ここです、水島臨海鉄道の唯一、川を渡る鉄橋があるのは。(^-^)

こうしてみると背景の町工場、特に看板の存在がうるさいことに貼り作業してるときに気がついた。

ここ左すぐのところに撮り鉄3人いますので左には行けないが、右にもっと離れて横方向から撮ると、
背景のうるささが気にはならない仕上がりになったようです。
試しに撮ってはみたんですが、このときは気に入らなかったんだな、なぜか・・・(-_-;)
背景を消すとなると、このように列車全写しで隠してしまうのが手っ取り早いものの
ありきたりすぎて凡庸で面白くはないですね、そこが難しいところではありますが・・・(・・;)

位置関係的には、鉄橋を渡るとすぐ道路(踏切り)、そのすぐ先が駅、このように ↓

停車してからでもここからすぐ走れば間に合う位の距離、男の子が降りてきました。

この男の子がすぐさま列車に向かって「バイバイ」してるの図、(*゚▽゚*)

↑の5秒前、手を降ってる男の子に気がついた車掌さんが振り向き手を振った画
取り逃がしたのよね、気がつくのが遅れて、それはほのぼのとしたいい画だったんですけどね。
まだまだ未熟です・・・/(-_-)\
