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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

テレビで都政と国政が、利害が対立すると、言う。

 

   「そんな訳ない」 (洗脳されてる?銀行の理論だよ)

 

よく考えてみてください。

 

国民の豊かさの先に、街の豊かさがある。

街の豊かさの先に、都の豊かさがある。

人の暮らし

街の予算

国の予算

下の礎の「豊かさ」の先に、国の豊かさはある。

 

都政と国政が対立するっていうのは、日銀の理屈です。

東国原英夫さんが言っていました。

 『予算が限られているから、奪い合う。』

・・・なんだ、ちゃんと判っているんだ。

 

実は、都銀が黒幕だから、市民が苦しんでいるのです。

都銀が脱税するから、消費税が導入された。

都銀の親玉は、日銀

日銀が市井の予算を牛耳っているから、良くない。

 

日銀と、都銀が 良くないのです。

ギリシャ神話のプロメテウスと、映画のプロメテウス

映画のプロメテウスは、おそらく

ギリシャ神話のプロメテウスを参考にしているのだろう。

 

何から紐解けば良いのか判らないけれど

答えは知っている。(概ね検討は付く)

映画の(ティターン=巨人)とは、オリオン座の事である。

その姿は、地球人と全く同じだ。

そして、

ティターンの使っている言語は、日本語で通じる。

 

おそらく、多くの地球人は、

神が、もしくは神の如き創造主、異星人が

人類を作ったと想像している。

 

実は「あなた」を作ったのは、「あなた自身」です。

あなたの人生が結末が

過去の「あなたのフラクタル」(因子)を作っている。

 

オリオン座の人類=ティターンは、海蛇座に渡り、

海蛇座の人類に、日本語と同じヘブライ語を伝えた。

ヘブライとは、「海蛇座から来た」と言う意味で、

「蛇来」の意味である。

海蛇座をハイドラと呼ぶ事から、ハイランダーとも呼ばれる。

 

ティーターンがオリオン座で、サルを進化させて

海蛇座にハイランダー(ヘブライ人)が発生する。

人の住める惑星は、

人類がサルを進化させると、宇宙に(新たに)発生する。

 

地球人が火星(火星を大きくして)地球の様な環境にして、

火星でサルを進化させると、

次の人類は、カノープスで発生して、人類の後輩に成る。

竜骨座ゆえに

スピ系には、竜人と伝わっているみたいだが竜ではない。

 

「ノアの方舟」は、竜骨(船の基部)の事を指している。

「ヤマタノオロチ」が海蛇座を意味しているのと同じだ。

ユダヤの求めるカナンは、カノープス

カナンは、この地球の何処かではない、・・・龍神も居ない。

 

地球人も宇宙を構成する循環の一部で有り、神々の一人

次の人類を作り、

その人類に、神と呼ばれ、責任を自覚する。

つまり、

親が子を持って、責任を知るように

宇宙の大いなる 輪の一部(=循環の一部) な事を

新しい人類を作って、自覚するのです。

 

それが、新しい プロメテウス と、なって、

宇宙は、命は、つながってゆくのです。

本来、政治(公務)は、男が務めるもの

では、

男は「何の為に頑張る」のか?

 

古代の日本では、女にモテる為に、男は頑張った。

今のように、

男尊女卑の社会のように、金や権力で

女を口説くことが出来ない。

 

(全ての人が)平等な社会では、性の対象を男が選ばず

男が女を選ばず、女が男を選んだ。

・・・で、優秀な男は、

仕事能力で、自分の優秀さを女性に、アピールしていた。

 

女性は(男性ほど)顔の美醜に執着しない。

一芸入学ならぬ

一芸性行(入膣)が出来た。

 

男は女を口説くことが許されず、拒絶の権利も無かった。

縄文時代は、北欧神話の時代です。

アサ族(アサ縄の模様=縄文)で、古代の日本人です。

ワルキューレ(女将)マ女

戦士(公務員)ム者≒(ム者とは武者)≒務者(ムシャ)=男

 

今の政治みたいに

何をやっているのか 不透明な 政治家は、居なかった。

汚職なんぞ、しようものなら

女にモテなくなる(人気が無くなる)当選しない。

使えない奴はモテない

悪い奴は仕事が無くなる。

つまり、

法律なんか 無くても 秩序有る暮らしが出来ていたのです。

 

