蓮舫二重国籍問題は例によってサヨクと愛国者との間で、真っ二つに分かれているようですな。

 

 

 サヨクお得意の日本国籍があるから日本人だとか、日本は世界から遅れているとか、初めから予測はつきましたが、期待通りの展開になっています。

 

 

 言論プラットホーム『アゴラ』に矢幡和郎さんが、この問題を分析して的確な〝回答〟を出しておられます。たしか、この問題に火を点けたのは矢幡氏ではなかったでしょうか。

 

 

 ご父君の事も非難され耐えられないと仰っているようですが、もともと持ち出したのは貴女ですからね。

 

 

 この際、国籍法と帰化に関する法を整備・強化して、強い罰則を設けなければならないのは当然ですが、この蓮舫という人の此の問題に対する処し方を眺めていると、彼女の口から日本人という言葉が発っせられるたびに、日本人として日本が穢されていくと感じるのはおじさんだけでしょうか。

 

 

 またまた余命さんを出しますが、余命さんが懸念、いや確信されていた『日本乗っ取り計画』は、まさに現存しますね。蓮舫氏は朝鮮半島とは無関係ですが、目的を同じゅうする者として、同じ勢力に応援を受けているだろうと推測されます。

 

 

 

 

  サヨクの方々も『スヒョン文書』で、日本には左翼という日本が嫌いな人たちがいてと嗤われていますよ。利用できる内は利用しようとね。日本が嫌いなら嫌いと言って立候補すればいいじゃないですか、言論の自由は保障されているのですから。愛国者の票は難しいでしょうが、影に日にこれまで以上に、在日の方から応援が得られますよ。まだ利用できる内でしょうから。

 

 

 

 


出典:益荒男氏のブログより拝借

 

 

 愛国的日本人の皆様、民進党という在日が応援する党は彼女を辞めさせる気はないでしょうから、機会があれば蓮舫という議員を落選させましょう。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 嘘つきもここまで来れば大したものだ。蓮舫は台湾籍だが、在日朝鮮系帰化議員と同じ匂いがする。

 

 

 Yahoo!ニュースより

民進・蓮舫代表代行「台湾籍残っていた」 党代表選辞退はせず

 産経新聞  9月13日(火)10時55分配信

 

 

 つまり、台湾に国籍が残っていた訳だ。ちょっと不注意だったね、で許していいのか。

 

 

 しかし、別の記事にはつい先日まで期限切れの台湾のパスポートが手許にあったとある。台湾の国籍離脱にはパスポートの返還が必要だそうで、それまで離脱手続を取っていなかったことになり、つまり6日の「離脱」したとの発言は嘘!! と相成る。

 

 

 嘘に嘘を重ね、ついに観念するかと思いきや、何と「台湾は国ではないから問題ない」と曰わった。

 

 

 蓮舫に投票した人々よ。君達はこんな人物に投票したんだよ。自民を倒すためなら何でもいいっていうことか。

 

 

 父の国籍を馬鹿にした発言、昔、広い大陸がどうのこうのとノスタルジックに雑誌で仰せになっているのを読んだ記憶がある。父が生まれた国、父の国籍があった国を悪し様に言うようなこういう人物は、政治家としても信用ならない。

 

 

 また保守速報で、こんな記事も発見した。かつてこんな事も仰っていたようだ。

 

 

 二重国籍であることを知らなかったどころか、使いどころを十分に弁えていて、使い分ける芸当は見事というしかない。今はアジアからの視点なるものはお捨てになって、都合よく日本国籍で勝負することになさったらしい。ただ、視点は捨てても国籍は捨て忘れていた、というのが真相……。

 

 

出典:益荒男氏のブログより拝借

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 地震まで日本の所為ですか。┓(´_`)┏

 

 まるで枕詞のように、悪いことはすべて日本の所為にする癖が付いていて、誰も疑問に思うことはないのでしょうか。

 

 

 たかだかM5.8程度の地震であたふたなさることはないのでは? もちろん助けようとかボランティアとか、寄付という言葉は、寸毫も、頭の片隅にすら浮かびませんでした。もちろん日本人ですから、相手の不幸を喜ぶという低級な感情は厳しい躾で抑えるようにしておりますし、もし、喜んだとしても、あからさまに表に出すという低レベルの行為は〝恥〟とされておりますので致しません。

 

 

 

出典・なでしこりん

 

