巫(かんなぎ)紗妃です。

昨日は何か、自分のなかで何かがガラッと変わって、ヘンな開き直りが出てきました。

全部やればいいし、全て出してもいいし、何をしても自由なんだ。
なんで、「どっちかじゃなくちゃいけない」とか「絞らなきゃいけない」って思っていたんだろう?


恐れに囚われなければ、何でもできるんだなあ。
囚われた時にどうするか、だな。

…と、思いながら「とりあえず今したいメニューを全て出そう!」と作業していたんですが、今日になって気づいた。

まだ出し切れてないな。


先日、私はこう言ったばかりです。


「魂の使命・天命を持ち、

かつ神縁が深い人」の力になりたい


出したメニューを見ると、確かに助けにはなるかもしれないけど、ド真ん中をストレートを突いてない!


そもそも魂の使命や天命って定義が曖昧だし、誤解を受けやすいところがあります。

「誰でも持ってるんじゃないの?」ってギモンもあるんですが、そうだけど、そうじゃないというか。


誰にしも当てはまるわけではなく、かといってトクベツでもなく。

「霊的な職業」は確かにその側面が強いけど、それだけとは限らず。

正直、私も掴みきれていないです。



その「選ばれし者・トクベツ」なキラキラしたイメージとは裏腹に、当事者はむしろ「呪い・縛り」のように感じていたりするし。


そこに入るきっかけも多様すぎるし、何せ当人は初めナニが起きているかわからなかったりします。


「したいこと」が入り口になるとは限らないし、逆に「したくないこと」だったりもするしね!

(「それ」なのか通過点なのかも、わからーん!)



さらに「手段」を手に入れたとしても、「目的」の一致には時間はかかる!

っていうか、目的は手段を見つけてからになりがち!



何を言っているかというと、普通なら


「コレがしたい(目的)から、ソレをする(手段)」


だと思うのです。


ところが、魂の使命や天命の場合、「目的を見つけるために、まず手段から」と入り口が逆なことが多いです。


よって、実績を積むプロセスでは「コレでいいのか?」「何のためにしているんだろう?」という感覚に陥り、一筋縄ではいかない側面があります。


とにかく「見つけて・その道入ったらハッピー♪ラッキー☆」な展開には、まずならない。

(最終的にはそうなるかもしれないけど)



で、そういう情報はどこにも書いてない。

当事者としての変遷や苦労話的なところで触れられてはいるけど、あくまでも個人的体験で、どうすればいいかがわからない。



…という、ある種の「わかる人にしかわからない」ニッチな需要に応えたい、というのが私の願い(宣言)なのに、改めてメニューを見ると表層しか出てない!



出したら、どうなるんだっけ?

私はナニを怖がっているんだろう?

