戦後体制の超克氏がここ半年で3名の自民党議員が急死されてる点につき疑問を呈しておられる。
戦後体制の超克氏がここ半年で3名の自民党議員が急死されてる点につき疑問を呈しておられる。
戦後世界の超克氏がここ半年で3名の自民党議員が急死されてる点につき疑問を呈しておられる。
朝鮮人が倫理観を持ち合わせていないことは、周知の事実であるが、事実を前にして、その事実にいかに向き合うかという謙虚さについても、可哀想なくらい劣る民族だと言うことが判明している。
歴史は見る者にとって違って見えるということを受け入れたとしても、彼等が次々と「繰り出す」歴史問題を眺める時、恥ずかしくはないのだろうかと同情してしまう。
歴史は無ければ作り出せばいいのである、とする歴史観は支那から来ているのだろう。大きな視点で『人とはなんぞや』、『生きるとはなんぞや』を捉えたとき、既に事実として存在する歴史を捏造して、いつしか信じてしまう心性は、もはや病というしかないだろう。
嘘を信じて叫ぶ彼等に哀れみを覚え、ここは全否定も大人げないので謝罪してやることが彼等の為だと過去の政治家達が考え、有りもしない事実を認める振りしたとしたら、これこそ最大のヘイトであろう。
面倒くさい民族だが、きちんと事実を突きつけそのような捏造は通じないと反論することこそが、唯一、我が国のと採るべき姿勢であり、彼の民族の為になるのだ。日本のサヨクは反日が使命であるので、韓国の馬鹿げた非難に乗って永遠に謝罪すべきだと言うが、やがてそれも通用しない時代がすぐそこまで来ている。
可哀想に、自分たちのフェイクニュースを基本としたキャンペーンが奏功して安倍内閣の支持率が落ちたと錯覚しているようなので、大変言いにくいのだが、長期政権は飽きられるというだけのことである。かと云って安倍に代わる人物がそうそう見つからないことは、日本国民が一番理解している。
彼の国では今度は徴用工の銅像が流行りだしたようだが、証拠として出した写真も、違う場所の日本人だと即座に否定され、幸先が思わしくなくお気の毒とは思うけれども、もう少し未来を見据え、いま成すべき事を考えるという姿勢にならないものか。
話が長くなった。『凛として愛』さんには、米国の歴史学者の動画を発見して下さって感謝いたします。
by 考葦(-.-)y-~~~
前回、毒舌おばさん やんみ! さんのアメブロ撤退のお話をしたところですが、今度は某国のイージスさんのYoutubeの動画にCMが入らないということで、結局、維持することを断念されたようです。
アメリカから祖国の我々に厳しくも暖かいメッセージを届けて下さっていたやんみ!さんが、アメバの問い合わせに回答しなければと、おそらく記事の削除に止まらず、IDの削除を匂わされているのでしょう。
直接、対象になった記事は、『沖縄で活動している奴らは北朝鮮と関係が深い』という記事で、正鵠を得た記事で、どなたかのお気に障ったのでしょう。皆さんも日本で好き勝手する勢力が現実に存在する事に危機感を覚えなければなりません。
by 考葦(-.-)y-~~~
改造内閣の野田の発言や河野太郎の過去の活動を読み暗然としていたおじさんだったが、自民党の2回生議員が消費税の増税を止め、さらに5%まで減額すべきだとの提言を内閣に行ったというので、おじさんはメンバーが誰なのか興味を持って探していた。
呼びかけ人は当選2回の『あんどう裕』という人物らしい。2回生議員というのは、所謂自民党が大勝し政権を取り戻した際に初めて当選した安倍チルドレンと言われる議員達である。