ハムラビ法典とは、

ハム(公務)ラビ(女将=女神ラビ)の法律です。

 

※ 公僕とは火にくべる薪の事・・・公務の公木(こうぼく)

  公木とは、暮らしの火を下支えする薪の事

  八(雑事)をム(下から支える)から、公(おおやけ=大焼け)

  公は、「大焼け」となる。

 

日本人のもともと居た星、海蛇座のテラ(寺)での法は、

 目には目を歯には歯を、と

 情けは人のためならず、でした。

因果応報とは、

「悪事」には「悪事」が還り、「情け」には「情け」が還る。

と言う事、

ハムラビ法典には、真理が書いてあったのです。

 

要は、「人の嫌がることをしない」です。

 

政界スキャンダルとは、

男の欲求を潰して、政治を腐敗させるマスコミの誘導です。

不道徳なことをしては成らない

けれど、

男は女に認められる政治をしなければならない。

 

政界を左右する公務は、垂れを取って、左(エ)右(ロ)

公務の原動力は、エロ

女が住みやすい国は、子供が幸せ、みんなの幸せ

みんなの幸せは、社会の秩序

「△=ム」に、秩序の意味が有る。庇護(7=七≒ヒ)

「▽=マ」に、魔法とは与える(6=禄=報奨≒法相)

 

女に気に入られる為に、働き、モテる男に成る。

エロが原動力

それが公務(ム者の仕事)・・・男の仕事です。

アブラカタブラ(ア・ブラ)+(カタ・ブラ)

ア・ブラ(阿)

カタ・ブラ(吽)

 

古代のハイランダー(ハイドラ人=ヘブライ人)=シュメール

は、「ア(阿)」が「ブラ(救い)」

 

「ブラ(トーラ、ドラ)」は、「加護」でもあり

「カタ(吽)」=「生者」を守る「ブラ(加護)」となる。

「タ」は「タウ」≒「ト(ひと)」←(人の内側の魂がタウ)

 

「匕首(あいくち)」とは、「肥後守(庇護)の神)」=「七」

「七」が「庇護」です。

「庇護」とは、カタカナの「 ヒ 」≒「七(なな)」

「匕首(あいくち)」の元字が「七」

 

「サ(白)」は、「タウ」=「十」が並んで、「ナナ」で「七」

つまり

「サ(白)」=「七」は「庇護」です。

 

「七(nana)」が「n」→「n気(運気)」(庇護)≒被覆(かばう=庇う)

英語では、「カバー」≒「 庇う(かばう)」

「六(u )」が「u 」→「u気(勇気)」(与える救い)≒『 湧気 』

「六」は「ム」≒「ム」=「弗」・・・「$」の意味は「医療」である。

 

「6」は「与える(禄)」

「7」は「庇護(アイ)=七」

『アイ』は、「ア」と、「イ」ですが「イ(英語のY)」は、月の杖

「8」は「八に、ずれる」(ハズレ)

 

救いの護が「六(6)」(禄)

庇護の護「七(7)」(ヒ護)

八は「ハズレ」と、言うように、阿吽も数字と 絡めている。

ヘブライ人(ハイランダー)の文化です。

狼の小水(しっこ)には、獣を遠ざける効果が有る。

故にイルミナティに殺されました。

 

人と獣を混ぜると惨劇が起き、イルミナティは惨劇を好む。

フランスのTV局は、

未開の地の子供を唆して学校に通わせ、

サバンナを歩かせたり、激流の川の上を渡らせたり、

道標の無い山を通学させたりしている。

これによって

子供は自然の犠牲に成り、野生動物に襲われて

フランスのTVを歓ばせる。

 

古代ハイドラ人は、狼を山と人里の間に置き

(人と獣の双方を守る)結界としていました。

 

狼と違い

人と共に居るのはイヌ(≒イム=仏=僧侶)

僧侶(イム)とは、寄り添うもの です。

 

ちなみに

ホトケとは、朴経を「ホ(木) ト(人) ケ(経)」です。

地球での解釈で、法華経と呼ばれています。

山登りしたことある?

