本来、政治(公務)は、男が務めるもの
では、
男は「何の為に頑張る」のか?
古代の日本では、女にモテる為に、男は頑張った。
今のように、
男尊女卑の社会のように、金や権力で
女を口説くことが出来ない。
(全ての人が)平等な社会では、性の対象を男が選ばず
男が女を選ばず、女が男を選んだ。
・・・で、優秀な男は、
仕事能力で、自分の優秀さを女性に、アピールしていた。
女性は(男性ほど)顔の美醜に執着しない。
一芸入学ならぬ
一芸性行(入膣)が出来た。
男は女を口説くことが許されず、拒絶の権利も無かった。
縄文時代は、北欧神話の時代です。
アサ族(アサ縄の模様=縄文)で、古代の日本人です。
ワルキューレ(女将)マ女
戦士(公務員)ム者≒(ム者とは武者)≒務者(ムシャ)=男
今の政治みたいに
何をやっているのか 不透明な 政治家は、居なかった。
汚職なんぞ、しようものなら
女にモテなくなる(人気が無くなる)当選しない。
使えない奴はモテない
悪い奴は仕事が無くなる。
つまり、
法律なんか 無くても 秩序有る暮らしが出来ていたのです。
ハムラビ法典とは、
ハム(公務)ラビ(女将=女神ラビ)の法律です。
※ 公僕とは火にくべる薪の事・・・公務の公木(こうぼく)
公木とは、暮らしの火を下支えする薪の事
八(雑事)をム(下から支える)から、公(おおやけ=大焼け)
公は、「大焼け」となる。
日本人のもともと居た星、海蛇座のテラ(寺)での法は、
目には目を歯には歯を、と
情けは人のためならず、でした。
因果応報とは、
「悪事」には「悪事」が還り、「情け」には「情け」が還る。
と言う事、
ハムラビ法典には、真理が書いてあったのです。
要は、「人の嫌がることをしない」です。
政界スキャンダルとは、
男の欲求を潰して、政治を腐敗させるマスコミの誘導です。
不道徳なことをしては成らない
けれど、
男は女に認められる政治をしなければならない。
政界を左右する公務は、垂れを取って、左(エ)右(ロ)
公務の原動力は、エロ
女が住みやすい国は、子供が幸せ、みんなの幸せ
みんなの幸せは、社会の秩序
「△=ム」に、秩序の意味が有る。庇護(7=七≒ヒ)
「▽=マ」に、魔法とは与える(6=禄=報奨≒法相)
女に気に入られる為に、働き、モテる男に成る。
エロが原動力
それが公務(ム者の仕事)・・・男の仕事です。