
二の丸跡と書いてある。
その先は、平らな広い場所に出るが、どん詰まり、
櫓台と書いてあるくらいだから、物見でも建ってたのかも。

元に戻り、今度は左側「切り通し」の看板の先を上がる、

「曲輪」の看板があるだけで、二の丸跡もそうだが
雑木が伸び放題で、下界の見通しもままならず

どちらにも「なにもない」ことを確認し、真っすぐ進むのが
正解なようだ。
このときが午前10半前後だったと記憶してますが
ハイキングには軽めの山なんだろうね、高齢者とすれ違う
こと、ここまでで3組とすれ違ったかな・・・?

「泥田堀」と書いてあるが、堀らしきものは見当たらず
昔はあったんだろうが、どうってことない道を進む。
もうそろそろ、最終地点が近いようです、では~。
m(_ _)m