杉山 召のブログ -39ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。


横から見た「光」は「~~~」こんな感じですが、
光を正面から見ると、こんな感じと成ります。

光←← 光=光粒子
↓重↑ 重=重力場 重力粒子は存在しない。
→→↑ 大雑把な図ですが理解してください。

重力粒子が存在しない∴反重力も存在しない。
これは既に地球でも理解されていることです。

光は、光粒子が重力場の周りを回転運動している。
光の軌道を「波」じゃなく「螺旋」と考えます。

視力の治療中なのではごめんなさい。

約束を守れなかった。

僕は20年前に大好きな女性と約束した。
「東京都⊥3区を震源とする地震を抑える」
ですが
先日その約束を守り切れなかった。

「苦しい」

目が見えなくなって賢者の石が使えない。
なにより
生きて霊力を使い続けないと愛する女性との
約束をを守れり切れないとわかった。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

約束を守れなかった。

僕は20年前に大好きな女性と約束した。
「東京都⊥3区を震源とする地震を抑える」
ですが
先日その約束を守り切れなかった。

「苦しい」

目が見えなくなって賢者の石が使えない。
なにより
生きて霊力を使い続けないと愛する女性との
約束をを守れり切れないとわかった。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

縄文時代の「えらいひと」と、
弥生人の渡来して以降の現代で
「えらい」
の意味合いが違います。

現代語では「偉い」は身分制度です。
ですが
縄文時代に身分制度は無い。
「え(恵))=「幸福」
「え来」=「幸福を運ぶ」

ロ=星型→方形→方力=法力
神=祝、祝=呪、呪=吽

ロを運ぶ→吽=運
ロ→気、気を運ぶ→運気(機運)

「え」は「う」と「ん」を重ねた字
「うん」が満ちると「え」顔に成る。

それ故「笑顔」は「満ちる」と言ったり
「溢れる(あふれる)」とか
「溢れる(こぼれる)」と表現します。

「うん」が満ち「笑顔が溢れる」のです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

グレイ・エイリアンはスウェーデンの作り話師です。
グレイ・エイリアンが
「母星が大きい故に地球より資源が多い」と言って、
「地球は銀河の端だから利用価値が低い」と言った。
これで、
グレイ・エイリアンの話が嘘だと証明できる。

惑星が大きいならば、その分だけ星の質量が増える。
銀河の中心に近いほど、
その星が銀河から受ける重力の影響が強く成ります。

質量や重力が増えれば、融点や沸点の温度が上がり、
その星の平均気温も上昇します。
即ち
グレイ・エイリアンの母星は、生物の棲めない星です。
つまり
グレイ・エイリアンの話はスウェーデンの作り話です。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

地球の命運は選挙で決まる。

救いの神に投票すれば人々は幸せに近づき、
戦いの神に投票すれば人々は争いを得る。

神へのへの投票は日々の行動で行われています。

イエスや釈迦が「信仰を求めた」事は無い。
釈迦は「北枕」でて「左回り」を実践した。
イエスは「救いの神」を「ぶどうの蔓」にたとえた。
要は
「救いの神に投票する」ならば「左回り」を実行する。
そして、
「戦いの神に投票する」ならば「右回り」を実行する。


救いの神に投票し続ければ「権力者」は居なくなります。
即ちグレイエイリアンの言う「帝国」は消失します。
そして地球も
他の銀河のように楽園と成り「幸せの星」の仲間入りです。

「十戒」と「こら」と「メ」は由来が同じです。

「こ」は、_=始まり、 ̄=終わり
「子」は、一=初め、了=最後
「メ」は、Ⅴ=女、∧=侍る→侍=男
「Ⅹ」は、「女男」→Ⅹ's =人々
十と10とⅩとメは「人」を意味する。
そして、
「こら」は、「こらえる」の略です。
つまり
「十戒」と「こら」と「メ」は「戒め」
「戒める」=「こらえる」
叱る言葉じゃなくて、
悪心に負けず「人らしさ」を意識する。
良心に誘導する言葉でした。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

ヤハウエ(矢は上→4)(士)=4=ハレルヤ(高気圧)
高気圧=山吹き上がる風=山吹≒金(AU)=英雄

4(よ)い→良い(白と衣を縦に重ね→良)
白衣→Yシャツ→男=y=γ(ガンマ)=光
男は光、y→と(y+_=と)→「と金」=英雄
ロ(ろ=RO)
几(へ=HE)
兄(HERO)=ヒーロー(英雄)

兄→地に足がついている=定職に就いている=スキル持ち
只→地に足がついてない=足軽(ボランティア)=スキル無し=只者
ちなみに
只(ただ)という字を使うのでボランティアがタダ働きだったり、
足軽が「足が軽い=給料が安い」と解釈する場合もある。
ついでに
足軽は、突発的な災害発生時に募集されることが多く兵士ではない。
時代劇の影響で雑兵=足軽のイメージが定着している。
「足軽=間に合わせ」なので、
足軽を使うことを「只ほど高く付く」と言っていたらしい。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

ポールシフト?
地球の自転は月の影響を常に受けているので、
月が有るうちは
それほど大きく地球の地軸はズレないはずです。

ポールシフトの証拠が有っても気にしない。
月が有るうちはポールシフト不可能です。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

宇宙が人の誕生日を才で仕分けていると考えた。

才→サイ→PSI→プシー(ぷしゅけ)=魂
Ψ(プシー)=魂
Ψ(サイ)=才能
つまり「魂=才」であり「Ψ=聖杯」と成る。

空の聖杯=Y(ワイングラス)
神の祝福=Vine(ワイン)
満たされた聖杯=Ψ=才→オ
なので、
才の子(おのこ)→男子=聖杯(祝福された男)


余談イエスの言葉「ワインが足りない」とは、
男の「成長が足りない」という意味でしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。