2回生議員としては、早々とグラビアアイドルとの不倫で宮崎謙介元議員が自身の名を世に知らしめ、近頃では秘書暴言・暴行問題で一躍時の人となった豊田真由子議員が負けじと音声によって国民にしばらく消えない印象をお残しになった。
やはり大量当選なら粗製濫造もやむなしかと思いきや、標記の提言をする真面目で当を得た発想の保守系議員が存在する事を知り、おじさんは我が国の未来に光明を見る思いがしたのである。
生き残りを賭けてもがいているといった見方もあるだろうが、おじさんはもがいて何が悪いのかと思う。むしろ、痛快時だとおじさんは気をよくした。逆に『自民党若手という「日本の未来を考える勉強会」がとんでも主張 自分たちが生き残りたいだけの無責任集団』を書いた飯野享という人物に疑いの目を向ける。
結局、飯野の言っている事は、藤井聡京大教授が講演の中で言っている、一見正しそうでおおっぴらに「嘘」の言説を吐く人間そのものである。
1回目の勉強会の動画を観てから、飯野の主張を読んでご覧、藤井が言っていることを見事に証明している。デフレの処方箋は、真逆の政策にあるのだ。アベノミクスは正しかった。ただ、道半ばで増税派、財政健全派の圧力に押され、消費税を上げてしまったことが失敗だったに過ぎない。
ちょっとな長いけれど、分かりやすい講演なので、最後まで視聴して欲しい。
正直言うと、おじさんは藤井聡教授については、ちょっと色眼鏡で見ていたところがある。というのも橋下徹の大阪都構想をぶちこわす動きをしていたからである。おじさんは経済は三橋貴明、上念司から学んでいる。彼等の分析、見立ては適確で言うとおり社会が動いている。今、アカデミズムからその主張の正しさが補強された格好だが、藤井については少しだけ見直したという所である。
by 考葦(-.-)y-~~~
産経新聞にもサヨク・リベラル人士が紛れ込んだものか、時折、おかしな社説を見ることがある。
フジTVの方は昔から、コネ入社の噂が絶えず、確かにそう思われても致し方ないほど有名人の子弟が多い。だからと言って番組がリベラルになる理由はないのだが、安藤優子などの番組の進行を聴いていると、今、どのチャンネルだったかなと思うほどリベラル色が際立つ。
おじさんも産経新聞を購読する意味は薄れているかも知れない。日本のリベラルなどサヨクの転向組ばかりではないのか。ワイドショーの知識人の多くは耳に快い言説を述べるのが「正しい・善い」人であることの証明のように思っている節が窺える。自分たちが作り出した空気が首を絞めていることに気がつかないのだろう。
安倍政権の組閣が成ったようだが、疑問のある起用が目に付く。ポスト安倍の一番手と自他共に目されている石破は、当然、協力はしないであろうし、野田聖子起用は次の総裁選を見越したクッション的な意味があるのではないかという気もする。
石破、野田のどちらがなっても、日本は安倍政権の前に引き戻されるであろう。経済は沈滞し、デフレが息を吹き返し、沈鬱な社会へ戻らざるを得ない。それを自分が招いたとも思わず、屁理屈を付けて平然としていられる精神が並みの人間ではないということなのだが……。
今、結党の精神を理解して自分の行動の軸としている自民党員が何人居るだろう。想像にすぎないが、片手で足りてしまう。
そんな状態で組閣をするのだから、玉石混交、左中右が混ざるのは致し方ないことか。
そんな中で、産経新聞はきちんと盤石の思想的背景の下、紙上で意見を述べて欲しかった。サヨクやリベラルな言説なら日本には掃いて捨てるほどある。近頃、報道しないという自由を駆使されて、一定の印象へ視聴者を誘う「印象操作 → 誘導」という手法を何の疑問もなくお使いになっているマスゴミさんが多い。
みんなが使っているから恐くない?