たぶん、「ニッチ」で引っかかっているな、コレ。

そこに「はみ出る・孤立する恐れ」があるっぽい。

実際に、何かが起きるわけではないのに。



そこの部分で、まだ「開き直り」きれてないんだな。

でも、とりあえずもうそんなこと言ってられないので、そういう人に向けたメニューを再構築します。




〜住吉三神の神さまメッセージ〜

浄化を司る住吉三神が、今後の羅針盤を見つけるために後押しとメッセージをお届けします。


旧暦で今は6月に入ったところで、この一ヶ月(新暦では8月半ば)で上半期が終わります。

「魂の自分の道」が開いているヒト、あるいは自ら歩もうとしているヒト、また霊的感性や感受性が敏感なヒトほど、ここからが「上半期の清算」となりそう。

そんな時期に住吉三神は浄化の後押しで、「内面の尊いもの」を洗い出して、今後の方向性を決定づける手助けをしてくれます。

メッセージは、手放しを促進しながら、魂の自分を生きるヒントとしてご活用いただけます。

「何のために生きている?」
「果たすべき使命は?」
「わかっていても動けない」
「今ひとつ決め手に欠ける」

そんなギモンを解くヒントを見つけたい方、また魂の自分で生きる道を解放したい方や

「『正しい』はずなのにモヤモヤする」
「現実と自分の感覚のズレを修正したい」

という「自分の答えに従って生きる感覚」を養いたい方に、ぜひご縁をつないでいただきたい住吉三神の神さまメッセージです。


価格…20,000円












巫(かんなぎ)紗妃です。

住吉三神のうち一柱、底筒男命(そこつつおのみこと)の後押しを受けながら、今日は「巫をする動機」を掘り下げていました。


これまで私の動機は巫としての「然るべきスタンス」であり、もっと言うなら設定だったんですよね。

ウソじゃないけど、「自分としてどうしたいか」がそこにあったかというと、大いに再考の余地がある。
経験の浅さゆえに、詰め切れていなかった部分もあります。

なら、改めて「『私が』巫をする上で叶えたい夢・実現したいこと」ってなんだろう?


そういえば、昨日は海外のアーティストがスタジアムで熱狂に囲まれて歌う動画を見て、「コレになりたいなー!」と思いました。
あ、別に歌って踊りたいわけではなくて(笑)


自分が輝くから、ヒトは惹かれて来る。
けれど、ヒトとの距離や関わり方は、あくまでも自分を中心としたものでもいいと、その動画から受け取ったんですね。


私はヒトの魂を照らして、その輝きを取り戻したいと思っていて、何なら輝きを取り戻せたらいいと思っている。

それには、自分がまず魂の輝きを取り戻して可能性を開くことが必要だったから、これまでの道のりがあったのです。
輝くからこそ、ヒトとの境界線や関わり方も必然的に学ばざるを得なくなります。


私が巫をする上で叶えたい夢・実現したいことは


ヒトの魂を照らして、その輝きを取り戻したい



もっと言うなら


「魂の使命・天命を持ち、

かつ神縁が深い人」の力になりたい



やっと今の自分の意志と実力(実績)が一致して、6年越しの伏線回収となりました。

それでもニッチな印象なのは変わりないなあ。



もっとも、これまで逃げ回ったり迂回したりしていたのを考えると、その「魂の願い」に耐えうるだけのチカラを持てるようになったのは、感慨深いものがあります。




〜住吉三神の神さまメッセージ〜

浄化を司る住吉三神が、今後の羅針盤を見つけるために後押しとメッセージをお届けします。


旧暦で今は6月に入ったところで、この一ヶ月(新暦では8月半ば)で上半期が終わります。

「魂の自分の道」が開いているヒト、あるいは自ら歩もうとしているヒト、また霊的感性や感受性が敏感なヒトほど、ここからが「上半期の清算」となりそう。

そんな時期に住吉三神は浄化の後押しで、「内面の尊いもの」を洗い出して、今後の方向性を決定づける手助けをしてくれます。

メッセージは、手放しを促進しながら、魂の自分を生きるヒントとしてご活用いただけます。

「何のために生きている?」
「果たすべき使命は?」
「わかっていても動けない」
「今ひとつ決め手に欠ける」

そんなギモンを解くヒントを見つけたい方、また魂の自分で生きる道を解放したい方や

「『正しい』はずなのにモヤモヤする」
「現実と自分の感覚のズレを修正したい」

という「自分の答えに従って生きる感覚」を養いたい方に、ぜひご縁をつないでいただきたい住吉三神の神さまメッセージです。


価格…20,000円






巫(かんなぎ)紗妃です。


自分の意識・行動のアップデート刷新の流れに、必死でついて行っていたら、1週間経っていました。

内面の言語化と、できない感覚をそのままにするのと半々で、自分自身に耳を澄ませる。

誰にも見せない、自分のためだけの言葉のチカラは、自分自身の内面の深いところで作用します。
説明も理解もいらない、「私だけが知っていること」に注力すると、自己理解が深まるだけでなく、自己信頼も回復するようです。


