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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。


 

恩赦・・・悪人を解き放つ

 

天皇家は、被災者には厳しく、悪人には優しいんですね。

 

むかし昔、公務員の給料が数十円の頃

天皇家の資産は数千億円で日本国土の10%を所有していた。

銀行?株式の40%以上を持っていて銀行を牛耳る。

 

  「世界屈指の大金持ち」なのに、

 

天皇家は、被災者に、復興に「お金」を使いませんね?

それどころか!

核融合と核分裂の特許を活かそうと、原子炉を動かす。

 

何度裁判所が「原子炉を停止させても」

銀行株式の40%以上を持つ「何者か」が、銀行を操り

再稼働に向けた裁判費用を出させている。

 

昭和天皇だけじゃなく、今の天皇もXXですね。

十支族とは、十の氏族ではなく「十(タウ)」の事

「獣(じゅう)」ではなく「十(じゅう)」

ユダヤの「Jews」も、由来を追えば「Jews(十’s)」

 

時代劇の十手も「十(タウ=環境=人)」の手

つまり、

「十手」は、「救いの手」と言う意味です。

 

※ 昔は道具の事を什器と呼んでいました。

  十手だけが

  呼び名が変わらず残ったのです。

 

イルミナティが世の中に争いを増やす為に

言葉を分けたが

昔の言葉に、

昔の神(救いの力)の意志が込められる。

 

十手は、中国では「サイ」

「救いの手」を「Psi (救いの霊力)」と、解釈した。

攻防一体の十手

十手の一種のトンファー

トンファーは、サイファー(十字剣)に派生する。

海蛇座の神は、親子の縁を切らせたが、

海蛇座の民は

新しい人類に、「縁結びの力(霊力)」を授けた。

これが、

地球人(シリウス人)が、縁結びの力を持つ所以です。

 

縁を切らなくて良い新しい人類は、

縁の神の子なので、縁を切る「神木の教え」を嫌いました。
なので、

古代の日本で「代わりの神(救い)」が生まれた。

それが、バラモンが真に求めていた 仏教 です。
 

バラモンとは、シリウスの女神(ラビ)の子ら
古代ヘブライ語のバニティ(作られた)から発生した
バニ(聖書で言うレビ族)がバラモンである。

 

縁に生まれ、縁を結ぶ奇跡を「愛」を得意にする、神

そして、その神民

それが海蛇座のパンドラで生まれた新しい人類の

「バラモン」・・・地球人です。

 

救いは「人の手」から、それがシリウス(地球もシリウス圏)

の「救いの形」なのです。

それが「仏」(人に寄り添うこと)と言う、新しい信仰です。

海蛇座のテラ(寺)で生まれた「朴の木」信仰ですが、
新しい人類(バラモン)には、馴染まなかった。

理由は、

海蛇座の神木は、親子の縁を切らせるからです。


初めの「救い(秩序)」である神木は、

環境(秩序)の整備を優先して、親子の縁を切らせた。

故に

海蛇座の生物は、環境(別の親)が子を育てる。

 

自分以外の者が子育てする

「我が子を育てられない縛り」ならば、人や獣は(鳥も含む)

環境を浄化(悪の居ない世界に)する努力をするしかない。

それ故、

「阿吽の陣」に、人の心から「闇」を取る霊力が宿った。

 

なので、ハイドラ(海蛇座)の星々から悪人は消えた。

これが、いわゆる「エデン(楽園)」です。

寺の信仰対象は「仏」ではなく、ご神木の「朴」です。
シュメール人神話で、「神が人を作った」と書いている。
キリルは、神ではなくて「朴の木」の事だからです。

ご神木は、世界樹、セフィロト、命の木、ユグドラシル、
善悪の木、知恵の木、宇宙樹などとも呼ばれる。
海蛇座の「神の木」が、惑星テラの民の信仰対象です。

漢字の成り立ちから説明すると、似ているのが判ります。

「ム」=『救い』=「神」を踏まえ

更に
「ブドウの蔓」と称される「$」=「ム」と、関連付ける。
「ム」を「仏→佛→イ$」と、書けば、「ム」=「$」
「神」=『救い』=「仏」だと判ると思う。
即ち、神も仏も「救い」を意味している似た意味の言葉。

朴は、木と人(ト=人)・・・救いの木
仏は、人(イ=人)とム($=ドクトル)・・・人を救う。
僧侶とは、「寄り添う(僧)」+「者(侶)」だ。

つまり

海蛇座の民は、木に寄り添い 「$」=「朴の木(ドラシル)」

大犬座の民は、人に寄り添う。 「$」=「医者(ドラクル)」
「$(救い)」を「木 or 人」にしているかの違いが漢字に表れる。

 

※ 「神」とは申(サル)が進化(ネ)したもの=人間

  「ネ」は「子」=「一と了」=「阿吽」を表している。

 

そして「阿吽」とは、「霊力(救いの力)」を表している。
 

平和なんて、簡単

平等(身分制度の無い)の社会の副産物です。

平和なんて

平等を心掛ければ、目指す必要もない。

 

