遂げ、悲しい記憶から立ち直れずにいる青年マイク。妹アビーの親代わりとして生計を立てるため必死に仕事を探す彼は、廃墟となったレストランの夜間警備員として働くことに。簡単な仕事のはずだったが、妹を連れて深夜勤務に就いた彼は、かつてそのレストランの人気者だった機械仕掛けのマスコットたちが眼を怪しく光らせながら自ら動き出す姿を目撃する…


期待しちゃったから損した気分だなぁ。

夜間警備員で廃墟だからとにかくほとんど映像が

見えずらくて音で判断してる困った作品。







ロサンゼルス近郊にある牧場。亡き父から、この牧場を受け継いだOJは、半年前の父の事故死をいまだに信じられずにいた。形式上は、飛行機の部品の落下による衝突死とされている。何より、OJはこの事故の際に一瞬目にした飛行物体を忘れられずにいた。牧場の共同経営者である妹エメラルドはこの飛行物体を撮影して、“バズり動画”を撮ろうとするが…やがて続く怪奇な現象。

そして謎の生命体との戦いが始まろうとしていた。


UFOかと思いきやクラゲ化する宇宙生命体。

大問題なのにほぼ3人で闘うという強い意思。

尺が長くてどんどんあーそうねとなってしまう。








高慢で自己中心的なTVの人気予報官フィルは、“聖燭節”の取材のためペンシルバニア州パンクスタウニーを訪れる。無事に取材を済ませたフィルであったが、吹雪が町を直撃し、足止めを喰ってしまう。しかし、その翌朝フィルが目覚めてみると昨日と同じ“聖燭節”のお祭が行われ、その翌日も・・・・・・。


ビル・マーレー好きだけどこれはなぁと思いながら
ラスト40分くらいからはじっくり見れた。