そんな中で思い出した、6年前に書いた記事。


訳がわからないと混乱しつつ、天命/使命を持つ神縁の深い人に向けて活動すると宣言しています。

出てくる話は開運とか流れではなく、カルマやら天命やらになってくるでしょう。
一周めぐって「絶対はある」とか突拍子もない話も。

でも、そこにあるのは絶望ではなく希望です。
閉ざされた道ではなく、可能性を開いていく方へ。


この6年を振り返ると、自分がその道を行くためのプロセスにいることに気づきます。

巫としてのこれまでの道を辿ると「本来の自分を取り戻す」がテーマであり、そのためにずっと自分を「浄化」し続けているのがわかります。

私自身の本来の道で「どうする」のか。
そして、今度は「誰のため」で「何のため」に?
そんな動機の是正に入っています。

おためごかしではなく、かといって自分の身を犠牲にすることなく、自分の選んだ道を受け入れる。


抵抗するのは、他者や社会の基盤と比べているから。
己一人で立つのを孤立と勘違いするのは、とても勿体ないことです。

「あなただけの道がある」

それは決して、自分も人生も縛るものではなく、むしろ自由に生きる道なのだと、理解するために必要な年月を割いていたのだと思います。


そして、今なおご縁のある住吉三神。
三柱全てからの働きかけかと思いきや、今は底筒男命(そこつつおのみこと)のフェーズみたいです。

浮かんできたのは「自分を統合するチカラ」でした。

人目を気にしたり、外界の条件に囚われていたりと、誰しも「はみ出る恐れ」はありますが、浄化すると自分の意志で物事を選択するチカラが強化されます。

自分の意思決定を左右するものではなくなる、さしてその影響を気にしなくなるというか。
度外視するのではなく、影響を及ぼすものにしなくなるから、選択の可能性が広げられるという感じ。

また、矮小化していた自分の解放にもなります。

過去の出来事や周りとの比較によるスケール感の誤認とズレの激しさに、ある種の涙ぐましい努力を評価しつつ、どれだけ四角四面に収めようと努力してもムリだったんだな、という諦めにも似た自己受容が進みつつあります。

解放されるのは嬉しいものの、成果を回収しようとする意識も働くので、それを諦めるという意味では、ちょっとした無力感や喪失感と似たような感覚になります。

でも、その向こう側には「もっとイイ・もっと大きな・思いがけない成果」が待っているんですよね。

自分の「思い通りになる結果」を手放して、「思いがけない流れ」を受け入れていく…のは、もうずっと続いていて(笑)


初めは「なんで!?」と葛藤したり「いやー!」と否定しても、「【私】を生きるため」の後押しは、いつだってその「私」を自分よりも見てくれているゆえのこと。
神さまの言うとおりで正解というか、前に進むことで初めてそれが自分本来の望みでたどり着きたかった場所というのがわかるものなんですね。
後から気づくことも多いです。

未知であるからコワイはずなのに、たどり着いたら「知っている」という安心感。
なんともフシギな感覚ですが、それが「本来の魂の自分の道を生きる」という感覚なのだろうと思います。


今もし、そのフシギな感覚に心当たりがある人や、今の自分の思う現実とは異なる「未知への衝動と不安」がある方は、住吉三神の浄化をきっかけに開ける道や引き出されるチカラを見つけ出せるかもしれません。


〜住吉三神の神さまメッセージ〜

住吉三神の浄化で内側の「尊いもの」を見つける
メッセージをお届けします。


旧暦で今は6月に入ったところで、この一ヶ月(新暦では8月半ば)で上半期が終わります。

「魂の自分の道」が開いているヒト、あるいは自ら歩もうとしているヒト、また霊的感性や感受性が敏感なヒトほど、ここからが「上半期の清算」となりそう。

今年はわりと長めに「浄化期間」があるのは、それだけ自分の中にある大きなチカラが出てこようとしているからなのかもしれません。

イザナギが黄泉の国から帰ったときの禊によって生まれた、底筒男命・中筒男命・上筒男命の三柱からなる

浄化を司る水の神さま。


禊を終えたその直後、三貴子と言われる天照大御神・月讀命・素戔嗚命が生まれたがゆえに、「三柱の貴い子」とイザナギが喜んだ神々の出現は、住吉三神の浄化によって成されたとも言えます。

