海蛇座のハイドラ星系から地球に来た異星人が日本に
ヤト(後のヤマト民族)と名乗って住み着いていました。
それが他国では、すめらぎ(皇ぎ)からのシュメールに成ります。
・・・でも、
皇室と、シュメールをつながりを私は知りません。
血筋に拘る皇族にシュメールは、輪廻転生できないからです。
ユグドラシルは、世襲を赦しません。
皇室のような、世襲社会にシュメールは存在できないのです。
シュメールは大陸から渡って来たシリウス銀河の住人と合流し、
日ユ同祖論が始まるのです。
シュメールとバニは、仲が良く、闘う理由は有りません。
文献に有る奴隷にしたと言う情報は間違いです。
古代に、シュメールは、古代ヘブライ人を奴隷にしたと有ります。
それは間違いです。
ユダヤ人はもともとバニ族で、シュメールが猿から進化させた民。
彼らは普通に、主従関係を持ち、助け合いました。
頭を使うシュメールと、肉体を使うベルセルク(バニ)です。
私が勉強した内容では、レビ族が古代ヘブライ語でバニでしたが、
正しくは、
ユダヤの一氏族がレビ族で、ユダヤ全てがバニだったのです。
海蛇座のハイドラ星系の第三惑星テラで発生したシュメールは、
同星系の第四惑星パンドラをテラ・フォーミングしました。
あたかも太陽系の地球と火星に似ています。
そのパンドラで、エノクが手伝い。猿を人間に進化させたのです。
そうして進化して生まれたのが
バニの由来は「造られた」=古代ヘブライ語のバニティでした。
錬金術で伝わるホムンクルス(人造人間)です。
この「バニ」こそが、ユダヤの人々です。
背の小さいシュメールと違い長身で手足が長くスタイルが良い。
勘違いしないようにしたいのが肌の色です。肌の色は様々です。
肌の色はベースに成った猿の種類の違いです。
チンパンジー(ボノボ?)を進化させると黒人に成り、
オランウータンを進化させると白人に成り、
ニホンザルを進化させると黄色人種に成ります。
一種の猿が人類の祖と言うのは間違いです。
地球に来たシュメールとバニの話を訊いて地球人は、
どうして惑星ベントラが滅びたか知りたがりました。
ちなみにベントラとは、シリウス銀河で言う地球のことです。
もともとベルト(帯)で、意味は絆(臍帯)の星のことらしい。
ベルト星人が北欧神話で言うベルセルクです。
(~ク)って言う「ク」は古代ヘブライ語の人(族)って意味で、
バーサーカー(Berserker)=狂戦士は間違い。
恐らく
バーサーカーは、シリウスの民が戦闘民族だった故の解釈で
本当は、ベルト星(ベルトラ)の人って意味です。
話をベントラの滅びに戻すと、地球の事故のせいで到着が早まり
早い段階で
惑星ベントラの資源が無くなって、ベントラは滅びてしまいました。
惑星ベントラに石油資源が無かったからです。
それが何故か伝わらず、猿の惑星の話に成ってしまいました。
何故かシュメールとバニの関係は、
人類と猿(類人猿)の戦いのストーリーに成ってしまいました。
裏切ったバニ=ユダヤ・・・裏切り者のユダになって、
間違ったまま、話が暴走して「猿の惑星」が大ヒットしています。
問題は惑星ベントラではなく、地球に有るのです。
聖書にイスラエルが世界に取り囲まれて、ユダヤが蜂起する。
ダニエルの書の一文に「天使が宣戦布告」するシーンが有ります。
あれは、「天使(ユダヤ)が人類に宣戦布告」するんです。
数時間で世界は核で汚染され、勝った天使は、洞窟に篭もり、
1290日~1335日で地球の爆発と共にユダヤも幕を閉じます。
何度も滅びを繰り返したから日付が具体的です。
地球が爆発すると、
アガスティアの葉に記された地球人が地球の過去に戻ります。
Agustera(アガスティア)とは分解して並び替えると Guea Star
要はアガスティア=地球です。
シュメールとユダヤは、惑星パンドラを出発した時に戻ります。
この地球の爆発で、過去に戻った時に、
パンドラからシリウスに旅立ったアーク・オデッセイ号が爆発するので、
旅の工程表を無視して、
シュメールとユダヤ(バニ)が惑星ベントラに(魂だけで)到着します。
まだ惑星ベントラは、恐竜時代で石油が出来ていません。
本来なら、ゆっくりと船が着いて、惑星に受け入れ準備が整うはず
でした。
もしくは少しずつ、パンドラで生まれて死ぬ(魂はベントラへ送られる)
ユダヤ(バニ)がベントラに集まって、ベントラに新たな人類が発生して、
資源の有るベントラでユダヤ(バニ)は歴史を始める筈でした。
調べてみると、
ユダヤは、Jews(オリオン座の星人エノク)を名乗っているし・・・。
地球人はユダヤを騙して悪事を働いて罪を被せている。
イスラエルの民は、文章を逆にされていることに気づいていない。
だから騙されるのです。
銀河の中心から送られるパワーは、距離をおくと減衰します。
発電所から送られる電気も電圧が下がってしまうでしょ?
