「スイート・ベレム・ケーキ・ブティック」(Sweet Belem Cake Boutique)は、
ポルトゲーゼタルトの美味しいお店です。
パイ生地のサックリ感と甘いカスタード・クリームの食感が秀逸。
シナモンが効いた焼きたてのポルトガル・タルトのほかにも、
ポルトガルのケーキなどを販売しています。
35B New Canterbury Rd, Petersham NSW 2049
「スイート・ベレム・ケーキ・ブティック」(Sweet Belem Cake Boutique)は、
ポルトゲーゼタルトの美味しいお店です。
パイ生地のサックリ感と甘いカスタード・クリームの食感が秀逸。
シナモンが効いた焼きたてのポルトガル・タルトのほかにも、
ポルトガルのケーキなどを販売しています。
35B New Canterbury Rd, Petersham NSW 2049
ペーターシャムにあるフランゴス・チャコール・チキン(Frango’s Charcoal Chicken)は、
地元の方に人気のチャーコールチキンのお店です。

滴り落ちる肉汁の香ばしい匂いにつられて狭い店内に入ると、
注文を待つテイクアウェイ客やレストランの席を待つ客でごった返していて
どこで注文するかに戸惑います。
店内のレジで注文したら番号が呼ばれるのを待ちます。
レストランの利用の場合はレジの近くでレストランに来たことを伝え、
席を確保してもらうまで待つようです。
ポルトガル語が飛び交うキッチンの奥に焼き場があり、
赤く燃える炭の上で、大量の鉄網に挟まれた鶏を焼いているのが見えます。
初老の男性が暑そうに、
年季の入った黒い鉄網を頻繁にひっくり返している姿は本場そのものかも。
鶏肉は皮がいい感じで焼き上がり、
パリっとした食感が楽しめると同時に、
中はジューシーで肉汁が口内に浸透していきます。
肉はホロホロと骨から離れ程よく塩見が聞いています。
刻んだ生唐辛子が入ったソースをお好みで塗ってくれます。
結構辛めで、ビールをゴクゴク飲みたくなります。
レジには特性チリ・ソースとマヨネーズを半々に入れソースも販売しており
コレを鶏に付けて食べるのもおいしいかも。

最後にこんなことは言いたくないのですが、
残念なことにこのお店は最悪の接客なんです。
何年もここのチャーコールチキンの味が恋しくなり定期的に利用しているのですが、
いつ行っても毎回違うバイト女性が不機嫌そうに仏頂面でオーダーを取ってます。
(おそらく最悪なバイト環境なんだと思います、人が居つかないのでしょうね)
担当性なのか役割が決まっているのかは不明ですが、
オーダー間違いや入れ忘れ、入れ違いでクレーム多発です。
しかも年配の女性店員は客を怒鳴り散らしたり、
暴言は吐いたりとビックリするようなの対応をするので心の準備が時に必要です。
グーグルやそのほかのレビューを見ても”接客が最悪”といった感想が多くあります。
このあたりでは一番といっていいほど美味しいチャーコールチキンのお店
だと思いますが、お店の方の接客が酷いので少し改善されることを常に願ってます。
98 New Canterbury Rd, Petersham NSW 2049
前回の更新からだいぶたちました。
実はこの方と連絡を取るのをやめてます。
理由は手伝ってほしいとのことで数時間限定で手伝いに行きましたが、
相変わらすお茶飲んでの雑談から始まり、
何を手伝ってほしいのか聞いてもはっきりしない現状が数回続き私どもうんざり。
この方の車の壊れたまま、
どうやらかなり深刻な問題ありで修理には$3500~$5000は最低でもかかるようです。
(今までの話の流れは、コロナの影響をモロに受けた知り合い1~3で)
しかしながら6ヶ月以上も家賃を払わずに住んでいた家からは、
立ち退き命令が出ているようです。
イースターサタデーに突然旦那あてにSMSが来て、
GoGetでワゴン借りたからそれで荷物を個人宅に借りたガレージに
Airtaskerで頼んだ人に指示だしながら運んでほしいと依頼が来ました。
自分は仕事だから立ち会えないからと。
①、イースターサンデーにエスティメーターの仕事あるの?嘘っぽい。
②、前日にSMSでお願いされてもぶっちゃけ無理。イースターホリデーですよ、皆。
③、本人が居ない状況で問題が起きても困る。
6が月以上を家賃を払っていない状態で立ち退き命令出ているような現状に、
サヨナラも言わず元同居人の友人が出て行った。
など色々警察沙汰になってもおかしくない状況です。
本人にないのに、この方の私物を運びだしていることでトラブルになっても困るので、
はっきりお断りしました。
それ以降連絡はないのでその後この方がどうしているのか今は不明です。
ずいぶん前の話だと
この方の知り合いの会社経営者がエスティメーターとして会社で働くなら、
働いた分の給料分で住むところを借りてくれるとか、もしくは、
この会社の経営者のもち家のひとつに住まわせてもらえるとか。
いずれにせよエスティメーターとして会社で働くことが条件のようで、
働かないうちは住むところはない?