 ただひとつ、おじさんが気になることはあります。実はこれまで、おじさんが一瞬でも本気で怒ると相手は良いことが起きにくいというか、不幸になって行くのです。先日来、繰り返し読み続けている余命シリーズで、久々に怒りがピーク近くに達しましたから、それとの関連を心配しております。これ以上、余震が続き、さらに大きな地震が来なければいいのですが……。

 

 

 心よりお見舞い申し上げます。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 我々は国会議員に投票するとき、何を基準に選ぶだろう。おそらく政策、人物評、しがらみなどで選び、候補者が帰化人であるかどうかで選ぶことはないだろう。だが、前回投稿した記事の〝スヒョン文書〟をお読みになれば、いかに日本人が甘く見られ、実際に甘い政策を次々と実行し、その隙に着々と在日連中が手を打っていたことが分かろう。

 

 

 それは帰化したからお仲間ということにはならない。彼等は遠大な計画の下、日本に深く打ち込まれた楔になるべく日本国籍を取得したに過ぎないと深く納得できる。これからご紹介するブログに記された国会議員の名前を見て、読者がハタと手を打つ場面が見えるような気がする。民主党は明らかに在日党と捉えてもいいし、自民の中でも注視しなければならない人物が多くいて、過去の言動で腑に落ちることが幾つも出てくるだろう。

 

 

 そのブログは『memo』さんという方のブログである。ブログの趣旨は『覚書。私的ログ倉庫です』と書かれている。

 http://gofar.skr.jp/obo/archives/6991

 

 

 

 

小沢一郎(在日の代表格) 出典:atwiki

 

 

 どうだい? 納得されたかな。在日帰化国会議員の代表格、小沢一郎先生、かつて自民党にあって剛腕を奮い総理候補を呼びつけて面談した実力者である。自民を出てからは、政党を潰しては作り、寄り合っては別れ、フィクサー、影のドン、選挙請負人等、いくつも名前が付けられた。だが、それらの党は、最後に政党助成金等がどう処理されたか未だ闇の中であるという。

 

 

 自民党

山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、
太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。

 

 

 何か心で騒ぐものはないだろうか。山崎拓先生、確か女性問題で政治生命を断たれた御方である。英雄色を好む、下半身は別、という言葉はあるが、〝飲尿プレイ〟や母親を交えた〝親子丼プレイ〟を愛人に求めたと暴露され、政治生命がフィニッシュとなった。

 

 

 今ならさもありなんと納得できる。もちろんプレイはご勘弁だ。氏素性がそうなら行動も理解できると言うことである。

 


 

記事の内容が「内容だけに、失礼な写真は載せられないので、

上手に薄毛を隠していらっしゃる事を誉めたブログから拝借した。

 

 

 書きたいことは山のようにあるけれど、この辺りにしておこう。そんな中、奇しくも加藤紘一先生の訃報が飛び込んできた。謹んでご冥福をお祈り致します。

 

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 余命さんは、韓国は60万人の在日の人間で日本を乗っ取ろうと計画している、と書いていた。はじめおじさんは笑ったものだった。整理が不十分だったせいか、根拠の全体が見えず、こちらも真剣さに欠けていたせいもあり、そういう見方もあるのかという程度で納得してしまっていた。

 

 

 今、書籍化され、さらにハンドブックという案内書まで出て、これは在日問題の初心者用の本で、買う必要があるのかなと考えていたが、手にとって復習のつもりで立ち読みするうちに、おじさんこそが在日問題の初心者であり、いかに理解が浅く、何も分かっていなかったかを痛感させられた。

 

 

 

 

 余命氏の域にはとうてい到達し得なくとも、余命氏が願う〝日本再生計画〟を知り、それを成就するため広く拡散することを決意した。ところが基礎知識である〝在日問題〟の理解が決定的に不足していたことが、ハンドブックで明らかになった。まだまだ在日問題を甘く見ていたと言うしかない。

 

 

 ハンドブックの中にスヒョン文書というものが全文掲載されている。これは〝怪文書〟とされているが、言っているのはおそらく在日勢力であろう。彼等を陥れるためにこれだけ手の込んだことをする日本人はいない。

 

 

 なかなかの深慮遠謀である。

 

 

 客観的に言えば、ちょっとした小説を読むより面白い。しかし、正当な日本人なら胸くそが悪くなるし、血圧が上がること確実である。血管が破裂する前に読むことを中止すること。これを約束して読んでくれ。