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昔の日本人はむやみに山に入りませんでした。
山には野生の獣が住み
山に人間が立ち入るのは「良くない」と
されていたのです。
 
山菜を採ったり、キノコを採る時には、
慎重に
山の神=野(ヤ=八)
まもの(=間物、野物=野の物)の目を避けて入る。
 
人間が、夜に山に入ることは基本的に無い。
 
送り狼とは、
夜の山に入り込んだ人間(里人)を山の麓まで送り届け
人と、野(やま)との境界を守る行為でした。

シリコン(ケイ素)は、体に良い食べ物です。

脳の松果体の原料で、認知症の予防と改善に役立つ
それがシリコン(ケイ素)
最近知って、ボクは積極的に、体に取り込んでいます。
 骨を強くして骨粗鬆症を改善して、
 関節軟骨を再生を促し関節可動域を広げて、
 免疫力を上げて、
 過敏性腸炎などの改善に役立ち
 リュウマチの症状の改善に役立ち
 未病に分類される
 多くの不定愁訴の改善に効果が囁かれる。

ケガを予防して、ケガの快復力にも良い影響を与える。
再生医療のカギ

注目のサプリメント
それが、シリコン(ケイ素)=ガラス(水晶)の原料です。

超能力者に成るには、シリコンの補充が必須です。
なぜなら
超能力を制御する松果体はシリコン製だからです。
霊力の影響を受けないガラス(シリコン)
つまり、
霊力は、ガラス(水晶)を使って制御しているのです。

 実は、霊視で使う水晶は、体の中に有るのです。

イオンの豆冨が良いか悪いかは知らないのですが
水晶(シリコン)を食べるのは、おすすめ です。

好きな豆腐料理、教えて!

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日本の麻婆豆冨です。
 
中国の陳麻婆豆腐は、薬っぽくて好きじゃない。
山椒は好きだけど
(たくさん入れるのは、ちょっと・・・、
何事も、
ほどほどが良いと思う。

オランダでは移民政策が上手く行っているという。

これは、移民を労働者としてでは無く

同じ国の民

オランダに住む仲間として、適性試験を行っているからだ。

労働力として

移民を受け入れるのは、国として間違っている。

 

生産コストを下げる為に、ロボットを雇用するくらい

 愚か

ロボットは消費者に成らない。

買い手の居ない市場に、利益も未来も無い!

 

日本に住みたいのなら、日本のルールを守る者

日本を利用したい移民では無く

日本人に成りたい者を受け入れなければならない。

仲間を受け入れるんです。

 

政治に疎い政治家は、日本に労働力が足りない。

その理由に、

日本の若者が根性無しで、第一次産業に就かない。

と上げている。

こいつら何を言っているんだか・・・。

 

小中高と 12年 も受験勉強に費やして、

莫大な労力と費用を注ぎ込んで、色々な犠牲を賭して

やっと大学を出たのに

学歴の関係無い職業に就くなんて、あ・り・え・な・い。

 

  あ  り  え  な  い ! !

 

投資した分が取り返せない。

 

        若者に、根性が無いのでは無い!

 

割に合わないのだ。 それが判らない政治家に見識が無いのだ。

(政治家は少し考えろよ)

この社会の歪みに意見が言えないのに、若者を愚弄するな!

資格が無い

こんな 政治家 こそが 愚 なのです。

古代エジプトで、みんなが持っている「ハテナ型の杖」
これは、
ルーンの杖、月の杖、デミルーン、ハーフムーン、Qの杖
等など、呼ばれる杖。(↑実は全部が同じ意味の言葉)

Qの杖は、9の杖、そして庶民に持たせたのは、6
6(six)・・・これがシックル
「シックル」=(6のナイフ)=「鎌」に成る。
日本ではクナイと呼ばれます(9のナイフ)=「鎌」

「知ってる」とか「しっくり」する。
それは、おそらく シックル から来ている。

古代より(古来より)閃きを招き寄せる月の杖
月下氷人は、手に月の杖を持つと
下氷人(=影≒霊体=幽体)が仲人する。
これは、
人間の「霊力」=「縁結び」の能力を暗示している。
良き縁は、人生を豊かにする。

みんな にも月の杖を持って良い縁に恵まれて欲しい。
良き縁は、のんびり出来る(平穏)を導く
 

  木製の服のハンガーのフック

  Qフック(金属の?)部分を外せば

  月の杖は簡単に作れる

古代エジプトは、月の杖で、平穏な日々が続き
(のんびり過ぎたため)猫を人質に取られ滅びた。
でも、日本には危険が無いので大丈夫(・∀・)