あと、何回滅びたら地球は懲りるんだ? | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

ユグドラシルには、
全ての悪を無くしてハイドラ銀河を栄えさせた誇りが有る。
こんな争いばっかりの地球の民の意見など
気にも止めません。

どうせ地球は、また滅びて宇宙に迷惑を掛けるんだろ?

そう、地球は何度も滅びて過去に遡ってリトライしている。
聖書のダニエルの書なんか
1290日から1335日なんて細かい日付で預言を残せている。

ヨハネ黙示録にギフトについて説明が有ります。
滅びても(過去に戻って)復活する。
その時に、一度目の復活にギフトが有ると記されています。
ギフトとは未来の記憶です。

通常は古代人と言葉が違うので、音声無視の映像だけです。
ですが、ユダヤは国家規模で滅びに備えて公用語を
古代ヘブライ語に莫大な予算を掛けて、
ユダヤの民も頑張って古代ヘブライ語を覚え直して
滅びに備えています。

あなたは、馴染んでいた日本語を諦めて、国から
別の言葉を覚えてくれと言われたら、それに従えますか?
嫌でしょう?
でも、ユダヤの人たちは、ギフトを受け取る為に、
今度こそ地球が滅びないように預言の書を残すために、
公用語を古代ヘブライ語に覚え直したのです。

そして、過去に戻ったユダヤの民は、死海文書を残したのです。
人によって、
どれくらい過去に戻るのか違いが有ります。

滅びでアガステラの葉に名前を記された者だけが救われる。
と、有ります。
アガスティアなんて、Agustera 並べ替えれば Guea Star です。
要は地球人はみんな救われます。
救われて過去に戻って復活すると預言では言っているのです。

大切なのは、ギフト(未来の記憶)が一度っ切りって事です。
過去に生きている自分
前世の自分である古代人の夢に、急に記憶が蘇ります。

過去の自分と触れた時、素早く
未来の記憶だから、目が覚めても、忘れずに記して欲しい。
と、過去の自分に頼まなければならない。
チャンスは一度です。

ユダヤの一部の人が悪いことをして地球を滅ぼします。
でも、大多数のユダヤ人は、
その責任を取るために、滅びを償うために頑張っています。

ユダヤが名乗るJewsとは、キリル文字のJewです。即ち、
オリオン座の印
Jewにsを付けて「Jews」=「オリオン座の民」を表しています。
オリオン座の馬頭星雲から来たエノクだと言う意味です。

エノクは、神に成人として創られ、星を集めて数多の銀河を作り、
この宇宙を造り出した。旧き星人です。
エノクは地球人の発生と共に、本来の幼い地球人の姿に戻り、
成長を遣り直している。

かつて、ハイドラに文明をもたらし、猿を進化させてシリウスの
人類を生み出し、地震を止め、天候を操り、人を癒して来た民
それがJewsです。

Jewsは、常に宇宙の希望でした。能力は失っても(おそらく・・・)
預言を残し、今度こそ、地球が滅びないように導いてくれる。
先ずは、
ユダヤ自らの癌細胞であるIMFを正して経済を正常化して、
世界をみんなが幸せで笑顔でいられるように
そう導いてくれると信じていたいです。

サウルがユダヤの歴史を書き換えて文字を右から左に読む
と嘘を混入させました。
ユダヤは文字の書き順を調べて、過ちを正さなければならない。
右から左に読み書きすると闇(悪)が溜まるからです。
人の器は、光(水)を満たして聖杯にしなければならない。

悪とは、もともと鍋のアク汁です。

器に浮かんでくるアク汁を昔の人は嫌っていたのです。
まずいアク汁は取り去れば良い。
もし、歪んだ人生で、器がアク汁でいっぱいでも、アク汁を捨て
まっとうな水を貯め直せば、聖杯に成れるのです。

創造主の前に、等しく全ての人は希望の種なのです。
産めよ増えよ地に満ちよ。とは、
世の中(宇宙)を幸せで満たす民に、与えられた言葉です。
魂は
幸せになる為に産まれて来ることを忘れないで下さい。