※今回はいろいろすっ飛ばして書いていますが、「へーこんなコトあるんだ」ってな感じで見てください。
使命と向き合わないと、困ったことが起きます。
①モヤモヤや違和感に始まり、疲れやすくなります。
それでも無視し続けると、魂レベルでエネルギーが枯渇するので
全く動けなくなります。
②逃げられません。
後ろのヒト(守護的なナニカ)がいる場合、どんだけ「イヤじゃー!」と逃げても
元に戻ってきます。
③カクゴを問われます。
いざ始めても、自分が受け入れられてない場合は
仕事になりません。
え?なんでいきなり、こんなコト書いたかって?
私が引っかかっているからだよ。
③でな。
すごいよ!まったく「仕事」にならないよ!
一応努力はしているものの、全く何のお申し込みの気配もない。
私なんか間違えた?いや必要なことは出しているはずだし、求めてくる人は必ずいるハズだそれはわかる、わかるけどなんでだどういうことだってちょいと「アッチ側」を覗いてみたら。
お求めになられている方の「後ろの方たち」を
コトシロヌシが全部止めてた。
もとい、コトシロヌシの命を受けたスタッフ(的なヒト)が。
あースミマセンねぇ。
今カノジョの「カクゴ待ち」でして…
今しばらくお待ちください。
ウソでしょ。
列並んでるやん…原因は私だったか。
いや、確かにそう。
私、ホントの意味で「カクゴ」ができてなかった。
受け入れているつもりでも、実は受け入れるフリしてごまかしてきただけだった。
でも、それじゃダメなんだ。
このままでは
私が干上がる。
現実的に。
具体的には「お金」がなくて生活できなくなる…!
というわけで、チョッパヤでカクゴ決めてきまっす。
…あ、守護霊さんたちは、できればそのまま待機しといてください…今すぐ事業届け出しますんで。
え、やだなぁモグリじゃないですよ。
毎年、必ず税理士さんにお願いして確定申告していますしね、ハハッ。
霊的なお仕事にも事業届けは
いるみたいです。
や、コレ去年あたりに、とある人から「出しといたほうがいいですよ」って言われていたんですが、もう実際にやってるし大丈夫でしょー」とか先延ばしにしていたんですね。
今まで無許可営業だったとは。
…いえ、正確には「仮営業をギリギリまで延長を繰り返」して(もらって)いたようで、限界を迎えてとうとう期限切れだそうです。
うあ…マジか…
まあ、こんだけやってりゃ、そうなるよね!
というわけで私は今夜、ヒィヒィフゥフゥ言いながら事業届けを書きます。
終わるまで眠れ(り)ません。