 

 

 なでしこりんさんのブログ読みやすい。当時おじさんは読んでいた筈なのに、重要性に気付いていなかったため、スルーしてしまっていた。

 http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12075720080.html

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 おじさんは謝らなければならない。リブログした記事に、豊洲の建物の下は土壌搬出も盛り土もされていないことが判明した。

 

 おじさんは先頃、ターレという築地のシンボルである荷役トラックが豊洲ではコンクリートにヒビが入るから使えないという話を聞いて、何かきな臭い臭いがするという趣旨の事を書いた。

  http://ameblo.jp/silvergrayt/entry-12196119575.html

 

 そりゃ手抜きも手抜き、下に水が溜まってるんじゃひび割れを心配するわな。

 

 

 これで小池都知事の移転延期は正しかったことが早々に明らかになった。知事に批判的な意見を述べた識者よ、どう弁明するのだ?こんな手抜き工事が行われていたなんて、というのか。怪我の功名とでもいうのか。

 

 

 誰かこれらを承知でゴーサインを出した奴がいる。築地の業者の中で、これを知って移転したいという言う者はいないだろう。金を既に出している業者は、都に返還を請求するのか。それもよいだろう。都は責任を負うべき企業に工事費の返還と、損害賠償を求めよ。それで会社が潰れようと知ったことじゃない。都民の健康と命に目を瞑ったのだから、同情することはない。新しい健全な企業はいくらでもある。

 

 

 もしそこに政治家の姿が見え隠れしたなら、そいつも白日の下に晒さなければならない。それと、都知事の護衛をさらに強化せよ。はっきりと素性の知れない都議がいるらしいので、知事に危険が及ぶかも知れない。

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 

 

 阿呆、お馬鹿と云う言葉は彼等のためにある。しかし、阿呆、お馬鹿にはまだ幾分か愛がこもっているのに対し、リブログした記事に書かれた連中は、どうすれば自分にマインドコントロールをかけられるのだろうと思うくらい狂信的・カルト的であり、憐憫すらもったいなとい。

 

 

 戦争をしたくてたまらない国が周囲にあり、挑発の限りを尽くしてくる。主義主張・知識・学歴に関係なく、これは危険だと感じるのが一般的な感覚である。それを敢えて無視しているのか、見ないふりをしているのか、何が何でも9条を護ろうということで、梵鐘を撞こうと呼びかける感性は、皆さんにとってどう映りますか。

 

 

 一つだけ確かなことは、彼等は日本を愛していないということである。平和を愛するのなら、中国や北朝鮮に大きな声で非難を浴びせなければ論理矛盾に陥るだろうが、日本の事だけ論う。彼等は日本が滅亡するか、どこかの属国になるのを願っているのだ。

 

 

 朝日新聞の日本を貶める数々の記事、それを解く鍵は平和で健全な『日本を憎む心』である。その視点から彼等の言動を見てご覧、愛国の欠片もないことが分かるだろう。在日の記者を多く抱え、犯罪者を通名報道する。

 

 

 自分の胸に問うて欲しい。日本で生まれて幸せだと思うか、何時までも日本という国が存続して欲しいか、と。YESなら君は9条信者になってはいけない。彼等は日本がこの世から消えれば満足なのだ。是非を議論する必要もない。 

 

 

 9が金正恩の父、金正日のラッキーナンバーと承知しているはずだ。誰と呼吸を合わせ、どの勢力と示し合わせているか、分かろうというものだ。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 おじさんは粗忽者である。

 

 

 ちょっと気になることがあって、書店を訪ねた。それは『Hanada』という『WILL』に似た雑誌を広告で見かけたからだ。月刊誌のコーナーへ行き、当該雑誌を探していたら、『WILL』と並んでよく似た体裁の『Hanada』という雑誌が平積みにされている。『WILL』の別冊なのか? どういうことだ? Hanadaというのは花田紀凱氏から取ったネーミングだろう。

 

 

 『Hanada』を手にとってパラパラと捲ると、【蒟蒻問答】がある。『WILL』とは別に発刊されたのだろうかと、それとも『WILL』は『Hanada』に移行するというのだろうか。発行元を見る。〝飛鳥新社〟となっている。何かワックと軋轢が生じ移籍せざるを得なくなったのかと頭を過ぎったが、それなら何か耳に入っていてもよさそうなものだが……。

 

 

