スマイルグリッド -12ページ目

Facebook始めました

本を読んでから即Facebookのアカウントを作成、参戦。

しばらくは練習がてらちまちまちまちまと色々設定している内に、

外人さんのフレンド登録依頼がパラパラと。


ま、いっか、と承認していたら「Hello!」やアラビア語の何かが

ポンと飛んできてびびる。


しばらくグーグル先生の英訳機能を使いながら、

英語⇒日本語で読んで、日本語⇒英語で返すというのを

しばらくやり取り。


いや、びっくりした。脳が大汗かきましたわい。

でも、Facebookで世界を目指すのなら、避けて通るは

愚の骨頂ですな。

むしろ歓迎すべきこと

衆愚化された報道に左右されない、確固たる足場を固めた若者達が、

自らをメディア化して新しい報道を確立する。これほど痛快なことはないでしょう。

ムーブメントが大きなフローへ育つ過程は、どれだけワクワクすることでしょう。


既に新しいスタイルの波は押し寄せてきています。

先の尖閣諸島のネットへの暴露も、大マスコミによる報道規制を

嘲笑うかのように、あっさりと流されました。

事後処理で大騒ぎしていますが、大マスコミによる規制などといった

ものは、もはや不可能です。


願わくは、新しい時代の津波に、私も少しずつ流されながら

自らの本流を生み出していきたいと強く思う所存です。


「若者の○○離れ」という愚にもつかない報道

最近報道でやたらと賑やかしていますが、一億総動員で

大流行/大ブームを築いた時代の方が異様だったということです。

ダッコちゃん人形、ルービックキューブ、etc、etc


情報収集の多様化が進み、大マスコミによるTV・ラジオからの

一律化、衆愚化した報道に、うかと騙されなくなったことと、

選択肢の多様化により、ブームや流行ではなく、多数のムーブ

メントになったということです。


今もなお、衆愚化された報道の犠牲となっている頭の硬い人達は

この報道を見聞きして「若者はけしからん!」と憤ることでしょう。

しかし、唯々諾々と会社のレールに乗り、ローンを組んで車を買い、

家を買い、教育ローンを払い、消費に消費を重ねたのも、

果たして自分で選択した道でしょうか?


CMで、流行で「なんとなく」乗せられて、他の人もそうしてるから

同じことをしてしまったのではないのでしょうか?


そうだとしたら、今もなお絶好のカモなのでしょうないでしょうか?

事実、政治をバラエティーに落とし込んで、政権交代が実現しました。

政治をバラエティーにしたのは、それを見て投票したのは、

自分の意思でしょうか?


まだまだ衆愚化された報道に踊らされる人達によって、世論という

空論は正論となって報道されているのです。

基礎代謝とカロリー摂取を意識する

ずっと心構え(意識する)ばかりで、食事制限も何もしとらんやん、

という突っ込みがきそうですが、習慣化するまでには時間がかかります。


制限制限制限と何でもかんでも制限してしまうと、ストレスと飽きる

原因なので、気長に続けることを念頭においてください。


さて、基礎代謝とカロリー摂取について意識する段階になりました。

基礎代謝や1日摂取カロリーについては、ググって 下さい。


ご自分の基礎代謝ならびに摂取カロリーを把握したら、

数字のパズルの始まりです。

まずは1日の摂取カロリーに超えないようにちょっとだけ努力します。

慣れてきたら1日の摂取カロリー以下にするようにちょっとだけ努力します。

以下、同様です。

2週間単位ぐらいに身体を慣らしていってください。


昼までにこれだけ食べたから、残カロリーはこれだけだな、

とメモっておくとパズルが愉しくなりますよ。


ありえない質の劣化

信じがたい打ち合わせに出ていたので、週初からヘトヘトです。


・説明資料に同じ意味(と思われる)の別の用語がページ毎に出てくる

・運用を想定した基本設計になっていない⇒作った人達は使わない

・資料作成者に運用について確認しても、答えが返ってこない

・1登場人物が何役もこなしたり、突然いないことになったりする

・説明の内容が前後で矛盾する


全てにおいて、一貫性の欠如した説明資料をわぁわぁと説明され、

逐次矛盾を指摘する、という不毛なもぐら叩き状態が続き、

仕様書も恐らくは同様の状態で、開発者がどうとでも意味を

解釈できる仕様書で、都合のいいように作成して、丸投げして

くるのだろう、というのが明白でした。


このシステムを使うのは現場であり、現場が混乱する姿も容易に想像

できたので、「これは商品ですらない、単なる自己満足プログラムだ。

味噌汁で顔洗って出直して来い」と突き返しました。


現場の皆様すみません。こんなトンデモシステムを説明会開催して

導入推進してしまったのは、私です。

もうちょっとマシになるまで教育しますので、今しばらく我慢の程を・・・。