この方は離婚歴がありの今は独身のようですが、
彼女なのかただ面倒を見ているだけなのかわかりませんが、
メンタルヘルスに少し問題のある女性を頻繁にこの方の家で見かけてました。
時にはこの女性をメンタルヘルスの病院に連れて行かないととか。。。
もしかしたらこの女性の実家に居候しているのかも知れないです。
実際どうしているのか不明です。
未だにこの方は新しく住むところは決まってません。
裁判所からの告知では2月いっぱいで立ち退きの指示でしたが、
おそらく3月半ばか末まで延長してもらったと思われます。
重いのも運ぶ際は手を貸すよといったのが最後、
ほぼ毎日、旦那に手伝ってと連絡が来てできる限り私たちも時間を作り協力をしていますが、
相変わらず家の中はあまり進展なくたくさんのもので溢れて進展の感じられない現状。
この方わたしらを呼んでおいて本人寝ていたり、コーヒー飲んで延々と雑談したりと。
私たちはモヤモヤ、色々と本人なりのやり方でやりたいようで、
このところ埒が明かないので、手伝いは最大週2回まで一回数時間のみとしました。
今週に入りバン(車)のエンジンがかからなくなったと。
左上:ロックアップガレージ 右上:庭
左下:2台分ほどの駐車スペース 右下:家
この方車のキーを挿したまま家の横にある駐車スペース前に常に車止めてます。
ちなみにロックアップガレージから2台ほどの駐車スペースには
10台ほどの自転車(多分ほぼ壊れてる)、
ドアのない乾燥機、洗濯機などが雨ざらしに置かれています。
そんなわけでロックアップガレージ前の敷地内に車をとまっておらず、
ほぼ家の前の歩道に鍵つけたまま、施錠せず、
時には窓やトランクなどのドアも開けっ放しのまま止めてあります。
この状況ですのでいつ盗まれても当たり前だと常々思ってましたが、
住宅街の為、本人はまったく気にしてないようです。
ちなみにいちど実際に盗まれたことがあるらしいです、
それでもでも懲りずに続けているのが驚きです。
そんなことをしているため為に起こったのかはわかりませんが、
最近車のバッテリーがダメになり数ヶ月前に新しくしたそうです。
今回の症状としてはスタートエラーとでてエンジンがかからない状況。
ドアオープン時に室内ライトがつくのでどうやらバッテリーが完全にフラットではないかも?
ジャンプスターターを試すも意味ナシ。
バッテリーを充電してみるの充電されない等など。
素人のわたしらにはわかりかねることで、本人に近場のメカニックに相談してと。
おそらく簡単なことじゃなさそうです。
ちなみに2月末に突然出て行った元同僚のA氏は実は2台車を所有していたよう。
どちらもバン(車)タイプで、本人はもう紺色の車を使っていて、
もう1台は白い車で貸し出ししていたらしい。
この白い車は今も家の向かいに停めてある、
もちろん当たり前ですが、施錠されているしA氏の許可なしではので使えないけど。
一応、A氏に連絡してみたらといってみたもののおそらく何も言わずに出て行かれたので、
返信や連絡をくれることはないのだろうけどぉ…ダメもとで頼んでみてもいいのかと。
そんなこんなで荷物を借りた個人宅のガレージへも運び出せない状況となったようです。
↑ただいまココです。
どうやら仕事を始めるまではもちろん家賃は出してもらえない訳で、
数週間立ってますが、ビックリするほど進展なし。
唯一、近場のガレージを借りそこへ少しずつ荷物を移動しているとのこと。
ちなみに貸しガレージはすこし高くても、
プロのところを私たちは強くお勧めしていたのですが、
こんの方は近場の個人宅のものを選ばれました、おそらく金額的なことからかと思います。
盗まれたり、壊されたり等のことがないことを祈るばかりです。
この方のスチューデントアコモデーションのビジネスはコロナの影響により終わりを迎え、
3~4件賃貸物件でやってたのを引き払い、
ココへ移ったときに引越しをこの方の昔の仕事仲間A夫婦と旦那と共に手伝った時には
なぜこんなにたくさんのものが今もいるんだ?と感じたちょっとした違和感。
直接は聞かなかったけれど、
彼のガレージにはそれくらいたくさんの品物たちが所狭しと詰め込まれてました。
ベットマットレスはカウンシルのクリーンアップの際に処分するべきでは?と
アドバイスし子供のように一人では運べないと理屈をこねるのを説得し、
わざわざ私たちの住むエリアのカウンシルクリーンアップデーに合わせ
旦那が手伝いバンに乗せ運び処分しました。
ソファーなど売れそうなものは安くても売って少しずつでもお金に換えたほうがいいのでは?
