日本はインドで釈迦が産まれる前から仏教国です。
それと、現代仏教発祥の地は中華人民共和国です。
釈迦は経文を書きません。写経もしない。
念仏&題目&勤行を釈迦は勧めてない。
釈迦は身分制度に憤り、権力を捨て出家した。
全てを奪われた奴隷でも、病に苦しむ者でも、
教育を受けられない無学な者でも救われる。
宇宙の意志=全ての者が救われる。
その方法を「求め」旅に出たはずです。
即ち、
釈迦が求めた仏教は、中国仏教ではないのです。
釈迦の求めた答えは「縄文文明」に有りました。
縄文時代の日本には、オリオン座の馬頭星雲の教え
馬頭観音菩薩の「凮=育児中心」が有りました。
悪を許さない社会ではなく、
一人ひとりを悪から遠避け、善行を教えて善を育てる。
釈迦は、
宇宙の意志を受け取る「北枕=南無」を悟りました。
北枕は「心と体の病」を日々徐々に改善します。
北枕に、道具(枕)も教養も信仰も必要ありません。
南無(南枕)=天の邪鬼(天の逆)は避けましょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。