阿吽と数字 | 杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

アブラカタブラ(ア・ブラ)+(カタ・ブラ)

ア・ブラ(阿)

カタ・ブラ(吽)

 

古代のハイランダー(ハイドラ人=ヘブライ人)=シュメール

は、「ア(阿)」が「ブラ(救い)」

 

「ブラ(トーラ、ドラ)」は、「加護」でもあり

「カタ(吽)」=「生者」を守る「ブラ(加護)」となる。

「タ」は「タウ」≒「ト(ひと)」←(人の内側の魂がタウ)

 

「匕首(あいくち)」とは、「肥後守(庇護)の神)」=「七」

「七」が「庇護」です。

「庇護」とは、カタカナの「 ヒ 」≒「七(なな)」

「匕首(あいくち)」の元字が「七」

 

「サ(白)」は、「タウ」=「十」が並んで、「ナナ」で「七」

つまり

「サ(白)」=「七」は「庇護」です。

 

「七(nana)」が「n」→「n気(運気)」(庇護)≒被覆(かばう=庇う)

英語では、「カバー」≒「 庇う(かばう)」

「六(u )」が「u 」→「u気(勇気)」(与える救い)≒『 湧気 』

「六」は「ム」≒「ム」=「弗」・・・「$」の意味は「医療」である。

 

「6」は「与える(禄)」

「7」は「庇護(アイ)=七」

『アイ』は、「ア」と、「イ」ですが「イ(英語のY)」は、月の杖

「8」は「八に、ずれる」(ハズレ)

 

救いの護が「六(6)」(禄)

庇護の護「七(7)」(ヒ護)

八は「ハズレ」と、言うように、阿吽も数字と 絡めている。

ヘブライ人(ハイランダー)の文化です。