とアドバイスするも、ノラリクラリでなかなか重い腰が上がらない様子。
思い立ったかのように私たちにもあれこれ要る?と聞かれましたが、
聞かれるものは私たちには必要ないものばかり。
ぶっちけあまり何も要らないないけど、そんなに言うなら、
4つくらいあるオフィース用椅子のうち1つなら今家にあるのと変えてもいいかなぁと思い
椅子ひとつ引き取ると言ったら、コレは4つそろっていてとっときたいとのことでした。
未だに彼の本心は色々諦めきれない心情なんだえと感じた、わたし達でした。
この際だから、突っ込んでよくよく話を聞けば
家賃払ってないとのこと、コロナだから払えないと。
どうやら裁判沙汰になって結果、2月末までに出ることを条件に数ヶ月家賃ナシに。
年明け、引越し先を探すのかと思いきや、この方のすごいところはまったくその気ナシ。
そして、ココへ移った時に一緒に引越しを手伝ったこの方の昔の仕事仲間A夫婦が熟年離婚され、いつの間にかこの方と一緒に暮らしてました。
まあ、2月末までタダで住めるのを知っていたので自然に住み着いて当たり前ですね。
しかしながら個性の強い中年男同士の生活は上手くいくはずもなく、
2月下旬のある日、突然サヨナラもなく出て行かれたとのこと。
実は私たち、以前ににコロナの二回目のロックダウンかもという時期に
こちらの同僚A氏が以前していたペイト販売のビジネス(ずいぶん前にやめたそうです)の
名残りのペイントを貸しガレージへ移動する手伝いに借り出され2日ほど無償で手を貸しました。
当の本人は肥満気味でまったくといって運ぶ気はなく、終始ああだこうだと支持するだけ。
どこで見つけてきたのか17歳の青年と旦那がひたすら重労働。
ランチもなく日が暮れるころにはヘトヘト、
何か食べて帰ろうということになり近くのお店へ。
目的の店は改装工事で休み、たまたまあったお向かいのレバノン系ローストチキンショップにすることに。
A氏のオーダーで1/4チキンとチップスにドリンクをご馳走になりました。
みんな腹ペコ状態でしたのであっという間に食べ終わり、正直みんな食べたりなさそうでした。
A氏はコレで$○○は高い、KFCならもっと満腹感があるとかぶつぶつ言ってました。
そんなこともあり、2日目はKFCへのお誘いでしたが、辞退して帰宅しました。
ぶっちゃけ若くないですので体がだいぶ疲れていましたし、
何よりもせず指示ばかりだし何もしないA氏にうんざりしていたこともあります。
話がそれましたが、
2月の最終日にやっと引越しに向け動き出しました、
といっても彼の知れ合いに頼みこみをしたようで、
知り合いの方の仕事を手伝う代わりに彼の住むところの家賃を出してもらうとのこと。
そこで、この方は移動先を探し始め、ある日には6件ほど内覧に行ったとのこと。
てっきりその中から選ぶのかと思いきや、そうでもなかった。
唯一の進展はガレージ内の物がいくつか売れたこと、
チャリティーに連絡し若干のものを引き取りに来てもらったそうです。
→未だに引越しできてません、仕事も始めていません。←今ココ!!!
