杉山 召のブログ -157ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

古代のエジプトで使われていた「シックル」(鎌)

これは、

「69」(無垢)の「6」を表す「シックル(シックス)」と、呼ぶ

 

忍者のクナイは、本当は鎌の形なのに、なぜか?

デンデンボルト に近い形です。

 

忍者の武器は、誰何(すいか)されても、疑われないように

誰でも常に持っている道具で、あった。

・・・ところが、

あんな、棒ナイフ、を持っていた日本人は居ない。

小刀でさえ珍しい。

 

そこで、日本人と同じハイドラ人の古代エジプト人を見てみる。

と、

月の杖(羊飼いの杖)に 似た 鎌(シックル)を持っている。

この特殊な形の杖を持つと、自動的に、霊体も、この杖を持つ

この

二つ鎌を組み合わせると、ハートの形になる。

 

この「ハート」が霊力の門(ゲート)と成る。

羊飼いの杖は、「ヘカ」の杖・・・実は違う。

「ヘカ」は、「スローガン」です。

 

「ヘカ」とは、「平等」

「へー(平ら)」に、「カ(生まれる)」で、「平塚」です。

羊飼いは

全ての人が「平等」と、言っているのです。

 

羊飼いの杖は、「月の杖」です。(デミ・ルーンとも言う)

「デミ・ルーン」=「ハーフムーン」=「半月」

 

肉月(にくづき)=月偏

霊力の門は、肉体が持つ 月の杖と、

         霊体が持つ 才の杖とを合わせ、朋

円の杖で、ハートが飛び交う?

 

二つの杖が門を生み出し霊力のゲートと成る。

なので、

イルミナティは、「ドッペルゲンガー」を作り上げ

霊能者に

自分の霊体をイメージさせるのを邪魔した。

誰にハグされたい?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
千の言葉より、伝わる物が有る。
ハグ
伝わりすぎる故に、使い道が難しい
ヘブライでは、
会話が上手く行かない時は、(距離を)離す
「話す」は誤訳
いったん距離を置くのが、「離す」の用法
ヘブライ人の常道
 
冷静にさせる「平安」とは、落ち着かせること
当事者同士を会わせない
上手く行かないなら、無理はさせない。
距離を置いて、
心を波立たせない=「平安」に置き、そして待つ
間を開ける・・・お互いを等しく見られるようになる。
故に
時は万能の調停者
 
ハグは、諸刃の剣・・・間とは、「あいだ」≠「愛だ」
ハグは劇薬
劇薬は使い方が難しい。

漫画の阿吽を読み始めたけれど、まず難しい。

意味が判ってない過ぎ
身分制度、呪文?の阿吽、奇跡を使えない僧、

俗世を捨てた愚かな救い
色に溺れた僧、権威主義、逆螺の栄螺堂、

本来の仏教の入る隙が無い。

 

バラモンが真に求めていたのは、女神で、釈迦じゃない。

実は、仏陀を求めていなかった。

バラモンは、仏教(朴の木)を広めた者(ハイドラ人)を

好きじゃない。

恩は有るが感情(恩)は、哲学ではない。

 

セフィロトの民は、親子の縁を切り、平等の社会を作った。

だが、シリウス人(バラモン)は、縁を大事にする。

 子を捨てる ハイドラ人を いまいち 好きに成れないでいた。

だからテラ(寺)の他に、神社を作った。

 

シリウス人(=地球人)を猿から進化させた、ハイドラの民は、

親子の縁を切る。

他人の子を育てる宿命は、世の中を善くする為の 縛り

それしか無かった。

それは判る。

だがしかし、縁を切らなくて良いシリウス人の仏教が必要だった。

 

   バラモンは、(新しい)仏教を求めていた。

   地球に転生した、女神のラビを求めていたのだ。

   故に、

   悪党共はインドに男尊女卑を広めた。

   インドが

   永遠に答えを得られないようにしたのだ。

 

ハイドラ人=木族=鬼族=阿吽の仁王

仏教(朴の木)の守護者(仁王)

(仁王とは、鬼を逆から読んだもの)

 

大犬座のベントラ 「和名:絆星・・・帯(ベルト)星(ラ)」

大犬座の犬(じつは猫)を守護者に迎えた狛犬の陣を抱く神社

基本はいっしょなのだけれど、

ハイドラの「子を捨てる縛り」を廃した

シリウス人の為の「新しい仏教」が「神道」です。

 

狛犬の「狛」とは、白(恙無い=九十九=石)の毛物

犬とは、イム=朴 = 人を救う

寺の世界樹=(朴の)木 を 神社は、イ=人に変えた。

 

木=救い=ム=$(ドクトル)=医者に変えたのだ。

「 ト 」は、ヒトを表している

故に 人の死を伝える「訃」 (本来は、訃 で、通じる)