まともな言論空間はネットにしかないのだろうか。
by 考葦(-.-)y-~~~
この国の正義さんの『韓国人歴史家「慰安婦描いた映画は歪曲だらけ」』の記事に触発されて、青山繁晴氏の動画を思いだしたのでご紹介する。
これを日本語が出来る朝鮮人は見るべきであり、そして翻訳して本国の人々にも広めて欲しい。
捏造の歴史は何処まで行っても捏造に過ぎず、そこからプラスに働くようなものは生まれない。
高校無償化に朝鮮学校が含まれないのは違法だと訴えた裁判が、一審を覆し、大阪高裁で無償化すべきだとの判決が出たようだ。韓国の裁判官もひどいが、日本も負けていないようだね。
無償化とは国が支払うということと同義である。日本の予算は日本国民の為に使われるのが基本だ。まして、反日、憎日教育を長年実施し、日本人を拉致したままの国家が運営する学校に何故、日本国家の予算を使わなければならないのか。それこそ日本国民の感情が許さないだろう。
通常の国なら、ある国の国民を拉致していると言うことは、その国に宣戦布告したも同然である。すなわち、両国は戦時体勢に入っていると考えてもよい。加えて、現に事ある毎に実験と称してミサイルを発射している国に対し、国連で何度も制裁を決議し、日本も次々と制裁を強化している時に、何を寝ぼけてその判決か。
今のうちに好きにやってろ。裁判官も弁護士も在日も、何時までも日本人が眠っていると思うなよ。
by 考葦(-.-)y-~~~
皆さん、今、安倍政権の支持率がぐんぐん下がっているようですが、アベノミクスとという大胆な経済政策をとって景気が上向きになり、失業率が改善したことを忘れていませんか。
財政健全化主義の総理だったら、今もデフレスパイラルで苦しんでいたでしょう。曲がりなりにも僅かな成長を見せているのは、アベノミクスのお陰です。批判している連中は何も対案を持っていませんし、もしそれをしていたなら、さらにデフレが悪化したでしょう。
今は北朝鮮のミサイル問題や、なし崩し的に領海を侵犯する中国の漁民という名の軍人が乗る漁船や、それを護るためと称する軍艦の領海侵犯問題が、我が国の安全保障にとって、一番の課題だと感じなければ何処かで感覚がズレていると言わざるを得ません。特にそれを感じない政治家は、我が国の政治家とは言えません。と言うより、政治家の資質を疑われても致し方ありません。
どこかの国のスパイとまでは言えなくても、危機意識の希薄がより敵の侵略欲を煽っているのです。そんな「つもりはない」という言い訳が聞えてきそうですが、つもりがあろうがなかろうが、その態度が相手をつけあがらせるのだと考えない人間は、政治の世界から引退してもらいたいものです。
おじさんは経済に弱い人間ですが、デフレにインフレ対策のような政策を採ってはダメだということくらいは理解しています。ですから、アベノミクスの最大の失策は消費税を3%上げた事だと考えています。それは安倍も理解しており、さらに2%上げるのを延期したようですが、それは健全化主義者の顔を立てつつ抵抗していることの証左です。
デフレという病はそう簡単には回復できません。三橋貴明、上念 司の話を聞けば誰でも理解できそうなものなのに、インフレ時の政策を採りたがる政治家で溢れています。経済政策の失敗は致命的な失策にならないとでも思っているのか、竹中平蔵にしてもいまだに物を言っています。
竹中平蔵のことを何か言っていないかと、三橋貴明のブログを検索したら本稿に関連する記事を見つけました。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12287344354.html
その中に、2回当選組の安倍チルドレンの中に、デフレをきちんと理解し政府に提言したグループが存在すると分かり、気分が良くなりました。彼等は消費税の引き上げどころか、5%に引き下げることも提言しているようです。2回生議員は下衆不倫の男や、秘書にわめき立てる議員が話題になりましたが、まともな議員も多数いるようで安心しました。
もしポスト安倍という事になれば、安倍と国家観が同じ人間を据えなければなりません。ですから、有力議員の中で該当する者がいないとおじさんは暗然としていましたが、案外、若手議員の中から生まれるのかも知れませんね。
by 考葦(-.-)y-~~~
予想はしてましたが、やはりそうでしたか。
『在日です』と言えばタダになるのかな。朝鮮人顔じゃ無きゃダメと、ネットの声があったけど、本国では整形してるしね、分からないと思いますよ。