竹内文書の創世神話に異を唱えるつもりは無いけれど、
これを縄文文明と絡められるは迷惑だなぁ
縄文文明では、宇宙に始まりも終わりも無い。
宇宙に端が無い。端が設定されていない。
と考えられていたはずです。
それに精神生命体と言う考えも縄文文明に無いです。
創造主だったとしても、この宇宙に関わるならば、
この世界で活動したいなら、人として生を受け
「他の人と同じ条件の肉体」と成ります。
そのように縄文文明では 必ず教わる はずです
縄文人が不老だった理由は、
「老化は治せる病」だから法力で治していました。
紀元前の日本に中国は不老不死を学びに来ていた。
「不老」は、教えることができる技術=呪術で、
「不死」は、争いを生む人を生み出さない方法でした。
中国語だと「不老 的 不死」→不老で不死と成りがち
日本語だと「不老的不死」を不老と不死に分けられる。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
植物は辺りの動物と視界を共有して辺りを知ります。
そして、虫の見ている視覚は主に紫外線領域です。
虫が花を見ると、花は「虫が見た花」を見ます。
花は蜜を準備すると「虫に判る」ように
虫が見る「紫外線領域の色」で合図しています。
これは植物が
虫の見ている色を知る証拠と考えられています。
地球も植物と同様に、
地球は「地球の動物と感覚を共有」しています。
これはつまり、
(人間を含め)動物を虐めたり、苦しめると、
その痛み、苦しみを
そのつど「地球「に味合わせている」のです。
一人の権力者は「を多くの犠牲者」を生み出します。
それ故に、権力者を有する文は犠牲者を虐め殺すので、
そのうち地球が死ぬ。
地球を虐め殺した人類は、殺した地球と共に滅びます。
こうして「権力者を有する星が滅ぶ」←自浄作用と成る。
これが「宇宙平和に保つホメオスタシス」なのです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
史実はサダム・フセインの歴史認識で合っていると思います。
縄文時代の日本人は、地球の北半球に秘匿分布していました。
移民を繰り返していたというのは誤りです。
縄文人は、空飛ぶ舟を用いたので活動範囲が広かった。
アラブ連合国は、弱わっちい縄文人を反面教師として学び
その反省点から
平和に成る「文章を左から右へ読み書きする」事を禁じた。
人が優しくなる「左回り」を嫌った。
そして、人が善良に成る「北枕」を避けるように成った。
これらの決まりは女性中心の縄文文明のような弱い国
「優しい国に成らない」ための政策だと思われます。
おそらく、
国民を守るために「強い国」を目指したのでしょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
太陽系を含め、生死を問わず地球の人々を含め
天の川銀河をまるっと含めて地球は生命体です。
日本人は「地水火風(金)空」=「ちからばあ」
卒塔婆の「キャカラバア」は「打ち水」の事です。
空あ
風ば(金=山吹=山を吹き上がる風)=上昇気流
火ら
水か
地ち
卒塔婆は下から上へ読みます。←しゃちほこ
地に水を打って気化熱を起こして涼を生みます。
魂は「幺神」=幼き神です。
魂は他人に「何をしたか?」を学んで育ちます。
「打ち水」は「夂水」で、夂(鼓舞する)水です。
打ち水は「旋風」を生み「竜の力」を学ばせる。
竜の力は「みんなの力=みんなのやさしさ」です。
地球の災害を減らし、天の川銀河を満たします。
みんなの「竜の力」は、新たな地球を生むでしょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
イエス・キリストの転生を遡るとアクラと成る。
ユダヤの壁の名前に使われていたらしい。
遥かな大昔、アクラ[「ユダヤの友」でした。
AQRA(アクラ)
「Q」を外すとARA(アラー)=救いの火
「R」を外すとAQA(アクァ)=救いの水
AR(qルコール)=アブラ(油)=エステル(香油)
アブラ・カタブラ=神は(頭に)水を与える。
おそらく日本では、
カッパドキアの民がアブラ・カタブラを伝えたので、
河童の頭に水を注ぐ話になったのだろう。
たぶんキリスト教の礼拝で、頭に水をかけるのも同じ?
ですが、
映画のダヴィンチ・コードで主人公が使っていた物は、
僕が知ってる(僕が使える)アブラ・カタブラでした。
おそらくですが
関係者にアブラ・カタブラを知るものが居るのでしょう。
イエスは絶対に天皇に教えを請うたりしません。
イエス・キリストは「神は見捨てない」と言った。
人々が「救いの神に背を向けている」のです。
AQRA視力の治療中なので返事はごめんなさい。
ヒミコ→日3こ→晶、お晶(おしょう)
x 和尚
o お晶
縄文時代の寺は(大人の)男子進入禁止です。
縄文時代は全ての女性が尊い存在でした。
女→土、少年&少女=寸、母子=寺、寺=学校
x 日時計
o 日土計(土に映る日の影を計る)
日土計←左回り
縄文時代の時計は左回りでした。
Ⅴ<<
Ⅴ6∧ 6=光=火、6束=光の束
>>∧
蛍=螢、光冠=火冠
9=风(低気圧)=天空の渦=龍
6=凡(上昇気流)=地上の竜巻
ミロク←ロ(ろく)が3→品、回(ろくろ)
品菩薩(みろくぼさつ)
罒(あみ)=網←捕らえる、貝=銭
買←銭を集める→他人を救わない∴権力者
貧←銭を分ける→他人を救う者∴霊能力者
つなみに
「救」は、求めに夂=応じる。=応える
夂←鼓舞する=応援する∴夂≒応
「政」も、正しいに応える。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
権力者は「他人を利用する」が助け合おうとしない。
故に「輪廻転生」が苦しい
イエス・キリストは、ある条件の者が天国に入る事が
「ラクダを縫い針の穴に通すより難しい」と言った。
僕も権力者と同じような過ちを犯していた。
病人や老人を霊力の証明に利用して、
浅ましい考えで、霊力で解決しようとしていた。
僕は自分の卑しさを反省中です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
日本はインドで釈迦が産まれる前から仏教国です。
それと、現代仏教発祥の地は中華人民共和国です。
釈迦は経文を書きません。写経もしない。
念仏&題目&勤行を釈迦は勧めてない。
釈迦は身分制度に憤り、権力を捨て出家した。
全てを奪われた奴隷でも、病に苦しむ者でも、
教育を受けられない無学な者でも救われる。
宇宙の意志=全ての者が救われる。
その方法を「求め」旅に出たはずです。
即ち、
釈迦が求めた仏教は、中国仏教ではないのです。
釈迦の求めた答えは「縄文文明」に有りました。
縄文時代の日本には、オリオン座の馬頭星雲の教え
馬頭観音菩薩の「凮=育児中心」が有りました。
悪を許さない社会ではなく、
一人ひとりを悪から遠避け、善行を教えて善を育てる。
釈迦は、
宇宙の意志を受け取る「北枕=南無」を悟りました。
北枕は「心と体の病」を日々徐々に改善します。
北枕に、道具(枕)も教養も信仰も必要ありません。
南無(南枕)=天の邪鬼(天の逆)は避けましょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。