よって、住吉三神とご縁をいただくことは、「自分の中にある尊いもの」を明らかにすることしてくれるとも言えるようです。

メッセージは、いらないものを手放すのに必要なことだけでなく、魂の自分を生きるための足がかりとなる「解放することで明らかになる【尊いもの】」を、伝えてくれるものになりそう。

「何のために生きている?」「果たすべき使命は?」

そんな生きること、存在へのギモンをお持ちの方や

「わかっていても動けない」「今ひとつ決め手に欠ける」

という気持ちの枷の解放などの手助けがほしい方、


「『正しい』ことが『自分の答え』とは違う」
「現実と感覚のズレを修正したい」

という、意識や感覚の違和感の是正や刷新をお求めの方に、内側で見つかるものを示唆します。

今後の方向性や「自分の答えに従って生きる感覚」を養うのを手助けする、住吉三神の神さまメッセージです。


価格…20,000円









巫(かんなぎ)紗妃です。


イチに浄化、ニに浄化。
サンシがなくてゴに浄化力ァッ!

なんて日々を過ごしていると、いくら忍耐強い巫でもさすがに飽きてきます。

えぇい、いつまで続くんじゃー!
こちとら何か新しいコトしたいー!次のステージに行きたいー!…と暴れだしたい気分にもなるわけで。


でも、そうできない理由があります。
なぜなら今、

「自分を生きる」というOSに
アップデートがかかっているから。

これまでは、ちまちまとアップデートしていたけど、実はアプリで、ようやっと根幹に届いたという感じ。

パソコンと違いニンゲンはインストール→再起動→刷新☆…とそうカンタンにはいきません。

原始的に、変化より安定を維持するようにプログラムされているので、これまでの既存のパターンから大きく抜け出すのには、時間がかかります。

それも、長らく「それが自分の役目」とかアイデンティティにしちゃってると、刷新するにも相応に負荷がかかります。
(変わるのがコワいからね☆←)


そんなわけで、OSアップデートに神さまの力を借りて、過去の自分のアイデンティティ・既存の枠組みを手放すのをずっとやっているわけです。

今の私は、住吉三神の浄化の池に浸かりながら、ときどき那智姫のパワーチャージを受けているという。
那智姫の滝のチカラがダムになっているイメージ。

住吉のじっちゃんズ(私には住吉三神がこう見えます)に見守られているから安心してるけど…私、溺れてない?だいじょぶそ?…とか、ちょっぴり不安になります。


でも、そうでもしないと
魂の自分の道を生きるという目的に辿り着かないのもわかっているんだよねー!

「未知への恐れ」は出てくるものの、それも想定済みなんで、ここはもう踏ん張るっきゃない!


魂の自分を生きるためのOSのアップデートがかかると、状況や状態がどうあろうが、自分に従う意志のありどころを知り、その力を呼び覚ますために、まるで現実から離れているような錯覚を起こします。

外側の正しさではなく、内側の「答え」を徹底して出すために鍛えることで、生きる動機が刷新されるようです。

「もうそろそろ終盤」のハズなんだけど、そこが一番手強いんだよなあ…。
でも、既存パターンの喪失は本来の自分の解放なので、「変わる意志」で「変える選択」を続けます。


