エヴリンは優柔不断な夫ウェイモンドと反抗期の娘、頑固な父と暮らしながら、破産寸前のコインランドリーを経営している。税金申告の締め切りが迫る中、エヴリンはウェイモンドに並行世界に連れて行かれる。そこでカンフーマスターさながらの能力に目覚めたエヴリンは、全人類の命運を懸けて巨大な悪と闘うべく立ち上がる。


なぜこれがアカデミー作品賞なのか…

ヤク中の映画にしか見えなくて耐えられなかった。






新聞記者の阿久津は、昭和最大の未解決事件の真相を追う中で、犯行グループがなぜ脅迫テープに男児の声を吹き込んだのか気になっていた。一方、京都でテーラーを営む曽根が父の遺品の中から見つけたカセットテープには、小さいころの自分の声が録音されていた。その声は、かつて人々を恐怖のどん底に陥れた未解決事件で使用された脅迫テープと同じものだった。


あの事件がモチーフであり、未解決です。

まあ、なんというかどうにでも解釈できるので

この映画が作られるのはわかります…






グレイマンことコート・ジェントリーは、『シエラ・シックス』のコードネームを持つCIA工作員。過去に連邦刑務所で服役していたところをCIA管理官のドナルド・フィッツロイにリクルートされエージェントに転身。組織内屈指の凄腕暗殺者となったジェントリーだったが、ある一件をきっかけに事態は一転、自分がCIAから追われる羽目に。かつての同僚ロイドから世界各地で命を付け狙われる中、彼は過酷な戦いに身を投じていく。


なんかキャラが薄いっていうか…

悪役も悪役さにかけるし、尺が長いし…あきました

バブリシャスのスイカのチューインガムだけ気になる。






病院で目覚めたサムは、管に繋がれ寝かされていた。

幾らナースコールをしても誰もやって来ない。自分で管を抜き、機械からチューブを取り除き、ロッカーに入っていた服に着替えると同室の老人に突如襲われる。なんとか撃退するも、殺したはずの老人の姿は忽然と消えてしまう。現実とは思えない様な世界で他の生存者達と病院からの脱出を試みるが…。

これなんだろ?なんでこれを撮ろうと思ったんだろ?
Z級ホラーもはなはだしい残念感。
1時間30分ほどなのにクソ長く感じるし。






建設会社社長のクリスチャンは、妻と息子がありながら部下セニアと浮気中。その現場を目撃した妻レオノラは激怒。レオノラはクリスチャンの仕事上の不正の事実も握っており、「浮気をやめないのなら告発する。息子とも二度と会わせない」と脅しをかける。追い詰められたクリスチャンは、事故を装ってジョギング中の妻レオノラをひき逃げするのだが…


え?え?この終わり方とかほんとにわからない。

この奥さん怖!…で収まる話でもないしなぁ。

てか警察は何でこんなに動きがアホなのか…