故にトランス・コイルで電圧を上げなおして送電する。
宇宙のパワーは、阿吽のモニュメント(駒犬)で増幅します。
文字も文章も「おまじない」の一部です。
数秘術や、姓名判断が有るのは、文字と文章に効果が有るから。
故に、逆にすると運を失い不幸に見舞われるのです。
文字や文章は、左から右に書かなければ、幸運を失います。
幸運とは、幸せになる為のパワーです。
集めれば、他の困っている人を救える力(霊力)に成ります。
神通力と言うものです。
昔に文字を逆に読ませたから、DogがGodに成ってややこしくなった。
もともと、Dog(犬)を通して、受け取る力だから神通力なのです。
アルファでありオメガである。駒犬
その説明書に、欲しい者にパワーを与えると言っているのです。
快く受け取って、頭で人を救い、体力で人を救い、不治の病を治し、
ヒーロー、ヒロインに育ってみんなに感謝されましょう。
パワーは日常生活にも役立ちます。健康は宝です。
日々、宇宙のパワーを受け取って、未来を明るいものにしましょう。
一句「異星人、遠くに有って、思うもの」・・・じゃなくて!
地球人だって宇宙人の仲間の一人なんです。
どこの銀河の人も、地球人と同じ姿で、同じ条件の下で生きている。
宇宙人に出来ることは、地球人にも出来る。
異星人だって生活して、恋に悩み、時々傷ついて落ち込んだり、
美味しいものを作って食べて、友達を大事にしたり家族を愛する。
人生を楽しんで、思い出を作って、輪廻転生する。
家族を愛し、子を作り、友を作り、恋人を作って絆を作ってゆく
そうして豊かな人生を満足して死んでゆくのです。
滅びて良いことなんて、何も有りません。生きましょう!
聖書は滅びの先に
新しい未来が生み出されるようなことを言っていますが方便です。
希望の書いてない預言書なんて、取っておく価値が無く
歴史の中に埋もれて忘れ去られ、消されてしまいます。
希望は方便です。
滅びないように、きちんと対策をしないと、今回も滅びてしまいます。
特に濡れ衣を着せられた人は最悪です。
滅びる度に、繰り返します。
また濡れ衣を着せられて、無実の罪で(また)処罰されるのです。
そんな人生を繰り返したくはないでしょう?
犯罪者の家族も同様です。
聖書に、サウルが砂漠から、一人の若者を拾って来て王にした。
って書いて有る。
つまり、
起きるべきことは適当に選んでも起きるし、運命の歯車は狂わない。
決まった出来事は、避けようとしても、避けられないってことです。
もし、未来の記憶をギフトに持っていて、万全の対策を立てても、
起こり得るイベントは、変更不可能なのです。
だがしかし、
創造主が、追試をさせているのは、また滅びに向かう為ではない。
滅びを回避する為に与えられたチャンスです。
だから、新しい運命は、選び直すことが可能なのです。
ホピの預言を見てください。
蟻人間(今風に言うと社畜)は、創造主に訴えました。
「私たちは働いて真面目に生きて来ました。」
創造主は、何も答えずに、ただ、人間にまたチャンスを与えます。
創造主は、IMFが悪いとは言いません。
それは人間が判断することです。
人間が悪を許すなら、創造主もまた人間の決断に従うだけです。
ただ、私は納得出来ないので、悪を告発しています。
グローバル経済とは、加盟国の一つを経済で勝たせるために、
加盟国が勝ちを譲り、
加盟国全体で、他国との競争力を上げてゆくというものです。
勝ちを譲るってことは、加盟国に利益を分配しないといけません。
利益を分配しないってことは、
それはグローバル経済ではなく、植民地支配以下の経済です。
グローバル経済を「木の水遣り」言い換えてみましょう。
代表となる一本の木に、水を集中させて大きく育てる。
そして
代表となる木は大きくなったが、
この傘下の木(加盟国)に水を分配しなかったから、一つが枯れた。
本来なら、傘下の木(加盟国)に水(利益)を分配しなければならない。
なのに分配しなかった。
この結果がギリシャ破綻です。
IMFは、
必ず加盟国が破綻するのが分かり切っていたので痛くない。
各国のギリシャへの支援金も集まる先はIMFです。
義援金の窓口もIMFで、どんどん貸して、どんどん破綻させる。
世界中からギリシャを救おうとお金が集まります。
IMFがギリシャに貸した以上に、IMFに、お金が入って来る。
・・・即ち、IMFが儲ける。
IMF、これが悪です。