「訃報」は「頭痛が痛い」と同じで意味が重複する。

 

寺(惑星テラ)の朴(朴の木・・・ご神木=セフィロト)

狗奴(大犬座のベントラ)の仏

 

朴 = 木 + 人= ト ・・・ハイドラの朴教(セフィロトの救い)

仏 = ム + 人= イ ・・・シリウスの仏教(人による救い)

 

一見、同じ言葉を言い換えているのだが、この差が大事

「こだわり」がシリウス人の哲学なのだ。

これ「月の杖」は、手に持つと霊力が上がる効果が有る。

エジプトのシックルは、わざわざ、

組み合わせると、ハートに成る様に工夫されている。

ショーテル、デミ・ルーン、ハーフムーン

古代エジプトの鎌は、工業力が無いのに、この形で有る。

 

肉体が持つ、月の杖

霊体が持つ、才の杖

これを組み合わせると ハート型(だけど球形) に成る。

元がハートだから、これが アイボルト に成る。

最近、大爆笑した?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
安倍内閣のお友達人事の16歳少女の女体盛り
アンド、ベトナム女性3人を4P
安倍総理がオリンピック用の資材を海外で盗み
それ(木材)を使っていた件など
 
どうして、一国の総理が
お笑い芸人顔負けな、活動をしているのでしょう?
笑えない・・・ですけどね。

古代の霊能者が手にしていた Qの杖・・・和名は、月の杖

 

月の杖は、肉体で持つ杖・・・で、

それと、対に成る Pの杖

その和名が判明した。

 

Psi (サイ)の杖 故に 才の杖、Psykick(霊力)の略称のPsi

これほど、

霊体が持つのに相応しい杖の名は無い。

 

ヒントは、彼女の検索した「死神の鎌」=「サイス」

scythe(サイス)

ほんらい同じ物なのに

sickle(シックル)では、ないのだ。・・・なぜだ?

 

肉体が死んでも、来世に受け継がれるのが才能

才能・・・もしかして、霊力の昔の呼び方だった?

・・・。

肉月(にくづき)って、肉体の部位に使う「偏」

賽の河原で積み上げる、石≠骨 じゃない!

ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

賽は、ミスリードで、正しくは「才」じゃないのか?

 

星のコア(核)を 人は宿して 霊力を使う。

だから古代

魂の事を玉石(たまいし)と呼んでいた。後の「たましい」

 

国とは、石を磨き玉に育てるところ

故に国は王ではなく玉を抱く

さざれ石は、玉と石と言う意味で、昔は使われていた。

優劣の有る人(石)と、言う意味だ。

 

そこまで、知っていて(判っていたのに)

「何で」

正解に辿り着けなかったのだろう?

 

ボクもまた未熟で、先入観を捨て切れないからだ。

気を付けよう

精進して、昔のように誰もが霊力を使えた時代に戻そう。

 

「才の杖(Wand of Psi)」=「超能力の杖」

まんま、じゃんw

キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!

 

イルミナティめ、死神に持たせるとは卑怯なり!

気付かなんだわ(時代劇かw)

 

死神が自分の幽体だって知っていなければ、気付かない

知ってた (´・ω・`) 見落としてました。

Pの杖とQの杖で、「門」(霊力のゲート)が開き

霊力が使える。

このQの杖は、月の杖だと判っているのだが

Pの杖の日本語名が判らない。

 

ヒントは、「明」だと、思う。日はPoton(光子)

 

Qの杖は、別名、デミ・ルーン(半月)

だから、和名は、「月の杖」

 

じゃあ、Pの杖は?・・・フォトンの杖・・・和名は?

 

pqを合わせると円の形になって、アイ・ボルトと呼ばれる。

PとQで、○ を作って愛と呼んでいるのだ。

 

おそらく、

この ○ がハート(♡)のマークの由来だと思う。

 

明・・・だから、日、でも69で日ならば、

pq=明、だから699に成ってしまう。(9が余る)

すると、朋 ・・・?

 

朋は、朗なのか・・・。でも、「良」は白い衣

衣 = 良 これだと、669で6が余る。

 

Pの杖の和名が判らない。

ハムは薄切り派?厚切り派?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
ハムラビ法典のハムとは、公の事
ラビは、女神の名
「目には目を歯には歯を」は、
「情けは人の為ならず」と、続きます。
要は、因果応報
 
元々ヘブライの文化に、
「他人の嫌がることをしない」決まりが有ったので、
バビロン(ヴァルハラ)に
行動を罰則で縛る
地球の様な、法律は、設定する必要が無かったのです。
 
肉を縛るのはハム
法で縛るのは公・・・とか言う落ち。
 
「紅の豚」的に言うと、
「縛らないハムは、ただの豚だ!」
なんてね。