コロナの影響をモロに受けた知り合い3
イタリアンレストランはブレークファースト、ランチ、ディナーとバラエティーに富んだメニューでス。
平日の11時まではコーヒーの持ち帰りで、
スモールサイズが$2、ラージサイズは$2.5です。
水曜日の夜には$20のピザの食べ放題やってます。
レストランと併設してデリもあります。
お勧めはフレッシュタイプのチ-ズをです。
スーパーのコールスにも卸しているのでコールでモッツアレラチーズやリコッタチーズは買えますが、ブラ-タチーズはこちらのみでの取り扱いです。
ブラータチーズ(ブッラータ)とはイタリア南部のプーリア州が原産のフレッシュタイプのチーズです。“ブラータ”とはイタリア語で“バターのような”という意味です。
形状が特徴的で、モッツアレラチーズを薄く延ばして袋状にし、その中に“ストラッチャテッラ”と呼ばれる、細かく刻んだモッツァレラチーズと生クリームを混ぜたものをたっぷりと詰め、巾着のように閉じたものが「ブラータチーズ」です。
実は、この「ブラータチーズ」は、モッツアレラチーズを作る際に出てしまう、余ってしまうモッツァレラの再利用として生まれたチーズなのです。出来上がったモッツァレラに詰めて売っていたところ、人気になり広まってきたと言われています。
真っ白でツルんとした「ブラータチーズ」の表面にナイフを入れると…。
もちもちした表面にナイフが、プツンと入る感触があり、切れ目から、モッツァレラと生クリームがトロンっと溢れだし、口に入れるとバターのような濃厚さとクリーミーさ、トロトロしたリッチなコクの中にモッツァレラの独特のシャキシャキした食感が楽しめ、一度食べたらやみつきになりそうな味です。
とても濃厚で、クリーミーな味わいなのですが、あまり塩気がないので、シンプルにチーズのコクとクリーミーさを味わうなら、塩、コショウ、オリーブオイル食べるのがオススメです。食べる前に常温に戻しておくと、さらにトロトロ感が楽しめます。 また、モッツァレラチーズを使った定番料理、「カプレーゼ」もオススメです。新鮮なバジルとトマトを使ったカプレーゼは子供たちからお年寄りまで食べやすく、親しみやすいメニューとして日本でも広く知られています。
ブラータチーズはモッツァレラチーズが原料として使われています。このモッツァレラチーズは他のナチュラルチーズに比べて、脂質が多いのが特徴です。また、中にとじこめられている生クリームにも豊富に脂質が含まれています。クリーミーな味わいは、この脂質の多さによるものです。 ブラータチーズは、脂質が多く甘味が少ないので、はちみつやジャムなどと合わせてもとても美味しく食べることができます。
また、旬のフレッシュフルーツも甘味があって美味しいですよね。
ダイエット中やカロリーが気になる方は、フレッシュフルーツと合わせて食べるのもオススメです。

ミリタリーロード沿いの人気パブで、黒字に白いアヒルの絵が目印です。
店内は小奇麗で、いつ行っても大繁盛なパブです。
それもそのはず、ここのパブ飯はかなりお得なのです。
メニューはいろりろあってステーキやらシュニッツエル、イカリングやグリルチキンやサーモンなど、値段はメニューによって違います。
おすすめは300グラムのステーキで今のご時勢ではなかなかないボリュームと価格。
その辺りにあるパブのビストロ値段にくらべてかなりお得だし、味も抜群!
ソースは数種類から選べてるのですが、お勧めは赤ワインのソース。
マッシュポテトもふんわりとしてて舌の上でとろけます。
もちろんチップスも選べますが、数ドル高くなります。
ここではパブ・カウンターで注文して番号札を貰って席で待ってると、
ウェイトレスさんが運んでくれます、このシステムはパブでは珍しいかな?
通常パブで食事する時は完全にセルフサービスで、
カウンターで注文すると機械を渡されて、
その機械から音が鳴るとできたという合図で、自分で厨房カウンターへ取にいく感じです。
ちなみにパブの隣はテーハウスで
パブの窓際の席から見える大きな木は都会の中のオアシス的な感じです。

ベトナムのファースト・フードのポークロール。ベトナム語では、バイン・ミーです。
フランスの食文化が至る所にミックスされているベトナム料理、
バイン・ミーも例外ではありません。
特にココのは外はカリっと中はふわふわのバゲットの間に、
パテやアマ酢でマリネされた野菜をあふれんばかりに挟みかなりボリュームがあります。
カブラマタやシドニーのあちこちにバイン・ミーが手軽に食べれるお店が結構ありますが、
その中でも抜群の人気を誇る有名店が、マリックビル・ポーク・ロール。
常に行列が絶えないお店です、アウトのみの販売です。
中で作っている女性と外の会計の男性がテキパキ対応してくれるので、
列が長くてもほとんど待つことはありません。
ポーク・ロール以外にもチキン・ロールやツナ・ロール、ヴェジタリアンロールもあります。
コリアンダー抜きやフレッシュはかなり辛いのでチリ抜きオーダーも可能です。
一度食べると病み付きになります。
この場所のほかにも支店?同じ名前のお店があるのですが、
断然ここが一番おいしい、他は少し味が違うように感じました。
236 Illawarra Rd, Marrickville NSW 2204
https://m.facebook.com/pages/category/Vietnamese-Restaurant/Marrickville-Pork-Roll-593981994116754/
この方は学生を対象にしたシェアーハウスを数件やっていた。
残念ながらそれらは持ち家ではなく借家契約で、
そのうちの一軒に数年前のクリスマスに招待されうかがった際には、
庭に面した外のデッキに素敵な大きな木製のダイニングでみんなでランチをした後、
室内に移動し、のんびりと延々映画なんかを見て過ごました。
三階建ての6~7ベットルームに3バスルーム程の大きな一軒屋。
間取りはよく覚えてないけど、
3階と二階に各2部屋とバスルーム、一階には2~3部屋とバスルームだったかな?
