古代エジプトで、みんなが持っている「ハテナ型の杖」
これは、
ルーンの杖、月の杖、デミルーン、ハーフムーン、Qの杖
等など、呼ばれる杖。(↑実は全部が同じ意味の言葉)
Qの杖は、9の杖、そして庶民に持たせたのは、6
6(six)・・・これがシックル
「シックル」=(6のナイフ)=「鎌」に成る。
日本ではクナイと呼ばれます(9のナイフ)=「鎌」
「知ってる」とか「しっくり」する。
それは、おそらく シックル から来ている。
古代より(古来より)閃きを招き寄せる月の杖
月下氷人は、手に月の杖を持つと
下氷人(=影≒霊体=幽体)が仲人する。
これは、
人間の「霊力」=「縁結び」の能力を暗示している。
良き縁は、人生を豊かにする。
みんな にも月の杖を持って良い縁に恵まれて欲しい。
良き縁は、のんびり出来る(平穏)を導く
木製の服のハンガーのフック
Qフック(金属の?)部分を外せば
月の杖は簡単に作れる
古代エジプトは、月の杖で、平穏な日々が続き
(のんびり過ぎたため)猫を人質に取られ滅びた。
でも、日本には危険が無いので大丈夫(・∀・)