私が私である、という自尊心を取り戻して、その本来の存在の持つ魂の意思=動機から、エネルギー循環を取り戻す。

魂の自分を生きるとはそういうことで、平たく言えば「自分を丁寧に生きること」だったりします。

「何のために生きるのか」「このままでいいのか」

そんなギモンを持っている人は、もう既に魂の自分を生きる道の入り口に立っているのかもしれません。



〜住吉三神の神さまメッセージ〜

住吉三神から浄化によって「尊いもの」を内側で見つけるための後押しとメッセージをお届けします。


旧暦で今は6月に入ったところで、この一ヶ月(新暦では8月半ば)で上半期が終わります。

「魂の自分の道」が開いているヒト、あるいは自ら歩もうとしているヒト、また霊的感性や感受性が敏感なヒトほど、ここからが「上半期の清算」となりそう。

今年はわりと長めに「浄化期間」があるのは、それだけ自分の中にある大きなチカラが出てこようとしているからなのかもしれません。

イザナギが黄泉の国から帰ったときの禊によって生まれた、底筒男命・中筒男命・上筒男命の三柱からなる水の神さま。


禊で生まれているので、それこそ浄化を司ると言ってもいいような?
その直後に、三貴子と言われる天照大御神・月讀命・素戔嗚命が生まれます。

「三柱の貴い子」とイザナギが喜んだ神々の出現は、住吉三神の浄化によって成されたとも言えます。

だから、住吉三神とご縁をいただくことは、「自分の中にある尊いもの」を明らかにすることしてくれるとも言えるようです。

メッセージは、いらないものを手放すのに必要なことだけでなく、魂の自分を生きるための足がかりとなる「解放することで明らかになる【尊いもの】」を、伝えてくれるものになりそう。

「何のために生きている?」「果たすべき使命は?」

そんな生きること、存在へのギモンをお持ちの方や

「わかっていても動けない」「今ひとつ決め手に欠ける」

といった初動の手助けがほしい方、


「分かっているのにココロが追いつかない」
「現実と感覚のズレを修正したい」

という、意識や感覚の刷新をお求めの方に、今後の手がかりや、内側で見つかるものを示唆する住吉三神の神さまメッセージです。

価格…20,000円






巫(かんなぎ)紗妃です。


昨日の新月は1日中眠たくて、起きているのか寝ているのか曖昧になっていました。
いや、起きていた時間もあったはずだ…!


で、新月のヒーリング。
今回は、どうもうまく入らないというか、自分で感情を回避して拒絶しているのを発見しました。
感情解放は、まずその感情に気づかないとできないのですが、解放されることに強い恐れがあって、避けていたんだなぁ。
防衛本能、恐るべし。


で、ヒーリングの途中で那智姫から住吉三神に後押しがバトンタッチしました。
そんなこと、ある…?
チャージは完了したから、次へってことかな。

底筒男命・中筒男命・上筒男命の三柱からなる住吉三神は、イザナギが黄泉の国から帰ったときの禊によって生まれた水の神さま。

唐突につながった住吉三神、禊で生まれてんだから、それこそ浄化を司ると言ってもいいような?
その直後に、三貴子と言われる天照大御神・月讀命・素戔嗚命が生まれるもんね。

「三柱の貴い子」とイザナギが喜んだ神々は、住吉三神の浄化であらわになった、とも言えるわけです。

そのせいか、バトンタッチした住吉三神は、ご縁をつなぐと浄化するチカラで「自分の中にある尊いもの」を明らかにしてくれるんだとか。

…あ、うん。ノータイムでコレ「出せ」って言われたよね。うん。
ご縁をつなぐ=ヒトにもお届けする前提だよね!

ちなみに私には「3人のおじいちゃん」に見えているので、メッセージも爺っぽいものになりそう。


もー細かく考えて「告知ガー」とか言っているのが、そもそものムダだそうなので、申し込みフォームができた時点で出しちゃいます。

旧暦だと今は6月に入ったところで、この一ヶ月で上半期が終わることになります。

「魂の自分の道」が開いているヒト、あるいは自ら歩もうとしているヒト、また霊的感性や感受性が敏感なヒトほど、ここからが「上半期の清算」となりそう。

今年はわりと長めに「浄化期間」があるのは、それだけ自分の中にある大きなチカラが出てこようとしているからなのかもしれません。

それも、ここにきて手放すだけでなく、「住吉三神が解放することで明らかにしてくれる【尊いもの】」が、今後の足がかりになるのかも?

・「わかっていても動けない」「今ひとつ決め手に欠ける」といった初動の手助け

・「コチラじゃないと分かっているのにココロが追いつかない」「現実と感覚のズレを修正したい」といった意識や感覚の刷新

今じぶんにとって必要な今後の手がかりや、内側で見つけるべきものを知りたい方にオススメの、住吉三神の神さまメッセージです。


〜住吉三神の神さまメッセージ〜
住吉三神から浄化によって「尊いもの」を内側で見つけるための後押しとメッセージをお届けします。

20,000円