大きな庭の方には鍵付のダブルガレージがあり、
その前にも車2階が止められる場所がありました。
おうち自体は古いけどそれなりに手入れがされており
本当にため息の出るような素敵な物件、家賃も驚きの金額でした。
しかしながらこの物件は訳ありの物件でした、
というのも半年後には取り壊されることになっておりそれまでの限定だったことが、
後々わかり、
どうりで夢のような場所の素敵な一軒家が手ごろな家賃な訳だと納得しました。
その後、新しい物件を新たにを見つけてさらには数件を同時進行でやり始めたと聞いて、
正直これは手を広げすぎではないのだろうか?
と他人事ながら心配していたのですが、
半年後にはすべてがそれなりに上手く回るようになったようで成金的な余裕が。
数が月後には親孝行をかねて旅行に行くとのコト。
3ヶ月ほどイスラエルからスイスやイタリアをまわるクルーズ旅行に行かれました。
旦那と二人でずいぶん儲かってるんだねぇ~って話してました。
もちろん旦那はこの方の成功を直に見てきたので、うちもやってみない??って
何度も言われましたが、わたしはお断りしてきました。
理由はいたってシンプル、うちの旦那は外面は良く自分は何でもやる働き者で通してますが、
実際は洗濯も掃除も料理もほぼなにもしません。
仮になにかお願いしてもいつやるかわかりません。
あきらかにすべてをわたしがすることになるのは目に見えており、
フルタイムで仕事しながらわたしはそれらすべてをこなせません。
そんな訳で我が家はこの手のことには手を出しませんでした。
正直、本当に手を出さなくて良かった…
何故なら去年のこの時期からのコロナの影響をもろに受けて、
この方の入居者たちはインターナショナルスチューデントだったこともあり
最終的にはみな帰国したのか居なくなりました。
もちろん家賃収入がなくなったのですべてを引き払うしかなくなり、
大量の家具やリネン台所用品、さらには何台もの自転車の在庫をかかえ
すこし家賃の安い別の場所へ。
しかしながらこの方のすごいところは、コロナのさなかでも諦めてないところ。
4ベットルーム、2バスルールにガレージ付の物件に移り、
そのうちの一部屋を二つに分ける改造をご自分で行い入居者を募集。
さすがにコロナなのでほぼ需要が無く、結局一人だけ入居。
その後もう一人運よく決まりましたが、
最初の一人が出て行ったので結局すぐに入居者は一人に。
ガレージの中は相変わらず5~6個のマットレス、
ものすごい量の調理器具や皿やコップ、リネン、6台もマイクウェーブはあるそうで、
Kマートの勉強机やいす、数種類のレザーソファーなど溢れんばかりの物モノもの。
それでも本人曰く、いくつかのTVやファブリックソファーはフェイスブック経由で売れたそう。
結局、入居者は一人では家賃が払えないということで、
3ヶ月ほどおそらく支払っていなかったと思われます、
しかしながらコロナの為に収入が無いので家賃払えないとなっても
追い出されることはコロナだからなく、結局は裁判に。
裁判所の決定は、コロナならしかたないから3ヶ月のうちに出て行くようにと。
この方の現状は→今ココです。
海沿いのラ ペルーズで一番人気のフィッシュアンドチップスのレストランです。
海に面したデッキでの食事は格別ですが、
レストランでのお食事のお値段は場所がら少し高めの設定ですが、
持ち帰りのお手ごろなフィッシュアンドチップスや本日のお勧め的なスペシャルメニューは
比較的をお手ごろです。
こちらを購入しピクニック感覚で眺めのいい場所でいただくのもいいかな。