みんな真剣に、平等について、もっと 考えて欲しい。

・・・確かに

「古代エジプト」は、猫を人質に取られて、滅んだ。

しかし、平和が悪いのではない。

 

宇宙にある他の星は、みんな古代エジプトと、同じで、

平和な星

地球だけが「狂戦士(ベルセルク)」なのです。

 

他を滅ぼすのを止めましょう。

ベルセルクの本来の意味は、ベントラの一族

「ベントラ」(帯の星)+ク(Q)は、族(一族=人族)

 

ベルセルクとは、「ベルト星」の人類という意味です。

適者生存を掲げ

誰彼構わず、戦争を仕掛け

見境なく滅ぼす、狂戦士に、成るのは止めましょう。

君が代、歌詞みないで歌える?

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君が代は           地球人の世の中は、
千代に八千代に      善き世、悪しき世界(どちらでも生きて)
さざれ石           玉石(さざれ)、石・・・石は人の事
岩となりて          玉石(たましい)は大きく育ち、岩と成りて
苔の生すまで        苔とは豊かな自然の象徴
 
玉石(たまいし)は、魂の事で、さざれは、オノマトペ
さ(善い)ざ(劣る)石・・・石の塊(かたまり)では無い。
『石』は磨かれて『玉』に成る。
故に、国という字は、玉を抱く
 
玉石と書いて「たましい」(たまいし)=心の事
 
この歌の「君」とは、日本人ではない。地球人の事を指す。
「八」は凶事を指し
「公」とは、「八(凶事)」を「ム(救う)」から「公」を公務と呼ぶ。
 
ヘブライ人は「木の民」故に、清き水を愛した。
苔を「きれいな水の証」として歌に込め「歌詞に入れた」
ましてや
核汚染なんか望んでいない。

身分制度を受け入れているから、ゴールを通り過ぎる。

ゴールをゴールと認識できない。

なぜならば、

「人は平等である」を大事にしないから、ゴールを認識できない。

最澄は、

ゴールを通り過ぎたから 迷子 に成る。

 

ボクが最澄の傍に居たら、きちんと(具体的に)救いの力を示し

吽阿(阿吽の逆)が良くないこと

「富む者は益々富み、富まぬ者は生贄と成る」って

吽阿の間違いを指摘してあげられたのに・・・。

 

神社の(オリオン座の)者は、霊力を以て、奇跡を見せる。

見ている間に「老人を若返らせ」、「白髪を黒く染め」

老人だった者の目に知性の輝きを戻し、

たんこぶ程度の軽いケガなら、数分で腫れを引かせて痛みを取り、

現代医学で治せない難病を健常者に近づけて楽にする。

 

仏教とは、人が人を救う力だと、最澄の目に見せてあげたい。

なぜ、最澄か?

何度か難病を治しているが、その度に、

「初めから病気じゃ無かった。と、権威に言われて

何度目かで

「霊力の証明は出来ない」切りが無い事に気付いたからだ。

 

分かる人に見せないと意味が無い。と、悟った。(´・ω・`)

阿吽(おかざき真里さんの作品)を読んでいて気付いたこと・・・。

最澄は、「既に悟っていた」のに、

そのまま ゴールテープ を突っ切って、目標を見失い

迷子に成っていた。

 

 人は平等、それが答え

 仏の道は、「仏のマネ」をする事

 権力は弱者を贄にする

 

権力が間違いの始まりなのだと、誰も教えてあげなかったのか?

闇とは、

心の門を表す「間」の中の「日」を「立(縦社会)」汚している。

音(おと)ではない、陰(イン)=音(イン)

 

余談だけど

古事記の「欠けている所に、出っ張った部分を補う」とは、

セックスじゃないよ。

「6」と「9」を補い合って、「日」にするんだ。

 

門の向こうに指す、「日」=「暖かい心」=「世を照らす日」を持つ

それが「日の神子」

「天照大御神」とは、全ての人の「心の中に居る」

「大日如来」は、「人が他人の役に立ちたい」と願う、「仏心」

「仏心」とは、「やさしさ」

 

最澄は、「やさしさ」の実感(真実)が欲しかったのか・・・?

霊力は門から、引き出される。

月の杖(羊飼いの杖)の使用者を加護する。

霊力は閃き

霊力は過失を防ぎ、健康を守る。

 

霊力は、便利

 

「月」は、数字の「9」で、「9のナイフ」が「クナイ」

海外ではデミ・ルーン「小さな月」(ルーン=月)

そして、デミ・ルーンの形は?

・・・と、言うと、ハーフムーンがヒントに成る。

 

ハーフムーンは、「三日月」・・・これが「鎌」の形

つまり、

「鎌」は、「月(三日月)」を表しているのです。

 

古代エジプトでは、鎌でみんなの「幸せ」を守っていた。

完全な加護・・・それは、エジプトの弱点。

悪い国に

猫を人質(猫質)に取られて、「滅ぼされた」ほど、悪に弱い。

古代エジプトは、「猫をタヒる!」って脅されて

滅びた。(´・ω・`)あかんがな・・・。