 事情は分からないけれども、これまで読んでいた『WILL』の方にも櫻井よしこ、呉善花、百田尚樹氏らの名前も見える。編集方針が大きく変わった訳では無さそうだ。どうやら、従来のコラムなどは『Hanada』に引き継がれたようだ。ならば買うのは『Hanada』だということで、『Hanada』10月号を買って帰った。

 

 

 

 

 おそらく数ヶ月前に編集責任者の花田氏は〝移籍?〟されていたのだろう。所謂創刊から幾つか読んでない月があるはずだ。でも何故、『WILL』は欠かさず読んでいたのに気付かなかったのか。ただ興味ある記事を読んでいただけだったからだろうか。

 

 

 遅まきながら調べてみると、今年4月に『月刊Hanada』は創刊されている。これはさらにショックだ。こんな鈍感人間に最新のニュース解説など言うもおこがましい。いくつかのテーマを時間を掛けてウォッチし、自分流に若干味付けしてお伝えするしかない、と改めて決意した次第である。

 

 

 それほどの期待はされていないとは思うけれど、おじさんのペースが合うという読者もきっといらっしゃることを信じて、従来のペースで行かせて頂きたいと思う。悪しからず……。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 Colinさんのブログに〝スワップ協定再開検討の中止〟に関し、検索してもヒットしないという愚痴気味の記事が載った。おじさんは日韓スワップ協定はすでに過去のものとして扱っていたので、むしろまたぞろ燃焼していることに驚き、こちらも半日遅れで検索したものの、Colinさんと同じ結果であった。

 

 

 こんな簡単なニュースが何故分からないのか、中韓物では時折こんな事が起きる。ある意味日韓スワップ協定は韓国の命運を握る協定であり、日本には何のメリットもないと言うことだけは確実なのである。

 

 

 翌日、気を取り直してYoutubeで検索したら、SAMURAI魂さんほかバタバタと動画がヒットした。

 

 

 嗤ってしまう。慰安婦問題、10億の金を捨てて予想したとおりの結末となった。人を相手の外交をしろというのだが、畜生相手にそれを信じてぶち切れて、日韓スワップ協定再開検討が中止となった。まあ、日韓スワップ協定再開中止まで視野に入れていたのなら、なかなかの慧眼だが、怪我の功名だろう。あんな国とスワップ協定するなんて金をドブに棄てるようなもんだ。

 

 

 

 余命さん(※)の見立てでは、日本は朝鮮人によってかなり内部から腐らされている。その元凶は在日朝鮮人、見せかけ帰化人、背乗り、カルト教団等々であるが、おじさんも気付くのが遅れたことを反省している。今は及ばずながらしっかりと実情を把握し、読者に伝えたいと思っている。

 

 ※余命三年時事日記のこと。皆様の方が詳しいだろうが、知らない人の為に簡単に解説する。日本に於ける韓国朝鮮人問題を取り上げ、刺激的なタイトルに加え、過去の事件・事実の豊富さ、予測記事の確かさから読者が急増した。対象の人々の肝胆を寒からしめ、数多の妨害に晒されながら、唯一の欠点であった量の膨大さと無整理を解消し、ついに先頃、書籍化されたモンスターブログである。

 

 

スワップ協定って何? という方はこちらから

 

日韓通貨スワップ協定問題について 『産経応援』さんが書いておられます。

 

だいたい解るという方は以下を(投稿順)

日韓スワップ協定 協議中

日韓スワップ協定が目出度く2月終了に

【韓国】えげつない外資系銀行 日韓スワップ協定終了を見て即撤退?
 

 

 そこであちらさん経済で近々お困りの事があるのかなと思いながら、読者登録しているブログを見ていると、なでしこりんさんがそれと思われる記事を出されていた。

 

 

 同記事を読むと、ウォール・ストリート・ジャーナルが今月2日に韓国の『韓進海運』がアメリカの裁判所に破産手続きを申請をしたと4日報じた、と書かれている。

 

 

 受理されると、運送業者としては史上最大の規模の倒産になるだろうとも報じられているそうだ。なでしこりんさんの見立てによれば、世界の海運事業に与える影響は微々たるものだが、韓国国内への影響は大きく、請求される損害額は1兆円を超えるだろうと見られているそうだ。

 

 

 はは~ん、そこでスワップ協定ですか。韓進海運の損害賠償額が果たして1兆円で済むかどうか。その何倍にもなるのではないかと推測する。韓国のWONを何千億円分持たされてもねえ。何処か地方のプレミア商品券を持っている方が価値があるだろう。麻生大臣の怒りは正しい。

 

 

 過去に何度、煮え湯を飲まされたか。今度はデフォルトも視野に入れておかなければならない。犯罪者や食えなくなった者が逃げてくるのは我が国と相場が決まっている。朝鮮人の密入国や不法滞在者が増えると、ありとあらゆる面でろくな事が無い。日本人は嫌いになるだけでなく、正しく在日や見せかけ帰化人の素性と、行ってきた行為を知り、日本を守るためにアクションを起こさなければならない。

 

 

 いいように言えば、出来の悪い放蕩息子のようなものだから、甘い顔をしても結果は過去と同じになる。そこに良家のぼんぼんの人の良さはないから、犬を躾けると考えてもいい。そう言えば理解されやすいだろうか。厳しく分かりやすく態度と声に出すこと。

 

 

 

 

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 

 ブログで発信されている多くの集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の体験記?を読み、ストーカー行為に加担している者達は某新興宗教団体だという事がほぼ確定されたと思える。そんな目に遭っているのに、伏せなくてもはっきり創価学会と言えばいい。ただ被害者はブログが監視されていたりするので言いにくいのかも知れないが。

 

 

 まともな宗教法人なら、これだけ言われていれば、弁明するのが当たり前である。もし学会そのものが加担を命じていたのなら、とんでもなく悪質なカルト教団であるし、もし一部の跳ね返り分子が行っていたのなら、早急に除名なり、禁止させるべきである。

 

 

 曲がりなりにも宗教法人を標榜し、この世の生き方を説くのなら、かような手法を用いるのは自らの首を絞める事だとなぜ悟らないのだろう。学会からの脱退者、勧誘を断った人に対し、テクノロジー犯罪を含む集団ストーカーを行うのなら、かつて会員を折伏なる悪評高い手法で増やしてきた裏返しで、今は会を去った者や会から遠ざかる者に思い知らせているのか。

 

 

 集団ストーカー(テクノロジー犯罪被害)は個人では不可能である。どこかから金が出ている。外出するタイミングで隣近所から爺さんや婆さんが出てくる――これだけでもなかなか大変である。常にターゲットの動向を監視していなければならないし、盗聴・盗撮・思考盗聴などをしていなければ不可能である。一体そんな金はどこから出ているのか。

 

 

 

 はっきり言って、こんな事をしている団体や人間に、誰から何の加護があるというのか、神か仏か日蓮か、笑止の沙汰である。逆にしなかったからといって何か罰を与えるような神なら、それは邪神である。おじさんの知るいかなる神の教えにも反している。いや、我々はベースが仏教だと言うのなら、どの様な理屈でそうなるのか承りたいものだ。

 

 

 人を殺すということもジハードなる屁理屈で許されるイスラムの一派を思えば、人を苛めても神はお許し下さるということなのだろうが、これほど人を馬鹿にした話もない。

 

 

 おじさんの到達した境地から言えば、神はただひたすら〝愛〟だけを宇宙に放出している存在である。この世は誰一人例外なく、自分の意思で生まれてきており、その回数も1回ではない。何度も何度も生まれ変わる。その理由は、様々な立場による〝感情〟を学ぶためである。

 

 

 先の『韓国』をテーマにした記事にも述べたけれども、韓国人は魂の程度から判断すると限りなく獣に近いと言った。あの思考の癖、生活環境からこの世は〝愛〟であることを学ぶのは泥水をかき分け真水を汲むようなものであり、果てしなく遠い事業である。いやほぼ不可能と言ってもいい。

 

 

 知るところ、辛うじて10指で足りる韓国出身の人が目覚めただけである。果たしてそういう体験をしたい魂はあるのだろうか。外国人に『恨』の精神は理解できないと、まるで高尚な境地ででもあるかのように自慢するが、これもただ嗤うしかない。

 

 

 その加担者から在日勢力が抜け、日本人だけの行為となった由であるが、皆さんのブログを読んだ印象からいうと、幾分和らいだ様に感じられるが、如何だろうか。

 

 

 加害者は間違いなく仕事としてやっている。学会が払うのか、別の所から貰うのかは知らないが、そうでなければ続かない。いくら信仰がどうの、魔がどうのと言われても、背に腹は代えられない。白日の下に暴かれる日は近いと感じている。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~